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- ニューカレドニアのおすすめグルメ・レストラン情報★現地在住日本人スタッフおすすめのお店♪
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2016/06/27 15:10

今日は、またまたニューカレドニア、
ヌメアのおすすめレストランを一件、ご紹介いたします!
先日の本格フレンチに続きまして…
今日はベトナム料理♪のお店。
ヌメアは、中国人の方よりもベトナム人の方が圧倒的に多く、
チャイニーズレストラン..は殆どない変わりに、
美味しいベトナム料理店が点在しているんです。
こちらのお店「Hanoi Plage(ハノイ・プラージュ)」は、
現地視察の際に、ヌメア在住・某ホテル勤務の日本人スタッフの方に
「美味しいですよ〜♪」と、おすすめしていただいたお店です!
場所は、アンスバタの通り沿いにあり、
昼も夜も、年中無休で営業★
アンスバタのホテルからは、アクセスもとても良い場所にあります。
滞在中の夜に、お邪魔してみました!

通りに面したオープンエアのテーブル席と、
その内側に、ガラスで仕切られた冷房完備の席があります。
外のオープンエアのお席は、喫煙もOK。
おタバコを吸われたい方は、オープンエアの席へどうぞ。
店内は周りも地元フランス人の方や、外国人の旅行客などで満席。
オシャレして来ている女性客の姿も多くみられました♪

メニューのレパートリーも、
とっても幅広く、何ページもメニューがずらり☆
価格帯としては、先日ご紹介しました同じベトナム料理の「アユン・ビーチ」と比べると、こちらの「ハノイ・プラージュ」の方が、若干お料理の価格帯は高めで、すこ〜しこちらの方が店内の内装など洗練されている雰囲気でした。
料理はごらんの通り。どの料理も本格的!
嬉しいことに、やっぱり日本人には合う味なんですね〜!♪

春巻きや天使の海老入りのスープ、焼き飯も..
頼んだ料理は、お世辞抜きでどれも美味!
「もう入らない〜」とギブアップしてしまいましたが、
何を頼んでも、美味しい印象でした。
こちらのお店、夜はアラカルトメニューでしたが、
昼間は月曜〜金曜までランチタイムはビュッフェが行われているそうです。
確かに、昼間の時間帯、日本人の方がよくお店の前でメニューをご覧になられてました。
フレンチに飽きたら、
美味しいベトナム料理を味わいたくなったら、
是非食べてみてください♪
【Hanoi Plage(ハノイ・プラージュ)】
住所:119Rue Roger Laroque Anse-Vata Noumea
電話:+687 26 18 02
営業時間:10:00〜23:00(年中無休)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
〜タヒチ・フィジー・ニューカレドニア・クック諸島 旅行専門店〜
【トーホートラベル】
http://www.tohotravel.com/
■お問い合わせ専用ダイヤル 03-5643-8032
■ご予約専用ダイヤル 03-5643-8031
営業時間10:00〜19:00(平日)10:30〜19:00
- タグ:
- ニューカレドニア レストラン グルメ 食事 アンスバタ

- 【ニューカレドニア】リニューアル完了★メリディアン・ヌメア最新情報〜
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2016/06/09 23:47

先月のニューカレドニア視察の旅で、
一昨年より館内一大リニューアルを行っておりました
ヌメア随一の5スター高級リゾート
『ル・メリディアン・ヌメア』ヘ行って参りました!
リニューアルも概ね完了!
エントランス、館内、レストラン、バー、お部屋・・・スパと、
大変モダンで美しい空間をお楽しみいただけます!
先日の滞在では、メリディアン・ヌメアの支配人様へもご挨拶させて頂き、
以前より繋がりの深いフタッフの方に、
新しくなった館内を、半日かけて全て案内をしていただきました!
隅々まで見せていただき、その魅力も体感♪
「メリディアン・ヌメア」の最新情報をご紹介させていただきます!

