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エリア:
- 近畿 > 京都
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テーマ:
- 観光地
- / その他
- / 歴史・文化・芸術
【京都の小学校で「和食推進の日」を実施】
京都市教育委員会は小学校の給食で和食の魅力を知ってもらうため、原則として月に1回「和食推進の日」を設け、生徒に旬の食材を使った「和の給食」を食べてもらうようにした。
基本的には「給食の定番」である牛乳を出さず、米飯と一汁三菜の献立に旬の果物や和菓子などを出す由。
栄えある第1回目のおかずは鯖の梅煮と万願寺とうがらし、ちくわ等のおかか煮であった。味噌汁の味噌は京北産が使用された。
給食にパンではなく米飯とか、和風のおかずを出すとかはかなり以前からわりとあちこちでやっていたように思うのだが。
もう何年も前の話になるが、京都の小学校で給食のおかずにすき焼きが出た、というのを聞いた。それも何かの記念日とかではなくて、普通に出たと。まあ、小学生も贅沢になったなと感心(?)してしまった次第だが。。。
私は別に給食ではパンであろうが和食であろうが中華であろうが、満遍なく出せば良いと考えている。まあ、土用の丑にウナギは出さなくても良いと思うが。。。
すき焼きの給食の話を聞いたとき、多分、こんにゃくと焼き豆腐ばかりたくさん入っていて、肉はちょっとだけなのだろうと思った。そして、教育委員会の視察やマスコミの取材のあるときだけ肉がドバーッと増えると。
てことは、土用の丑の日に視察か取材があれば生徒もウナギが食えるかも。
もちろん、視察や取材で学校を訪れる人たちも給食の「試食」でウナギが食えると。
教育委員やマスコミの皆さん、来月の土用の丑に視察や取材に行かれてはどうでしょうか。
京都市教育委員会は小学校の給食で和食の魅力を知ってもらうため、原則として月に1回「和食推進の日」を設け、生徒に旬の食材を使った「和の給食」を食べてもらうようにした。
基本的には「給食の定番」である牛乳を出さず、米飯と一汁三菜の献立に旬の果物や和菓子などを出す由。
栄えある第1回目のおかずは鯖の梅煮と万願寺とうがらし、ちくわ等のおかか煮であった。味噌汁の味噌は京北産が使用された。
給食にパンではなく米飯とか、和風のおかずを出すとかはかなり以前からわりとあちこちでやっていたように思うのだが。
もう何年も前の話になるが、京都の小学校で給食のおかずにすき焼きが出た、というのを聞いた。それも何かの記念日とかではなくて、普通に出たと。まあ、小学生も贅沢になったなと感心(?)してしまった次第だが。。。
私は別に給食ではパンであろうが和食であろうが中華であろうが、満遍なく出せば良いと考えている。まあ、土用の丑にウナギは出さなくても良いと思うが。。。
すき焼きの給食の話を聞いたとき、多分、こんにゃくと焼き豆腐ばかりたくさん入っていて、肉はちょっとだけなのだろうと思った。そして、教育委員会の視察やマスコミの取材のあるときだけ肉がドバーッと増えると。
てことは、土用の丑の日に視察か取材があれば生徒もウナギが食えるかも。
もちろん、視察や取材で学校を訪れる人たちも給食の「試食」でウナギが食えると。
教育委員やマスコミの皆さん、来月の土用の丑に視察や取材に行かれてはどうでしょうか。


