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~PTNトラベル日本人スタッフによるセブ島情報~

PTNトラベル
セブ島観光は安心の正規旅行会社PTNトラベル!
プロフィール

ニックネーム:
PTNトラベル
居住地:
アジア>フィリピン>セブ
会社名:
PTNトラベル
会社英字名:
PTN TRAVEL CORP.
会社所在地:
アジア>フィリピン>セブ
会社電話番号:
63-32-340-7910
業種:
旅行業
自己紹介:
セブ島観光は安心の正規旅行会社PTNトラベル!
セブ島のオプショナルツアー・ホテル手配を格安で手配を承っています。
PTNトラベルは、フィリピン観光省から正式な認可を受けている政府登録旅行会社です。
又、日本人スタッフ常駐ですので、現地での交渉など面倒なこともすべてお任せください。24時間対応で親切ていねいに対応いたしますので心配いりません。

PTNトラベルはセブを訪れる皆様のコンシェルジュです。セブ島観光のことなら私達にお任せ下さい!!

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記事一覧

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7D工場
大人気7Dマンゴー工場に行ってみた!!
エリア:
  • アジア>フィリピン>セブ
テーマ:買物・土産 グルメ 
投稿日:2017/06/05 12:25
コメント(0)
皆さんこんばんは。

セブでのお土産と言えばやっぱりドライマンゴーですよね。セブ島には至る所に販売され、その種類は数十種類以上もあります。もちろん種類によって価格、品質は異なります。筆者は以前スーパーで買えるドライマンゴーを数種類購入し、食べ比べをしましたが、やはりどれも味、色、香りと異なり違いを実感しました。

そんな中、一番おいしかったお勧めのドライマンゴーがこちらの7Dというブランドのものです。セブではすでに人気のドライマンゴーとして知られ、日本人や韓国人の観光客の方のお土産の定番となっております。

今回はこちらの販売元に行ってみたところ、ドライマンゴーの他にもドライマンゴーのチョココーティングタイプやマンゴーリンドという、グミのようなお菓子、マンゴージュースも販売しております。

人気のドライマンゴー1つ75ペソで、1名当たりの最大販売数が決まっており、その日によって異なります。※筆者が行った日は一人25個まででした。

朝8時頃から開店しており、マクタン国際空港からは車で30分程の距離にあります。7Dマンゴーの販売はこちらの工場以外にもマクタン島内の数店舗で販売されておりますが、少し割高で販売されております。

皆さんもセブ島旅行のお土産にぜひいかがでしょうか。

レストラン2
【最新版】素敵!!美味しい!!マクタン島のおすすめレストラン3選
エリア:
  • アジア>フィリピン>セブ
テーマ:グルメ 
投稿日:2017/06/01 13:07
コメント(0)
皆さんこんにちは‼

今回は皆さんにマクタン島内でも特におすすめのレストランをご紹介します。
セブ島は意外にも様々国の料理を食べることが出来ます。
しかしやはりせっかくセブに来たのであれば食べてほしいのはフィリピン料理です。今回は利便性もよく、おいしく、コスパもよい、選りすぐりのレストランを3つ紹介します!!


マリバゴグリル

マクタン島内で最も有名と行っても過言でないフィリピン料理レストランです。
日本で販売されているガイドブックには必ずと言っていいほど乗っているレストランです。
場所はマクタン島内のメインストリートの一つでもあるM.L Quezon National Highway沿いにあります。有名なレストランなのでタクシーの運転手にいえばすぐにわかると思います。
屋外レストランになっており、一つ一つのテーブルが離れていて植物が多く南国らしいジャングルの雰囲気が味わえるレストランとなっています。

マリバゴグリル

値段もそこまで高くなく、チキンマンゴーサラダ195ペソ。マリバゴライス115ペソといった感じです。
大勢で行ってたくさん頼むがいいのかもしれません。更にPTNトラベルではニューハーフショーとマリバゴグリルにご案内するツアーもあります。

オラ・エスパーニャ

マクタン島やセブ市内にもブランチがあるスペイン料理。
かなり本格的なスペイン料理を食べることが出来ます。
場所はPunta Engaño Rdにあり、5つ星ホテルの「シャングリラマクタンリゾート&スパ」のすぐ向かいにあります。

オラエスパーニャ

パエリアやピザがとても大きくとても一人では食べきれる量ではありません・・
是非こちらも大勢でお越しいただき、シェアして料理をお楽しみください。

ランタオフローティングネイティブレストラン

マクタン島内での夕日が綺麗に見えるレストランとしてとても有名なレストランです。
場所はコルドバ地区にあるので少々時間はかかりますが、是非一度は行ってほしいレストランです。

ランタオ

海の上に浮かぶレストランなので夕方ころに行くと海に沈む綺麗な夕日を見ることが出来ます。
もちろん夕日だけではなく、料理もとてもおいしいです。
日本人の口にあうここのフィリピン料理は絶品!!
帰りはタクシーなども捕まりにくい場所にあるのでツアーで行くのもいいかもしれません。

いかがでしょうか。

セブにはとてもおいしい料理がたくさんあります!
是非機会があれば行ってみてください!!
タグ:
マクタン島 レストラン フィリピン料理 

フィリピンの味 ジョリビー
フィリピン発お試しフード&デザート
エリア:
  • アジア>フィリピン>セブ
テーマ:グルメ 
投稿日:2010/03/03 17:24
コメント(2)
今回はセブについたら、話のネタにもなる食べ物&デザートの話です。

さて、忙しいスケジュールの時、皆さんもよく利用するのが「ファーストフード」のお店だと思います。ここフィリピンも マクドナルドやKFCなど日本でおなじみのファーストフードのお店も最近増えてきました。
でもフィリピンはファーストフードの大手マクドナルドがシェアーNO1を取れない国なのです。それはフィリピン発のファーストフード「ジョリビー」が一番人気だからです。

ちなみにフィリピンは南国、ファーストフードものんびりですから気長にお待ち下さいね。(笑)はっきりいって「スローフード」ですから!

