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- 【南太平洋の秘宝!クック諸島】テレビ放送のお知らせ!『にじいろジーン』今週土曜5月14日☆放送
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エリア:
- 南太平洋>クック諸島>ラロトンガ
- 南太平洋>クック諸島>クック諸島その他の都市
- テーマ:ビーチ・島
- 投稿日:2016/05/10 13:11

Kia orana!!
土曜朝の人気テレビ番組「にじいろジーン」で
今週土曜日、5月14日の放送でクック諸島が紹介されます!!

ラロトンガ島のアクティビティ&最新情報、
クック諸島の代名詞とも言えるアイツタキ島の美しいラグーン、
ホテル等が紹介される予定です。

ラロトンガ島の最新情報もどのような内容が紹介されるのか、今からとても楽しみです!
今週末は土曜の朝からクック諸島の絶景を楽しみましょう!!
◆番組名:「にじいろジーン」
◆放送局:フジテレビ、関西テレビ
◆放送日時:5月14日(土)午前8時30分〜9時55分
こちらの番組公式サイトでは少しだけ予告動画をご覧いただけます。
http://www.ktv.jp/niji/index.html
- タグ:
- クック諸島 アイツタキ ハネムーン アクティビティ オプショナルツアー

- 【世界遺産の島・イースター島旅日記(滞在記)】1番の見所!ラノララク&トンガリキ観光へ行ってきました!
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エリア:
- 中南米>チリ>イースター島
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2016/05/10 12:18

Iorana!!(イラオアナ!)※イースター島のこんにちは!です♪
今日はイースター島へ視察の旅で訪れた時のリアルな様子を、ご紹介させていただきます!
世界遺産に指定されているイースター島の見所は、
なんといっても島内に点在する「モアイ像」めぐり!
知識の豊富な現地在住の日本人ガイドと共に、
1日観光、半日観光・・と、滞在中はエリアの違う数々のモアイ像を
ミニバスで巡るのが、イースター島の旅のスタイル。
今日のブログでは、島内観光の1番の中でも、「ハイライト!」とも言われている
見所の2トップ!「ラノ・ララク」と「アフ・トンガリキ」をご紹介します!!

「ラノララク」へ到着!
バスを降りて、まずは全体の説明をガイドさんがしてくれます。
モアイ像については、興味深く、知りたいことばかり!
やっぱり、こんな時は言葉の壁のない『日本人ガイドさん』が頼れます!
せっかくイースター島までやってきて、言葉の壁で・・半分しか判らなかった〜では、もったいないってもんです。

さぁ!出発です。
なだらかな道からのスタート。
みなさん、イースター観光では歩きやすい靴は必須ですよ♪
奥には傾斜のある道もありますので、ラクラク歩けるスタイルがおすすめです。

おぉ〜!
1体目のモアイ像を道横に発見!
首と胴体が切れていますが、
きっとこれも、運び出される途中のもの。
世界遺産の貴重なモアイ像が、すぐ目の前に横たわるラノララクにワクワク!

ラノ・ララクは、『モアイの製造工場』だった場所で
山の中腹にたくさんのモアイが点在しています。
モアイは胴体部分が土に埋まって顔だけ見えているものや、
運搬の途中で打ち捨てられたような倒れたモアイなどもあり、
この山全体で約400体近いモアイ像が残っています。
本当にすごい数です!!

ガイドさんがモアイ像の歴史や背景など
ひとつひとつのモアイの話をしてくれます。
見てるだけでは、判らなかったモアイの話を聞いていると
壮大なその時代が目に浮かんでくるよう。

こちらはとても珍しいモアイ像。
唯一の座ったモアイ像で「モアイ・トゥクトゥリ」と呼ばれています。
横から見ると座っていることがわかりますよ♪

さぁ。ラノララクをたっぷり観光した後は、
またバスに乗り込み、ちょっと移動。
もう一つのハイライト!「アフ・トンガリキ」へ向かいます。

こちらが海を背に15体のモアイ像が立つ、
イースター島最大の「アフ・トンガリキ」です。
島の東側に位置していて、
モアイの奥から朝日が昇る様子が絶景といわれています。
(朝日とモアイ像を見に行くツアーも開催されています)

こちらの写真が、後ろから見た様子です。
この「トンガリキ」のモアイ像は、実はとっても日本と繋がりが深いモアイ像なんです。
1960年に起きた、チリ沖地震の津波によって、
壊滅的なダメージを受けたモアイ。
津波で立っていたモアイ像が、バラバラに横倒しになってしまったとか。
そんなイースター島の人々にとっての宝のようなモアイ像を
修復したのが、日本の会社なのです。
1996年に日本のクレーン会社、建設会社の協力で、修復、復元されたモアイ像です。
15体の巨大なモアイ像が並ぶ様は、壮大そのもの。
日本人ガイドさんが、また知る人ぞ知る!
面白い裏話なども聞かせくれるから、ますます興味いっぱいに(笑)

ここでの写真スポット!
ガイドさんが「16体目のモアイ像になった写真を撮りたい方〜」と誘ってくれ、
こーんなナイスな写真を撮ってくれました!
顎をちょっと上げて、
角度もモアイ像と同じに・・笑
これ、めちゃめちゃいい思い出になります!
15体のモアイ像と少し離れたところにも、あるある!モアイ像。
横たわるモアイ像と同じポーズで写真を撮ってみたり、
モアイ像になった気分もちょっと味わえる?(笑)トンガリキ観光でした!

