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- 中国の少数民族 ヤオ族
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- アジア>中国>龍勝(リュウショウ)
- テーマ:留学・長期滞在 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/04/20 20:38
- コメント(2)

棚田風景の有名な龍脊地区では、チワン民族以外、ヤオ民族がある。話によると、中国全国ヤオ民族の60%が広西チワン族自治区に生活しているという。

龍脊地区では、チワン族とヤオ族はそれぞれ村を持ち、共に棚田の方式で労作している。

ヤオ族の女性は髪を伸ばす習慣があって、その長さは腰より長く、普段は髪を折りたたみ頭に載せ装飾された布で巻いている。

すでに龍脊観光の名刺になっているが、「長い髪の村」を訪れる民族文化とのふれあいコースが人気だった。

実は中国のヤオ民族では、いくつの種類に分かれていますが、広西省の龍勝県にいるのは「赤いヤオ族」と言われています。

つまり、赤い衣装を好んでいるヤオ民族です。しかし、ヤオ民族は自分の言語はありません。漢語(中国語)を喋ります。ミョウ族やチワン族と近く生活していることが多くて、一部のヤオ族の人はミョウ族言語またはチワン族言語を喋ります。

龍脊棚田のような山の上で生活していることが多くて、民族精神は勤勉で、頑張っています。

農業を中心にやっています。

中国以外、ベトナムやラオスにも、同じ民族が生活しています。

龍勝棚田で生活しているヤオ民族の女性は長い髪の毛を残す習慣があります。

龍勝棚田での見学ツアーで見えたもっとも壮大な場面はおそらくこの女性達が髪の毛を洗っている姿でしょうか。

赤い服装を来ているのは龍勝県のヤオ民族の特徴です。

ヤオ民族の山寨へ訪れると、面白い少数民族文化とのふれあいが楽しそうです。
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- 少数民族 衣装 棚田 髪の毛 訪問

- 桂林の夜景は明るすぎる!
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- テーマ:街中・建物・景色 クルーズ
- 投稿日:2012/04/18 15:49
- コメント(0)

観光都市の桂林は、びっくりするほど町の夜が明るいです。
それは、桂林の「両江四湖」を中心に、全く省エネを考えず、ライトアップしたからです。

シンボルになるのは「金銀双塔」と呼ばれる、ゴールドとシルバーの二棟の塔です。

水上では、「水晶の宮殿」があります。

「二重の橋」も、作っています。

「ゴールドゲートブリッジ」もあるし

「凱旋門」もありますね。

これは中国有名は隋代からの石造りの太鼓橋「趙州橋」のコピーです。

桂林賓館の前ですが、街路樹が明るすぎない?

夜景を見るには、ナイトクルーズもありますが、そこから川風に向かいながら、夜景を見るのは最高ですね。

山まで夜休めないです。
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- 夜景 クルーズ 街路樹 ライトアップ 凱旋門

- 鍾乳石はやはり芦笛岩
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- テーマ:観光地 ハイキング・登山 自然・植物
- 投稿日:2012/04/15 16:42
- コメント(0)

桂林観光の定番スポット「芦笛岩」へ来ました。90元の入場料は高いですが、かなり楽しめました。

中国語観光ガイドは20名様をそろった時点に、一つのグループとして洞窟内に連れて回ります。もちろん、そのガイド代も90元の入場料の含まれています。

この写真には、恐竜が見えましたか。

この写真は、二本の柱がすごいですね。大自然の傑作ですよ。

鍾乳石の滝もあります。

天井には、タニシがあります。

洞窟内の湖もあります。

定時的にイルミネーションショーがあります。

すごく似ている獅子がいます。
総じて言うと、約40分間の芦笛岩見学コースは十分見る価値がありました。
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- 洞窟 鍾乳石 滝 ガイド 湖

- 畳彩山から桂林市内を眺望
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- テーマ:観光地 ハイキング・登山 自然・植物
- 投稿日:2012/04/14 23:20
- コメント(0)
桂林市内の定番観光地「畳彩山」へ来ました。
場所は桂林市内の北の漓江のほとりに位置しています。

入口にある太鼓は何とか意味がありそうです。

そして、参道の上に飾っている紙が折れたボールがなんと漢字の「寿」の形を作っています。

畳彩山の山肌の岩の断層は何重にも横になって重なり、まるで色とりどりの錦を積み重ねたように見えるので、そう言う名前が名づけられました。

頂上まで行くには、40分から50分かかります。結構な高さですね。

でも、絶景はやはり労力を費やしてから見えたのは、感動できます。

ここからは、桂林市と漓江を全部見えます。

桂林って、こんな町なのかと、やっと分かって来ました。

やはり、あの山々は可愛いですね。
場所は桂林市内の北の漓江のほとりに位置しています。

入口にある太鼓は何とか意味がありそうです。

そして、参道の上に飾っている紙が折れたボールがなんと漢字の「寿」の形を作っています。

畳彩山の山肌の岩の断層は何重にも横になって重なり、まるで色とりどりの錦を積み重ねたように見えるので、そう言う名前が名づけられました。

頂上まで行くには、40分から50分かかります。結構な高さですね。

でも、絶景はやはり労力を費やしてから見えたのは、感動できます。

ここからは、桂林市と漓江を全部見えます。

桂林って、こんな町なのかと、やっと分かって来ました。

やはり、あの山々は可愛いですね。
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- 展望台 参道 漓江 長生き 頂上

桂林市内の観光地を巡ります。
桂林って言えば、シンボルになるのは、ここです。「象鼻山景勝区」です。

結構広い公園になっていますが、象鼻山に登ることもできますが、それより下から見ることが大事ですので、山に登らずに眺望だけにしました。

入場料は40元ですが、安いとは言えません。

チケットを買って、さっそく入場します。

これこそ象鼻山ですね。やっと写真にあった物を自分の目で見えました。

しかも、眺める角度が大事ですが、ちょっと方向が違うと、普通の山になります。

また、近くには、「恋人公園」があります。そこでの散策も気持ちよさそうです。
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- 恋人 入場料 眺望 雑誌 シンボル
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