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- 【期間限定】Singha Global Carnival【遊園地】
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エリア:
- アジア>タイ>バンコク
- テーマ:テーマパーク お祭り・イベント 鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/02/22 17:01
- コメント(0)
セントラルデパートに買い物に行ったら
おぉっ、隣に遊園地が。こんなとこにあったっけ!?

調べてみると3月14日まで期間限定で開催されている遊園地でした。
★Singha Global Carnival★
【期間】〜3月14日
【営業時間】月〜金:16〜22時/土日:10〜23時
【場所】セントラルデパート・チットロム店隣(BTS CHITLOM駅から徒歩1分)
【入場料】50バーツ(アトラクションは別料金)

都心のど真ん中なので
お買い物帰り、お食事のあとなど
ご利用されてみてはいかがでしょうか。
おぉっ、隣に遊園地が。こんなとこにあったっけ!?

調べてみると3月14日まで期間限定で開催されている遊園地でした。
★Singha Global Carnival★
【期間】〜3月14日
【営業時間】月〜金:16〜22時/土日:10〜23時
【場所】セントラルデパート・チットロム店隣(BTS CHITLOM駅から徒歩1分)
【入場料】50バーツ(アトラクションは別料金)

都心のど真ん中なので
お買い物帰り、お食事のあとなど
ご利用されてみてはいかがでしょうか。
- タグ:
- バンコク 遊園地 テーマパーク

- バンコクエアウェイズ・ラウンジ@スワンナプーム空港
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エリア:
- アジア>タイ>バンコク
- テーマ:鉄道・乗り物 その他
- 投稿日:2009/07/30 17:20
- コメント(4)
ちょっと憧れがある空港ラウンジ♪
いつもは格安航空券しか購入しない私には縁がない箇所でした。
ところが、バンコクエアウェイズでは
スワンナプーム空港での利用可能!!
との事でさっそく行って来ました。


●ラウンジ内は広々、寝ている方もいました。


●インターネット利用可、新聞・雑誌も有り


●軽食・コーヒー・ソフトドリンクあり
今回は国際線利用の為チェックインから搭乗までかなりの時間があったので
ゆっくりとラウンジを楽しんできました。
国際線のみならず国内線利用のお客様にも利用可能との事です。

美味しいコーヒーご馳走様でした〜。
いつもは格安航空券しか購入しない私には縁がない箇所でした。
ところが、バンコクエアウェイズでは
スワンナプーム空港での利用可能!!
との事でさっそく行って来ました。


●ラウンジ内は広々、寝ている方もいました。


●インターネット利用可、新聞・雑誌も有り


●軽食・コーヒー・ソフトドリンクあり
今回は国際線利用の為チェックインから搭乗までかなりの時間があったので
ゆっくりとラウンジを楽しんできました。
国際線のみならず国内線利用のお客様にも利用可能との事です。

美味しいコーヒーご馳走様でした〜。
- タグ:
- スワンナプーム空港 バンコクエアウェイズ ラウンジ

- もう1つのウォンウェイヤイ駅
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エリア:
- アジア>タイ>バンコク
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/06/18 13:31
- コメント(0)
先月BTSシーロム線の延長線が開通して
新しく「ウォンウェンヤイ」駅がオープンしましたが、
実はこの駅の近くにもう1つ「ウォンウェイヤイ」駅があるんです。
それはウォンウィンヤイとマハーチャイ間約30kmを結ぶ路線の始発駅、
国鉄ウォンウェイヤイ駅です。
この国鉄ウィンウェンヤイ駅、とってもローカルちっくで
散歩するだけで下町気分を味わえます。
大通り(タクシン通り)沿いにある駅の看板。

こんなとこに駅があるんですか!?ってかんじですがハイ、あるんです。
看板のむこうに広がる屋台群や露天、地べたで爆睡中の野良犬を
踏まないように奥に進んでいくといきなりホームです。
駅っぽい門構えとか入り口とかドアもないので
「駅」というより「下町の中にある線路」!?

一応、待合所や時刻表もあります。
なんだか昔の日本の風景みたいですね〜。


これはチケット売り場。マハチャイまでの30キロ、10バーツ(約30円)です!安い〜。

そして線路のわきには列車を待つ人たちが!
「白線の内側でお待ち下さい」と繰り返しアナウンスする日本とは大違い。

この国鉄ウォンウェンヤイ駅はタクシン王の騎馬像があるロータリー、
「ウォンウェンヤイ」↓から徒歩1分、タクシン通り沿いです。

タクシン通りをはさんでこの駅の向かい側にはウォンウェンヤイ市場があって
新鮮な果物や野菜、魚介類が売られているのであわせてどうぞ。
生きた食用カエルが足にヒモをつけて売られています(笑)
新しく「ウォンウェンヤイ」駅がオープンしましたが、
実はこの駅の近くにもう1つ「ウォンウェイヤイ」駅があるんです。
それはウォンウィンヤイとマハーチャイ間約30kmを結ぶ路線の始発駅、
国鉄ウォンウェイヤイ駅です。
この国鉄ウィンウェンヤイ駅、とってもローカルちっくで
散歩するだけで下町気分を味わえます。
大通り(タクシン通り)沿いにある駅の看板。

こんなとこに駅があるんですか!?ってかんじですがハイ、あるんです。
看板のむこうに広がる屋台群や露天、地べたで爆睡中の野良犬を
踏まないように奥に進んでいくといきなりホームです。
駅っぽい門構えとか入り口とかドアもないので
「駅」というより「下町の中にある線路」!?