ジョリビーで一番人気のメニューは「フライドチキンとご飯」のセットです。え?ハンバーガーじゃないの??

実はフィリピン人はチキン大好きの人が沢山います。町には屋台の焼鳥屋が軒を並べ、美味しいそうなにおいで人々を誘惑しています。そうブロイラーではなく地鶏なので結構味はいけるのです。ジョリビーのフライドチキンは皮が「かりっ」と揚がったクリスピーさが人気の秘訣です。「グレービーソース」という調理された肉から出る肉汁を元に作られる風味あるソースで、片栗粉が入ってちょっと「どろっ」とした感じのソースをたっぷりつけて食べます。お腹が空いた人は、ご飯を追加注文してこのソースをかけて、お腹いっぱいになるまで食べるのです。ソースはお代わり自由です。

値段はチキンが1つとご飯のセットでソフトドリンクがついて 89ペソ(約180円)です。

又、ここで使われているケチャップはフィリピン人好みの甘めのケチャップ「バナナケチャップ」を使っているそうですよ。

ショッピングモールなどでは、日曜日などは人気キャラクターが着ぐるみで店内を回っていたりします。するとフィリピ人の子供が「ジョリビーだ!!」と駆け寄っていきます。うちの娘も大のジョリビー好きです。

町のいたるところにある「ジョリビー」話のねたに一度召し上がれ!

お腹が満足になると欲しくなるのがデザートですね。

日本のコンビニでも有名になったフィリピンのデザートに 「ハロハロ」があります。
コンビニで売られているものは、結構日本流にアレンジしているみたいでほとんどフルーツパフェのような感じだとお客様に聞きました。
そこで、本家本元のフィリピンのハロハロをご紹介いたします。

簡単にどんなデザートかと言えば、「カキ氷とみつ豆&パフェを組み合わせたようなデザート」です。

珍しいのがトッピングのアイスクリーム ウベ(ムラサキイモ)ですね。紫色のアイスクリームを食べてみると、ちょっとまったりした味わいでサツマイモのような甘さがお口に広がります。プリンや甘納豆のような小さな豆、ナタデココなどが入っています。練乳もかかっているのでちょっと甘めですが、暑くて疲れた体にはこれぐらいの甘めのほうがいいかもしれませんね。

ハロハロはこちらの言葉で「混ぜこぜ」という意味合いの通り、現地の人はスプーンで混ぜこぜにしてから食べるのです。日本人からすると「せっかく綺麗に盛り付けているのにもったいない!」と思ってしまいますが、現地の人はお構いなし。まさにぐちゃぐちゃにしてから溶けた氷とアイスクリームとトッピングを一緒に「幸せ!!」って顔して食べています。

フィリピンは男性でもこのハロハロを食べる人も多いですよ。でも氷菓子なのでちゃんとしたレストランでお召し上がり下さいね。レストランの氷はミネラルウォーターで作っているので安心です。

甘くて美味しいハロハロ

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セブ旅行、ツアーのことならPTNトラベルにお任せ下さい
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マンゴーの木 青い実が生っています
セブといえばやっぱり「マンゴー!
エリア:
  • アジア>フィリピン>セブ
テーマ:グルメ 
投稿日:2010/02/12 16:52
コメント(2)
初めての記事ですが、皆さんセブに来られた人が楽しみにしている食べ物はなんといってもフィリピン産の「ペリカンマンゴー」ですよね。

少し前までは日本への輸出のハードルが高くてなかなか日本に住んでいる方は口にできなかったのですが、最近技術の進歩でずいぶん輸出できるようになったそうです。

ふっくらした形がペリカンの口に似ているのでペリカンマンゴーって言うそうです。栄養は濃い黄色はベータカロチンがたっぷり含まれている証拠。そしてビタミンAも含まれていて、女性にとっては強いお肌の味方です。是非いっぱい食べて下さい。

でも実はマンゴーはウルシ科の植物です。かぶれやすい方は注意して下さいね。

マンゴーの木は実は大木になります。大きなものでは高さ40メートル幹が8メートルに成長する木もあるのです。収穫は植樹してから 3年から5年過ぎたあたりからマンゴーが実るようになり、7年を過ぎたあたりから安定して収穫できるようになるそうです。成熟した木1本から年間なんと4000個のマンゴーが取れるそうです。びっくりですね。こんなに沢山実ります!!

毎年沢山のマンゴーがここセブで収穫されて、その多くが香港と日本に輸出されているそうです。香港もマンゴープリンがデザートで有名ですね!

但しマンゴーは植物法で直接日本に持ち帰ることが許されていません。だからお土産は乾燥させたドライマンゴーをどうぞ!

セブには有名なドライマンゴーの加工工場があります。市内観光などでリクエストがあれば直売場にご案内しますよ。
スーパーマーケットなどで買えば100g1袋が約100円ぐらいで買えます。同じくスーパーなら生のマンゴーも1キロ(4個から5個ぐらい)でなんと150円程度です!!

やっぱりセブといえばマンゴーだと思います!

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