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- 上海雑技団ポートマン会場へ行くには
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 鑑賞・観戦
- 投稿日:2012/06/17 15:03
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上海の「南京西路」と言えば、地元の上海人やエリートの人々向けのショッピングストリートです。高級デパートが軒を並べていますが、少し高級な商店街です。
これは日系の伊勢丹デパートです。この南京西路では、比較的に「安いデパート」です。

そして、「プラザ66」です。
後ろの細高いガラス貼りのビルは「恒隆広場」というトップクラスのオフィスです。手前の「Plaza 66」は、世界中の高級品やブランド品を販売するデパートです。
バッグや時計、衣装など、同じ物でも先進国より値段が高いですが、中国の富裕層に対しては誤差に過ぎないです。

この南京西路では、高級品ばかりと言っても過言ではありません。

そして、歩いて「上海商城」に来ました。実は、私はここの「上海雑技団」の会場に来ています。上海の夜は、いろいろ楽しめることがありますよ。

- 芸能人になりたい中国の若者
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:買物・土産 留学・長期滞在
- 投稿日:2012/06/12 00:13
- コメント(0)

週末に上海のデパートへ買い物に行きました。ホールにこんなイベントが開催されています。

よく見ると、テレビ局の「新人司会者の試合」の番組らしいです。やはり、それを夢にする人が一杯いますね。

現場で自分の技能を演じたり、質問応答したりしています。
芸能人の夢を持っているのは、理解できますが、あまりにもまったく芸能技能のない人ばかりの集まりで、単なる勇気だけの登場が多かったですね。

後ろも、結構な参加希望者が並んでいますね。
芸能人になることは、そんなに魅力あるのでしょうか。
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- 芸能人 司会者 テレビ局 番組 デパート

- 観光客の少ない水郷:南潯古鎮
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エリア:
- アジア>中国
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2012/05/12 17:24
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まだ日本人のツアーでは少ないですが、水郷古鎮・南潯です。

ここは、上海からも、蘇州からも、杭州からも、どちらも車で1.5時間という適切な距離です。

他の水郷の町と同じ、白い壁、黒いレンガ瓦、それから運河からなっています。

スケッチすると、こんな感じですね。

他の水郷の町と異なって、観光客がすくなくて、落ち着いて心を癒すことができます。

手漕ぎ遊覧船もあちこちあります。

昔からシルク産業で裕福な地区でしたが、現在は観光保護に大きく力を入れ始めました。

日頃の生活を忘れる雰囲気です。

名前のよく熟知の水郷古鎮の「烏鎮」や「同里」、「西塘」に比べると、「南潯」最大の特徴はいつに行っても、あの人ごみがないことです。

店の閉店時間が割と早いですが、現地人の生活を触れ合うことができます。

商業化された観光地と違って、この町従来の歴史感、人々の生活ぶりに感動されがちです。

裕福だった町ですが、綺麗な建物がたくさんです。

綺麗に修飾した今の町は、どこへ行っても写真スポットになります。

典型的な江南地区の風景です。

グルメもたくさんありますが、それより、心の癒しが大事です。

旅の目的って、それなんでしょうか。
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- 水郷 江南 遊覧船 閉店 運河

上海旅行の定番スポット田子坊へお客様を連れて来ました。

お客様は自由行動してもらったいますが、自分だけうろうろして来ます。

可愛い雑貨いっぱいあるので、ついに撮影しました。

田子坊のキャラクター?

骨董みたいなものもあります。

お洒落なカフェショップもたくさん。

花壇がきれいですし。

紫のお花は何だろう?

「××里」は上海昔の住宅地名です。

昔の市民達が使っていた井戸までもこのおしゃれな街に残っています。
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- カフェ 雑貨 住宅 井戸 花壇

- 陽朔の定番観光スポット
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エリア:
- アジア>中国>陽朔(ヤンシュオ)
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2012/03/26 17:41
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桂林から漓江下りをして、終点の陽朔で下船します。

このお爺さんは鵜を持って有料写真サービスを提供しています。

下船したら、陽朔のもっとも賑やかな「老街」に入ります。

老街って、どこの町とも同じですね。古い町並み+お土産店ですね。

販売しているお土産がどこの町とも同じです。

漓江下りの船はほとんど同じ時間帯に到着するので、この「老街」も一瞬だけ、いっぱい人が同じ方向を歩き、老街の終点でツアーのバスに乗車しますね。

話によると、陽朔に泊まる客は、夜もこの老街のバーに来て、賑わっているそうです。

「陽朔老街」を抜いたところで、見かけたこの黄色い車です。
実は、それは陽朔の市内バスです。

町が小さいので、バスも小さいですね。料金まで確認していないですが、リーズナプルでしょうか。
初めて見えたこんなに市内バスです。

これは闇のタクシーです。

手を挙げると、乗せてくれます。

陽朔の名物料理「ビール魚」です。
時間がないので、今度ぜひ食べてみたいです。

至る所に、「ビール魚」の店があります。

陽朔の定番観光スポットへ参ります。
「月亮山」と「高田郷」へ行きます。
車で行っていますが、途中は陽朔の風景を楽しみながら、サイクルリングしている人々が見えています。

あちこち、サイクルのレンタル屋があります。それは、おそらく陽朔に観光に来られる皆さんに対してもっともいい交通手段かもしれません。

「陽朔老街」から車で15分程移動して、来ました。
お月様のように見える「月亮山」です。
丸い洞窟が開けている山が、見る角度によって、新月や満月のように見えます。
確かに、桂林の山がいいですね。

近くの村民達は、絶好の場所で展望台を設け、勝手に拝見料を取っていますが、まあ、自分が十分と思ったら、無料の県道から見て十分ですね。

そして、高田郷という陽朔の下の町です。

完全な山水画の世界です。
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