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- 観光客の少ない水郷:南潯古鎮
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エリア:
- アジア>中国
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2012/05/12 17:24
- コメント(0)

まだ日本人のツアーでは少ないですが、水郷古鎮・南潯です。

ここは、上海からも、蘇州からも、杭州からも、どちらも車で1.5時間という適切な距離です。

他の水郷の町と同じ、白い壁、黒いレンガ瓦、それから運河からなっています。

スケッチすると、こんな感じですね。

他の水郷の町と異なって、観光客がすくなくて、落ち着いて心を癒すことができます。

手漕ぎ遊覧船もあちこちあります。

昔からシルク産業で裕福な地区でしたが、現在は観光保護に大きく力を入れ始めました。

日頃の生活を忘れる雰囲気です。

名前のよく熟知の水郷古鎮の「烏鎮」や「同里」、「西塘」に比べると、「南潯」最大の特徴はいつに行っても、あの人ごみがないことです。

店の閉店時間が割と早いですが、現地人の生活を触れ合うことができます。

商業化された観光地と違って、この町従来の歴史感、人々の生活ぶりに感動されがちです。

裕福だった町ですが、綺麗な建物がたくさんです。

綺麗に修飾した今の町は、どこへ行っても写真スポットになります。

典型的な江南地区の風景です。

グルメもたくさんありますが、それより、心の癒しが大事です。

旅の目的って、それなんでしょうか。
- タグ:
- 水郷 江南 遊覧船 閉店 運河

上海旅行の定番スポット田子坊へお客様を連れて来ました。

お客様は自由行動してもらったいますが、自分だけうろうろして来ます。

可愛い雑貨いっぱいあるので、ついに撮影しました。

田子坊のキャラクター?

骨董みたいなものもあります。

お洒落なカフェショップもたくさん。

花壇がきれいですし。

紫のお花は何だろう?

「××里」は上海昔の住宅地名です。

昔の市民達が使っていた井戸までもこのおしゃれな街に残っています。
- タグ:
- カフェ 雑貨 住宅 井戸 花壇

- エッグタルトの作り方を勉強しました。
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2012/05/08 09:35
- コメント(0)

大人気のスイーツ「エッグタルト」を勉強しました。
まず、マーガリンを砂糖の入れた小麦粉に挟みます。

餃子のように包みます。

麺棒で四角に捏ねます。

薄く延ばします。

何度も繰り返しますが、伸ばしてから重ねて、これで一層一層の生地ができます。

広げてから、型で押します。

この型はエッグタルト専用です。

余った生地ですが、先生は絶対浪費しないと言っています。

たくさんの面白い型を持っていますが、可愛らしいクッキーも作れるそうです。

エッグタルトの型に生地を入れます。

これで、エッグタルトの底が作れました。

次は卵を出しました。

ミルク、生クリームカスタードパウダーをまぜます。

生地にクリームを入れました。

次はオーブンに入れます。

約10分間で出来上がるそうです。

あらら、面白いクッキーが先に出来上がりました。可愛くて、美味しかったですよ。

主役のエッグタルトが登場!
自分の作ったエッグタルトは、何よりも美味しいです!

如何ですか。自分で作ってみませんか。
- タグ:
- クッキー オーブン クリーム ミルク 麺棒

- 労働節連休中の杭州(西湖・断橋)
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エリア:
- アジア>中国>杭州(コウシュウ)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 世界遺産
- 投稿日:2012/05/07 22:14
- コメント(0)
終わったばかりの労働節連休に、杭州日帰りツアーにアテンドした弊社ガイドがいました。
このような場面が見えたそうです。

西湖十景の一つ「断橋」です。
この美しい橋は伝説中、雪が積もって、切れたように見えたので、「断橋」と呼ばれました。(中国語の「断」は「切れる」を意味する)
しかし、労働節の連休では、このようの人出では、「断橋」は本当に切れそうですね。
連休中に杭州へ行かれたお客様と担当ガイドさん、本当にお疲れさまでした〜
このような場面が見えたそうです。

西湖十景の一つ「断橋」です。
この美しい橋は伝説中、雪が積もって、切れたように見えたので、「断橋」と呼ばれました。(中国語の「断」は「切れる」を意味する)
しかし、労働節の連休では、このようの人出では、「断橋」は本当に切れそうですね。
連休中に杭州へ行かれたお客様と担当ガイドさん、本当にお疲れさまでした〜
- タグ:
- 西湖 連休 ガイド 日帰り 雪

- 上海南翔小籠包の作り方を勉強しました
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2012/05/06 15:26
- コメント(0)

中国文化体験ツアーの「小籠包作り体験ツアー」を実施しました。
今日は、この先生が有名な上海点心の小籠包の作り方を教えてくれます。

まずは粉と水を混ぜて、生地を用意します。

押して押して、水分と小麦粉を混ぜる。

麺棒で力を使って生地を練ります。

棒の状態にします。

一口の食べるサイズにちぎります。

麺棒で皮を作ります。

餡を入れます。大事な小籠包のスープも、ゼリー状態にした豚の脂肪が入っています。

皮を包みます。

小籠包の形が出来上がります。

10分間を蒸して、すぐに食べれますよ。
- タグ:
- 小籠包 麺棒 シェフ 点心 飲茶
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