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現地在住の日本人でも、そんなに多く利用していないローカルバスですが、我々上海市民に対しては、通勤の足ですね。
地下鉄は便利ですが、なかなか地下鉄の乗り換えが不便の場合もあります。バスのほうが座れるメリットがある場合は、窓の景色を眺めながら、利用しています。
しかし、どのバス停にもあるこの上海バスのロゴって、気付いたことがありますか。
中国語でバスのことを「公共汽車」と言いますが、略称で「公交」と言います。実は、このロゴのデザインすが、漢字の「公交」の二文字からなる一台のバスの形です。如何でしょうか。
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- バス 地下鉄 汽車 漢字 ロゴ

- CRH高速鉄道の商務席・1等席・2等席
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- アジア>中国>南京(ナンキン)
- アジア>中国>北京(ペキン)
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2012/07/26 11:49
- コメント(0)
CRH高速鉄道に乗りました。たまたま車両番号を間違えてしまって、自分が2等席の切符なのに、間違えて「商務席」の車両に乗りました。結局自分の車両まで移動するには、いろいろな車両を見学することができました。

「商務席」は2+1の配置です。革張りのシートは飛行機のビジネスクラスみたいです。

そして、1等席の車両に移動しました。
1等席は2+2です・座席間の距離はかなり広いです。足をまっすぐ伸ばしても問題なし。

2等席は全部満席状態でした。2+3の配置です。

「商務席」は2+1の配置です。革張りのシートは飛行機のビジネスクラスみたいです。

そして、1等席の車両に移動しました。
1等席は2+2です・座席間の距離はかなり広いです。足をまっすぐ伸ばしても問題なし。

2等席は全部満席状態でした。2+3の配置です。
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- 新幹線 座席 ビジネス 配置 高速鉄道

- 中国新幹線にPC充電が可能
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- アジア>中国>南京(ナンキン)
- アジア>中国>蘇州(ソシュウ)
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2012/07/16 22:43
- コメント(0)
中国版CRH新幹線で行く、蘇州日帰りツアーにアテンドしました。
今日乗ったのはCRH3型の新車です。
普通の2等席を利用したのですが、一つ新発見がありました。
座席の下に、全タイプ対応のコンセントがあります。

これで、新幹線の中で、パソコンをねじるには便利ですね。
今までのCRH2型では、商務席と一部の1等席しかコンセントがなかったのですが、このCRH3型でも、以前に乗った時には、コンセントを気づいたことがありません。やはり新しい車両には改良されていますね。
しかし、情報としてはいいですが、中国鉄道は何の便に何の車両タイプが来るのか事前に全く分かりませんので、このような情報があっても、車両タイプ選択ができないので、どうしようもないですね。
ちなみに、上海発着の高速鉄道切符手配依頼のお客様から、CRH380A型に乗りたくなくて、CRH380B型の切符を手配してほしいと言われても、車両タイプの情報は公開していないので、乗るまでは誰も分かりませんね。
今日乗ったのはCRH3型の新車です。
普通の2等席を利用したのですが、一つ新発見がありました。
座席の下に、全タイプ対応のコンセントがあります。

これで、新幹線の中で、パソコンをねじるには便利ですね。
今までのCRH2型では、商務席と一部の1等席しかコンセントがなかったのですが、このCRH3型でも、以前に乗った時には、コンセントを気づいたことがありません。やはり新しい車両には改良されていますね。
しかし、情報としてはいいですが、中国鉄道は何の便に何の車両タイプが来るのか事前に全く分かりませんので、このような情報があっても、車両タイプ選択ができないので、どうしようもないですね。
ちなみに、上海発着の高速鉄道切符手配依頼のお客様から、CRH380A型に乗りたくなくて、CRH380B型の切符を手配してほしいと言われても、車両タイプの情報は公開していないので、乗るまでは誰も分かりませんね。
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- 新幹線 CRH コンセント 車両 列車

- CRH列車は中国人IDカードで乗車できる
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エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- アジア>中国>蘇州(ソシュウ)
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2012/05/21 21:18
- コメント(0)

中国版新幹線(高速鉄道)に乗って出張へ行きます。
インターネットで切符を予約して、中国の銀聯カードで決済して、そのまま駅の待合室へ行きました。
切符は一切要りません。
移動改札機には、通常の切符を入れる口以外、中国人のIDカード(身分証明書)をノータッチ機能が設置されています。

中国の鉄道切符は全土では「実名制」が実施されています。つまり、切符を購入した時点に、乗客の身分証明書番号(外国人は旅券番号)を登録しています。
パスポートではできませんが、中国人のIDカードで登録している場合は、紙の切符を使わなくてもよくなります。これはかなり環境保護になりますし、窓口などへの行列は一切要りません。
もちろん、まだ故障が多いのは仕方ありませんが、だんだん機械に慣れた若い人は、IDカードだけで改札する人が徐々に増えています。これは、かなり進歩していますね。先進国でもなかなかできない程度の機能です。
中国鉄道切符の「実名制」って、購入時点は少し面倒ですが、改札の時は楽になりますね。
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- 実名制 切符 身分証明書 改札 故障

- 桂林空港のリムジンバス
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エリア:
- アジア>中国>桂林(ケイリン)
- テーマ:鉄道・乗り物 旅行準備
- 投稿日:2012/03/15 12:01
- コメント(0)

桂林に来ました。
安い航空券ですが、桂林に到着したのは深夜です。

桂林は久しぶりですが、空港は全く変わっていません。
作った当時は中国では大きな空港でしたが、観光都市に恵まれて空港の完成は早かったです。でも、今から見ると、滅茶苦茶小さい空港になっていますね。

まだ国内線中心の空港ですが、国際線は香港・マカオ・台湾と東南アジアの一部ですね。さっそくバスで市内へ移動します。

このようなリムジンバスが航空機の到着状況に合わせて出発しています。

一人20元で桂林駅または市内中心部に行けます。市内に着いてからまたタクシーに乗り換えてホテルへ向かいます。
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- リムジン 国内線 両江空港 観光都市 タクシー
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