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- 本日、雨の東本願寺。 境内で生け花の展示をしていました。
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エリア:
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/05/24 17:06
- コメント(0)
本日、雨の東本願寺。
境内で生け花の展示をしていました。
何故か一ヶ所だけ隙間が大きいです。
ひょっとしたら、ここに展示してあった作品は、雨なので作者が持って行ったのかもしれません。^^
境内で生け花の展示をしていました。
何故か一ヶ所だけ隙間が大きいです。
ひょっとしたら、ここに展示してあった作品は、雨なので作者が持って行ったのかもしれません。^^

- 京都と万博を結ぶエキスポット
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エリア:
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/04/30 15:33
- コメント(0)
京都駅構内に万博の情報を発信するエキスポット・キョートが出来ました。
エキスポではありません。エキスポットです。^^
京都と万博を結ぶ施設です。万博に来た人たちに京都に来てもらいます。市内だけではなく、京都府下の見所もご案内します。もちろん、万博に行かずに京都に来てもらうのも大歓迎です。
ひょっとしたら、万博に来て、その前にここで京都の情報を得て、万博に行かずに海の京都やら山の京都やら、お茶の京都やらに行く人も出るかもしれません。^_^



エキスポではありません。エキスポットです。^^
京都と万博を結ぶ施設です。万博に来た人たちに京都に来てもらいます。市内だけではなく、京都府下の見所もご案内します。もちろん、万博に行かずに京都に来てもらうのも大歓迎です。
ひょっとしたら、万博に来て、その前にここで京都の情報を得て、万博に行かずに海の京都やら山の京都やら、お茶の京都やらに行く人も出るかもしれません。^_^




- 京都駅に「エキスポット」登場
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エリア:
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント その他
- 投稿日:2025/04/17 15:33
- コメント(0)
京都駅に出来た「大阪万博に来た人に京都の観光名所にも来てもらうための案内所・エキスポット」は今日が開所式でした。「エキスポ」ではなく、「エキスポット」です。^^
もちろん、大阪万博には行かずに京都を観光していただいても大丈夫です。京都市内だけでなく、京都府下の名所にも行ってください。
もちろん、大阪万博には行かずに京都を観光していただいても大丈夫です。京都市内だけでなく、京都府下の名所にも行ってください。

- (注・これはエイプリルフールのネタではありません)
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エリア:
- 近畿>大阪
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 お祭り・イベント
- 投稿日:2025/04/01 14:09
- コメント(0)
(注・これはエイプリルフールのネタではありません)
京都駅周辺にも万博のポスターを発見することが多くなりました。
しかし、こればかりは「おや?」ですね。\(^o^)/
京都駅周辺にも万博のポスターを発見することが多くなりました。
しかし、こればかりは「おや?」ですね。\(^o^)/

- 今日、京響。第698回定期演奏会
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エリア:
- 近畿>京都>洛北(上賀茂・比叡)
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/03/15 19:49
- コメント(0)
今日、京響。第698回定期演奏会。チケット完売、満員御礼。
今回は松井孝治京都市長の配慮で、3日間のリハーサルを全て京都コンサートホールで行ったという。
沖澤のどかさん曰く「長期的に見て良くなると考えていたら、すぐに良くなった」
本当に、今回は弦の鳴りが全然違いました。心なしか、楽団員も気合の入り方が違っていたように見えた。
やはり言われている通り、ホールでリハーサルをしなければ駄目なのですね。
毎回こうはいかないでしょうが、このように出来る回数を増やしてほしいです。
前半は藤倉大の「ダブル協奏曲」で日本初演。いかにも、の現代曲でしたが、最後まで緊張感が途切れることなく聴けました。
後半のR・シュトラウス「英雄の生涯」は堂々たる大伽藍が聳えているような演奏で、4月からの新年度も京響は絶好調に間違いありません。
今回は松井孝治京都市長の配慮で、3日間のリハーサルを全て京都コンサートホールで行ったという。
沖澤のどかさん曰く「長期的に見て良くなると考えていたら、すぐに良くなった」
本当に、今回は弦の鳴りが全然違いました。心なしか、楽団員も気合の入り方が違っていたように見えた。
やはり言われている通り、ホールでリハーサルをしなければ駄目なのですね。
毎回こうはいかないでしょうが、このように出来る回数を増やしてほしいです。
前半は藤倉大の「ダブル協奏曲」で日本初演。いかにも、の現代曲でしたが、最後まで緊張感が途切れることなく聴けました。
後半のR・シュトラウス「英雄の生涯」は堂々たる大伽藍が聳えているような演奏で、4月からの新年度も京響は絶好調に間違いありません。
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