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日通ペリカン・ネット・ゴールドコースト発信現地情報

プロフィール

ニックネーム:
現地在住旅行会社
居住地:
オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
会社名:
日通ペリカントラベル・ネット・ゴールドコースト店運営会社アズウェイ オーストラリア
会社英字名:
NITTSU PELICAN TRAVEL NET GOLDCOAST
会社所在地:
オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
会社電話番号:
+61-7-5503-1228
業種:
旅行業
自己紹介:
シンガポール日本通運株式会社を本部とする現地旅行会社ネットワークです。

「旅行者の訪れる土地の事を一番よく知っているのは、その土地で働き、生活する私たちだ」と考え、アジアの各地で活躍する現地旅行会社や現地情報発信会社の参加を得て、2004年にアジア旅行情報発信ネットワーク「日通ペリカントラベルネット」を設立いたしました。

今日、この理念はアジアにとどまることなく、もっと大きな世界へ広がっています。
日本の旅行会社には出来ないサービスを世界各地から直接お届けしたいと思っています。

より多くの皆様に日通ペリカントラベルネットをご利用いただき、快適で安心な旅行をお楽しみいただけるよう日々精進してまいりますので、格別のお引き立てを賜りますようよろしくお願い申し上げます。

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記事一覧

1 - 5件目まで(9件中)

viegin
対応が早いですね
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>キャンベラ
テーマ:その他 
投稿日:2015/04/01 08:50
コメント(0)
操縦室は常時2人体制 当局が規制

キャンベラ30日AAP】 トラス連邦運輸相は30日、飛行中の飛行機の操縦室には常時2人がいなければならないよう新たな規制を設けることを発表。国内の航空会社はこれに従う。

この規制変更は、先頃発生したドイツ系航空会社の飛行機事故を受けたもので、世界中の航空当局が操縦室の常時2人体制を導入する方向で動いている。

トラス運輸相によると、この規制は50人以上の乗客を乗せる全ての旅客機に対応するもの。さらに航空会社スタッフに対して精神鑑定などを含む医療検査を義務化させる。

今月24日に発生した、ドイツの格安航空会社「ジャーマンウィングス航空」がフランス・アルプスに墜落して乗員・乗客150人が全員死亡した事故では、副 操縦士がうつ病を患っていた可能性があり、操縦士を操縦室から閉め出して故意に墜落させたとみられている。乗客の中にはオーストラリア人母子2人がいた。


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アズウェイはオーストラリアの本拠をもつ現地発信型の旅行会社です。日通ペリカントラベルネットの現地店としても皆様にご愛顧頂いております。
アズウェイはオーストラリアの本拠をもつ現地発信型の旅行会社です。日通ペリカントラベルネットの現地店としても皆様にご愛顧頂いております。
ロマーノレストラン
X-Menのヒュー・ジャックマンが・・・
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>オーストラリアその他の都市
テーマ:その他 
投稿日:2015/02/09 13:28
コメント(0)

【シドニー19日AAP】 ハリウッド俳優ヒュー・ジャックマンの妻で、養子縁組を増やす活動を行っている女優のデボラ・リー・ファーネスさんが今年 の「オーストラリアン・オブ・ザ・イヤー」(国民栄誉賞に該当する)にノミネートされた。オーストラリア・オブ・ザ・イヤーの授賞式は今月25日に行われ る。

オーストラリアでは過去25年間で養子縁組の数は76%も下落している。ファーネスさんによると、昨年1年間で1万1000人の幼児が親の暴力などを理由 に家族と離れ、5万人の子どもたちが里親の元で生活を始めた。一方、養子縁組となると、2013/14年度でわずか339組。うち210人がオーストラリ ア人の子どもたちだという。

自身も2人の子を養子に迎えているファーネスさんは、養子縁組の数を増やす活動を続けており、2008年に「全国養子縁組意識週間」を展開させ、昨年は国 内の養子縁組の現状を改善させる団体「アダプト・チェンジ」を立ち上げた。「家族に愛されて育つ子ども達は素晴らしい人生を送ることができる」とファーネ スさん。


