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- 「一度は泊ってみたい!世界の究極ホテル・決定版」南太平洋のリゾートホテルはこちら!
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エリア:
- 南太平洋>フィジー>タベウニ島
- 南太平洋>タヒチ>タハア島
- テーマ:ホテル・宿泊 書籍・CD・DVD
- 投稿日:2016/01/23 11:10

一度は泊ってみたい!
世界の究極ホテル【決定版】(宝島社)
世界中の楽園リゾートから辺境の絶景宿まで
至極の厳選ホテル60件が、一挙に紹介されているガイドブックの表紙に
南太平洋タヒチのリゾートの水上バンガローの写真が選ばれておりました♪!!
こちらの表紙の写真のリゾートは、
タヒチ・タハア島の「ル・タハア・アイランドリゾート&スパ」
http://tahiti.fijimagicfiji.com/resorts/area05/resort01/index.html
私も何度もお邪魔しておりますが、このリゾートのロケーションの美しさ、
お食事の美味しさ、 ホスピタリティの高さ・・
どれをとっても素晴らしい、極上のバカンスを満喫できるラグジュアリーリゾートです。

P8〜9で「ル・タハア」のリゾートが紹介されております♪
そして、同じく南太平洋の楽園「フィジー」からも、
1件、トーホートラベルでもお取り扱い中の極上のリゾートが紹介になっておりました!

P16〜17で紹介されております「ラウカラ・アイランドリゾート」
ただし残念ながら・・この「ラウカラ・アイランドリゾート」。
読みがなが間違っております。
昨年、出張で現地も訪れ、宿泊もさせていただいておりますが、
正しい読み方は「ロザラ・アイランドリゾート」です。
英名の「Laucala」がトリップアドバイザーなどの自動翻訳機能で
完全なカタカナ字読みに・・(笑)
「Laucala」・・・
「ロザラ」 が日本語で「ラウカラ」と表示され、
日本では、それが伝わってしまったものと思います。
現地フィジー在住の日本人スタッフの方々の読みも「ロザラ」。
外国人スタッフ、ゲスト・・
ロザラのスタッフの皆さんの読み方も「ロザラ」。
現地で「ラウカラ・アイランド」と言っても、たぶん通じません(笑)
この間違えてしまっている読みがな。
日本でも正しい読み方で、浸透してくれると良いのですが・・・(^^ゞ

この「ロザラ・アイランドリゾート」の特別感・・
宿泊させていただきながら、全て見せていただいてきておりますが、
南太平洋エリアの中でも、郡を抜いて最高峰と言えるリゾートホテルです。
全てがケタ違いの究極のラグジュアリー。
上の写真が、リゾートのメインプールです。
視察の際にも、ずっと憧れていたこのプールに少しでも入ってみたい・・・(^^ゞ
その夢が叶った瞬間(↓)。このプールの特別感のある造り。
そして、ゲストをもてなしてくれるスタッフの皆さんのホスピタリティーも
ひとつひとつの瞬間で、特別なものがありました。

