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マチュピチュ・ウユニ塩湖・ガラパゴス現地旅行会社

~マチュピチュツアー・ウユニ塩湖ツアー・ガラパゴスツアー・イグアスの滝・エンジェルフォール・パタゴニア・イースター島・ブラジル旅行・ベネズエラ・ペルー・ボリビア旅行を扱う南米旅行専門現地旅行会社です。~

スールトレックツアーオペレーター
マチュピチュツアー・ウユニ塩湖ツアー・ガラパゴスツアー・イグアスの滝・エンジェルフォール・パタゴニア・イースター島・ブラジル旅行を扱う南米旅行専門現地旅行会社。
プロフィール

ニックネーム:
スールトレック
居住地:
中南米>エクアドル>キト
会社名:
スールトレックツアーオペレーター
会社英字名:
Surtrek Tour Operator
会社所在地:
中南米>エクアドル>キト
会社電話番号:
593-2 250-0660
業種:
現地ツアー企画・現地ガイドなど
自己紹介:
スールトレックツアーオペレーターは主に個人旅行者様や小グループ旅行者様への日程やご希望のプランに合わせたアドベンチャーエコツーリズムをお届けしています。
現地滞在の日本人スタッフがお客様の徹底サポートを心がけ、現地到着時のお出迎えから、旅行に対する的確な情報提供を致します。
豊富な現地情報網を生かし、ガラパゴスのパッケージツアーだけではなく、ガラパゴス&マチュピチュコンビネーションツアー、ボリビアツアー、ウユニ塩湖ツアー、アルゼンチンツアー、イグアスの滝、ブラジルツアー、ベネズエラツアースペイン語留学、ジャングルツアー、バードウォッチング、等お客様個人にあったツアーを提供します。

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記事一覧

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GALAPAGOS ISLANDS !! 〜ガラパゴス諸島〜
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:ビーチ・島 クルーズ 世界遺産 
投稿日:2011/12/26 12:08
コメント(0)
こんなに早くガラパゴス諸島に行けるとは・・・。嬉しい。
因みに、研修です。Surtrekで提供するクルーズ+αで島を巡ります。
キト空港から国内線なのですが、パスポートやバゲージチェックも必要。
チェックイン前に、インガラ(トランスファー・コントロール・カード)を10USDで入手。
TAME・Aerogal・LAN航空がガラパゴス諸島にある2つの空港(バルトラとサン・クリストバル)
に飛んでいます。結構混んでます。
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12月26日
私は、Quito→Baltora空港直行便(Guayaquil経由便が多いので要注意)。それから、空港のバスで5分ほどで桟橋へ。

【Baltora島→SantaCruz島→San Cristbal島】
St.Crzu島へ渡るTAXI渡し舟(5分)、そして再び車で一時間南下したポートアヨラへ。そこからスピードボート(3時間)で、SanCristbal島へ到着!
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☆宿泊ホテル:Casa OPUNITA@San Cristbal島

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ボスから“アシカいっぱい?”のメッセージが入る。
港から5分もしないホテルへ駆け足でチェックインしたので、外見る余裕が無かった。。
急いで外に出てみると・・・。アシカがこの島の住人でした。

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朝は、寂しく一人テーブル。でもすがすがしい。とりもいるし。。
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旅準備するまもなくガラパゴスに来たため、SanClistbal島で、帽子など購入(物価はキトの2倍くらい)

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そして、朝も街はアシカだらけです

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タグ:
ガラパゴス クルーズ 自然遺産 動物 エクアドル 

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中南米専門・現地旅行会社 スールトレックジャパン
お問い合わせはこちらへ→info@surtrek.jp
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エクアドルJUNGLE-Cuyabeno Lodge
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ナポ川周辺
テーマ:観光地 世界遺産 自然・植物 
投稿日:2011/12/25 09:17
コメント(0)
ついに来ました・・・ジャングル。
虫嫌いの私ですが、エクアドルの微力の1つであるジャングルは外せません。

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Cuyabeno Lodgeは、El Ventanalのオーナーの1人であるLuisが経営するエコロッジ。

