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エリア:
- オセアニア > オーストラリア > ケアンズ
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テーマ:
- 観光地
- / お祭り・イベント
- / 世界遺産
ケアンズを訪れるのは今回で2回目。
それでも、帰ってくると「また行きたい」と思ってしまいます。
グレートバリアリーフや熱帯雨林などの大自然はもちろんですが、
私がケアンズを好きな理由のひとつが、街中で楽しめるイベントや音楽です。

【年間を通してイベントが開催】
ケアンズでは年間を通して、音楽、アート、スポーツ、食、
さまざまな文化を楽しめるイベントやフェスティバルが開催されているそうです。
特に5月から9月はフェスティバルシーズン。
7月にはケアンズ・イタリアン・フェスティバルやオーストラリアン・フェスティバル・オブ・チャンバーミュージック、
8月から9月にはケアンズ・フェスティバルなど、大きなイベントが続きます。
【街が音楽やパフォーマンスでにぎやかに】
フェスティバルの開催時には、
街中でライブ音楽やパフォーマンスを楽しめることも。
現在開催中の2026年のケアンズ・フェスティバルは
8月28日から9月6日まで。
エスプラネードを中心に、ライブ音楽、アート、マーケット、パレードなど、
さまざまなイベントが予定されています。
無料で楽しめるイベントも数多くあります。
【日本やインドの文化にも出会える】
ケアンズは多文化の街でもあり、日本の盆踊りを楽しむイベントや、
インドなどさまざまな国の文化に触れられる催しも開催されています。
観光名所を巡るだけではなく、
旅の時期に開催されるイベントを調べて参加してみるのも、
ケアンズ旅行の楽しみ方のひとつです。
【私のお気に入りはストリートミュージシャン】

1回目のケアンズ旅行で、私がすっかり気に入ってしまったのが、
エスプラネードで演奏していたストリートミュージシャン。
帰国して調べたら、ケアンズを拠点に活動するアコースティック・ギタリスト、James R. Thomas氏。
熱帯雨林などの自然にインスピレーションを受け、繊細なフィンガースタイルでオリジナル曲を奏でています。
卓越したギターテクニックと、どこか郷愁を誘う美しい音色が魅力です。
ケアンズ滞在中は通ってました(笑)。
今回は会えませんでしたが、それもまた「次にケアンズへ行ったら会えるかな」と
思える楽しみになります。
旅行先で偶然出会った音楽や人は、
観光名所とはまた違った旅の思い出になります。
【次の旅はイベントに合わせて】

ケアンズには、毎年開催される大きなフェスティバルだけでなく、
地域のイベントやマーケット、音楽イベントなどもあります。
旅行を計画するときは、観光スポットだけでなく、
現地のイベント情報もチェックしてみるのがおすすめです。
「このフェスティバルに行きたいから、ケアンズへ行こう」
そんな旅の計画も楽しそう。
2回目のケアンズを訪れて、改めて感じたのは、
一度行っただけでは出会えない楽しみがまだまだあるということでした。
次はどんなイベントや音楽、人との出会いが待っているのか。そんな楽しみがあるから、またケアンズを訪れたくなります。
それでも、帰ってくると「また行きたい」と思ってしまいます。
グレートバリアリーフや熱帯雨林などの大自然はもちろんですが、
私がケアンズを好きな理由のひとつが、街中で楽しめるイベントや音楽です。

【年間を通してイベントが開催】
ケアンズでは年間を通して、音楽、アート、スポーツ、食、
さまざまな文化を楽しめるイベントやフェスティバルが開催されているそうです。
特に5月から9月はフェスティバルシーズン。
7月にはケアンズ・イタリアン・フェスティバルやオーストラリアン・フェスティバル・オブ・チャンバーミュージック、
8月から9月にはケアンズ・フェスティバルなど、大きなイベントが続きます。
【街が音楽やパフォーマンスでにぎやかに】
フェスティバルの開催時には、
街中でライブ音楽やパフォーマンスを楽しめることも。
現在開催中の2026年のケアンズ・フェスティバルは
8月28日から9月6日まで。
エスプラネードを中心に、ライブ音楽、アート、マーケット、パレードなど、
さまざまなイベントが予定されています。
無料で楽しめるイベントも数多くあります。
【日本やインドの文化にも出会える】
ケアンズは多文化の街でもあり、日本の盆踊りを楽しむイベントや、
インドなどさまざまな国の文化に触れられる催しも開催されています。
観光名所を巡るだけではなく、
旅の時期に開催されるイベントを調べて参加してみるのも、
ケアンズ旅行の楽しみ方のひとつです。
【私のお気に入りはストリートミュージシャン】

1回目のケアンズ旅行で、私がすっかり気に入ってしまったのが、
エスプラネードで演奏していたストリートミュージシャン。
帰国して調べたら、ケアンズを拠点に活動するアコースティック・ギタリスト、James R. Thomas氏。
熱帯雨林などの自然にインスピレーションを受け、繊細なフィンガースタイルでオリジナル曲を奏でています。
卓越したギターテクニックと、どこか郷愁を誘う美しい音色が魅力です。
ケアンズ滞在中は通ってました(笑)。
今回は会えませんでしたが、それもまた「次にケアンズへ行ったら会えるかな」と
思える楽しみになります。
旅行先で偶然出会った音楽や人は、
観光名所とはまた違った旅の思い出になります。
【次の旅はイベントに合わせて】

ケアンズには、毎年開催される大きなフェスティバルだけでなく、
地域のイベントやマーケット、音楽イベントなどもあります。
旅行を計画するときは、観光スポットだけでなく、
現地のイベント情報もチェックしてみるのがおすすめです。
「このフェスティバルに行きたいから、ケアンズへ行こう」
そんな旅の計画も楽しそう。
2回目のケアンズを訪れて、改めて感じたのは、
一度行っただけでは出会えない楽しみがまだまだあるということでした。
次はどんなイベントや音楽、人との出会いが待っているのか。そんな楽しみがあるから、またケアンズを訪れたくなります。
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