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ネパール子ちゃんの ナマステ旅案内♪♪  

~ようこそ素顔のネパールへ。~

人と地球にやさしい旅を。
プロフィール

ニックネーム:
ネパール子ちゃん
居住地:
アジア>ネパール>カトマンズ
性別:
女性
会社名:
ガーレ トレックス- リバティーホリデイズ
会社英字名:
GHALE TREKS - LIBERTY HOLIDAYS
会社所在地:
アジア>ネパール>カトマンズ
会社電話番号:
00977-1-4411001
業種:
旅行業
自己紹介:
ナマステ!

カトマンドゥに実店舗を持つ旅行・トレッキング代理店 「リバティーホリデイズ」「ガーレトレックス」のネパール子ちゃんが、治安情報や旅の穴場スポットなど役立つ情報をいち早く、ネパールの暮らしや街角の風景、また多様な民族と文化、自然遺産などなど盛りだくさんのネパールの魅力を余すところなくお伝えしてまいります。
お楽しみに!!

ネパール旅行のプランニング、宿泊、航空券、お車の手配もお任せ。
ご予算、日程、ご希望をお伺いの上、存分に楽しんでご満足いただけるよう、オーダーメイドのご旅行をご提案いたします。
女性お一人様、小さなお子様連れの旅もご安心を。
安全第一でサポートいたします。

ヒマラヤトレッキング・登山
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在ネパール日本人商工会 観光部会会員です。

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記事一覧

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門構えは控えめ
SAARC Chamber Crafts Village フェアトレードショップ
エリア:
  • アジア>ネパール>カトマンズ
テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 
投稿日:2010/12/19 17:38
門構えは控えめ
本日までSAAC Trade Fairが開催されていましたが、南アジアの手工芸品を取り揃えているところをご紹介します。

SAARC Chamber Crafts Villageは、女性たちを支援する目的で、フェアトレードの活動をしています。
ネパールの木工、銀・銅の製品、陶器、フェルト、織物、アクセサリーなどの手工芸品を揃えていますが、質のよいコットンを用いて、丁寧に縫製されたSabahのシャツやチュニックが特に目を引きました。
デザインが珍しいシルバーのアクセサリーも多数ありました。

手編みバスケット


フェルト 陶器類

ジャワラケルのNamasuteスーパー前の大通りを横断し、BroncoBillyとLa Soon レストランに入る道の入り口にひっそりとありますので、お見逃しなく!

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Jalpa
ネパールオーガニックコーヒーのバラエティ
エリア:
  • アジア>ネパール
  • アジア>ネパール>カトマンズ
テーマ:買物・土産 グルメ その他 
投稿日:2010/12/09 18:59
「チヤ」=ミルクティー文化の国ネパール。
街中にはたくさんのお茶屋さんがあります。
ネパール土産の代名詞「お茶」ですが、実はコーヒーの栽培も盛んになりつつあります。

ちょっと前まではコーヒーと言えば、インスタントのネスカフェに砂糖とミルクがあらかじめ投入された「レディーメイドコーヒー」というお節介極まりないものが当然のように運ばれてきたものですが、ここ最近ではドリップ式、エスプレッソ、ラテと様々なコーヒーを味わえるようになりました。


その元になるコーヒー豆は一部輸入物もありますが、ネパール国産、しかも大多数はオーガニックです。
産地、メーカーも様々ありますので、一部をご紹介しましょう。
スーパーの棚の前でお買い物している気分でどうぞ!

Neco HimCafe
Neco ネパールコーヒーの頭文字からとったのかな?
Him Café これはヒマラヤのカフェの意でしょうね。


NOCP  Bhuddha
NOCP ネパールオーガニックコーヒープロダクツ そのまんま!
Bhuddha Organic Coffee 仏陀、です。


Johnny  Jalpa
Johnny Gorkha Brend ゴルカ地方でしょう。
Jalpa Gold 鳥は国鳥ダフェ(ニジキジ)でしょうか。

Begnas
こちらはポカラのベグナス湖周辺の農家さん栽培されている「ベグナスコーヒー」先日のJapan Festival にて。


グリーンのUSDAアメリカ合衆国農務省のオーガニック認証をつけられているものもいくつか。
それぞれ焙煎豆(メーカーによってはダークやミディアム)、挽いて粉状になったものなどがあります。


Jalpa
そしてJalpa Goldは、このほど缶入りオーガニックのインスタントコーヒーも発売となりました。お手軽で便利!