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アズウェイはオーストラリアの本拠をもつ現地発信型の旅行会社です。日通ペリカントラベルネットの
現地店としても皆様にご愛顧頂いております。
アズウェイはオーストラリアの本拠をもつ現地発信型の旅行会社です。日通ペリカントラベルネットの 現地店としても皆様にご愛顧頂いております。
かかし
G20
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>ブリスベン
テーマ:その他 
投稿日:2014/09/12 10:11
コメント(0)

ブリスベンでは11月14日(金)から16日(日)

までG20サミット首脳会
議が開催されますので
大掛かりなセキュリティーチェックと道路規制がおこなわれます。
会場はサウスバンクにあるブリスベンコンベンションセンターになります。

警備はクイーンズランド州発足いらい大規模なものになるようで、各周からの応
援も多数、
市内各所では道路閉鎖、検問、狙撃手配置なども予定されているようです。
14日はブリスベン地区は臨時休業(祝日)となります。

また終了後、18日くらいまでもブリスベン空港など帰国ラッシュで混乱が予想
されます。

参加者は20カ国の国のリーダーとその他主要機関のトップで
また7000程度のメディア関係者も来る予定です。

もちろんG7の日本やアメリカ、
その他主要国、中国もロシアもはいっています。
プーチンは参加できないのではという情報もあるようです。

ちなみにアメリカのオバマ大統領はゴールドコーストのインターコンチネンタ
ル・サンクチュアリーコーブで宿泊予定とのことです。
大統領の移動時はハイウェイが閉鎖されるようです。

なのでこの時期に渡航される場合はご注意ください。


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アズウェイはペリカントラベルネット シドニー・ゴールドコースト・ケアンズ運営店で現地手配のオペレーターとして30年の経験を持つ日本と現地に事務所を持つ日系旅行会社です。
アズウェイはペリカントラベルネット シドニー・ゴールドコースト・ケアンズ運営店で現地手配のオペレーターとして30年の経験を持つ日本と現地に事務所を持つ日系旅行会社です。
コアラと朝食
クイーンズランド、「留学大使」コンテスト、1年滞在費など提供
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
テーマ:その他 
投稿日:2014/05/23 09:18
コメント(0)

こんな記事を見つけました。

ぜひ皆さん応募してオーストラリアを味わってください。

クイーンズランド州政府は5月31日まで、1年間のオーストラリア留学や有給インターンシップをプレゼントするコンテスト「クイーンズランドでの究極ギャップイヤー!」の参加者を募集する。

コンテストは留学未経験者を対象に、クイーンズランド州の自然と教育環境をアピールする「クイーンズランド州留学大使」を選出するもの。日本の他 に韓国、台湾、コロンビア、ブラジルでも同時開催し、各国1名ずつの計5名に総額300万円相当の留学とインターンシップ体験パッケージをプレゼントす る。このほか、無給インターンシップのプレゼントなどの2等、3等も用意した。

留学大使には、2014年9月から1年間のケアンズ、ヌーサ、ブリスベン、ゴールドコーストなどでの留学体験とブリスベン地区企業での有給インターンシップを提供。期間中はブログやビデオなどの制作に協力を求め、クイーンズランド州の魅力の発信に繋げる。

応募時には、キャンペーンのFacebookページに「いいね」をした後、応募フォームにある動画のリンク記入欄に、応募者がYoutubeに アップした「この1年間をどのようにご自身のキャリア向上に役立てたいか」「クイーンズランド州の魅力をどのようにアピールしたいか」について説明する動 画のリンクを記入してもらう。

応募資格は2014年3月21日現在18歳から30歳まででオーストラリアのワーキングホリデービザを取得できる人とし、当選者は6月14日に発表する。

▽「クイーンズランドでの究極ギャップイヤー!」キャンペーンページ
http://www.queenslandgapyear.com

情報元 オーストラリア政府観光局


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ペリカントラベルネット現地運営店
ペリカントラベルネット現地運営店
コアラフォト
狭い町なのですが広いのかな? でもうれしい
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
テーマ:その他 
投稿日:2014/04/09 16:32
コメント(0)

