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- ローマの市バスの検札って
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ローマ
- テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/03/16 10:16
- コメント(0)
ローマの市バスの検札にひかかったことってあります?
私は数回あり、高額の罰金を払った経験があります。
切符売り場が近くになく、タクシーもつかまらず、
ちょうどバスが来たので乗り込んでしまうことが度々ありました。
......そういう時に限って検札官が乗り込んできます。
1.5ユーロのチケット代に対して100ユーロの罰金です。トホホ!

チケットを持っていない観光客に罰金請求中。
バチカン方面⇔テルミニ駅の観光客が利用するバスがチェックされることが多いです
ガイジンは素直に罰金を払うからでしょうか?
終点のテルミニ駅に到着寸前に検札官が乗り込んできます。

油断大損、切符は事前に用意することです。
そして乗車したらすぐに印字(日時)をすること。
切符を持っていても乗車日時を印字していないと無効です。
*市バス運営は赤字だけど、罰金徴収で黒字に収まっているようです。
私は数回あり、高額の罰金を払った経験があります。
切符売り場が近くになく、タクシーもつかまらず、
ちょうどバスが来たので乗り込んでしまうことが度々ありました。
......そういう時に限って検札官が乗り込んできます。
1.5ユーロのチケット代に対して100ユーロの罰金です。トホホ!

チケットを持っていない観光客に罰金請求中。
バチカン方面⇔テルミニ駅の観光客が利用するバスがチェックされることが多いです
ガイジンは素直に罰金を払うからでしょうか?
終点のテルミニ駅に到着寸前に検札官が乗り込んできます。

油断大損、切符は事前に用意することです。
そして乗車したらすぐに印字(日時)をすること。
切符を持っていても乗車日時を印字していないと無効です。
*市バス運営は赤字だけど、罰金徴収で黒字に収まっているようです。
- タグ:
- ローマ市バス

- ローマの朝市は楽しくって、美味しい
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ローマ
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2025/02/12 13:51
- コメント(0)
イタリア(ローマ)の朝市は大好きです。
フレッシュなフルーツや山積みの野菜を眺めているだけで
楽しく、早朝から働く店員さんと触れているだけで元気を貰えます。
Testaccio地区の朝市は、私の滞在していたアパートから歩6分くらい
焼きたてのパンや総菜店もあり、ブランチにも最適。
食材だけでなく衣類、靴、キッチン雑貨のコーナーもあります。

日本では高級フルーツもお手頃価格です。
1つからグラム単位で買える、自分で選べる
スーパーでよりリーズナブルで一人旅にうれしい

手前のカルチョーフィは外の硬いカワを剥いて売っています
右隅にカワを剥いてない状態のが置いてます
タケノコみたいな外のカワは自宅で剥くとかなりの量のゴミになるので
助かります。すぐにレモン汁を塗らないと黒なってしまいます。

デリカテッセン(食材専門店)
生ハム、サラミ、チーズ、パンなどの専門店
私はここで、お土産用のチーズをシコタマ買います
48カ月熟成のパルミジャーノチーズのカタマリを200gくらいにカットし
真空パックに包装してもらいます。
真空パック状態だと数カ月保存できます。
ハードなチーズは日本では希少で高価です。
お土産にチョコより喜ばれますョ。
フレッシュなフルーツや山積みの野菜を眺めているだけで
楽しく、早朝から働く店員さんと触れているだけで元気を貰えます。
Testaccio地区の朝市は、私の滞在していたアパートから歩6分くらい
焼きたてのパンや総菜店もあり、ブランチにも最適。
食材だけでなく衣類、靴、キッチン雑貨のコーナーもあります。

日本では高級フルーツもお手頃価格です。
1つからグラム単位で買える、自分で選べる
スーパーでよりリーズナブルで一人旅にうれしい

手前のカルチョーフィは外の硬いカワを剥いて売っています
右隅にカワを剥いてない状態のが置いてます
タケノコみたいな外のカワは自宅で剥くとかなりの量のゴミになるので
助かります。すぐにレモン汁を塗らないと黒なってしまいます。

デリカテッセン(食材専門店)
生ハム、サラミ、チーズ、パンなどの専門店
私はここで、お土産用のチーズをシコタマ買います
48カ月熟成のパルミジャーノチーズのカタマリを200gくらいにカットし
真空パックに包装してもらいます。
真空パック状態だと数カ月保存できます。
ハードなチーズは日本では希少で高価です。
お土産にチョコより喜ばれますョ。
- タグ:
- #朝市

- ローマ・ゲットー地区の名物料理
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ローマ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2025/02/06 14:38
- コメント(0)
ローマ市内ユダヤ人地区ゲットーでは独特のユダヤ風イタリア料理があります。
お薦めはカルチョーフィ(アーティチョーク)朝鮮アザミのツボミです。

ゲットー地区の多くのレストランは17時くらいからオープンしています。
早い時間にお食事を済ましたい方にお勧め。
オーストリア直伝のケーキ、パン屋も人気です。

ゲットー地区でしか食べれることができない
ユダヤ風カルチョーフィのフライ
2度揚げして塩をパラパラとかけてパリパリとした皮と
柔らかい実の部分、2度の食感を楽しむことができます
白ワインに合います。

