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マレーシア政府観光局
プロフィール

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マレーシア政府観光局
居住地:
アジア>マレーシア>クアラルンプール
会社名:
マレーシア政府観光局
会社英字名:
TOURISM MALAYSIA
会社所在地:
東京都
会社電話番号:
03-3501-8691
業種:
観光協会・観光局
自己紹介:
「マレーシア政府観光局公式ブログです。おすすめスポットやマレーシア最新情報をご紹介します。」
http://blog-tourismmalaysia.jp/
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これはマレー語?英語?それともマングリッシュ??

2012/06/28 17:16
エリア:
  • アジア > マレーシア
テーマ:
  • その他
日常会話でも英語が浸透してきているマレーシア。
お友達と話していても、途中いきなり単語が英語になったり
英語の会話に切り替わってたりします
それが、ものすごーーく自然に切り替わっているから、
あんまり違和感がないんですけど、

よーーーーーく聞いてると、
それマレー語英語それともマングリッシュ」って
思うことが最近よくあったので、ちょっとご紹介しちゃいます


マングリッシュというのは、英語なんだけど、
本来の英語の文法からマレーシア風にされちゃったものをさします
例:「〇〇〇〇〜、isn't it?」とか
本当は前の文章によって疑問符は変わるんですが、そんなのお構いなしにisn't it?で統一
例:「〇〇〇〇〜lah」とか。 


で、本題本題っ。

Sample(サンプル)Sempoi(センポイ)
※本来のマレー語では「Conto(チョント)

Confirm(確定する)Komf(p)em(コンフェム)
※本来のマレー語では「mengesahkan(ムングサカン)

Stylish(スタイリッシュ)Styro(スタイロ)
※本来のマレー語では「Bergaya(ブルガヤ)

日本語も、英語がそのまま日本語になった言葉もあるけど、
これは・・・・ねぇ??。。

そして、この言葉は結構会話の中に出てくるんですよ。
英語が浸透している・・というかなんというか・・

ちなみに、
最近「ごめんなさい」はみんな「Sorry(ソーリー)」を使ってます
滅多に「Minta Maaf(マレー語のごめんなさい)」は聞かないですねぇ〜。
気軽な感じだからかな?

これは和製英語ならぬ馬製英語・・ってゆうのかな??
また面白そうな馬製英語見つけたらレポートしますねっっ

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