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マチュピチュ・ウユニ塩湖・ガラパゴス現地旅行会社

~マチュピチュツアー・ウユニ塩湖ツアー・ガラパゴスツアー・イグアスの滝・エンジェルフォール・パタゴニア・イースター島・ブラジル旅行・ベネズエラ・ペルー・ボリビア旅行を扱う南米旅行専門現地旅行会社です。~

スールトレックツアーオペレーター
マチュピチュツアー・ウユニ塩湖ツアー・ガラパゴスツアー・イグアスの滝・エンジェルフォール・パタゴニア・イースター島・ブラジル旅行を扱う南米旅行専門現地旅行会社。
プロフィール

ニックネーム:
スールトレック
居住地:
中南米>エクアドル>キト
会社名:
スールトレックツアーオペレーター
会社英字名:
Surtrek Tour Operator
会社所在地:
中南米>エクアドル>キト
会社電話番号:
593-2 250-0660
業種:
現地ツアー企画・現地ガイドなど
自己紹介:
スールトレックツアーオペレーターは主に個人旅行者様や小グループ旅行者様への日程やご希望のプランに合わせたアドベンチャーエコツーリズムをお届けしています。
現地滞在の日本人スタッフがお客様の徹底サポートを心がけ、現地到着時のお出迎えから、旅行に対する的確な情報提供を致します。
豊富な現地情報網を生かし、ガラパゴスのパッケージツアーだけではなく、ガラパゴス&マチュピチュコンビネーションツアー、ボリビアツアー、ウユニ塩湖ツアー、アルゼンチンツアー、イグアスの滝、ブラジルツアー、ベネズエラツアースペイン語留学、ジャングルツアー、バードウォッチング、等お客様個人にあったツアーを提供します。

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記事一覧

6 - 10件目まで(16件中)

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ガラパゴス・クルーズ GALAPAGOS Voyager 〜Sant Cruz島・Baltra島〜
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/12/28 11:38
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12月28日 【Sant Cruz島→Baltra島】

A.M. BachasBeach@SantaCruz島
6:30 朝食。7:15 にバッチャスビーチ上陸。(Walking & Snorkeling)
幸運にも、産卵後海へ帰る海亀に遭遇できました。
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そして、眺めるマリーンイグアナ
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そして、Snorkeling。 潜らなくてもすぐに小さな魚が一杯。そして、泳ぐマリンイグアナ。

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船に戻り、ランチを取った後、P.M. BlackTurtleCove@Baltra島
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そして、今夜の船のお客様はペリカン。

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タグ:
ガラパゴス 自然遺産 クルーズ イグアナ カメ 

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ガラパゴス・クルーズGALAPAGOS Voyager 〜San Cristobal島〜
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/12/27 11:57
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高級モーターヨット Voyager号
初めてのガラパゴスクルーズは16人乗りのモーターヨット。
100人乗りの大型客船で設備の整った船を満喫するのもいいし、小型船で、チームワークのような連帯感で楽しむのもいい。
私は、既に3泊4日周遊している船に途中乗車。4人が日本人、他すべてアメリカからのお客様でした。
部屋はツインかダブル。私は、カワイイ19歳のNYの大学生と相部屋でした。
因みに、専攻はジャーナリズム。日本とトルコにインターンシップを予定しているとか
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皆がそろうまで、船内をうろうろし、揃ったところでランチ。
【Sant Cristobal Island】へ。
アシカの群れのビーチLoberiaへ。あしか、まだ、ベンチに寝てました。
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夜に長距離移動。結構ゆれる日もあったり。
船からの朝日や夕日を見るのが楽しみ。また毎回ちがった鳥や動物も来てくれる。

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タグ:
ガラパゴス クルーズ 自然遺産 アシカ エクアドル 

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GALAPAGOS ISLANDS !! 〜ガラパゴス諸島〜
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/12/26 12:08
コメント(0)
こんなに早くガラパゴス諸島に行けるとは・・・。嬉しい。
因みに、研修です。Surtrekで提供するクルーズ+αで島を巡ります。
キト空港から国内線なのですが、パスポートやバゲージチェックも必要。
チェックイン前に、インガラ(トランスファー・コントロール・カード)を10USDで入手。
TAME・Aerogal・LAN航空がガラパゴス諸島にある2つの空港(バルトラとサン・クリストバル)
に飛んでいます。結構混んでます。
s
12月26日
私は、Quito→Baltora空港直行便(Guayaquil経由便が多いので要注意)。それから、空港のバスで5分ほどで桟橋へ。

【Baltora島→SantaCruz島→San Cristbal島】
St.Crzu島へ渡るTAXI渡し舟(5分)、そして再び車で一時間南下したポートアヨラへ。そこからスピードボート(3時間)で、SanCristbal島へ到着!
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☆宿泊ホテル:Casa OPUNITA@San Cristbal島

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ボスから“アシカいっぱい?”のメッセージが入る。
港から5分もしないホテルへ駆け足でチェックインしたので、外見る余裕が無かった。。
急いで外に出てみると・・・。アシカがこの島の住人でした。

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朝は、寂しく一人テーブル。でもすがすがしい。とりもいるし。。
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旅準備するまもなくガラパゴスに来たため、SanClistbal島で、帽子など購入(物価はキトの2倍くらい)

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そして、朝も街はアシカだらけです

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タグ:
ガラパゴス クルーズ 自然遺産 動物 エクアドル 

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アシカ三昧★ in サンタフェ島
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/04/21 06:45
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3日目の午後は、船から直接飛び込んで深めの海でシュノーケリング。

運が良ければウミガメやサメ(ベジタリアン)がいて一緒に泳げるとの事だったので、みんなで張り切って探しに行きました泳ぐ

トロピカルな魚の群れや、エイを見る事が出来ましたが、中々ウミガメは見つからず・・・。

その代わりに、岩場の近くまで行ったらアシカが泳いでました!

