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- 上海蟹の産地陽澄湖で舌鼓
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エリア:
- アジア>中国>蘇州(ソシュウ)
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2011/11/15 00:15
- コメント(0)

週末のいい天気に乗って、陽澄湖へドライブして来ました。もちろん、今回のテーマは「食べること」です。
上海蟹はもちろん、おいしい郷土料理を食べたいです。まずは蟹を選びましょう。籠からイキイキした蟹を選びます。一番元気のある蟹は、籠の上に登って来ます。ごめんなさいね、あなたを食べますよ。

オーナーにこの場で選んだ蟹を紐を絞ってもらって、蒸してもらいましょう。

では、料理が来ます。絶対に食べないといけない、土鶏スープです。飼料をやらずに、農村地で自然に成長して来た鶏のスープが最もおいしいです。半日かけて、真剣に並べて煮込んでもらったら、スープが黄色いになります。

また、カモの醤油味煮込みも美味しいです。

湖の魚です。上海近辺の郷土料理って、醤油を大量に使用します。見た目はイマイチですが、大変美味です。

鶏の翼も、同じく醤油煮込みです。

おい、期待して上海蟹が来ました。
上海人ですので、一人2杯以上の量を注文しました。満腹しなくちゃ。ちゃんと生姜入りの黒酢がついて来ます。

お野菜は季節の豆苗(とうみょう)を食べました。

セロリもをオーダーしました。

主食は醤油味の蘇州ラーメンにしました。(粗面ですけどね。)
もう、体が動けないほどおなか一杯でした。

(動画テスト)
- タグ:
- 蟹 生姜 ラーメン 醤油 スープ
上海から蘇州への日帰り旅行にアテンドしました。
渋滞がメチャクチャひどいです。

今の季節は、上海蟹の季節です。
週末になると、上海から蘇州方面の高速道路が大変渋滞します。
上海人ですが、上海蟹の産地の「陽澄湖」へ蟹を食べる習慣がありますが、毎年はこの時期です。
通常上海から蘇州までの移動が1.5時間ですが、この時期になると、すくなくとも2時間かかってしまいます。高速道路の料金所が余計に混雑します。
ETCがあるものの、使う人がまだ少なくて、現金で払うにはかなり行列が出てきます。

しかも、素人運転が多くて、今日の一日で、4回重大事故を見えました。
四件目の事故って、バスが横転してしまいました。
さすが、交通事故が怖いです。この秋は、旅行最適のシーズンですが、セカセカしないように、安全運転しましょう。
渋滞がメチャクチャひどいです。

今の季節は、上海蟹の季節です。
週末になると、上海から蘇州方面の高速道路が大変渋滞します。
上海人ですが、上海蟹の産地の「陽澄湖」へ蟹を食べる習慣がありますが、毎年はこの時期です。
通常上海から蘇州までの移動が1.5時間ですが、この時期になると、すくなくとも2時間かかってしまいます。高速道路の料金所が余計に混雑します。
ETCがあるものの、使う人がまだ少なくて、現金で払うにはかなり行列が出てきます。

しかも、素人運転が多くて、今日の一日で、4回重大事故を見えました。
四件目の事故って、バスが横転してしまいました。
さすが、交通事故が怖いです。この秋は、旅行最適のシーズンですが、セカセカしないように、安全運転しましょう。
- タグ:
- 陽澄湖 上海蟹 料金所 ETC 高速道路

最近中国でのネットで流行っている「団購」に参加しました。「団購」は、最初は我々旅行会社の専門用語で、「団」とは「団体」のことです。つまり、団体料金で仕入れすることです。
この「団購」サイトは最近物凄い勢いで発展してきましたが、短期間に激安料金で物を買う人を集めて、大量購入により、かなり安い値段で物を買えます。
本日は、ディナーの「団購」を使いました。
ウシガエルの専門店で、2-3人用のディナーで、料理4品+ドリンク+ご飯=合計55元です。滅茶苦茶安いです。

ウシガエルが大好きです。
美味しいですよ。

このドリンクも最近流行っています、金柑と蜂蜜のジュースです。
もう、55元でいっぱいいただきました。
- タグ:
- ネット 金柑 ウシガエル 激安 蜂蜜

- 動車組に販売する弁当の賞味期限六か月もある?
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エリア:
- アジア>中国>杭州(コウシュウ)
- テーマ:鉄道・乗り物 グルメ
- 投稿日:2011/10/19 14:02
- コメント(0)

中国のマイクロブログで公開された情報です。
動車組に乗った人が食堂車で食べた弁当は賞味期間6ヶ月も可能なものでした。
ショック!ご飯が六か月保証可能?しかも、常温保存可能!!
この情報は決して嘘ではありませんが、少し極端的な例かもしれません。
結局中国鉄道部で公開された情報が来ました。
なんと2種類の弁当があって、一つは冷蔵保存必要な弁当で、もう一つは常温保存な弁当です。
前者は通常の弁当で、後者は車両に予備の弁当だって!
中国高速鉄道は車両タイプさまざまで、CRH1、CRH2、CRH3、CRH5、CRH380などなど。車両タイプによって、冷蔵庫が非常に狭い車両もあります。結局60個の弁当しか入れない車両もあるらしいです。
中国は長い鉄道路線を持っていますが、弁当を補充できる駅は何か所大都会しかありません。結局車両の運営時間帯と車両タイプの都合で、冷蔵庫の弁当が足りないことがしばしばあります。で、この常温保存可能な弁当は、常に車両に大量に用意して、冷蔵の弁当を売切れたら、常温の弁当を販売するだって!
言い訳かもしれませんが、とにかく常温技術はありますね。
食品基準には満たしているかもしれませんが、美味しさは全然違いますね。
もう、電車の中でご飯を食べるのは、まだ非常識な国ですので、自分でファストフードを用意するか、降りるまで我慢するかというのを覚悟しています。
ちなみに、先日に高速鉄道の乗車の際にあったことです。乗務員にコーヒーを頼んだら、コップ半分目に入れてくれました。揺れるから満杯はダメとのことです。
超まずいのはまずいいとして、乗務員の次は補足説明は面白かったです。「飲み終わったら、お湯はタダで補充できますよ!」って。
これ、コーヒーですよね。お茶ではありませんから、お湯の補充って、何の意味ですか。
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- 弁当 高速鉄道 乗務員 コーヒー 冷蔵

- 「臭豆腐」は臭くない
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エリア:
- アジア>中国>西塘(セイトウ)
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2011/10/16 14:51
- コメント(0)

日本人のお客様を水郷の町へ連れて行くと、「臭豆腐」のチャレンジを勧めています。最初は皆無理そうな顔をしていましたが、ガイドの私の説得で、やはり人生の中に一度体験するものとして食べてみましたが、結局全然OKですよ。
約6割のコメント:うまい〜
約2割のコメント:全然臭くない
約1割のコメント:あつ、、、うん、おいしい
基本的には、楽しい体験になりました。
日本の納豆のように、最初の一口は難しいですが、実際にやってみたら、まったくいけるものです。
- タグ:
- 納豆 豆腐 水郷 体験 説得
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