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皆さん こんにちは^^
最近はトロントも暖かくなり、すっかり春が近づいてきましたね!
皆さんは日本食が恋しくなったらどこに食材を買いに行きますか?
韓国系スーパー、中国系スーパーと色々な場所で日本食は販売されていますよね^^最近ではカナダ系スーパーでもよく日本食材を見かけます。
でもそういう場所では物足りない、満足できないとお思いの方はちょっと北にある場所に行きます!

・
・
J-TOWN です!
J-TOWNはトロントに住んでいる日本人の方の為に開店した商店街でオープンしてから現在まで多くの方に御利用いただいております。
URL: http://www.jtown.ca/
私も日本食が恋しくなるとよくJ-TOWNに色々な物を買いに行きます。
J-TOWNでは、日本食品、パン、ケーキ、寿司、など日本食品の殆どが手に入ります。他にも雑誌、DVD,化粧品などもありますので是非一度J-TOWNにってみて下さい。
行かれた方はJ-TOWN内にあるベーカリ屋さんの食パンがお勧めですので試してみて下さい。
*スペシャルな情報ですが。。。日曜日はお弁当や、惣菜品がすごく安いので【月曜日は定休日の為】買うなら日曜ですよ!
最近はトロントも暖かくなり、すっかり春が近づいてきましたね!
皆さんは日本食が恋しくなったらどこに食材を買いに行きますか?
韓国系スーパー、中国系スーパーと色々な場所で日本食は販売されていますよね^^最近ではカナダ系スーパーでもよく日本食材を見かけます。
でもそういう場所では物足りない、満足できないとお思いの方はちょっと北にある場所に行きます!

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J-TOWN です!
J-TOWNはトロントに住んでいる日本人の方の為に開店した商店街でオープンしてから現在まで多くの方に御利用いただいております。
URL: http://www.jtown.ca/
私も日本食が恋しくなるとよくJ-TOWNに色々な物を買いに行きます。
J-TOWNでは、日本食品、パン、ケーキ、寿司、など日本食品の殆どが手に入ります。他にも雑誌、DVD,化粧品などもありますので是非一度J-TOWNにってみて下さい。
行かれた方はJ-TOWN内にあるベーカリ屋さんの食パンがお勧めですので試してみて下さい。
*スペシャルな情報ですが。。。日曜日はお弁当や、惣菜品がすごく安いので【月曜日は定休日の為】買うなら日曜ですよ!
3月になりました。
日本はひな祭りですが、トロントは熊祭りです。(すみません、嘘です)
ポーラベアーも、特別にオレンジ色です。
さて3月と言えば、みんな大好き ティムホートンのロールアップ。
毎年、この時期になると、カップが特別仕様になり、矢印の先がクジになっています。
そして我が支店にもカップが!!
カップには当たりくじの商品が、載っています。車やテレビなど、コーヒー1杯で当たったらラッキーですよね。

大物商品や現金などなかなかあたりませんが、コーヒー、ドーナツ、クッキーなどは結構当たるんです!!

写真は当たっていません。アナタ ザンネンデース ネクスト!! (ティムホートンの従業員風)
1ミディアム ダボダボ プリーズ
日本はひな祭りですが、トロントは熊祭りです。(すみません、嘘です)
ポーラベアーも、特別にオレンジ色です。

さて3月と言えば、みんな大好き ティムホートンのロールアップ。
毎年、この時期になると、カップが特別仕様になり、矢印の先がクジになっています。
そして我が支店にもカップが!!
カップには当たりくじの商品が、載っています。車やテレビなど、コーヒー1杯で当たったらラッキーですよね。

大物商品や現金などなかなかあたりませんが、コーヒー、ドーナツ、クッキーなどは結構当たるんです!!