一応、待合所や時刻表もあります。
なんだか昔の日本の風景みたいですね〜。


これはチケット売り場。マハチャイまでの30キロ、10バーツ(約30円)です!安い〜。

そして線路のわきには列車を待つ人たちが!
「白線の内側でお待ち下さい」と繰り返しアナウンスする日本とは大違い。

この国鉄ウォンウェンヤイ駅はタクシン王の騎馬像があるロータリー、
「ウォンウェンヤイ」↓から徒歩1分、タクシン通り沿いです。

タクシン通りをはさんでこの駅の向かい側にはウォンウェンヤイ市場があって
新鮮な果物や野菜、魚介類が売られているのであわせてどうぞ。
生きた食用カエルが足にヒモをつけて売られています(笑)

- カンチャナブリーで象乗り・筏下り・電車乗車体験
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エリア:
- アジア>タイ>カンチャナブリ
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/02/13 21:17
- コメント(1)
こんにちは。
今日は、ウェンディーツアーで販売していますマニアック・カンチャナブリー・ツアー(B15コース)に行ってきましたので、その時の様子をお知らせします。カンチャナブリーは、第二次世界大戦を題材にした映画『戦場にかける橋』に出てくる泰緬鉄道がある事でも知られ、バンコクから車で約2時間30分と近く、とても自然を満喫出来るところです。
カンチャナブリーには何度か行ったことがありましたが、「マニアック」という言葉に興味をひかれ、ウェンディーツアーの隠れた人気コースの「マニアックカンチャナブリー」に参加してきました。バンコク市内から車で約2時間、まずは洞窟寺に到着です。
洞窟寺では、ため池のようなところで修行する尼さんを見ることができます。私がツアーに参加した日は日曜日ということもあって多くのタイ人も見学に来ていました。
尼さんは水の中で顔だけだして座禅を組んだり、涅槃のポーズをとったり、様々な仏像のポーズを見せてくれます。普段タイで生活していても水の中で修行する尼さんを見ることはめったに出来ないので、とても貴重なものを見せてもらう事ができました。




次に、息を切らしながら階談を登って山の上にある洞窟寺を見学。

ここの洞窟は自然にできたもので中には仏像が安置されています。奥にどんどん進んでいくと、這いつくばって通らないと抜けられない狭い通路や、ゴツゴツとした岩の道が繋がっており、ちょっとした探検家気分が味わえます。最後はハシゴを登って出口に到着!!
帰りは洞窟の入口まで外から歩いて戻ることができますのでご安心を。




洞窟寺を出発して約1時間。次の目的地は象乗りと筏下りです。
象乗りは約30分。出発地から林を下って川まで行き、なんと象達、川にもどんどん入って行きます!!川に入った象はどこか気持ち良さそう♪



川からあがって、林に戻るといきなり象使いのお兄さんが私にカメラを渡すように言いました。カメラを渡したらなんとぞう使いのお兄さん、私と象を置いて下に降りて写真を撮ってくれました。象使いが乗っていない象に乗るなんて初めて!!象使いのお兄さんがなかなか戻ってこないので象が急に走り出さないかとか変な方向に行ってしまわないかドキドキしましたが、象はおとなしく寄り道して草を食べながら象使いのお兄さんの方について行きます。えらい子だなぁ。象使いのお兄さんによっては、お客さんをぞうの首の上に乗せてくれます。私は怖くて出来ませんでしたが、勇気のある方はどうぞ。

象から降りるとすぐ筏の方へ案内されます。まず筏がエンジンボートで上流まで引っ張られます。30分位引っ張られるとエンジンボートと筏は切り離されますのでそれからが筏下りの始まりです。
川の流れにのって筏はゆっくりと下って行きます。川沿いはジャングルに囲まれていますが、変わった果物や木々を見ることができます。風にふかれながらのんびり川下りをするのはとっても気持ちの良いものです。



そして、ようやく昼食の時間です♪
昼食はタムカセー駅の横の川沿いのレストランにてタイ・ビュッフェ料理です。
オープンエアーで風が通りとても涼しく高いところに建てられたレストランから見る川の景色は最高です!!!



