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ロシア旅行社

創業42年文化交流のコーディネーター
ロシア・旧ソ連諸国のパイオニア! 専任担当制でトータルサービス
プロフィール

ニックネーム:
ロシア旅行社
居住地:
東京都
会社名:
株式会社ロシア旅行社
会社英字名:
Japan Russian Travel Service Co.,Ltd.
会社所在地:
東京都
会社電話番号:
03-3238-9101
業種:
旅行業
自己紹介:
旅専加盟のロシア専門店です。

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記事一覧

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ノブゴロドレストラン
ノブゴロドクレムリン内のレストラン
エリア:
  • ヨーロッパ>ロシア>ノヴゴロド
テーマ:観光地 世界遺産 グルメ 
投稿日:2009/11/20 12:05
コメント(0)
サンクトペテルブルクから一足延ばした旅行にうってつけの古都ノブゴロド(ヴェーリキー・ノブゴロド)のクレムリン内に大変雰囲気の良いレストランがあります。レストラン"ジェチネッツ"です。城壁の櫓をうまく利用して作ってあるロシア料理の高級レストラン。ヴォルホフ川で採れた魚スープ・ウハーが定評ですが、その他つぼ焼きやボルシチなど伝統的なロシア料理が非常に美味しいと評判です。なお、スタッフは皆ロシアの伝統的な服装で働いており、テーブルや椅子も木造で雰囲気満点。高級レストランなので相応の料金となりますが、古都の雰囲気が十分満喫できます。 ノブゴロドレストラン

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モスクワ・ノーヴァヤ・オペラ EPIPHANY WEEK 第6回国際フェステイバル
エリア:
  • ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
テーマ:観光地 
投稿日:2009/11/17 11:24
コメント(0)
モスクワ・ノーヴァヤ・オペラ
EPIPHANY WEEK 第6回国際フェステイバル
2010年 1月14日〜31日

1月14日 ブリトゥン 戦争レクイエム 
1月18日 ブルックナー交響曲第3番、 ベートーヴェン レオノーレ第3番 ロジェストヴィンスキー
1月19日 チャイコフスキー・ラフマニノフ歌曲集 ボロスニコフ指揮
1月21日 チャイコフスキー 歌劇 エフゲーニー・オネーギン (コロボフ編) アナトリー・グス指揮  
1月22日 ヴェルディ 歌劇 イル・トロヴァトーレ エリ・クラス指揮
1月23日 ガラ・コンサート 
1月24日 ロッシーニ 歌劇 セヴィリアの理髪師
1月30日 チャイコフスキイー 歌劇 イオランタ プレミエ
1月31日 チャイコフスキイー 歌劇 イオランタ プレミエ

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アルメニア語とマテナダラン
エリア:
  • ヨーロッパ>アルメニア>エレヴァン
テーマ:観光地 
投稿日:2009/11/11 11:10
コメント(0)
アルメニア語はインド・ヨーロッパ語族の中で独立した言語形態を持つ言葉。日本ではほとんど知られておらず、当然のことながらアルメニア語を聞いてもアルメニア語であるということが分かる日本人もほとんどいなければ、文字を見て「これがアルメニア語だ!」と判別できる人もいないと思います。  もともとアルメニアには文字が無かったため、5世紀にメスロプ・マシュトツという人がキリスト教伝道のためにギリシア文字やシリア文字を基に文字を創造しました。ちょっと日本人にはなじみの形をしており、どちらかというと模様に見えてしまいます。もともとキリスト教伝道のために造られた文字なので、現存する古文書はキリスト教関係の文書がメインとなります。これらの古文書はアルメニアの首都・エレバンのマテナダランという古文書館に収められ、その一部が一般に公開されています。 マテナダラン

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アルメニアへの行き方
エリア:
  • ヨーロッパ>アルメニア>エレヴァン
テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産 
投稿日:2009/11/10 10:19
コメント(0)
コーカサスの国・アルメニアへは東京からアエロフロートロシア航空定期便を利用でモスクワ経由が一番便利です。東京・モスクワ間、モスクワ・エレバン間は毎日就航。モスクワまでが約10時間、エレバンまでが約3時間です。アルメニアはビザが必要な国ですが、空港が取得することができます。途中、モスクワで降機しますがトランジットのため、ロシアビザの取得は不要です。アルメニアへは以外に簡単に行くことができます。  アルメニアは世界最初のキリスト教国で、歴史的な建築物の宝庫。また、アラガツ山をはじめとした山の自然にも恵まれ、本格的な登山から簡単なトレッキングまで様々なコースを組むことが可能。植物の原種地域であるため、日本人にとっては非常に珍しい花や植物も見られます。また、トルコ領土にありますがアルメニア人の精神的なよりどころであるアララット山は首都エレバンからはっきりと望め、トルコ国境近くのホロビラップ修道院からは大アララット、小アララットのパノラマが楽しめ、写真愛好家にも絶好のスポットの多い国です。  アルメニアは日本ではまだあまり知られていない国ですが、魅力が沢山の国。これから注目したい国の一つです。 アララト山

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ラドガ湖畔の町 ソルターバラ
エリア:
  • ヨーロッパ>ロシア>ロシアその他の都市
テーマ:観光地 
投稿日:2009/11/09 10:22
コメント(0)
フィンランドとの国境付近にあるラドガ湖は大小あわせて約660ほどの島がありますが、ヴァラーム島は修道院が置かれたことからその中心地としての位置づけを与えられました。ヴァラーム島の修道院は10世紀前半に開かれ、ロシア北方の正教会の中心として栄えました。島全体が修道院領となっています。この修道院は国境地帯に位置することからスウェーデンやフィンランドの領土となった時期もあり、修道院の建物は何度も破壊され、建て直されました。現在の修道院の建物は19世紀にアレクサンドル1世の命令により「第一級修道院」と建設されました。社会主義革命後は修道院としての機能は停止しておりましたが、ソビエト連邦崩壊後、修道院としての機能が回復され、現在は北方の信仰の中心地の一つとして参拝客が絶えません。また、この修道院の島全体が北方の美しい自然に囲まれており夏の時期には参拝客を上回る観光客で賑わいます。 ヴァラーム島へはソルターバラの船着場からジェットフォイルで約1時間、距離にして42kmのところにあり、夏期は1日3往復のジェットフォイルが出ています。(5月中旬から9月初旬まで。)冬期は気象状況により欠航となることが多いので要注意です。 ソルターバラ

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