1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 特派員ブログ
  3. エアーワールドさん
  4. 8ページ
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

  海外エリア: アジア > スリランカ の他のブログはこちら|

エアーワールドのブログ

~スタッフからの最新情報盛り沢山~

プロフィール

ニックネーム:
エアーワールド
居住地:
大阪府
会社名:
エアーワールド株式会社
会社英字名:
AIR WORLD CO.,LTD.
会社所在地:
東京都
業種:
旅行業
自己紹介:
エアーワールドでは、常にお客様の立場から、より安全で快適な旅行手配を安心してお任せ頂けますよう、お問い合わせの段階から、迅速・丁寧を心がけております。パラオではすっかりお馴染みの、「アクアマジック」を利用したダイビングツアーから、ライセンス取得コース、体験ダイビング、現地オプショナルツアーなどの手配も承っております。是非、お気軽にスタッフまでご相談・お問い合わせください。

尚、ブログは、大阪営業所のスタッフが中心に更新しております!

カレンダー
1月<2026年2月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

記事一覧

36 - 40件目まで(55件中)

象の水浴
スリランカのサファリ
エリア:
  • アジア>スリランカ>コロンボ
  • アジア>スリランカ>ヤーラ国立公園
テーマ:世界遺産 自然・植物 動物 
投稿日:2010/03/24 12:46
コメント(0)
多くの世界遺産があり国の名前が【光り輝く島】を意味する【スリランカ】インドの南のインド洋に浮んだ小さなセイロン島が、この国の全土です。

スリランカ

国民の多くを占めるシンハラ人とインド本土から来た少数民族のタミル人との長い民族対立は、2009年5月に【タミル・イーラム解放のトラ】が敗北宣言を出して一応の終結となりました。

スリランカ

熱帯性気候の豊富な動植物は、国立公園やサンクチュアリとして大切に保護されています。

野生のスリランカ象が300頭以上も生息している【ヤーラ国立公園】は、公園入り口から30分の距離のホテルに宿泊して、早朝から日帰りの動物観察をすることも出来ます。

野生の象

お勧めは、公園内にあるキャンプ地のテントで眠り、静かな夜の闇が白々と明ける日の出前から、森の何処からともなく聞こえてくる動物や鳥類の声が「控えめに始まり、お互いを呼び合うように増えてきて、そして急激にけたたましくなってくる」のを体感できるのが醍醐味です。

動物の水場の近くに公園内の道路が通っていますので、公園レンジャーの4WDに乗って、象や水牛の群れ、多くの種類の猿類や鳥類を容易に観察することが出来ます。

スリランカ海岸

カレーの大好きな人には最高ですが、少し心配になって『料理は毎回カレーですか?』と尋ねると、キャンプの調理人から『心配いりませ〜ん!今夜は肉のカレー、朝食は野菜のカレーで昼食は魚のカレーをご用意してあります』と、ご配慮のある有難い答えが返ってきました。

(Photo by Fumika Kikuchi)

シドニー
オーストラリアのスピードカメラ
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>シドニー
  • オセアニア>オーストラリア>ブルーマウンテンズ国立公園
テーマ:鉄道・乗り物 
投稿日:2010/03/23 13:15
コメント(1)
日本と同じく右ハンドルと左側通行で交通量も少なく、レンタカーは日本車が多く車の利用が便利ですが、スピードを取り締まる【監視カメラ】はおびただしい限りなので要注意です。

【おなじみレンタカーのニッサンXートレイル】
Xートレイル

【おなじみシドニー郊外のブルーマウンテン国立公園】
ブルーマウンテン

彼がハイウェイを走っていた時にはカメラが光ったのには気付かず、帰国してから交通局からの「15キロのスピードオーバーで50ドルの反則金をクレジットカードで支払え」内容の請求書(配達証明付きでは無い)らしきお手紙が届きました。

【おなじみ日本の高速道路などは30キロオーバーから光るそうですが...。】
スピード監視カメラ

3か月位後と半年後にはその都度延滞金が加算された請求書が届いたので「次には支払わないといけないナ〜」と思って待っているのですが、次の請求書が届かないのだそうです。

【おなじみシドニーのオペラハウスを望む】
シドニー

亀
ポンペイ島のダイビングスポット
エリア:
  • ミクロネシア>ポンペイ島(ポナペ島)>ポンペイ(ポナペ)
テーマ:マリンスポーツ 
投稿日:2010/03/23 12:07
コメント(0)
深い訳があって、ポナペ(ポンペイ)の海を一番多く潜ったかも知れません。