写真は当たっていません。アナタ ザンネンデース ネクスト!! (ティムホートンの従業員風)
1ミディアム ダボダボ プリーズ

- バレンタインディナー
-
エリア:
- 北米>カナダ>トロント
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2010/02/23 05:04
- コメント(1)
2/14のバレンタインデー、みなさんどうすごしましたか?
日本では女性が男性に、チョコレートを渡しますが、北米は違うんです。
男性が女性にスモールギフトを渡します。
それが、チョコレートであったり、花束やアクセサリーだったりします。
もちろん熱いメッセージのカード付き。そして〆はバレンタインディナーです。
be mine のカードを渡して、北米の男性はマメですね。
バレンタインは女性が男性にチョコレートを渡すものと考えている日本男子には、どうしてよいかわからないかもしれません。
ちなみに、バレンタインディナーはココで食べました。
cafe polonez

ダンタスウエストの南、ポーリッシュタウンにあります。近くにはハイパークもあり、お散歩がてら散策するのにちょうどいいかも。
アパタイザーのスープ
寒い日にぴったりの、卵とキューバッサ(ポーリッシュのソーセージ)のボリュームのあるスープ、Zurekジューレックです。日本でいうと味噌汁にあたり、ポーランドの代表的な家庭料理です。ライ麦を発酵したものがベースになっていて、酸っぱいのにコクのあるスープです。

メインはこちら
チキンレバー schabowy
レバーはちょっと苦手ですが、ガーリックとオニオンが合っていて食べれました!!

ビーフBitki wolowe
ちょっとスパイシーな、ビーフシチューのようなもので、野菜が沢山入っていて美味しかったです。

デザートはお腹が一杯で、食べれませんでした。
お奨めはポーリッシュスタイルのクレープです。
みなさんも ぜひ、トロントのエスニックタウンのお食事楽しんでくださいねー。
日本では女性が男性に、チョコレートを渡しますが、北米は違うんです。
男性が女性にスモールギフトを渡します。
それが、チョコレートであったり、花束やアクセサリーだったりします。
もちろん熱いメッセージのカード付き。そして〆はバレンタインディナーです。
be mine のカードを渡して、北米の男性はマメですね。
バレンタインは女性が男性にチョコレートを渡すものと考えている日本男子には、どうしてよいかわからないかもしれません。
ちなみに、バレンタインディナーはココで食べました。
cafe polonez

ダンタスウエストの南、ポーリッシュタウンにあります。近くにはハイパークもあり、お散歩がてら散策するのにちょうどいいかも。
アパタイザーのスープ
寒い日にぴったりの、卵とキューバッサ(ポーリッシュのソーセージ)のボリュームのあるスープ、Zurekジューレックです。日本でいうと味噌汁にあたり、ポーランドの代表的な家庭料理です。ライ麦を発酵したものがベースになっていて、酸っぱいのにコクのあるスープです。

メインはこちら
チキンレバー schabowy
レバーはちょっと苦手ですが、ガーリックとオニオンが合っていて食べれました!!

ビーフBitki wolowe
ちょっとスパイシーな、ビーフシチューのようなもので、野菜が沢山入っていて美味しかったです。

デザートはお腹が一杯で、食べれませんでした。
お奨めはポーリッシュスタイルのクレープです。
みなさんも ぜひ、トロントのエスニックタウンのお食事楽しんでくださいねー。

- モントリオールの見所・観光地
-
エリア:
- 北米>カナダ>モントリオール
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2009/08/10 22:26
- コメント(0)
トロントに住んでいたら一回は行っておきたいフレンチ圏の都市、モントリオール。同じカナダ国内でありながら全く違うヨーロッパの雰囲気を持ったモントリオールを今回はご紹介致します。
モントリールにはたくさんの観光地があります。フランス風の町並みが見れる旧市街、高級ショッピングストリートシェルブロック通り、ケベック州最大規模の協会サン・ジョゼフ礼拝堂、ノートルダム聖堂、ショッピングを楽しむサン・カトリーヌ通り。レストランを探すならサン・デニス通り。
Vieux-Montréal (Old Montreal)
まずは旧市街!!!フランスの町並みを再現した旧市街。地下鉄CHAMPS DE MARS駅から徒歩5分くらいのところにある。レンガ作りの道、たくさんのカフェ、レストラン、また、ここにあるジャックカルティエ広場では、夏の間はカフェが店を出し花売りや大道芸人が出て賑わっている。