客室内の造りも他のリゾートとはかなり違います。
まさに・・・南太平洋エリアのみならず、
世界の中でも選ばれる究極のラグジュアリーリゾートです。

トーホートラベルのHPでも、特設ページを設け、
このようにリゾートのご案内をさせていただいております。
http://fiji.fijimagicfiji.com/resorts/area04/resort09/index.html
【世界のセレブリティに愛される、魅惑に満ちたラグジュアリーリゾート】
タベウニ島の北東に浮かぶロザラ島に誕生した、新たな域に達する贅沢感と美しさ溢れる最高級リゾート。美しい緑が生い茂り、島全体をターコイズブ ルーの海が囲む、まさに“エデンの園”のようなロザラ島。その美しい島にある「ロザラ・アイランド」は、リゾートの宝庫と言われるフィジーの中でも、最も 豪奢な知られざる最高級リゾートだ。なぜ知名度が低いのか・・それは、オーナーに秘密がある。この島を所有するのは、かの有名なエナジードリンク「レッ ド・ブル」のオーナー。大掛かりな宣伝をせずとも世界のセレブリティだけが知っている、ミステリアスリゾートであれば良いのだ。完全なプライバシーが守ら れた島は、情緒豊かな美しい自然の中で過ごせる魅力に溢れ、宿泊客名簿には、世界の大物セレブが名を連ねる。超高級リゾートにふさわしく、サービスや設備 には一部の隙もない。客室は水上、丘の上などあらゆる景観が楽しめる場所に位置し、外観、室内ともに極めて洗練されたデザイン。料金にはレストラン、バー での全てのお食事、お飲物が含まれ、あらゆるウォータースポーツなどアクティビティも含まれる。国際的に活躍するシェフ、経験と実績豊富なスパ、ダイビン グ、ゴルフ、医療、文化活動のマネージャーたちとともに、ゲストを支える約300人のフィジアンのスタッフたち。世界でもトップクラスの上質なサービス と、親しみやすく心の通じる温かなホスピタリティでお客様をお迎えする、底知れぬ魅力あふれる現代の楽園だ。

実際に昨年現地を訪れまして、
リゾートのマネージメントのスタッフの皆さんとお話させて頂きながら
日本のお客様へのおもてなしなど、お話してきております。
訪れてきたからこそ、しっかりとお伝えできること。
ご案内できるパイプが整っておりますので、どうぞご安心ください。
「ラウカラ・アイランドリゾート」(誤・ローマ字読み)・・・ではなく(笑)
「ロザラ・アイランドリゾート」です。
知るシトゾ、知る・・という感じもあるかもしれないリゾートホテルですが、
「世界の究極ホテル」に選ばれるにふさわしい・・
南太平洋フィジーのラグジュアリーリゾート「ロザラ」。
宿泊費はインクルーシブとなりますが、1泊約50万円〜。
全てがケタ違いと感じるかもしれませんが、その魅力と内容もケタ違いに大きなもののあるリゾートホテルです。
ぜひ、ご注目ください♪
- タグ:
- フィジー タヒチ

- 【ちょっと一息】水上バンガロー?水上ブレ?南太平洋のラグーンの上でGood Night!2
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エリア:
- 南太平洋>フィジー>ママヌザ諸島
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/01/19 21:57
Bula! Bonjour! IaOrana!
南太平洋へのご旅行で、お客様が重視されるポイントの一つが『水上』の客室
なかなか日本では体験できない、ユニークな水上コテージが人気です。
ハネムーン、女子旅、シニア、・・・
幅広い層からマスト条件として挙げられます。
トーホートラベルで取り扱う、フィジー、ニューカレドニア、タヒチ、3つの国には、それぞれの国に、水上のコテージを有するリゾートがありますので、少しご紹介したいと思います。
本日はフィジーの“水上ブレ”をご紹介致します。
フィジーにも、一つだけ、水上の客室を有するリゾートがあります。
それが、ママヌザ諸島エリアにある、「リクリク・ラグーン・リゾート」

穏やかなラグーンに佇む、わずか10室の水上ブレ。
フィジーでは、“バンガロー”ではなく、“ブレ”と呼びます。
響きがなんとなく可愛らしいですよね?
客室は、フィジーの伝統建築様式を尊重しつつ、
エレガントやスタイリッシュなエッセンスを取り入れた、
心安らぐ、居心地の良い快適な造り。
整然とラグーンに向かって茅葺屋根が並んでおり、
まるで水上にフィジーの村があるようですね。


リクリクでは、ご宿泊できる年齢に制限があり、
17歳以上のお客様に限られています。
そのため、リゾート内は落ち着いた、静かでリラックスできる空間が広がっており、
ロマンチックなハネムーンや記念日などを祝ってのご夫婦のご旅行、
リゾート滞在でごゆっくりされたいお客様などにピッタリです。