今回は、エストニア・アメリカ・ウルグアイ・スイスからのお客様と一緒に同行させて頂きました。

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Dinner:L:Luci-フランス出身の彼女はこのジャングルに恋をして、このロッジで働いています。R:Luis-このロッジのマネージャー。
夜遅くまで軍隊にいた頃の話など聞かせて頂きました。
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村を訪問し、生活を垣間見ることができます。
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この蚊帳が、いろんな昆虫の侵入を防いでくれました!
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タグ:
エクアドル ジャングル 自然 動物 植物 

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中南米専門・現地旅行会社 スールトレックジャパン
お問い合わせはこちらへ→info@surtrek.jp
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ウユニ塩湖1日ツアー♪ 〜乾季編〜
エリア:
  • 中南米>ボリビア
テーマ:世界遺産 
投稿日:2011/12/12 02:54
コメント(0)

今回はスールトレックのウユニ塩湖1日ツアーの内容をご紹介しますGOOD

去年までウユニ塩湖に行くには、ラパスから半分位は舗装のない道路を8時間位行かなければならず本当に大変だったのですが、今年から毎日飛行機が運航おんぷ

19人乗りのびっくりする位小さな飛行機ですが、それでも天候が良ければそれ程揺れず、ラパスから1時間程でウユニに到着ですあげ

前回ご紹介した素晴らしい塩のホテルで一泊した後は、朝10時半頃ホテルを出発。

うちのお客様はペルーからずっと旅して来てる人が多く、ここでゆっくり体を休められるのは貴重ですGOOD

ホテルからジープで少し走ると、すぐにコルチャニの村の人々が塩を採掘する現場に到着します。

一応村の人々の中でも、今年はオレはここで採る!みたいな場所が決まっていらしく、先ずは区画を区切って塩を盛ります。

すると水分が下に溜まってこんな感じに。

その後、乾いた部分をシャベルでトラックに積み込み、村に持ち帰って精製します。

この強烈な紫外線の中で毎日もくもくとこの作業を繰り返す人達・・・。

かなりの重労働です汗

塩は鉄を早く錆びさせてしまう為機械を買っても元を取る前にダメになるので、今も昔もボリビア中の塩はこの過酷な手作業によって支えられています。

そしてまた車で少し行くと少し硫黄みたいな匂いがする湧水が・・・。

これは塩湖周辺にある山の水が地下水となってここから湧き出ている不思議な場所。

これが温泉だったらね〜!とみんなで言いながら見学。

水は結構冷たいです。

お次は塩湖の真ん中にあり、ここで初めて建てられた塩のホテルへ。

ここは今でもホテルとして営業していますが、電気も水も暖房もないので結構過酷なホテルです苦笑

それでも日本人バックパッカーで何人か泊まってる人を見かけました。

中は博物館にもなってます。

こんな塩の彫刻がゴロゴロ飾ってある感じ。

気に入ったものに乗って写真を撮りましょう(笑)

そしてみんな必ず自分の国の国旗を見つけて写真を撮るスポットもここにありますパシャ

一通りここで時間を過ごした後はまた車を走らせて、塩湖の奥へ向かいます。

途中こんな穴が開いてる場所を見つけられたらラッキー♪

みんなで手を突っ込んで手応えのある穴を探しましょうウィンク

見つけたら助手を呼びます(笑)