Shopping!!
買い物と言えば、サン・カトリーヌ通り。この通りにはたくさんのお店、ショッピングモールが集まっていて、とても見やすく、買い物しやすくなっています。トロントで言うQueen street westのような通りです。ここはMc Gill駅で降りるとすぐこの通りに出られます。あと、高級ショッピングストリートに行きたい方は、シェルブロック通りをオススメします。
Notre Dame Basilica(ノートルダム聖堂)
この教会は、世界でも印象的な教会で、一回見たら忘れられないくらいきれいな教会です。青、空色、赤、紫、銀、金色といった多色の彩飾で施され、更に、何百という入り組んだ木製の彫刻作品や複数の宗教的な彫像で埋め尽くされている。ここは、アルム広場地下鉄駅から徒歩5分以内の広場の前にあります。入場料が$5かかります。

Rue St-Denis(サン・デニス通り)
レストラン街をお探しなら、このサン・デニス通りをオススメします。夜もたくさんのカフェやレストランでにぎわっていて、楽しい!ここはシェルブロック駅降りて、少し歩いた所にあります。
Saint Joseph l’Oratoire(サン・ジョセフ礼拝堂)
サンジョセフは、モントリオールの守護聖人であり、キリストの父です。この教会はモントリオールの高知に建てられており、市内が一望できます。この巨大で、きれいな教会に一度は行ってみては!?駅は、COTE-DES NEIGESで降りて、徒歩5分ほどです。

FOOD!!
やっぱりモントリールと言えば、Poutine(プティーン)と、Smoked meatでしょう!!今回モントリールを訪れたときは、旧市街にあるPoutineのお店に入りました。写真を見てもらったらわかるように、ボリューム満点ですごかった。Smoked meatもとってもおいしかったです。ぜひモントリオールにいったら食べてみてください。

モントリールにはたくさんの観光地があります。フランス風の町並みが見れる旧市街、高級ショッピングストリートシェルブロック通り、ケベック州最大規模の協会サン・ジョゼフ礼拝堂、ノートルダム聖堂、ショッピングを楽しむサン・カトリーヌ通り。レストランを探すならサン・デニス通り。
Vieux-Montréal (Old Montreal)
まずは旧市街!!!フランスの町並みを再現した旧市街。地下鉄CHAMPS DE MARS駅から徒歩5分くらいのところにある。レンガ作りの道、たくさんのカフェ、レストラン、また、ここにあるジャックカルティエ広場では、夏の間はカフェが店を出し花売りや大道芸人が出て賑わっている。

Shopping!!
買い物と言えば、サン・カトリーヌ通り。この通りにはたくさんのお店、ショッピングモールが集まっていて、とても見やすく、買い物しやすくなっています。トロントで言うQueen street westのような通りです。ここはMc Gill駅で降りるとすぐこの通りに出られます。あと、高級ショッピングストリートに行きたい方は、シェルブロック通りをオススメします。
Notre Dame Basilica(ノートルダム聖堂)
この教会は、世界でも印象的な教会で、一回見たら忘れられないくらいきれいな教会です。青、空色、赤、紫、銀、金色といった多色の彩飾で施され、更に、何百という入り組んだ木製の彫刻作品や複数の宗教的な彫像で埋め尽くされている。ここは、アルム広場地下鉄駅から徒歩5分以内の広場の前にあります。入場料が$5かかります。

Rue St-Denis(サン・デニス通り)
レストラン街をお探しなら、このサン・デニス通りをオススメします。夜もたくさんのカフェやレストランでにぎわっていて、楽しい!ここはシェルブロック駅降りて、少し歩いた所にあります。
Saint Joseph l’Oratoire(サン・ジョセフ礼拝堂)
サンジョセフは、モントリオールの守護聖人であり、キリストの父です。この教会はモントリオールの高知に建てられており、市内が一望できます。この巨大で、きれいな教会に一度は行ってみては!?駅は、COTE-DES NEIGESで降りて、徒歩5分ほどです。

FOOD!!
やっぱりモントリールと言えば、Poutine(プティーン)と、Smoked meatでしょう!!今回モントリールを訪れたときは、旧市街にあるPoutineのお店に入りました。写真を見てもらったらわかるように、ボリューム満点ですごかった。Smoked meatもとってもおいしかったです。ぜひモントリオールにいったら食べてみてください。