フォトジェニックな光景が広がるリゾート内は、
夕暮れ時になるとまた一味変わった魅力を放ちます。
メインレストランの「フィジアナ・レストラン」は、新鮮な食材で振る舞われるお料理がどれも絶品!
もし夕暮れ時にお越しの際は、是非、テラス席をお試し下さい。
思わずため息が出るほど美しいフィジーの夕日をご堪能頂きながら、
最高のお食事を召し上がって頂けます。
また、桟橋を渡った先のマーメイド・アイランドにあるバーも、
美しいサンセットを眺めながらお酒を楽しめるので、
ロマンチックな夜を演出してくれること、間違いナシです!
南太平洋へのご旅行で、お客様が重視されるポイントの一つが『水上』の客室
なかなか日本では体験できない、ユニークな水上コテージが人気です。
ハネムーン、女子旅、シニア、・・・
幅広い層からマスト条件として挙げられます。
トーホートラベルで取り扱う、フィジー、ニューカレドニア、タヒチ、3つの国には、それぞれの国に、水上のコテージを有するリゾートがありますので、少しご紹介したいと思います。
本日はフィジーの“水上ブレ”をご紹介致します。
フィジーにも、一つだけ、水上の客室を有するリゾートがあります。
それが、ママヌザ諸島エリアにある、「リクリク・ラグーン・リゾート」

穏やかなラグーンに佇む、わずか10室の水上ブレ。
フィジーでは、“バンガロー”ではなく、“ブレ”と呼びます。
響きがなんとなく可愛らしいですよね?
客室は、フィジーの伝統建築様式を尊重しつつ、
エレガントやスタイリッシュなエッセンスを取り入れた、
心安らぐ、居心地の良い快適な造り。
整然とラグーンに向かって茅葺屋根が並んでおり、
まるで水上にフィジーの村があるようですね。


リクリクでは、ご宿泊できる年齢に制限があり、
17歳以上のお客様に限られています。
そのため、リゾート内は落ち着いた、静かでリラックスできる空間が広がっており、
ロマンチックなハネムーンや記念日などを祝ってのご夫婦のご旅行、
リゾート滞在でごゆっくりされたいお客様などにピッタリです。

フォトジェニックな光景が広がるリゾート内は、
夕暮れ時になるとまた一味変わった魅力を放ちます。
メインレストランの「フィジアナ・レストラン」は、新鮮な食材で振る舞われるお料理がどれも絶品!
もし夕暮れ時にお越しの際は、是非、テラス席をお試し下さい。
思わずため息が出るほど美しいフィジーの夕日をご堪能頂きながら、
最高のお食事を召し上がって頂けます。
また、桟橋を渡った先のマーメイド・アイランドにあるバーも、
美しいサンセットを眺めながらお酒を楽しめるので、
ロマンチックな夜を演出してくれること、間違いナシです!
- タグ:
- フィジー

- 【ニューカレドニア】「ラマダ・プラザ」が10周年で「ラマダ ホテル&スイート」へ名称変更に☆
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ヌメア
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2016/01/18 09:55

ニューカレドニアの中心の街、ヌメアエリアのアンスバタの中心にある
「ラマダ プラザ ヌメア」が開業10周年を迎え、
これを機にホテルの名称を「ラマダ ホテル&スイート」へ改称いたしました。
モダンで温かみのある内装のインテリアと、
滞在人数やお部屋からの眺めで選べる客室タイプも豊富なところが嬉しいホテル。

広いバルコニー、そしてキッチン付の客室タイプも多くありますので、
ヌメアのマルシェで地元の新鮮なシーフードや食材を調達、
暮らすような感覚で滞在していただくことも出来ます♪

キッチンもこちらの通り♪
食器や調理器具など一通りのものは揃っています!
こちらのホテル「ラマダ ホテル&スイート」には、ヌメアでも有名なレストランが入っています。そのレストランが、こちら!!

ホテルの最上階には、360度回転する展望レストラン「オントルコート360」があり、
レストラン自慢のフランス料理などを楽しみながら、
水平線まで見渡す海とヌメアのパノラマビューもお楽しみいただけます!!