何度見ても「アフ・トンガリキ」の巨大な15体のモアイ像に圧倒されました。
次回はアフ・トンガリキからのサンライズの絶景を見てみたくなりました・・!!
- タグ:
- イースター島 日本人ガイド 島内観光 ラノララク トンガリキ

- 【ニューカレドニア】手つかずの自然の宝庫!マレ島「アボガド祭」開催中!
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>マレ島
- テーマ:お祭り・イベント ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2016/05/09 17:38

Bonjour!!
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか❓
ニューカレドニア観光局からマレ島の情報が届きました。
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美肌を保つビタミンEやコエンザイムが豊富と云われるアボガドですが、マジェンタ国内空港から飛行機で40分のところにあるマレ島ではアボガドの収穫が盛ん。
5月8日〜12日に開催されるアボガド祭りでは、農家の仕事や現地でのホームステイなどアボガドを味わうだけでなく、地元の農業生活体験ができます。
収穫祭であるアボガド祭りでは、アボガドの試食・音楽や伝統的なダンスなどイベントが盛り沢山。アボガド、バナナ、パパイヤ、ヤムイモ、サツマイモなどオーガニックな野菜やフルーツを扱う物産展も開催されます。

マレ島は際立って自然が色濃く陸の大部分に熱帯雨林が茂り生命感にあふれ、ワイルドな自然を満喫できるネイチャーワールドです。
マレ島唯一のリゾートは「ネンゴネ・ヴィラージュ」。

目の前には美しいサンゴ礁に守られた小さな湾が広がり、色とりどりの魚が泳ぐシュノーケリングの好ポイントとして知られています。
レストランの評判もよく、季節によりアボカドを使った料理もメニューに上がります。
ぜひお試しください♪
- タグ:
- ニューカレドニア キャンペーン マレ島 ウベア島 リフー島

- 【ニューカレドニア】ヌメアの人気マルシェで見つけた、コイノボリ♪
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:買物・土産
- 投稿日:2016/05/09 17:28

Bonjour!!
ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか?
先週ご出発されたお客様も昨日から明日にかけて帰国されます。
どのような感想をお聞きすることができるか、とっても楽しみです♪
弊社は本日より営業しております。
お休み中にいただいていましたお問い合わせは順次返信していきますので少々お待ちくださいませ。
1月のニューカレドニア視察の画像を整理していたら5月らしいものがありました。
ヌメアのマルシェで撮ったものです。
ローマ字で「KOINOBORI」(?)とありますがいわゆる吹流しですね。
ヨットのマストやデッキの高いところにつけて風向きや強さを確認するそうです。
マルシェで売っていることがヨット所有者の多いニューカレドニアらしいですね。

ニューカレドニアの海で鯉が元気に空を泳いでいる姿を想像するとなんとも平和な気分になります。
マルシェでは思いもよらないものに出会えるかもしれません。
ヌメア滞在中、時間がありましたらぜひお出かけくださいませ♪

また、先週ヌメア&ニューカレドニアへ視察に行っておりましたスタッフも帰国いたしました!
今日ご紹介をさせていただいた、マルシェはもちろん♪
美しい離島エリア、人気のリゾート情報もこれからどんどんご紹介して参りますので、
どうぞお楽しみに!!!
- タグ:
- ニューカレドニア ショッピング マルシェ ヌメア 旅日記

- 【南太平洋の楽園フィジー】大人のための至福の隠れ家☆1島1リゾートスタイルが魅力のマタマノア・アイランドリゾート!
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エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/05/09 17:17

Bula!
今日は、高速艇で1時間30分。ママヌザ諸島エリアに浮かぶ、珊瑚礁に囲まれたリゾート、
マタマノア・アイランド・リゾートをご紹介します!
島の周辺は美しい珊瑚礁に囲まれていて、シュノーケリングやダイビングなど、マリンアクティビティも色々楽しめる、小さなこじんまりとしたリゾートです。

しかし、小さいながらも景観はダイナミックで、
他では味わえないフィジー離島滞在を満喫して頂けます。
レストランとプールは1つ。スパやダイビングショップも併設。
ご滞在中は何も不自由なく過ごせます。
リゾートのお部屋は3タイプ。カジュアルに過ごすなら
費用を抑えられるリゾートルームがオススメ。

マタマノアのお部屋で、もっともインパクトが大きかったのは天井に貼られたタパクロス。
独特なセンスとフィジーらしさが入り混じった、お洒落でモダンな大人っぽいお部屋です。


(写真はビーチフロントブレ)
16歳以下のお子様はご宿泊できないので、リゾート内はとっても静か。
ご夕食時に滞在しているゲストが集まると、「え!こんなにたくさん滞在客がいたの!?」と驚くほどです。笑
また、お部屋にはテレビもないので、日常のデジタル機器に振り回わされる日々をしっかりオフ!
リラックスしたご滞在ができるはず・・・。

桟橋を渡り、リゾートの奥に建つビーチフロントヴィラは、さらに静けさが増し、プライベート感たっぷり!
お部屋のテラスにあるデイベットやプールなどで過ごすのもいいですし、お部屋の庭の前にある階段を下りていくと、白砂ビーチと美しいマタマノア島の海が広がります。
- タグ:
- フィジー ママヌザ諸島 大人の楽園 滞在記
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