ネパールコーヒー、日本の某大手飲料メーカーも買い付けにきて、すでに商品化されていますから日本のみなさんもすでに口にしているかもしれませんね。

Coffee Pot Nepal エスプレッソポットの販売店さん
ネパールのコーヒー事情を扱う有用なサイトです。
http://coffeepotnepal.com/

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カトマンドゥ盆地の世界遺産サイトを巡る市内観光は、半日、1日、2日とございます。日本語ツアーガイドサービスも承ります。
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質素なつくりでももてなしは温か
トレッキング先でのご当地料理
エリア:
  • アジア>ネパール>ジョムソン
  • アジア>ネパール>ガンドルン
  • アジア>ネパール>サガルマータ国立公園
テーマ:グルメ 歴史・文化・芸術 
投稿日:2010/11/26 16:46
ネパールといえば、食事はダルバート一辺倒でありますが、古い雑誌の記事に、地方での名物料理を紹介するものがありましたので、ちょっとピックアップしてみます。

一般家庭のダルバート チキンがメイン

北アンナプルナのジョムソンからムスタン
タカリ族のダルバート。
グリーンのダル(レンズ豆スープ)、山羊肉のカレーや干し野菜のタルカリ。
山椒を利かせた特徴のある味わい。
りんご、杏、ももやその加工食品。

マルファのアップルジュース、ブランデー。

グルン族が多く暮らす標高1900mのガンドルック周辺。
水牛肉のスパイシーなカレー。

エベレスト街道標高3400mナムチェバザールなどシェルパ族が暮らすクンブー地方
ジャガイモの料理。
ポテトパンケーキに殺人的に辛い青唐辛子のソースを添えて。
口に火がついたようになったら、ヤクのクリーミーなチーズで辛味が和らぐ。

カトマンドゥ北部のランタン方面
地鶏のカレー。

質素なつくりでももてなしは温か

やっぱり、どうしてもダルバート系…なんですねぇ。
まぁ、村のロッジでメニューにあるパスタ、ピザ、サンドイッチなどを頼むと、大失敗!!の可能性も結構あったりして…。
ネパールに来たことを胃袋から実感するには「ダルバート」を注文するのが、一番間違いないかと思います(笑)

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Rosebys LONDON 店内
上質なリネン類豊富! Rosebys LONDON
エリア:
  • アジア>ネパール>カトマンズ
  • アジア>インド
テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 スパ・エステ 
投稿日:2010/11/14 21:10
ネパールならでは、というものを紹介すべきところですが、在留期間が長くなるとグローバルスルタンダードなものに憧れが出て、ついつい足を運び、うっとり、またなぜか安心感を覚えるのです。

Rosebys LONDON 店内

今回お邪魔したのは、ロンドンでお馴染みのインテリア&ライフスタイルショップ Rosebys LONDON。
主にベッド周りのリネン、カバー類を取り揃えています。

かなり大胆な、元気が出るような色柄使いの商品は、インド人デザイナーによるものだそう。
シンプルで落ちつきのある物を好む日本人には、刺激的なデザインに映りますが、上手に用いればスタイリッシュなお部屋になることでしょう。

なぜ、ロンドンブランドがここ、ネパールへ?
ほとんど生産はインドで行っていて、インドでもRosebys INDIAとしてショップ展開しているからだそうです。


私が興味を抱いて買い求めたのは「バンブータオル」竹繊維50%とコットンの混紡素材で、吸水性が高く、肌触りがよいもの。
竹は抗菌性が高い素材と言われていますね。
端の処理がしっかりとしいて、ふっくら厚みがあり、耐久性も高そうです。
サイズは、ハンド(3枚組)、フェイス(2枚組)、バスの3種類、カラーバリエーションもいくつかあり、草色の筒状ボックスに入っていますから、ギフトにも好適なアイテムです!

このクオリティーにして価格が適切、というよりむしろかなりリーゾナボーではないかと思います。基本的に印ルピーの価格で、そのまま固定レート1.6倍したネパールルピー表示となっています。

パーソナルケア製品の品質、使い心地はわかりませんが、ソープが400ルピーといのは、ネパール全体の物価からすると少々お高いでしょうか?


Rosebys LONDON 外観

Fabindiaと並び、国際的に認知されたブランドショップがカトマンドゥに続々とオープンしているという、ヒマラヤンタイムズに詳しい記事が掲載されてました。
パタン市マンバワンのFabindiaのリポートは、また後日紹介させていただこうと思います。


Rosebys LONDONは、マカラディのアカデミーホール前から、カマルポカリのマルコポーロビジネスホテルへ向かう通り、いくつかの花屋さんと並んでありますので、すぐにわかります。

参照URL: http://www.myrosebys.com/

追記
2013年 閉店になりました。残念;

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ポカラから出発のアンナプルナ・ゴレパニトレッキング。山岳民族の色濃い文化とマチャプチャレの絶景をお楽しみください。
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銀行のビルのライティング
ティハール ハイライト
エリア:
  • アジア>ネパール>カトマンズ
  • アジア>ネパール
テーマ:街中・建物・景色 お祭り・イベント 世界遺産 
投稿日:2010/11/08 19:52
今年のティハール。

背負子でマラを運ぶ老夫婦

暦の関係で、ククルティハールとラクシュミプジャが同日。
バイティカの日、ネワール族家庭では、マハプジャとなり、翌日にバイティカという変則的で、ネパール人の間でも混乱があったようです。

ラニポカリの中ヤマレショワール寺院、普段は中に入れませんが、バイティカの日は開門され、姉妹のいない人に「ティカ」を授けてくれます。
昨日に続きネワールの方のために今日も二日連続で開けられたそうです。


初日から今日までのハイライトをごらんください。

犬にプジャ

市場にて色粉を買うおじさん

銀行のビルのライティング

ヤマレショワール寺院

もっとも大切な儀式「ティカ」

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ツイッターでもティハール画像とつぶやきをアップしています。
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