また、昨年ホテルのレストランもリニューアル。
「スポーツ・バー/Rendez-Vous(ランデブー)」がオープン致しました!
旅先でも大好きなスポーツの試合は見逃したくない!
地元でも人気のハイセンスな内装のスポーツバーがホテル1階の併設。
朝食は朝6:30〜10:30まで、プールサイドでパリジャンブレックファーストをお召し上がりいただけます。また日中から夜にかけては、軽食メニューも充実。リラックスした雰囲気の中、お好みのドリンク片手にスポーツ観戦をお楽しみ下さい!!

そして、もう1つ♪楽しみなニュースがあります!
もう間もなく・・2016年2月、現在のスパが新しくなるニュースが届いております。
現在もジェットバスや海藻ピーリングなどの海洋療法を取り入れたスパがありますが
こちらのスパに変わりまして、来月よりヨーロッパをはじめとした多数の国で愛され、世界のホテルアメニティにも使用されている「ハーン(HARNN)」のスパがオープン致します!

ホームスパプロダクトで有名な「ハーン」。
心と身体は一体であるという思想のもとに天然成分の効能を最大限に引き出す
現代の先端技術を活用したプロダクツを余すところなく味わえるスパが併設されます!
ぜひ、こちらの最新スパもご滞在の新たな楽しみに♪して下さい。

こちらはホテル内のジム。
ご宿泊のお客様は、このジムスペースも無料でご利用いただけます。

遠浅のビーチを思わせてくれるような造りのホテルのプール。
ホテルの中庭にありますので、プライベート感覚でくつろげるのもおすすめです。

シックな色合いのホテルのフロントロビー

洗練された雰囲気のロビーエリア

ライトアップされたプールも美しい、夜のリゾート内

ホテルから見渡す、アンスバタのビーチ!

特徴的な白い2つの塔、ラマダ ホテル&スイート
アンスバタの中心にあり、その眺めの良さはもちろん♪
観光の拠点にも最適なロケーションにあるラマダ ホテル&スイート。
10周年を記念によりグレードアップしたホテルを、どうぞお楽しみに!!
- タグ:
- ニューカレドニア ヌメア ホテル レストラン

- 【ちょっと一息】水上バンガロー?水上ブレ?南太平洋のラグーンの上でGood Night!
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:ビーチ・島 ホテル・宿泊
- 投稿日:2016/01/18 08:04
Bula! Bonjour! IaOrana!
南太平洋へのご旅行で、お客様が重視されるポイントの一つが『水上』の客室
なかなか日本では体験できない、ユニークな水上コテージが人気です。
ハネムーン、女子旅、シニア、・・・幅広い層からマスト条件として挙げられます。

トーホートラベルで取り扱う、フィジー、ニューカレドニア、タヒチ、3つの国には、それぞれの国に、水上のコテージを有するリゾートがありますので、少しご紹介したいと思います。
まずは、ニューカレドニア・メトル島にある、1島1リゾート、「エスカペード・アイランド・リゾート」
島周辺が海洋保護区に指定されている、特別な島にリゾートがあります。
お魚が多いラグーンの上にとんがり帽子の水上バンガローが建ち並んでいる、美しい景観をご覧頂けます。
客室にはハシゴがあるので、お部屋から直接、海へアクセスも可能なので、
シュノーケリングなどを気軽に楽しんで頂けます。
また、アクティビティショップがリゾート内に併設されており、ジェットスキーやカヌー、バナナボートを楽しむ、マリンパスでメトル島の海を満喫することができます♪

また、この美しいロケーションで、フォトプランやウェディングをすることも叶います♪
水上バンガローを背景に、リゾートの雰囲気で、素敵なウェディングフォトを楽しまれてはいかがでしょうか?

