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- 龍勝で家庭訪問(少数民族)
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エリア:
- アジア>中国>龍勝(リュウショウ)
- テーマ:留学・長期滞在 その他
- 投稿日:2012/04/10 00:14
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広西チワン民族自治区にある龍勝県では、壮大な棚田景観を見る以外、少数民族文化との触れ合いも貴重な体験になります。

山に上って、チワン民族の村落に着きます。

家の建物が大きいですが、一階は雑物の置き場、豚や羊の養殖場です。

現地人の話しては、「一階は動物、二階は人間、三階はネズミ」と言い方があります。

二階に上がると、現地人の生活する場所です。

本当に家具の少なさに驚きます。

観光開発されている棚田景勝地では、旅行社を通して、「少数民族の家庭訪問」を手配してもらうことができます。

費用は要らないそうですが、若干住民の方に、チップ程度のマイクロ銭を渡せばよいそうです。
我々漢民族とは全く違う生活スタイルですね。
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- 少数民族 棚田 ねずみ 家具 家庭訪問

- 龍脊古壮寨水雲間酒店
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エリア:
- アジア>中国>龍勝(リュウショウ)
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/04/08 07:59
- コメント(0)

これだけ壮大な棚田地区の絶景を見るには、やはりしっかり山の上に泊まらないといけません。で、龍勝にはこんな施設があります。「龍脊古壮寨水雲間酒店」です。山の上に作られた宿泊施設です。

新しく作った施設ですが、清潔面は非常に優れています。

二つ星クラスですが、泊まるだけには全然問題なし!

しかも、客室の一部が、窓から直接棚田を見ることができます。

おそらく「棚田ビュールーム」と言っていいでしょか。

最上層の3階の部屋は、なんとこんな部屋があります。

龍勝に行かれる方は、一度泊まってくださいね。
- タグ:
- 客室 棚田 清潔 チワン族 少数民族

なかなか自分は日帰りだけで行って来たのですが、ぼんやりした天気でした。いい写真が撮れませんでした。
撮影愛好者の写真を許可をもらって公開します。

なかなか棚田で数週間も泊まって、素敵な写真を撮る瞬間を待つ必要がありますね。
季節、天気状況、日差しの角度のよって、全く見れる風景が異なります。

多分、何度来ても撮影ファンに対しては飽きない所でしょうね。

しかし、一般的な人に対しては、ここまで来るにも大変苦労するような町ですが、それこそ貴重な旅の記憶でしょうね。

恥ずかしいですが、他人の撮った絶景写真を許可をもらって、公開します。桂林から日帰りできる龍勝景勝地からのレポートです。
今は菜の花の季節ですね。

それから、雪の景色も。

人間がこの大自然で生活するためには、知恵と労力を費やします。

しかし、やはり人間の知恵がすごいので、大自然の中で、このような生き方ができました。
- タグ:
- 棚田 収穫 雪景色 撮影 許可

桂林から車で2時間ほどのところ「龍脊棚田」を見学に行きました。

高速道路も国道も一切なしで、こんな道で走りっぱなし。

で、途中は見る物がなくて、いろんな上海で見たことのない自動車を見ます。

こんな田舎なのに、ちゃんと通信会社の3G広告が入ってきますね。

約2.5時間の走行で、こんなデッカイな観光地入口に辿り着きました。

ここは切符売場とサービスセンターです。

一人80元のお値段は、この地方の町では、大した金額ですね。
でも、絶対値打ちがあると言われて、一度検証に入りました。

入場券を買って、景勝区内の乗合バスで15分ほど走ると、ようやく本当の棚田を見えました。

話によると、この景勝区は、大きく三つのエリアに分かれて、全部回るには、少なくとも三日間かかるとのことです。ずいぶん広いところですね。これなら、80元の入場料は高くないですね。

これです、これです。

しっかり登山道を作っていますが、ずいぶん長いので、体力が必要です。

山の真ん中には、少数民族の村落があります。

それからちゃんとした飲食と宿泊施設も新しく作りました。

中を見ると、結構団体さんが入りますね。

清潔感もあって、このような山では、大したもんですね。
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- 棚田 団体 少数民族 登山 入場料

- 桂林東江ゴルフリゾートホテル
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/04/03 14:13
- コメント(0)

桂林で泊まったホテルです。名前は「東江ゴルフリゾートホテル」(桂林東江高爾夫酒店)です。

何と桂林では唯一の庭園式のホテルです。

客室には高級感があって、お洒落です

窓から眺めると、ゴルフ練習場も見える部屋があります。

宿泊客は無料で2ボックスの練習ボールがもらえます。

練習場ですが、しっかりコーチが指導しています。聞いたら、あまりにも素人だと、クラブを破損する可能性もあって、レンタルクラブは事前に10元を払って、破損しても請求しないようにする仕組もあるそうです。

ロビーは決して広いとは言えません。

建物も庭園も、まるで南国のようにデザインしましたが、間違いしないように、ここは桂林ですよ。

朝目覚めたら、朝食会場へ向かいます。
庭園式のホテルで、本当にこの中で歩くと、中国にいるとは思えないほど綺麗です。

カフェショップも落ち着いた感じです。

で、ホテルのゴルフ練習場を通ったところ、朝からも練習している人が一杯いますね。

続いて長い回廊を通って、やっと朝食レストランに辿り着きました。

朝一に行ったので、まだ朝食会場では空いています。

朝食ビュッフェは十分な種類があります。

各種パンやケーキも揃っています。

桂林に来たら、シェフさんに現場で桂林ビーフン(桂林米粉)を自分の好みで作ってもらえます。嬉しい!
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- 朝食 ケーキ ゴルフ ビーフン 庭園
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