記事一覧
241 - 245件目まで(545件中)

- 【ニューカレドニア】手つかずの自然の宝庫!マレ島「アボガド祭」開催中!
-
エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>マレ島
- テーマ:お祭り・イベント ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2016/05/09 17:38

Bonjour!!
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか❓
ニューカレドニア観光局からマレ島の情報が届きました。
----------------------------------------------------------------------
美肌を保つビタミンEやコエンザイムが豊富と云われるアボガドですが、マジェンタ国内空港から飛行機で40分のところにあるマレ島ではアボガドの収穫が盛ん。
5月8日〜12日に開催されるアボガド祭りでは、農家の仕事や現地でのホームステイなどアボガドを味わうだけでなく、地元の農業生活体験ができます。
収穫祭であるアボガド祭りでは、アボガドの試食・音楽や伝統的なダンスなどイベントが盛り沢山。アボガド、バナナ、パパイヤ、ヤムイモ、サツマイモなどオーガニックな野菜やフルーツを扱う物産展も開催されます。

マレ島は際立って自然が色濃く陸の大部分に熱帯雨林が茂り生命感にあふれ、ワイルドな自然を満喫できるネイチャーワールドです。
マレ島唯一のリゾートは「ネンゴネ・ヴィラージュ」。

目の前には美しいサンゴ礁に守られた小さな湾が広がり、色とりどりの魚が泳ぐシュノーケリングの好ポイントとして知られています。
レストランの評判もよく、季節によりアボカドを使った料理もメニューに上がります。
ぜひお試しください♪
- タグ:
- ニューカレドニア キャンペーン マレ島 ウベア島 リフー島

- 【南太平洋の楽園フィジー】大人のための至福の隠れ家☆1島1リゾートスタイルが魅力のマタマノア・アイランドリゾート!
-
エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/05/09 17:17

Bula!
今日は、高速艇で1時間30分。ママヌザ諸島エリアに浮かぶ、珊瑚礁に囲まれたリゾート、
マタマノア・アイランド・リゾートをご紹介します!
島の周辺は美しい珊瑚礁に囲まれていて、シュノーケリングやダイビングなど、マリンアクティビティも色々楽しめる、小さなこじんまりとしたリゾートです。

しかし、小さいながらも景観はダイナミックで、
他では味わえないフィジー離島滞在を満喫して頂けます。
レストランとプールは1つ。スパやダイビングショップも併設。
ご滞在中は何も不自由なく過ごせます。
リゾートのお部屋は3タイプ。カジュアルに過ごすなら
費用を抑えられるリゾートルームがオススメ。

マタマノアのお部屋で、もっともインパクトが大きかったのは天井に貼られたタパクロス。
独特なセンスとフィジーらしさが入り混じった、お洒落でモダンな大人っぽいお部屋です。


(写真はビーチフロントブレ)
16歳以下のお子様はご宿泊できないので、リゾート内はとっても静か。
ご夕食時に滞在しているゲストが集まると、「え!こんなにたくさん滞在客がいたの!?」と驚くほどです。笑
また、お部屋にはテレビもないので、日常のデジタル機器に振り回わされる日々をしっかりオフ!
リラックスしたご滞在ができるはず・・・。

桟橋を渡り、リゾートの奥に建つビーチフロントヴィラは、さらに静けさが増し、プライベート感たっぷり!
お部屋のテラスにあるデイベットやプールなどで過ごすのもいいですし、お部屋の庭の前にある階段を下りていくと、白砂ビーチと美しいマタマノア島の海が広がります。
- タグ:
- フィジー ママヌザ諸島 大人の楽園 滞在記

- 【南太平洋の楽園フィジー】人気離島リゾート・スパ体験記♪マタマノア編
-
エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:スパ・エステ ビーチ・島 ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/05/09 16:39

ブラ!
GWも終わりましたが、どんな連休でしたでしょうか?
トーホートラベルのお客様も、常夏の南太平洋のビーチでのんびりリフレッシュしていただけましたでしょうか♪
前回に引き続き、スパ体験記を簡単に書きたいと思います。
今日、ご紹介するのは、ママヌザ諸島に浮かぶシュノーケリング天国の島、マタマノア島にある
「マタマノア・アイランド・リゾート」です!
嬉しいことに、マタマノア・アイランド・リゾートでは、到着されたゲスト全員に、10分間のフットマッサージがプレゼントされます。
私も、チェックインのときに渡されたフリーチケットを持ち、早朝、フットマッサージを受けに行ってきました!
(事前予約もしくはスタッフにスパの空きを尋ねることをお勧めします)

リゾートの奥、静かな場所の高台に建てられたVeidomoni Spa。
ワイルドな高台のトリートメントスペースからは、マタマノア周辺の美しい海を一望することができ、開放感溢れる雰囲気に心も洗い流されるようです。

私は朝に施術をしてもらったのですが、早朝の爽やかな風と新鮮な空気、差し込む光、
それらすべてが心と身体を癒してくれたようでした。

マタマノアのスパは、国際基準で賞を受賞した経験のある、
フィジーで有名なスパ・ブランド、“セニカイ・スパ”です。
セニカイ・スパは、フィジーの数多くのリゾートで取り入れられているブランドです。

是非、マタマノア・アイランド・スパにご滞在の際は、高台からパノラマのオーシャンビューを楽しみながら、贅沢なスパ・マッサージを受けてみてはいかがでしょうか?

