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蘇州日帰りツアーに行ったら、北寺塔を見上げたところ、青空に気づきました。
蒸し暑いですが、青空が喜びます。

しかし、暑いから、とても北寺塔(報恩寺塔)に登るようがありませんでした。
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- お寺 青空 蒸し暑い 入場 孫権

- 上海漢方薬局「童涵春堂」
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:街中・建物・景色 留学・長期滞在
- 投稿日:2012/07/18 22:35
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上海日本語観光ガイドの依頼で、豫園に来ています。
今回のお客様は庭園観光ではなくて、豫園にある有名な漢方薬局「童涵春堂」で診療を受けたいです。

「童涵春堂」は上海有名な漢方薬局です。
漢方に頼っている患者さんがたくさんいます。

先生も白髪の先生ばかりです。かなり経験を持ちそうです。
漢方って、やはり経験で積めた治療方法です。

お客様も処方をもらって、ここで薬をもらいました。
漢方で病気を治すのがいいですが、煎じるのは大変そうですね。
最近煎じてもらう業者があるので、助かっています。
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- 漢方薬局 医者 処方 病気 庭園

- 中国新幹線にPC充電が可能
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- アジア>中国>蘇州(ソシュウ)
- アジア>中国>南京(ナンキン)
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2012/07/16 22:43
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中国版CRH新幹線で行く、蘇州日帰りツアーにアテンドしました。
今日乗ったのはCRH3型の新車です。
普通の2等席を利用したのですが、一つ新発見がありました。
座席の下に、全タイプ対応のコンセントがあります。

これで、新幹線の中で、パソコンをねじるには便利ですね。
今までのCRH2型では、商務席と一部の1等席しかコンセントがなかったのですが、このCRH3型でも、以前に乗った時には、コンセントを気づいたことがありません。やはり新しい車両には改良されていますね。
しかし、情報としてはいいですが、中国鉄道は何の便に何の車両タイプが来るのか事前に全く分かりませんので、このような情報があっても、車両タイプ選択ができないので、どうしようもないですね。
ちなみに、上海発着の高速鉄道切符手配依頼のお客様から、CRH380A型に乗りたくなくて、CRH380B型の切符を手配してほしいと言われても、車両タイプの情報は公開していないので、乗るまでは誰も分かりませんね。
今日乗ったのはCRH3型の新車です。
普通の2等席を利用したのですが、一つ新発見がありました。
座席の下に、全タイプ対応のコンセントがあります。

これで、新幹線の中で、パソコンをねじるには便利ですね。
今までのCRH2型では、商務席と一部の1等席しかコンセントがなかったのですが、このCRH3型でも、以前に乗った時には、コンセントを気づいたことがありません。やはり新しい車両には改良されていますね。
しかし、情報としてはいいですが、中国鉄道は何の便に何の車両タイプが来るのか事前に全く分かりませんので、このような情報があっても、車両タイプ選択ができないので、どうしようもないですね。
ちなみに、上海発着の高速鉄道切符手配依頼のお客様から、CRH380A型に乗りたくなくて、CRH380B型の切符を手配してほしいと言われても、車両タイプの情報は公開していないので、乗るまでは誰も分かりませんね。
- タグ:
- 新幹線 CRH コンセント 車両 列車

- 培恩公寓(Beam Apartments)
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2012/07/15 16:31
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お客様を淮海路散策へ案内しました。
淮海中路×重慶南路の交差点にある「上海婦女用品商店」はオールド上海の有名な建物です。
旧フランス租界地にあるこの建物は、1930年代に建てられました。旧フランス租界地の高級マンションの一つです。

古い写真を参照すると、分かります。
本来6階建ての部分に、いつの時代に7階の部屋が増築されました。
今、この建物は1階に女性服装と用品を販売する「上海婦女用品商店」になっていますが、2階以上はまだまだ普通に市民が住んでいるマンションです。
この淮海路も、租界地時代では「霞飛路」と呼ばれていました。
旧フランス租界地界隈はさすが建物の保存が最も多いです。
- タグ:
- 租界 マンション 女性 婦人 交差点

- 旧「先施公司」:上海時装商店
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2012/07/14 18:09
- コメント(0)

上海南京東路にある「上海時装商店」です。
この建物は、かつてオールド上海のランドマークです。

上海時装商店の前身は上海四大百貨店の「先施公司」です。
中国最初の香港資本百貨店として、1917年に上海でこの建物が現れました。その後の長い間、上海のランドマークの存在でした。

今日に、上海の南京東路歩行者天国で散歩したら、そこまで目立たないほどの建物ですが、一時的に上海の経済力を位置づけた百貨店です。
1950年代に、社会主義の「公私合営」時代から、次第に歴史の注目点から退出して、今の「上海時装商店」は主に地方からの観光客向けの衣装販売を中心にしています。

南京東路歩行者天国で散歩する時、この店より、建物自体は歴史を記載している痕が多くて、一度立ち寄る価値があるかもしれません。
更に、3階からある三つ星ホテルの「東亜飯店」もオールド上海のもっとも豪華なホテルの一つでした。
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