こちらが、メリディアンのエントランス前。
大きな通りの両脇には、パームツリーが並び、リゾート感いっぱい!

こちらは、同じ場所から振り返って、1枚撮影。
この写真の道の奥(正面)には、
ヌメア随一の「カジノ」があります!

ちょっと、ご説明脱線ですが(笑)
メリディアンご宿泊のお客様のお部屋には、 こちらのカジノで使える
クーポンチケットもご用意しています♪
ものは試し・・♪
雰囲気だけでも・・と言う時には、こちらもご活用ください!
リゾートのエントランスから中へ入ってみましょう〜♪

こちらがエントランスロビーの正面。
目の前が、チェックイン等を行うカウンターです!
とってもモダン!!
大空間に贅沢なインテリアが、本当にゴージャスな空間です。

1階のエントランスには、バーやインターネットコーナー、
ギフトショップ、日本食レストランなどが入っています。

こちらがインターネットコーナー。
モダンなコーナーですよね〜♪

メリディアンヌメアのインターネット環境は
Wifi接続は無料。
受信可能エリアは、ロビー周辺、各お部屋となっております。

このインターネットコーナーの奥には、
日本食レストラン「将軍」が入っています。
こちらの将軍では、ランチ、ディナーをお召し上がりいただけます。
現地でも人気のこの「将軍」。
現地在住のローカルフランス人の皆さんにも大変人気で、
ディナー(夕食)の時間帯も、可能であれば、ご予約が吉・・。
急に「今から、2人入れますか?」は、、なかなか難しい感じです。
(本人の体験談です・・笑)
ニューカレドニアで食べる、本格的日本食も是非ご予約で楽しんでくださいね♪
ご旅行と一緒に、日本からのご予約も承っておりますのでどうぞお気軽にご相談下さい。
最初のチェックインカウンターの背面、
ここの裏手側は、こんなに素敵なバーエリアになっています。

『バー・ラテテュード22°」
バーと行ってもナイトタイムだけでなく、
営業時間は朝の8時から。
カクテル、各種ソフトドリンクなど、
幅広いお飲物を随時お楽しみ頂けるコーナーです。
ファニチャー類も個性的で、座る場所も
『どこにしよう・・・💓』なんて、迷ってしまうほどでした♪
また次回も引き続きまして、素敵な「ル・メリディアン・ヌメア」
最新情報をご紹介させていただきたいと思います。
どうぞお楽しみに〜
◆ル・メリディアン・ヌメアの詳しい情報は・・
http://newcaledonia.fijimagicfiji.com/resorts/area02/resort06/index.html
- タグ:
- ニューカレドニア ハネムーン ヌメア メリディアン ホテル

- 【世界遺産の島・イースター島旅日記(滞在記)】1番の見所!ラノララク&トンガリキ観光へ行ってきました!
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エリア:
- 中南米>チリ>イースター島
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産
- 投稿日:2016/05/10 12:18

Iorana!!(イラオアナ!)※イースター島のこんにちは!です♪
今日はイースター島へ視察の旅で訪れた時のリアルな様子を、ご紹介させていただきます!
世界遺産に指定されているイースター島の見所は、
なんといっても島内に点在する「モアイ像」めぐり!
知識の豊富な現地在住の日本人ガイドと共に、
1日観光、半日観光・・と、滞在中はエリアの違う数々のモアイ像を
ミニバスで巡るのが、イースター島の旅のスタイル。
今日のブログでは、島内観光の1番の中でも、「ハイライト!」とも言われている
見所の2トップ!「ラノ・ララク」と「アフ・トンガリキ」をご紹介します!!