ヴィナカ!
- タグ:
- フィジー ハネムーン 滞在記 スパ 離島

- 【フィジー】リゾート・スパ体験♪水上バンガローのある〜リクリク編〜
-
エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:スパ・エステ ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/04/26 14:40

ブラ!
フィジーの滞在中、「また来てね」とか
「今度は家族や恋人と来てね」とかいう言葉をよくかけられました。
まるで家族のように接してくれる彼ら・・・。
自然な親しみが、人々を引き寄せるのでしょうか?
弊社でもフィジーはリピーター続出のディスティネーションです。

本日も前回に引き続き、「リクリク・ラグーン・リゾート」のご紹介です。
ここ、リクリクには、とても評判良いスパ「タタンドラ・スパ」が併設しています。
リゾート敷地内の静かな場所にひっそりと佇む「タタンドラ・スパ」では、
made in FIJIコスメで有名な“ピュア・フィジー”製品を用いて施術をおこないます。
スパの受付のディスプレイにはずら〜っとピュア・フィジーが!
ここでピュア・フィジーのお買い求めもできます。

今回、視察スケジュールのなかで少し空いた時間を使って、
なんとか30分のスパ体験をしてきました!
私が選んだ“アロマティックマッサージ”をご紹介します。
“アロマティックマッサージ”は、オイルを使った基本的なボディマッサージのようです。

まず、ウェイティングルームに通されます。
カルテを渡され、名前やご滞在の情報のほか、
どの辺を重点的にマッサージしてほしいか、マッサージの強さの好みなどの質問に答えます。
また、担当スタッフが簡単なカウンセリングもしてくれます。
そして、スタッフが10種類くらいのオイルの小瓶を取り出して、
どの匂いがいいか、好きな匂いを選ばせてくれます。
もちろん、“ピュア・フィジー”のトロピカルな香りばかりです♪
私は大好きなスターフルーツの匂いを選びました^^

カウンセリングが済んだら、ロッカールームでガウンに着替えます。
私はここで恥ずかしがって下着を着けたまま施術ルームに行ってしまいましたが、
下着をつけたまま施術を受けると、オイルなどで汚れてしまうかもしれないので、
ここは思い切って脱いで行きましょう。(いや、ガウンは着ていきます)
日本でのマッサージだと、紙でできた簡単な下着もあると思うのですが、
フィジーの場合はそんなものはありません。
トリートメントルームはこんな感じ♪

とってもリラーックスできる、癒しの空間でした。
マッサージを担当してくれたフィジアンも
すごく上手に手足をほぐしてくれました!
終わったあとは、全身ピュア・フィジーのトロピカルな匂いに包まれ、
身も心も軽くなりました♪
もうちょっと時間があったら他のメニューも試してみたかったなぁ・・・
もし、リクリク・ラグーン・リゾートにご滞在の際は、
タタンドラ・スパを是非体験してみてくださいね♪
ヴィナカ!
- タグ:
- フィジー スパ 水上バンガロー ハネムーン

- 【フィジー】祝9周年!フィジーの水上バンガロー♪と言えば・・
-
エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2016/04/24 00:12

ブラ!
「フィジーの水上ブレ(コテージ)」といえば・・・、
もちろん、「リクリク・ラグーン・リゾート」
先日、リゾートのフェイスブックでは、
リゾートオープンから9周年を迎えたこと祝う投稿がされていました。
リクリクのスタッフは、ひとりひとりがそれぞれの仕事を楽しんで
、やりがいを感じながら働いています。
それが、お客様にもすごく伝わってきて、
洗練されたサービスをご提供する、高級リゾートですが、
親しみやすいスタッフがお客様を家族のようにおもてなす、
とても居心地の良いリゾートです。

リクリク・ラグーン・リゾートのマネージャーから聞いた、
リゾートの工夫をご紹介します。
リクリク・ラグーン・リゾートには、
メインレストラン“フィジアナ・レストラン”がございます。
朝はさわやかな風と眩しい光が差し込み、
夜にはオレンジ色の光でムーディーな雰囲気が漂う素敵なレストランです。

全食事付のリゾートでは、レストランのシェフが腕を振るい、
ゲストが飽きないようメニューも日々変えています。
ここで、ご紹介したい工夫というのは、
リクリクでのご夕食は予めご予約が必要ということです。
けっして、席に限りがあるということではなく、
シェフが一つ一つ丁寧な料理を提供できるよう、また、
お客様がある時刻に集中してご来店することを避け、
お客様を待たせずスマートに料理をサービスできるように。
ささいな工夫ですが、南国での食事(特にコース料理)は
結構のんびりと提供されることが多い中、
きちんと対策をしている点が素晴らしい!と感動しました。

また、レストランは、夜はロマンティックなセッティングを用意しているで、ビーチやテラス席で食事することは、
要予約なのですが、朝と昼は関係ありません!
どこでも好きなところで食べてよいとのことです。
光のシャワーを浴びながら取る朝食はとても気持ちが良かったです♪

ハネムーン、記念旅行、夏休み、
どのような目的の旅行にもお勧めしたいリゾートのひとつです!!
是非、フィジー旅行ご検討されている方は、
リクリクを候補に入れてみてはいかがでしょうか?
ヴィナカ!!
- タグ:
- フィジー リクリクラグーン
241 - 245件目まで(545件中)