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壊れかかったカメラですが、奇跡的に撮影に成功♪

アシカは陸でぼ〜っとしてる時と違って水中ではめっちゃ速い・・・!!!!!!!!

私達が近付くと、凄い勢いで近付いて来て、ぶつかる寸前でクルっと向きを変えたりして、ビビる私をからかっている様でした。

あんなに上手に泳げるなんて凄いなぁと只々感心して、ちょっと彼らを見直しました(笑)

その後少し休憩して、今度はサンタフェ島の陸地を散策。

今回はウェット・ランディングと言って、上陸する時に足が濡れるのでサンダルか裸足で靴は持って来て下さいとの事でしたが・・・

実際に見てみて納得。

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浜辺にはアシカの群れが休んでいて、泳いでるアシカもいるのでボートで傷付ける事がない様に上陸する為でした。

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それにしても居過ぎです・・・汗
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魚市場の様に横たわる巨体の数々。
大きいのは200kg位あるそうです汗

良く見ると微笑ましい光景も・・・ラブラブ
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santafe8英語ではSea Lionと呼ばれていますが、これはライオンと言うよりイヌだよねと言って笑ってしまいましたayumi

暫くビーチで楽しんだ後は内陸部へ

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この島のもう1つの特徴はこの背が高いサボテンですあげ

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これも元々1つの種だったサボテンが島の環境に合わせて変化した物で、

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最初はこんな感じのサボテンとしてスタートし、次々に上に伸びて、下の部分が木に変わるんだそうです。

何か凄く不思議。

そしてここにはサンタフェ島独特の陸イグアナもいました。

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サウスプラザ島にいたのと比べると色もピンクっぽくて形も微妙に違うみたいです。

ガイドさんがダーウィン・フィンチを発見。
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この鳥も島の環境に合わせて食べ物を変えた為、くちばしの形や色が13種類に分かれました。

少ない食べ物を奪い合うのではなく、競争を避ける為に違う物を食べたり他の島に行ったりしたと聞いて、何かジ〜ンと来ちゃいましたnamida*

競争を避けて共存するという考え方は私達人間もお手本にしないといけませんね。。。

最後に再びアシカビーチに戻って来て今日の散策は終了〜。

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↑昔の人が遠くからこんな影を見たら人魚だと思ってもしょうがないなと思った瞬間。

今日はアシカ三昧の1日でした。


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サンクリストバルの高地散策
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/04/13 06:34
コメント(0)

1日目の午後

船で今回一緒に旅するみんなと合流した後、ライフベストの使い方や国立公園内でのルール説明を受け、早速またボートを降りてサンタクルス島のハイキングに出掛けました。

ここはガラパゴス諸島の中でも2番目に大きい島で、人が住んでいだりホテルがあったりします。街中だけ見てると何の変哲もない普通の南の島に見えました。

車で30分程走ると、標高500m程の所にある公園に到着しました。
森
結構蚊がいるので、ハーフパンツで来た人はかなり刺されてました。
うっそうとした森の中を15分位歩くと、すぐに断崖絶壁が広がっています。

クレ-タ-
ここは大昔、火山のクレーターだった所です。
非常に大きな噴火によってトンネルの様な穴が作られ、何万年も掛けて浸食されながら今の形になったとの事。どれだけ昔の事かは分かっていないそうです。

ここにはダーウィン・フィンチと呼ばれるスズメ位の大きさの小鳥が沢山います。

フィンチ↑これはホワイト・ダーウィン・フィンチ。
食べる餌の種類によって13の種類に進化しています。

体の色やくちばしで見分けられるらしいのですが、色以外は非常に細かい違いの為、目視するのは難しいとの事。

ハト↑目の周りが青いガラパゴス・ダフと呼ばれるハトみたいな鳥も沢山いましたきらきら

そして、ここにはガラパゴスオリジナルの植物も自生しています。

コ-ヒ-コーヒーの木の仲間

葉っぱ葉っぱの形がユニークな植物

花

モミもみの木みたいな草等など・・・。

何か漫画の世界に来た様にヘンな景色が、今までの発想を覆してくれそうな予感がしてきましたハート

藻
この日は先程まで雨が降っていたので凄く水々しい森の姿を見る事が出来ました。

この木や、一緒に寄生している藻みたいな植物は雨水を根や葉に貯め込んで少しずつ土に戻してくれるので森の環境を保つのに非常に役立っている重要な存在だそうです。

帰りにサンクリストバルの町で1時間程お土産物を見る時間があったのですが、どこもびっくりする位微妙〜〜な品ばかり。
Tシャツも、これ持って帰ったら絶対着れない様なデザイン・・・ムムム

世界的に有名な観光地でここまでお土産がイケてない所も珍しいなと思いました汗

せっかくみんなお土産買うのにもったいない。

チャールズ・ダーウィン通りをチャールズ・ダーウィン研究所がある方向にず〜っと歩いていくと、ちょっと高級なお店が並ぶ所に入るのでそこはまぁまぁでしたが、かなりいいお値段でした。

ロンサム・ジョージ.coと言う唯一のお洒落Tシャツのブランド店があったのですが、女性物のTシャツで40ドル、男性物だと50〜60ドル位します。

これは欲しかったのですがギリギリの現金しか持っていなかったので断念・・・354354

と言う訳でビーチサンダルだけ買って、駄菓子屋でアイス買って過ごしてました。

この日唯一のプチショックでした。


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