「エスカペード・アイランド・リゾート」のあるメトル島へのアクセスは、本島からボートで約30分!
とっても気軽に行ける距離にありますので、ちょっとお試しで1泊から、のんびり滞在3泊などお好みに合わせて旅行を組むことができます。
次はフィジーについて、書きたいと思います。
つづく!
Vinaka! Merci! Mauruuru!
南太平洋へのご旅行で、お客様が重視されるポイントの一つが『水上』の客室
なかなか日本では体験できない、ユニークな水上コテージが人気です。
ハネムーン、女子旅、シニア、・・・幅広い層からマスト条件として挙げられます。

トーホートラベルで取り扱う、フィジー、ニューカレドニア、タヒチ、3つの国には、それぞれの国に、水上のコテージを有するリゾートがありますので、少しご紹介したいと思います。
まずは、ニューカレドニア・メトル島にある、1島1リゾート、「エスカペード・アイランド・リゾート」
島周辺が海洋保護区に指定されている、特別な島にリゾートがあります。
お魚が多いラグーンの上にとんがり帽子の水上バンガローが建ち並んでいる、美しい景観をご覧頂けます。
客室にはハシゴがあるので、お部屋から直接、海へアクセスも可能なので、
シュノーケリングなどを気軽に楽しんで頂けます。
また、アクティビティショップがリゾート内に併設されており、ジェットスキーやカヌー、バナナボートを楽しむ、マリンパスでメトル島の海を満喫することができます♪

また、この美しいロケーションで、フォトプランやウェディングをすることも叶います♪
水上バンガローを背景に、リゾートの雰囲気で、素敵なウェディングフォトを楽しまれてはいかがでしょうか?

「エスカペード・アイランド・リゾート」のあるメトル島へのアクセスは、本島からボートで約30分!
とっても気軽に行ける距離にありますので、ちょっとお試しで1泊から、のんびり滞在3泊などお好みに合わせて旅行を組むことができます。
次はフィジーについて、書きたいと思います。
つづく!
Vinaka! Merci! Mauruuru!
- タグ:
- ニューカレドニア 水上バンガロー ハネムーン

- お客様から届いた旅日記・車椅子で行ける!ニューカレドニアの旅♪
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>イルデパン島
- テーマ:ホテル・宿泊 世界遺産
- 投稿日:2016/01/15 07:25
年末年始ニューカレドニアへ旅されたお客様から、うれしい旅のご感想が届きました!
こちらのお客様は、車椅子をご利用になられるお客様。
ニューカレドニアをお楽しみいただけた様子や、現地の優しいユニバーサルな部分もご紹介してくださっています。
また今回、ご紹介させていただく際に「車椅子ユーザーに「行ける!」と思ってもらいたいので、旅日記へ掲載していただけると嬉しいです」と、お客様より温かいメッセージをいただきました。I様、本当にありがとうございました。
■ ■ ■ ■ ■
年末年始ニューカレドニア・イルデパン島(ホテル・クブニー)へご滞在のI様より
お世話になっております。Iです。今回のニューカレドニア旅行では大変お世話になりました。車いすユーザーのため、健常者の旅行とは勝手がいろいろと違うのですが、御社に手配をお願いして細かいところまで配慮していただき、楽しく旅行することができました。
まず、ヌメア到着後のホテル送迎で、車いす対応のリフト付きバスが来てくれたこと。日本でもなかなか無い、リフト付バスをヌメアで見て感動です。ホテルもバリアフリーで全くなんの心配もありませんでした。

イルデパン行きでも、現地旅行会社の方がエア・ニューカレドニアに事前に話を通してくださり、スムーズに車いすを飛行機に乗せることができました(結構よくもめるのです)。ホテル・クブニーでは、御社のアドバイスで2階のデラックスルームから、1階のトロピカルルームに変更し、それが大正解でした。1階で段差の心配をすることなく外からアクセスできて快適に滞在することができました。
イルデパンの砂浜は細かく固いので、車いすでも走破できました。「行ける!」と感動していたら、隣をフランス人カップルがベビーカーで散歩してました。