- トロントからカリブ海リゾートへ
-
エリア:
- カリブ海>セントルシア>セントルシア島
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2008/11/20 03:48
- コメント(0)
寒さが厳しくなってまいりましたが、皆様如何お過ごしでしょうか。
トロントは家の中はかなり暖かいですが、
外は東京では真冬の寒さになってまいりました。
そんな中、トロントからわずか数時間で行ける、常夏のカリブ海へ1週間行ってまいりました。
カリブ海の国々、島々は結構な数のデスティネーションがあり、場所やホテルにより様々な特徴があり、選ぶのに数週間かかりましたが、セントルシアという島に行ってまいりました。
このセントルシアという島国は、現在イギリス連邦に属した独立国家ですが、フランスとイギリスが領地を争った経緯があり、言語のクレオール語はフランス語にかなり近いのですが、セントルシアンは英語が堪能です。
位置的には、北にフランス領のマルティニーク、東にバルバドスがあり、プエルトリコからは、南東に位置しております。
トロントから直行便で5時間程ですが、着陸が近づくにつれ、きれいな海に、大自然が見えてまいります。セントルシアには熱帯雨林、火山があり、火山の周りには温泉がございます。
リゾートは主に島の北に集中しており、首都カストリーズも北にございます。
カストリーズには西インド諸島最大と言われるマーケットがあり、特に土曜はたくさんの人で賑わっております。
通貨はECドル(イースタンカリビアンドル)なのですが、ほとんどのリゾートではUSドルが強く、地元のスーパーでもすぐにUSドルに換算してくれますので、ECドルに両替する必要はないのですが、カナダドルは使用しようとするとレートがかなり悪く、あまり流通していないので、カナダにお住みの方は予めUSドルをご準備されて行かれた方が宜しいかと思います。現地にてカナダドルをUSドルに両替しようとした所、カナダドルをまずECドルへ、ECドルからUSドルへ両替するしかないとの事で、2度手数料を取られてしまいます。
リゾート客はイギリスからの方が大半を占めておりましたが、アメリカ、カナダからも、結構いらっしゃっておりました。
火山に隣接されている温泉に入ってみましたが、真っ黒な温泉で、温度が高く、硫黄の匂いが少々強いのですが、気持ちよく、肌がつるつるになりました。温泉からでる際に、肌に黒い粒子が付着し、真っ黒になりましたが、タオルで拭けば、特に問題はございませんでした。地元の人達は温泉の温度が比較的低い、朝に入りに行くそうですが、昼間でも日本の温泉になれている方であれば、気持ちよく入って頂けるかと思います。イギリスの方はつま先でギブアップされておりました。
セントルシアの食べ物はかなりレベルが高く、リゾートホテルのレストランはもちろん、地元のレストランでも新鮮な魚介料理を食べる事ができます。
毎週金曜の夜にアンスラレイにてフィッシュフライというマーケットがあるのですが、そこでこれでもかとばかりの大きなロブスターが屋台に並んでおり、その場で食べる事ができます。地元の雰囲気も楽しめ、主要リゾートからウォータータクシーもでておりますので、お奨めです。キャッサバのパンもその場で焼いているものを頂けますが、これがなかなかおいしく、癖になるお味でした。リゾートでの食事はやはりリゾート価格で少々お高いので、オールインクルーシブプランをお奨め致します。オールインクルーシブですと、1日3食に地元のビールやソフトドリンクが飲み放題の所がほとんどです。
ビーチに関しましては、海の透明度がかなり高く、トロプカルフィッシュ等様々な魚がシュノーケリングでも十分楽しめます。運がよければ亀に遭遇する事もあるそうです。リゾートによってはマリンスポーツやカヤック、釣り等もお楽しみ頂けます。
公共の移動手段は地元のバス、タクシー、レンタカーなのですが、道路は山道、でこぼこと狭く、カーブが多く、整備されていない為、タクシーがお奨めです。運転手の方々はどなたもフレンドリーで色々なところに連れて行ってくれ、地元の人に人気のレストランを紹介して頂いたりと、頼れる存在でした。右ハンドルなので、日本と同じの為、運転に自信のある方はレンタカーでもよろしいかと思います。しかし、くれぐれも安全運転下さいませ。