昼食後はタムカセー駅から鉄道に乗ります。
こちらの鉄道は時間通りに来ないこともしばしば。私が参加した日は幸運にも時間通りに出発しましたタイに来てもなかなか鉄道に乗る機会はないと思いますが、ここでは30分乗車ができます。タイの列車に乗っているとなぜか懐かしい感じがしました。窓からは川や果物畑、さとうきび畑など広大な景色を楽しむことができました。



鉄道を降りてからは戦場にかける橋で有名なクウェー川鉄橋へ案内されます。

ここの鉄橋は歩いて渡ることもでき、運が良ければ先程自分達が乗った鉄道が橋を渡る様子も間近から見る事が出来ます。

カンチャナブリーというと戦争や捕虜といった暗いイメージが強いですが、自然が豊富な土地でもあります。カンチャナブリーに行ったことのある人も新しい魅力を感じることのできるマニアック・カンチャナブリー。どこも思わず「マニアックだなぁ」と感じてしまう場所、体験ばかりの内容の濃いツアーでした。
それでは、また。
今日は、ウェンディーツアーで販売していますマニアック・カンチャナブリー・ツアー(B15コース)に行ってきましたので、その時の様子をお知らせします。カンチャナブリーは、第二次世界大戦を題材にした映画『戦場にかける橋』に出てくる泰緬鉄道がある事でも知られ、バンコクから車で約2時間30分と近く、とても自然を満喫出来るところです。
カンチャナブリーには何度か行ったことがありましたが、「マニアック」という言葉に興味をひかれ、ウェンディーツアーの隠れた人気コースの「マニアックカンチャナブリー」に参加してきました。バンコク市内から車で約2時間、まずは洞窟寺に到着です。
洞窟寺では、ため池のようなところで修行する尼さんを見ることができます。私がツアーに参加した日は日曜日ということもあって多くのタイ人も見学に来ていました。
尼さんは水の中で顔だけだして座禅を組んだり、涅槃のポーズをとったり、様々な仏像のポーズを見せてくれます。普段タイで生活していても水の中で修行する尼さんを見ることはめったに出来ないので、とても貴重なものを見せてもらう事ができました。




次に、息を切らしながら階談を登って山の上にある洞窟寺を見学。

ここの洞窟は自然にできたもので中には仏像が安置されています。奥にどんどん進んでいくと、這いつくばって通らないと抜けられない狭い通路や、ゴツゴツとした岩の道が繋がっており、ちょっとした探検家気分が味わえます。最後はハシゴを登って出口に到着!!
帰りは洞窟の入口まで外から歩いて戻ることができますのでご安心を。




洞窟寺を出発して約1時間。次の目的地は象乗りと筏下りです。
象乗りは約30分。出発地から林を下って川まで行き、なんと象達、川にもどんどん入って行きます!!川に入った象はどこか気持ち良さそう♪



川からあがって、林に戻るといきなり象使いのお兄さんが私にカメラを渡すように言いました。カメラを渡したらなんとぞう使いのお兄さん、私と象を置いて下に降りて写真を撮ってくれました。象使いが乗っていない象に乗るなんて初めて!!象使いのお兄さんがなかなか戻ってこないので象が急に走り出さないかとか変な方向に行ってしまわないかドキドキしましたが、象はおとなしく寄り道して草を食べながら象使いのお兄さんの方について行きます。えらい子だなぁ。象使いのお兄さんによっては、お客さんをぞうの首の上に乗せてくれます。私は怖くて出来ませんでしたが、勇気のある方はどうぞ。

象から降りるとすぐ筏の方へ案内されます。まず筏がエンジンボートで上流まで引っ張られます。30分位引っ張られるとエンジンボートと筏は切り離されますのでそれからが筏下りの始まりです。
川の流れにのって筏はゆっくりと下って行きます。川沿いはジャングルに囲まれていますが、変わった果物や木々を見ることができます。風にふかれながらのんびり川下りをするのはとっても気持ちの良いものです。



そして、ようやく昼食の時間です♪
昼食はタムカセー駅の横の川沿いのレストランにてタイ・ビュッフェ料理です。
オープンエアーで風が通りとても涼しく高いところに建てられたレストランから見る川の景色は最高です!!!



昼食後はタムカセー駅から鉄道に乗ります。
こちらの鉄道は時間通りに来ないこともしばしば。私が参加した日は幸運にも時間通りに出発しましたタイに来てもなかなか鉄道に乗る機会はないと思いますが、ここでは30分乗車ができます。タイの列車に乗っているとなぜか懐かしい感じがしました。窓からは川や果物畑、さとうきび畑など広大な景色を楽しむことができました。



鉄道を降りてからは戦場にかける橋で有名なクウェー川鉄橋へ案内されます。

ここの鉄橋は歩いて渡ることもでき、運が良ければ先程自分達が乗った鉄道が橋を渡る様子も間近から見る事が出来ます。

カンチャナブリーというと戦争や捕虜といった暗いイメージが強いですが、自然が豊富な土地でもあります。カンチャナブリーに行ったことのある人も新しい魅力を感じることのできるマニアック・カンチャナブリー。どこも思わず「マニアックだなぁ」と感じてしまう場所、体験ばかりの内容の濃いツアーでした。
それでは、また。
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