日豪プレスと言う現地のフリーペーパー(ワーキングホリディや現地在住の愛読書)ですが

こんな記事が

美少女コンテストで受賞 若山あやのさんインタビュー
第1回グランプリ受賞の藤谷美紀をはじめとして、武井咲、忽那汐里、米倉涼子、上戸彩など、そうそうたる人気スターを生み出してきた「全日本国民的美少女 コンテスト」。第13回目となる2012年度のコンテストでは、なんとオーストラリア、ゴールドコースト出身の若山あやのさんが見事モデル部門賞を受賞し た。本紙ではインタビューを敢行。彼女の受賞後の声をお届けしたい。
10年ぶりの日本
インタビュー当日、現場に現れたあやのさんは、カ ジュアルなボーダーのシャツに、ショート・パンツという出で立ち。ほっそりとした長身で、驚くほどすらりと伸びた脚の長さは、実際に間近で見ても、思わず 目を疑ってしまうほど。明るく爽やかな笑顔が印象的で、不思議な透明感がありながら、オーストラリアでのびのびと育った、とても親しみやすい雰囲気を持つ 魅力的な美少女だった。
あやのさんは、地元ゴールドコーストの学校の9年生で、まだ14歳。日本人の両親を持ち、ゴールドコースト病院で生まれたという。
「父と母はゴールドコーストで仕事を通じて出会い、結婚しました。父は、日本では実業団の野球選手だったそうです」
あやのさんのお父さんは、日本人離れした187センチという長身の持ち主。あやのさんの脚がすらっと長いのは、お父さん譲りだとか。普段、家族とはすべて日本語で話しているため、特に補習校などには通っていないが、日本語の会話で困ることはほとんどないようだ。
「学校で私の学年には日本人が私しかいないのですが、以前から仲の良い日本人の親友がいるので、日本語の環境には恵まれています。でも、本当に何も特別なことはしていないので、もうちょっと勉強した方がいいのかな(笑)」
日本とオーストラリアという、全く異なる2つの文化の中で育ってきたあやのさん。
「日本人で良かったな、と思うのは食べ物。日本食は本当においしいと思います。オーストラリアで育って良かったな、と思うのは、美しい豊かな自然が身近にたくさんあること。英語に不自由しないで育つことができたのも、良かったなと思います」
幼いころは年末年始などに毎年日本に帰っていたというが、弟や妹が生まれてからはあまり日本に帰らなくなっていた。今回のコンテストで日本へ帰国したのも、なんと10年ぶり。
「日本は、何もかもが珍しくて楽しくて、もう大騒ぎでした(笑)。人も多いし、お店も多いし。渋谷に泊まっていたんですけど、お店の看板のライトがパーっとたくさん並んでいる通りや、大きなモニターなど、たくさん写真を撮りました」
日本では野球製品が充実しているので、野球をやっている弟にお土産を買ってきたり、妹には洋服やかわいいスニーカーを買った。
「日本の靴は、軽くて安くて、すごく良かったです。洋服も、何でもおしゃれですね」

週4回バレエのレッスンに通っているという
「とにかく、踊ることが大好き」
普段の生活では「お友達と一緒にいる時間が一番楽しい」というあやのさんだが、今回のコンテストのことは、特に友人たちには言っていなかったという。
「でも、どこかから聞いたみたいで『いつの間にそんなことしてたの!? 』って言われました(笑)」
そして、普段欠かさず見ているのは、アニメの『ワンピース』。
「あの、麦わらの帽子とか欲しいなー、なんて思います(笑)」
でも、毎日の生活で何よりも楽しいのは、週4回も通っているバレエのレッスンなのだとか。バレエの話になると、あやのさんの声にはいっそう力がこもる。
「踊っていると、それだけで『あー幸せだなぁ』と 思うんです。とにかく、踊ることが大好き。コンテストで日本に帰っていたので、しばらくレッスンをお休みしていたのですが、先日久しぶりにレッスンに行っ たら『あー、やっぱりバレエは楽しいなぁ』って実感しました。大変なこともありますが、やはり踊っていると何もかも忘れられるんです。バレリーナって、脚 を伸ばした時にひざが反り返っていないといけないんですけど、私のひざはどれだけ押してもなかなか反り返ってくれないのでよく注意されます。バレエの美し いポーズを学ぶのは確かに簡単ではありません。でも、特に食事制限もしていないし、普段から食べたいものを食べています。ただ、日本に行って食べ過ぎ ちゃったので、最近ちょっと気にしているところです(笑)」