日本だと行けるか行けないか心配しちゃいますが、世界的には行ってから考える!で、案ずるより行動した方が早いのかもしれません。行く前はいろいろ不安だったのですが、トラブルもなくイルデパンで休暇を過ごすという夢が叶えられて大満足です。御社には大変お世話になりました。どうもありがとうございました。

■ ■ ■ ■ ■
I様、おかえりなさいませ!この度はトーホートラベル、ニューカレドニアツアーをご利用いただき、誠にありがとうございました。またお忙しい中、旅のご感想、お写真をお送り頂き、重ねて御礼申し上げます。快適にお過ごし頂けたとのお言葉を頂戴し、ヌメアやイルデパンでのご滞在のお手伝いができ、スタッフ一同、非常に嬉しく思います。イルデパンの白砂のビーチとラグーンを眺めながら、お散歩されているお写真が印象的でした。ニューカレドニアでの休暇をのんびりと楽しまれているご様子を垣間見ることができ、嬉しかったです。また機会がございましたら、いつでもお気軽にお声かけてください。またI様のご旅行のお手伝いをさせて頂ける日を、心より楽しみにしております。Merci!!
こちらのお客様は、車椅子をご利用になられるお客様。
ニューカレドニアをお楽しみいただけた様子や、現地の優しいユニバーサルな部分もご紹介してくださっています。
また今回、ご紹介させていただく際に「車椅子ユーザーに「行ける!」と思ってもらいたいので、旅日記へ掲載していただけると嬉しいです」と、お客様より温かいメッセージをいただきました。I様、本当にありがとうございました。
■ ■ ■ ■ ■
年末年始ニューカレドニア・イルデパン島(ホテル・クブニー)へご滞在のI様より
お世話になっております。Iです。今回のニューカレドニア旅行では大変お世話になりました。車いすユーザーのため、健常者の旅行とは勝手がいろいろと違うのですが、御社に手配をお願いして細かいところまで配慮していただき、楽しく旅行することができました。
まず、ヌメア到着後のホテル送迎で、車いす対応のリフト付きバスが来てくれたこと。日本でもなかなか無い、リフト付バスをヌメアで見て感動です。ホテルもバリアフリーで全くなんの心配もありませんでした。

イルデパン行きでも、現地旅行会社の方がエア・ニューカレドニアに事前に話を通してくださり、スムーズに車いすを飛行機に乗せることができました(結構よくもめるのです)。ホテル・クブニーでは、御社のアドバイスで2階のデラックスルームから、1階のトロピカルルームに変更し、それが大正解でした。1階で段差の心配をすることなく外からアクセスできて快適に滞在することができました。
イルデパンの砂浜は細かく固いので、車いすでも走破できました。「行ける!」と感動していたら、隣をフランス人カップルがベビーカーで散歩してました。

日本だと行けるか行けないか心配しちゃいますが、世界的には行ってから考える!で、案ずるより行動した方が早いのかもしれません。行く前はいろいろ不安だったのですが、トラブルもなくイルデパンで休暇を過ごすという夢が叶えられて大満足です。御社には大変お世話になりました。どうもありがとうございました。

■ ■ ■ ■ ■
I様、おかえりなさいませ!この度はトーホートラベル、ニューカレドニアツアーをご利用いただき、誠にありがとうございました。またお忙しい中、旅のご感想、お写真をお送り頂き、重ねて御礼申し上げます。快適にお過ごし頂けたとのお言葉を頂戴し、ヌメアやイルデパンでのご滞在のお手伝いができ、スタッフ一同、非常に嬉しく思います。イルデパンの白砂のビーチとラグーンを眺めながら、お散歩されているお写真が印象的でした。ニューカレドニアでの休暇をのんびりと楽しまれているご様子を垣間見ることができ、嬉しかったです。また機会がございましたら、いつでもお気軽にお声かけてください。またI様のご旅行のお手伝いをさせて頂ける日を、心より楽しみにしております。Merci!!
- タグ:
- イルデパン ニューカレドニア 車椅子
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