「ラノララク」へ到着!
バスを降りて、まずは全体の説明をガイドさんがしてくれます。
モアイ像については、興味深く、知りたいことばかり!
やっぱり、こんな時は言葉の壁のない『日本人ガイドさん』が頼れます!
せっかくイースター島までやってきて、言葉の壁で・・半分しか判らなかった〜では、もったいないってもんです。

さぁ!出発です。
なだらかな道からのスタート。
みなさん、イースター観光では歩きやすい靴は必須ですよ♪
奥には傾斜のある道もありますので、ラクラク歩けるスタイルがおすすめです。

おぉ〜!
1体目のモアイ像を道横に発見!
首と胴体が切れていますが、
きっとこれも、運び出される途中のもの。
世界遺産の貴重なモアイ像が、すぐ目の前に横たわるラノララクにワクワク!

ラノ・ララクは、『モアイの製造工場』だった場所で
山の中腹にたくさんのモアイが点在しています。
モアイは胴体部分が土に埋まって顔だけ見えているものや、
運搬の途中で打ち捨てられたような倒れたモアイなどもあり、
この山全体で約400体近いモアイ像が残っています。
本当にすごい数です!!

ガイドさんがモアイ像の歴史や背景など
ひとつひとつのモアイの話をしてくれます。
見てるだけでは、判らなかったモアイの話を聞いていると
壮大なその時代が目に浮かんでくるよう。

こちらはとても珍しいモアイ像。
唯一の座ったモアイ像で「モアイ・トゥクトゥリ」と呼ばれています。
横から見ると座っていることがわかりますよ♪

さぁ。ラノララクをたっぷり観光した後は、
またバスに乗り込み、ちょっと移動。
もう一つのハイライト!「アフ・トンガリキ」へ向かいます。

こちらが海を背に15体のモアイ像が立つ、
イースター島最大の「アフ・トンガリキ」です。
島の東側に位置していて、
モアイの奥から朝日が昇る様子が絶景といわれています。
(朝日とモアイ像を見に行くツアーも開催されています)

こちらの写真が、後ろから見た様子です。
この「トンガリキ」のモアイ像は、実はとっても日本と繋がりが深いモアイ像なんです。
1960年に起きた、チリ沖地震の津波によって、
壊滅的なダメージを受けたモアイ。
津波で立っていたモアイ像が、バラバラに横倒しになってしまったとか。
そんなイースター島の人々にとっての宝のようなモアイ像を
修復したのが、日本の会社なのです。
1996年に日本のクレーン会社、建設会社の協力で、修復、復元されたモアイ像です。
15体の巨大なモアイ像が並ぶ様は、壮大そのもの。
日本人ガイドさんが、また知る人ぞ知る!
面白い裏話なども聞かせくれるから、ますます興味いっぱいに(笑)

ここでの写真スポット!
ガイドさんが「16体目のモアイ像になった写真を撮りたい方〜」と誘ってくれ、
こーんなナイスな写真を撮ってくれました!
顎をちょっと上げて、
角度もモアイ像と同じに・・笑
これ、めちゃめちゃいい思い出になります!
15体のモアイ像と少し離れたところにも、あるある!モアイ像。
横たわるモアイ像と同じポーズで写真を撮ってみたり、
モアイ像になった気分もちょっと味わえる?(笑)トンガリキ観光でした!

何度見ても「アフ・トンガリキ」の巨大な15体のモアイ像に圧倒されました。
次回はアフ・トンガリキからのサンライズの絶景を見てみたくなりました・・!!
- タグ:
- イースター島 日本人ガイド 島内観光 ラノララク トンガリキ

- 2015年タヒチ観光局facebook「いいね!」ベスト9写真☆
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エリア:
- 南太平洋>タヒチ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2016/01/19 20:14
今日はタヒチ現地から届いた☆プチ情報をご紹介いたします!
昨年度、人気の高かった写真のランキングの発表です♪
◆ ◆ ◆
みなさん、こんにちは!
本日はフランス領ポリネシア、タヒチの素敵な写真のご紹介です。
タヒチ観光局が、昨年2015年にFacebook上にて取り上げた写真のうち、
最も「いいね!」とクリックされた写真のベスト9がピックアップされました。
(以下の写真は、すでに5000以上の「いいね!」と1200以上の人々がシェアをしているそうです)