ずらっと並ぶ美少女の中でも、ひときわ目を引く若山あやのさん(一番左)

直筆のメッセージも送ってくれた
「明るくて元気なモデルを目指したい」
今回のコンテストには、あやのさんの母親の友人が「ぜひ出てみてほしい」と代わりに応募したことがきっかけで参加した。
「以前からずっと母の友人が勧めてくれていたのですが、いつも『14歳になったらね』と答えていました。それで今年14歳になって、その方が『応募してもいい?』と聞くので、『いいよ』って答えました」
そして第1次審査、2次…と、コンテストの審査を通過するたびに、なるべく学校を休まないように週末を利用して、2泊だけ日本へ帰国するというような旅を何度も繰り返した。
「大変なことは、ほとんど何もありませんでした。 もう、何もかもが楽しくて。友達もできたし、きれいなステージの上でマイクを持って歌ったり演技したりするのも、すごく楽しかったです。周りの方も親切な 方が多くて。芸能界というと、少し怖い世界をイメージしていたのですが、最終選考に残った21人も、本当にみんないい子ばかりで、足を引っ張り合うなんて ことは全然ありませんでした。21人全員と友達になれたし、みんなと一緒にいるのが楽しくてしょうがなかったです」
そしていよいよ、あやのさんは最終選考の21人に選ばれた。
「あんなにカワイイ子たちがいっぱいいるのに、本当に私? と思いました」
最終審査が終わり、ステージの上であやのさんの受賞が発表される。
「私は、エントリー番号が1番で、モデル部門賞の発表も一番初めだったので、私の名前が最初に呼ばれたんです。でもびっくりして、『今の、私の名前? あれ? 本当に私だったのかな?』なんて思ってしまいました」
今後は、オーストラリアと日本を行ったり来たりしながら、少しずつ芸能界の仕事をこなしていくというあやのさん。最終選考に残った21人はダンスや歌のレッスンを受け、来年から毎週放送をスタートする番組に出演予定。
「本当は日本に住んで欲しいと言われたんですが、しばらくは、まずオーストラリアに住みながら頑張るつもりです」
全日本国民的美少女コンテストの先輩には、0 6 年に審査員特別賞を受賞した、シドニー出身の女優、忽那汐里さんがいる。
「忽那汐里さんが出演していた『家政婦のミタ』の ドラマが、すごくおもしろくてよく見ていました。あとは、やはりモデル部門賞をいただいたこともあってモデルを目指したいですね。モデルの森泉さんのよう に明るくて元気なモデルになりたいなと思います。それから、最近アメリカのブロードウェイで『シカゴ』のミュージカルの舞台に立った米倉涼子さんも素敵だ と思います。私もダンスが好きなので、あんな風になれたらなぁと憧れます」
爽やかで美しく、そして気さくなあやのさんは、学校でもモテて大変なのでは? そう聞くと「いえいえ、ぜんぜん、そんなことないです。こちらの男の子は、やっぱり金髪でグラマラスな子が好きで、ビーチなんかによくいるような女の子が人気なんです」とのこと。
最後に、日豪プレス読者へのメッセージを聞いた。
「これまで応援してくださった皆さんに『どうもありがとうございました』と言いたいです。これからも頑張りますので、どうぞ応援してください。お願いします」
〈プロフィル〉若山あやの
長くすらりと伸びた足が美しい、抜群のプロポーションで、第13回全日本国民的美少女コンテスト「モデル部門賞」を受賞。日本人の両親を持ち、趣味のバレエに励むゴールドコースト出身の14歳。身長166センチ。
私達も応援します。

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ゴールドコーストはお任せ ペリカントラベルネットのゴールドコースト店運営会社
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