というように、トロントからカリブ海は非常に行きやすく、魅力的な国、島がたくさんございます。ご料金もお安いので、是非一度行ってみては如何でしょうか。
トロントは家の中はかなり暖かいですが、
外は東京では真冬の寒さになってまいりました。
そんな中、トロントからわずか数時間で行ける、常夏のカリブ海へ1週間行ってまいりました。
カリブ海の国々、島々は結構な数のデスティネーションがあり、場所やホテルにより様々な特徴があり、選ぶのに数週間かかりましたが、セントルシアという島に行ってまいりました。
このセントルシアという島国は、現在イギリス連邦に属した独立国家ですが、フランスとイギリスが領地を争った経緯があり、言語のクレオール語はフランス語にかなり近いのですが、セントルシアンは英語が堪能です。
位置的には、北にフランス領のマルティニーク、東にバルバドスがあり、プエルトリコからは、南東に位置しております。
トロントから直行便で5時間程ですが、着陸が近づくにつれ、きれいな海に、大自然が見えてまいります。セントルシアには熱帯雨林、火山があり、火山の周りには温泉がございます。
リゾートは主に島の北に集中しており、首都カストリーズも北にございます。
カストリーズには西インド諸島最大と言われるマーケットがあり、特に土曜はたくさんの人で賑わっております。
通貨はECドル(イースタンカリビアンドル)なのですが、ほとんどのリゾートではUSドルが強く、地元のスーパーでもすぐにUSドルに換算してくれますので、ECドルに両替する必要はないのですが、カナダドルは使用しようとするとレートがかなり悪く、あまり流通していないので、カナダにお住みの方は予めUSドルをご準備されて行かれた方が宜しいかと思います。現地にてカナダドルをUSドルに両替しようとした所、カナダドルをまずECドルへ、ECドルからUSドルへ両替するしかないとの事で、2度手数料を取られてしまいます。
リゾート客はイギリスからの方が大半を占めておりましたが、アメリカ、カナダからも、結構いらっしゃっておりました。
火山に隣接されている温泉に入ってみましたが、真っ黒な温泉で、温度が高く、硫黄の匂いが少々強いのですが、気持ちよく、肌がつるつるになりました。温泉からでる際に、肌に黒い粒子が付着し、真っ黒になりましたが、タオルで拭けば、特に問題はございませんでした。地元の人達は温泉の温度が比較的低い、朝に入りに行くそうですが、昼間でも日本の温泉になれている方であれば、気持ちよく入って頂けるかと思います。イギリスの方はつま先でギブアップされておりました。
セントルシアの食べ物はかなりレベルが高く、リゾートホテルのレストランはもちろん、地元のレストランでも新鮮な魚介料理を食べる事ができます。
毎週金曜の夜にアンスラレイにてフィッシュフライというマーケットがあるのですが、そこでこれでもかとばかりの大きなロブスターが屋台に並んでおり、その場で食べる事ができます。地元の雰囲気も楽しめ、主要リゾートからウォータータクシーもでておりますので、お奨めです。キャッサバのパンもその場で焼いているものを頂けますが、これがなかなかおいしく、癖になるお味でした。リゾートでの食事はやはりリゾート価格で少々お高いので、オールインクルーシブプランをお奨め致します。オールインクルーシブですと、1日3食に地元のビールやソフトドリンクが飲み放題の所がほとんどです。
ビーチに関しましては、海の透明度がかなり高く、トロプカルフィッシュ等様々な魚がシュノーケリングでも十分楽しめます。運がよければ亀に遭遇する事もあるそうです。リゾートによってはマリンスポーツやカヤック、釣り等もお楽しみ頂けます。
公共の移動手段は地元のバス、タクシー、レンタカーなのですが、道路は山道、でこぼこと狭く、カーブが多く、整備されていない為、タクシーがお奨めです。運転手の方々はどなたもフレンドリーで色々なところに連れて行ってくれ、地元の人に人気のレストランを紹介して頂いたりと、頼れる存在でした。右ハンドルなので、日本と同じの為、運転に自信のある方はレンタカーでもよろしいかと思います。しかし、くれぐれも安全運転下さいませ。
というように、トロントからカリブ海は非常に行きやすく、魅力的な国、島がたくさんございます。ご料金もお安いので、是非一度行ってみては如何でしょうか。
6 - 10件目まで(10件中)