おなじみのダイビングスポットは、人よんで【マンタロード】です。
マンタ

以前には「マンタを見れなかったら代金は頂きません」というダイブショップもあったくらい、かなり高いマンタの出現率を維持しています。

ここのマンタは腹黒い【ブラックマンタ】も多くみられ、シーズンによっては30センチ位のサイズの子マンタ(センタと言った人がいます)が数匹で泳いでいるのを見ることも出来ます。

何といってもお勧めのポイントは、港から約20分と一番近い【パルキル】です。

パルキル

ポナペ島は島の周りを環礁で囲まれているために、ダイビングスポットへ行くボートは、波の無い鏡のような内海を滑るように走る事が出来ます。

環礁の切れ目が水道(チャンネル)になっていて、引き潮の時は濁った内側の潮が外洋に流れ出るので透明度が悪くなり、反対に満ち潮の時には外洋から透視度の高い潮が、多くの魚を伴って内海に流れこむので、満ち潮が始まって1時間後から潜るのが最高のタイミングです。

ダイビングポイントのほとんどが、海底が馬の背のようになっている背の部分を、チャンネルの端から泳いで行って、反対側で待っているボートに浮上しますので、楽楽ダイビングです。

パルキル

パルキルは「あらゆる魚が全部出る」と言っても言い過ぎではなく(ナポレオン・何十匹もの子ザメの群れ・トビエイ・マンタ・ギンガメアジ・バラクーダ)などの大物が次々と出てくるので、チョウチョウウオやクマノミなどの小魚類には目もくれて貰えないのが心残りです。

ヘリ
フィリピンの田舎街へ行こう
エリア:
  • アジア>フィリピン>プエルト プリンセサ[パラワン島]
テーマ:観光地 ホテル・宿泊 グルメ 
投稿日:2010/03/23 09:45
コメント(0)
フィリピンは母語が170以上もあり、タガログ語と英語が公用語(共通語)になっています。

そのために英語の普及率は世界で3番目を誇ってきましたが、最近では母国語を大切にするためのタガログ語教育がすすんだために、英語力は低下したとも言われています。

というわけで、地方の何処まで行っても、こちらの下手くそな英語(たとえ単語の羅列であっても)を理解してくれますので、意志の疎通の心配はありません。

【美人二人旅】
プエルト

飛行機が飛んでいる地方の都市(町)には必ずホテルがあり、たいていの空港では、到着時間にホテルのシャトルサービスのバンが到着客を待っています。

よほどのことがない限りどこかのホテルには空き部屋があり、大都市を除いて町の一番高級なホテルでも部屋代は安く、レストランやホテルのバーなどもマニラと比較して半額くらいです。

観光やゴルフなどはホテルのカウンターで相談すれば、車やガイドを紹介してくれます。

【プエルト・プリンセーサ空港で客待ちのトライスクルという乗合タクシー】
プリンセーサ

所変われば美味しそうな料理もあります。

レストラン

【エビ入りホットサラダ】
ホットサラダ

【チョコレートバーガー】
チョコレートバーガー

【マンゴバーガー】
マンゴバーガー

ポカラ
ネーパールのお勧めバードウォッチング
エリア:
  • アジア>ネパール>ポカラ
テーマ:観光地 世界遺産 動物 
投稿日:2010/03/19 17:59
コメント(0)
ネパールはバードウォッチングや撮影の好きな人にとっては、たまらない野鳥の宝庫です。

【定期便の航空機から見たエベレスト山】
エベレスト

【ヒマラヤ山脈のふもとの町】のイメージが強いために、寒い国のように思われがちですが亜熱帯気候なので、ブーゲンビリアやハイビスカスの花が咲き誇っています。

余りにも野鳥が多いので、私のような素人目には世の中のありとあらゆる種類の野鳥が、ここに集結しているのではないかと思ってしまうほどです。
(猛禽類・水鳥類・野禽類・小鳥類)と多くの種類の野鳥を見ることができる野鳥天国です。

ネパール

アンナプルナ峰やマチャプチュレを望む、湖のある町【ポカラ】では、日の出の時刻にはビックリするほど多くの野鳥が、一斉に飛んで来るのをホテルから見ることが出来ました。

【ポカラの街から見たアンナプルナ4(7,525m)左とアンナプルナ2(7,937m)左
アンナプルナ

太陽があがると、あれほどに大声で鳴きながら飛んでいた多くの野鳥達が何処に行ってしまったのかと不思議ですが、本格的なバードウオッチングは湖の岸辺を回るコースが一般的です。

【エベレスト山遊覧飛行のコックピットから】スライドショー
サガルマータ

内戦は終結しましたが、残念ながら未だ治安は回復していないので、都市間の移動は出来る限り航空機を利用するとともに、信用出来る現地旅行会社のガイドを使う事が賢明です。

36 - 40件目まで(55件中)