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- ポリネシア・カルチャー・センターの2009年の主なイベント
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エリア:
- ハワイ>オアフ島>ノースショア
- テーマ:テーマパーク お祭り・イベント
- 投稿日:2009/01/29 00:48
ポリネシア・カルチャー・センターは、オアフ島北部のライエという町にあり、ワイキキから車で約1時間の距離にあります。ここは5万坪の敷地に7つのポリネシアを代表する島々の村があります。サモア、アオテアロア(ニュージーランド)、フィジー、ハワイ、タヒチ、マーケサス、トンガの伝統文化や遊び、ゲームなどを実体験することができます。
イブニングショー「ホライズン!」はポリネシアの島々独特の歌や踊りを楽しむことができる本格的なショーでオアフ随一の規模と言えるでしょう。始めてハワイを訪れる方はもちろん、フラをされている方、ハワイ好きのリピーターなどまだ行ったことのない方は一度は足を運んでみる価値のあるレジャースポットです。

【2009年の主なイベント】
1月17日
第19回モアニケアラ・フラ・ダンス・フェスティバル
地元ライエの出身で、ポリネシア・カルチャー・センターの初クム・フラであり、約40年間、フラの指導を勤めたサリー・ウッド氏に敬意を表し、子供から大人まで多くのダンサー達が参加する年に1度のフラ・フェスティバルです。今年は日本から2組のハラウが参加しました。地元ハラウとの交流が楽しいこのフェスティバルへ、日本のハラウの参加を広く募集しています。
5月13日〜16日
第17回ファイヤーナイフダンス世界大会
世界中から集まったファイヤーナイフ・ダンサーが栄誉ある優勝を目指して、ファイヤーナイフを駆使したパフォーマンスとその技術を競い合います。ファイヤーナイフ・ダンスは、美しいサモアの伝統の中でも激しい巧みな技を集約しています。ダンサーはアクロバティックな技巧で、両端に炎がついたナイフを素早く回転させます。
5月16日
サモア・カルチャー・ハイスクール・アート・フェスティバル
ハワイの高校生が中心となり、サモアのアート、歌やダンスを披露します。
7月4日
第9回テ・マハナ・ヒロア・オ・タヒチ
ダンサー達が美しいタヒチアンダンスをグループまたはソロで競い合います。昨年はNonosina Hawaiiの男性ダンサーが各部門のトップを独占し圧勝しました。
8月予定
テ・ワナケタンガ・マオリ・ソング・アンド・ダンス・フェスティバル
マオリの勇敢な戦士の踊りハカや女性のポイボールを使ったダンスなど、マオリの伝統的な歌や踊りを披露します。このイベントでマオリ文化の美しさと勇ましさをみることができます。
上記以外にもハロウィーンイベントを10月に、クリスマスイベントを12月に予定しています。
イブニングショー「ホライズン!」はポリネシアの島々独特の歌や踊りを楽しむことができる本格的なショーでオアフ随一の規模と言えるでしょう。始めてハワイを訪れる方はもちろん、フラをされている方、ハワイ好きのリピーターなどまだ行ったことのない方は一度は足を運んでみる価値のあるレジャースポットです。

【2009年の主なイベント】
1月17日
第19回モアニケアラ・フラ・ダンス・フェスティバル
地元ライエの出身で、ポリネシア・カルチャー・センターの初クム・フラであり、約40年間、フラの指導を勤めたサリー・ウッド氏に敬意を表し、子供から大人まで多くのダンサー達が参加する年に1度のフラ・フェスティバルです。今年は日本から2組のハラウが参加しました。地元ハラウとの交流が楽しいこのフェスティバルへ、日本のハラウの参加を広く募集しています。
5月13日〜16日
第17回ファイヤーナイフダンス世界大会
世界中から集まったファイヤーナイフ・ダンサーが栄誉ある優勝を目指して、ファイヤーナイフを駆使したパフォーマンスとその技術を競い合います。ファイヤーナイフ・ダンスは、美しいサモアの伝統の中でも激しい巧みな技を集約しています。ダンサーはアクロバティックな技巧で、両端に炎がついたナイフを素早く回転させます。
5月16日
サモア・カルチャー・ハイスクール・アート・フェスティバル
ハワイの高校生が中心となり、サモアのアート、歌やダンスを披露します。
7月4日
第9回テ・マハナ・ヒロア・オ・タヒチ
ダンサー達が美しいタヒチアンダンスをグループまたはソロで競い合います。昨年はNonosina Hawaiiの男性ダンサーが各部門のトップを独占し圧勝しました。
8月予定
テ・ワナケタンガ・マオリ・ソング・アンド・ダンス・フェスティバル
マオリの勇敢な戦士の踊りハカや女性のポイボールを使ったダンスなど、マオリの伝統的な歌や踊りを披露します。このイベントでマオリ文化の美しさと勇ましさをみることができます。
上記以外にもハロウィーンイベントを10月に、クリスマスイベントを12月に予定しています。