2016年度、フランス領ポリネシアの島々へのご旅行はいかがでしょうか。
皆様のお越しをお待ちしております。
昨年度、人気の高かった写真のランキングの発表です♪
◆ ◆ ◆
みなさん、こんにちは!
本日はフランス領ポリネシア、タヒチの素敵な写真のご紹介です。
タヒチ観光局が、昨年2015年にFacebook上にて取り上げた写真のうち、
最も「いいね!」とクリックされた写真のベスト9がピックアップされました。
(以下の写真は、すでに5000以上の「いいね!」と1200以上の人々がシェアをしているそうです)

2016年度、フランス領ポリネシアの島々へのご旅行はいかがでしょうか。
皆様のお越しをお待ちしております。
- タグ:
- タヒチ

- 《ニューカレドニア》視察旅行報告〜★リフー島観光
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>リフー島
- テーマ:観光地 ビーチ・島 自然・植物
- 投稿日:2015/11/25 19:57
Bonjour!!
ニューカレドニア視察の続きを報告します。
3日目はマレ島からリフー島に移動し、観光局のスタッフに島内観光を案内していただきました。
北部のドキン村の断崖絶壁からの眺めです。
透明度の良さが上からの眺めでも十分確認ができます。

フェネパザというペンションのレストランではロブスターランチをいただきました。
シンプルなマヨネーズ味が最高においしかったです。

北西部のエアソ村の岬の上に建つ、ノートルダム・ド・ルルド教会です。
駐車場から急な坂道を5分程歩きます。
一時的に雲が多かったですが、雨は降りませんでした。

次は南東部のロンガニビーチを訪問しました。
天気は快晴で、誰もいなく、個人的には今回視察をした中でナンバー1のビーチだと感じました。

水着を着ていなかったので、泳げなかったのが残念ですが、
透明度の良さがビーチからでも十分確認ができました。

こちらは今回宿泊をした、ドレウ・ヴィラージュの前のシャトーブリアンビーチです。
シャトーブリアン湾内にかなり長いビーチが続いています。裸足でのお散歩がお勧めです。

リフー島はロワイヨテ諸島の中で1番大きく、中心に位置する島です。
通常は北部と南部のツアーに1度で参加はできないので、
2泊以上して北部と南部の観光に参加されることをお勧めいたします。
特にロンガニビーチへはぜひ訪れていただきたいと思います。
Merci beaucoup
ニューカレドニア視察の続きを報告します。
3日目はマレ島からリフー島に移動し、観光局のスタッフに島内観光を案内していただきました。
北部のドキン村の断崖絶壁からの眺めです。
透明度の良さが上からの眺めでも十分確認ができます。

フェネパザというペンションのレストランではロブスターランチをいただきました。
シンプルなマヨネーズ味が最高においしかったです。

北西部のエアソ村の岬の上に建つ、ノートルダム・ド・ルルド教会です。
駐車場から急な坂道を5分程歩きます。
一時的に雲が多かったですが、雨は降りませんでした。

次は南東部のロンガニビーチを訪問しました。
天気は快晴で、誰もいなく、個人的には今回視察をした中でナンバー1のビーチだと感じました。

水着を着ていなかったので、泳げなかったのが残念ですが、
透明度の良さがビーチからでも十分確認ができました。

こちらは今回宿泊をした、ドレウ・ヴィラージュの前のシャトーブリアンビーチです。
シャトーブリアン湾内にかなり長いビーチが続いています。裸足でのお散歩がお勧めです。

リフー島はロワイヨテ諸島の中で1番大きく、中心に位置する島です。
通常は北部と南部のツアーに1度で参加はできないので、
2泊以上して北部と南部の観光に参加されることをお勧めいたします。
特にロンガニビーチへはぜひ訪れていただきたいと思います。
Merci beaucoup
- タグ:
- ニューカレドニア リフー島
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