野菜市場でみかけたカルチョーフィの山積み、1個 500円くらいです。

カルチョーフィはアザミの花のツボミです。
春になると鮮やかな紫色の花になります。
お薦めはカルチョーフィ(アーティチョーク)朝鮮アザミのツボミです。

ゲットー地区の多くのレストランは17時くらいからオープンしています。
早い時間にお食事を済ましたい方にお勧め。
オーストリア直伝のケーキ、パン屋も人気です。

ゲットー地区でしか食べれることができない
ユダヤ風カルチョーフィのフライ
2度揚げして塩をパラパラとかけてパリパリとした皮と
柔らかい実の部分、2度の食感を楽しむことができます
白ワインに合います。

野菜市場でみかけたカルチョーフィの山積み、1個 500円くらいです。

カルチョーフィはアザミの花のツボミです。
春になると鮮やかな紫色の花になります。

- ローマのスーパーでバラマキみやげをゲット!
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ローマ
- テーマ:買物・土産 観光地 街中・建物・景色
- 投稿日:2025/02/05 10:33
- コメント(0)
ローマのスーパーマーケット(CONAD)でお土産をゲットしました。
滞在先のAirbnbの階下のスーパーでお買い物しました。
バラマキ用にご参考に!

左上から、緑の丸容器はジェノベーゼ(バジル、チーズ、ナッツ)
パスタに和えるだけでイタリアンを楽しめます。
ポケットコーヒー(エスプレッソ入り一口チョコ)
青箱はカフェイン抜きのポケットコーヒ
右下からパルミジャーノ(牛)とペコリーノ(羊)の粉チーズ
粉チーズはカルボナーラを作るのに必須な食材です
Baciは定番のチョコ ナッツ入りの一口チョコ

上は、ポケットティッシュです。日本のティッシュは薄すぎて使いにくい
イタリアのは厚いティッシュで使い勝手が優れています。
下は、スポンジタイプのテーブル付近、吸水性がありサッと拭けます。
漆器食器など洗う時に使うと傷が使わないので重宝します
滞在先のAirbnbの階下のスーパーでお買い物しました。
バラマキ用にご参考に!

左上から、緑の丸容器はジェノベーゼ(バジル、チーズ、ナッツ)
パスタに和えるだけでイタリアンを楽しめます。
ポケットコーヒー(エスプレッソ入り一口チョコ)
青箱はカフェイン抜きのポケットコーヒ
右下からパルミジャーノ(牛)とペコリーノ(羊)の粉チーズ
粉チーズはカルボナーラを作るのに必須な食材です
Baciは定番のチョコ ナッツ入りの一口チョコ

上は、ポケットティッシュです。日本のティッシュは薄すぎて使いにくい
イタリアのは厚いティッシュで使い勝手が優れています。
下は、スポンジタイプのテーブル付近、吸水性がありサッと拭けます。
漆器食器など洗う時に使うと傷が使わないので重宝します
- タグ:
- #おみやげ

- ローマ郊外で美味しいオーガニックなワイナリーをみつけた
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ローマ
- テーマ:買物・土産 グルメ 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/01/31 07:13
- コメント(0)
ローマ近郊で美味しいワイナリーを見つけました。
ローマからローカル線で20分ほど郊外にあります
前回にご紹介したチーズ農家から車で15分ほどでした。

ワイナリーは中世の村、トッレ イン・ピエトラ城内にあります。
16世紀、ローマ教皇シクストゥス5世のペレッティ家が所有していた時代から
ブドウ栽培、ワイン作りが始まりました。
2000年の初めから、ブドウの有機栽培に移行し、正式にBIO認証を受けています。
有機農業を信条として、可能な限り自然で純粋な方法で提供しています
ワインの有機的構造を変化させることなく、ワインの品質向上につなげています。
遺伝子組み換え作物や化学添加物(除草剤、殺虫剤、殺虫剤)を
使用せずにブドウを栽培し、二酸化硫黄の使用をできる限り制限もしています。

天然の洞窟は365日湿度、温度が一定でワインの貯蔵に適しています。

白、赤、ローゼ,発泡酒、蜂蜜、オリーブオイルまで品数豊かです
特に白ワインがキッリとして美味しかったです
私は前菜、パスタ、ドルチェと4種のワインのテイスティングの
マリアージュを堪能しました。
ワイナリーでの食事はレストランより美味しく、楽しいです。
ローマからローカル線で20分ほど郊外にあります
前回にご紹介したチーズ農家から車で15分ほどでした。

ワイナリーは中世の村、トッレ イン・ピエトラ城内にあります。
16世紀、ローマ教皇シクストゥス5世のペレッティ家が所有していた時代から
ブドウ栽培、ワイン作りが始まりました。
2000年の初めから、ブドウの有機栽培に移行し、正式にBIO認証を受けています。
有機農業を信条として、可能な限り自然で純粋な方法で提供しています
ワインの有機的構造を変化させることなく、ワインの品質向上につなげています。
遺伝子組み換え作物や化学添加物(除草剤、殺虫剤、殺虫剤)を
使用せずにブドウを栽培し、二酸化硫黄の使用をできる限り制限もしています。

天然の洞窟は365日湿度、温度が一定でワインの貯蔵に適しています。

白、赤、ローゼ,発泡酒、蜂蜜、オリーブオイルまで品数豊かです
特に白ワインがキッリとして美味しかったです
私は前菜、パスタ、ドルチェと4種のワインのテイスティングの
マリアージュを堪能しました。
ワイナリーでの食事はレストランより美味しく、楽しいです。
- タグ:
- #ワイナリー #オーガニック
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