- クアロア「第5回ハロウィンコスチューム大会」を開催
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エリア:
- ハワイ>オアフ島>オアフ島その他の都市
- テーマ:観光地 テーマパーク お祭り・イベント
- 投稿日:2008/10/29 10:26
クアロアランチ・ハワイ(以下、クアロア)は、毎年恒例のハロウィンイベント「第5回ハロウィンコスチューム大会」を、今年も10月31日(金)正午よりクアロア・ランチハウス内で開催します。この日クアロアに来場すれば誰でもハロウィンコスチューム大会に参加することができます。仮装して来場すれば仮装コンテストに、仮装していなければ審査員として鑑賞を楽しむことができます。
クアロアの「ハロウィンコスチューム大会」は、ビジターセンターが設立された2004年から始まり、今年で5回目を迎える地元で人気の恒例イベントになりました。ハロウィンコスチューム大会では、仮装して来場した参加者が観衆の前に一列に並びます。仮装していない参加者は審査員として拍手をし、拍手の音が一番大きかった人が優勝者に選ばれ賞金が贈られます。昨年度の優勝は豚の半神カマプアア、2位は5人組ダンサー、3位は宇宙人シュレックが選ばれました。その他に魔女、チャイナドレス、看護婦、バットマン、羊飼い、占い師など愉快な衣装をまとった来場者が集まり、観衆として来場した観光客と記念の写真撮影をするなど1日中賑わいました。
当日はクアロアのスタッフ一同、朝から仮装をして来場者をお迎えします。ワイキキからの送迎付きパッケージツアーに参加すれば、昼食後に仮装コンテストを鑑賞し審査員としてイベントに参加することができます。パッケージツアーに参加しない方でもお近くまでお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。
【第5回ハロウィンコスチューム大会詳細】
日時: 10月31日(金)12時より
場所: クアロアランチ ランチハウス内
参加資格: 当日クアロアに来場した人全員(クアロアスタッフ含む)
賞金: 優勝$20、準優勝$15、3位$10、特別賞$5 (2名まで)
クアロアの「ハロウィンコスチューム大会」は、ビジターセンターが設立された2004年から始まり、今年で5回目を迎える地元で人気の恒例イベントになりました。ハロウィンコスチューム大会では、仮装して来場した参加者が観衆の前に一列に並びます。仮装していない参加者は審査員として拍手をし、拍手の音が一番大きかった人が優勝者に選ばれ賞金が贈られます。昨年度の優勝は豚の半神カマプアア、2位は5人組ダンサー、3位は宇宙人シュレックが選ばれました。その他に魔女、チャイナドレス、看護婦、バットマン、羊飼い、占い師など愉快な衣装をまとった来場者が集まり、観衆として来場した観光客と記念の写真撮影をするなど1日中賑わいました。
当日はクアロアのスタッフ一同、朝から仮装をして来場者をお迎えします。ワイキキからの送迎付きパッケージツアーに参加すれば、昼食後に仮装コンテストを鑑賞し審査員としてイベントに参加することができます。パッケージツアーに参加しない方でもお近くまでお越しの際は、お気軽にお立ち寄りください。
【第5回ハロウィンコスチューム大会詳細】
日時: 10月31日(金)12時より
場所: クアロアランチ ランチハウス内
参加資格: 当日クアロアに来場した人全員(クアロアスタッフ含む)
賞金: 優勝$20、準優勝$15、3位$10、特別賞$5 (2名まで)

- ポリネシア・カルチャー・センター ハロウィーンを祝ってホーンテッド・ラグーンを開催
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エリア:
- ハワイ>オアフ島>ノースショア
- テーマ:テーマパーク お祭り・イベント クルーズ
- 投稿日:2008/10/29 10:24
ポリネシア・カルチャー・センターでは、2008年10月24日〜31日(10月26日の休園日を除く)のハロウィーンの期間、ホーンテッド・ラグーンを実施します。
来園者はハロウィーン用に仕立てられたカヌーに乗って、暗闇のラグーンを進みます。カヌーに乗っていると、時々センターに現れるという噂の、白い衣服をまとった執念深い幽霊、ライエ・レディを見かけるかもしれません。恐怖と闇に耐えられた参加者はハロウィーンのお菓子など、お土産が貰えます。ホーンテッド・ラグーンのカヌーは小さいお子さんも家族みんなで楽しめる子供用とさらに恐ろしい大人用の2種類があります。ノースショアではハロウィーンのイベントは数少ないため、ローカルの人たちも家族連れでたくさんつめかけます。
運航スケジュール: 2008年10月24日〜31日(10月26日の休園日を除く)
午後6時半〜午後9時
所要時間:20分
料金: 1回の乗船につき、大人(16歳以上)$8、子供(5〜15歳)$5、4歳以下は無料
チケットは当日、ポリネシア・カルチャー・センターのチケットオフィスでお買い求めください。
各種パッケージご利用の日本のお客様もディナーとイブニングショーの間に参加いただけます。
来園者はハロウィーン用に仕立てられたカヌーに乗って、暗闇のラグーンを進みます。カヌーに乗っていると、時々センターに現れるという噂の、白い衣服をまとった執念深い幽霊、ライエ・レディを見かけるかもしれません。恐怖と闇に耐えられた参加者はハロウィーンのお菓子など、お土産が貰えます。ホーンテッド・ラグーンのカヌーは小さいお子さんも家族みんなで楽しめる子供用とさらに恐ろしい大人用の2種類があります。ノースショアではハロウィーンのイベントは数少ないため、ローカルの人たちも家族連れでたくさんつめかけます。
運航スケジュール: 2008年10月24日〜31日(10月26日の休園日を除く)
午後6時半〜午後9時
所要時間:20分
料金: 1回の乗船につき、大人(16歳以上)$8、子供(5〜15歳)$5、4歳以下は無料
チケットは当日、ポリネシア・カルチャー・センターのチケットオフィスでお買い求めください。
各種パッケージご利用の日本のお客様もディナーとイブニングショーの間に参加いただけます。
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