トンカチと鉄の棒を持って駆け付けるドライバーさん。

カンカンカン・・・・と一生懸命削って取れたのは

ちょっとピンクがかった塩の結晶ですっっやった

タイルみたいにツルッツルで、立方体の一辺が長ければ長い程大物ですきらきら

そんなのを探し始めたら結構ムキになって色んな穴を回るお客様も多く、ドライバーさんもこの作業が大好きな様でみんなで子供の様に遊びましたウィンク

取れた結晶は思い出に乾かしてお持ち帰りOKです♪

その後もっともっと奥まで行くと、本当に真っ白な場所に付きました。

乾季は砂嵐や塩嵐で運ばれた土で、少し塩湖が茶色くなってます。

でも奥まで来ればそんな土も辿り着きませんきらきら

ここは360度誰もが夢見る真っ白な塩湖の風景ですキャッ☆

お客さんのお腹の空き具合にも寄りますが、この日はこの真っ白で誰もいない場所でピクニックする事にしました♪

ボリビア版・マルチャンカップラーメン+サンドウィッチにお酒飲みたい方にはビールにワインも♪

あっと言う間に豪華な食卓の完成ですakn

どこまでも広がる塩湖の真ん中で飲むパセーニャは当然最高っっやった

スペイン風サラミとピクルスがめっちゃ合います♪

その他こんなの食べたいとか事前にリクエストも受け付けていますウィンク

お腹がいっぱいになった所で恒例のトリック写真撮影会(笑)

※注:あくまで仕事です。。。

こういうのは真っ白な塩湖だから出来る事きらきら

今日本人には雨季(1月〜3月)がブームですが、乾季の塩湖だってこんなに楽しいっす♪

雨季だと鏡の写真は取れますが、こんなトリック写真や塩の採掘は出来ません。。。

お客さんにこんな事しちゃダメ。絶対。

みんなテンション上がってハシャギまくり(笑)

そんなこんなで楽しい時間を過ごした後は、更に奥のインカワスィ島(通称魚の島)へ・・・。

すこし日が傾きかけた頃に到着です。

ここは、ここにしか生えていない巨大サボテンの島。

このサボテンは1年に1cmしか伸びない為、ここに生えてる2mとか3mのサボテンは200年、300年生きてる事になりますおぉ!

ここの散策コースは大体低地から来た人がゆっくり歩いて30〜40分位。
ペースに差があるので自由に登って頂く事にしてます。

頂上からはこんな塩湖の景色が一望できますきらきら

どこからともなく通りすがったリャマ。

散策を終えたお客さんは、標高の高さと一日遊んだ疲れで移動中は結構ウトウト・・・。

ホテルに戻る途中、ちょうどいいポイントを見つけて涼しくなってきた塩湖で休憩しながら夕陽を待ちます。

12月の日の入りは19時頃。

晴れてればこんな美しいサンセットを拝めますハート

1人で塩の採掘をするおじさんの相棒として毎日塩湖に通っているワンちゃんも仕事を終えて村に帰って行きます。

こうして大充実のウユニ塩湖終日ツアーが終了。

ホテルに戻って熱いシャワーを浴びて疲れた体を癒し、美味しい夕食を頂きますきゃはっ♪

その後、晴れていればホテルの周りは満天の星空きらきら

プライスレスな一日はあっという間に過ぎていきました夜空


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ボリビア・ラパス 新事務所開設
エリア:
  • 中南米>ボリビア>ラパス
テーマ:観光地 世界遺産 その他 
投稿日:2011/12/11 02:36
コメント(0)

ウユニ塩湖へのお客さんが増えてきたことに伴い、会社の責任も大きなってきた。ボリビアの現地オペレーターに自分のお客さんの旅行を手配してもらっていたのだけれども、ボリビアはストライキ・道路封鎖等問題が多くいつも、誰かに手配を任すことが不安で夜も眠れない時もありました。

また安全をお届けするのは当たり前であり、お客さん個人では得ることのできない感動を演出するのが、旅行会社の存在価値だと思っています。仲介・つまり解釈人。

日本人による日本人のための日本人の旅行、それが僕の考えです。お客さんと一緒に旅行し、標高が高く南米は料理が重たいからウユニ塩湖についたら、のり巻きやお新香そして塩湖のど真ん中でカップラーメンや焼きそば等をみんなの前で料理する。旅行には癒しの瞬間も必要だと思う。

お客さん自信では取れないカップル写真をそっとさり気なくとり、旅行の最後にプレゼント。面白い写真をみんなで工夫して取る。そんな贅沢でにくい演出がここではできる。いっそボリビアに会社を立てようと思い、約半年の期間を経てようやく立ち上げました。ボリビア人と2人の日本人と共に皆様の笑顔をお待ちしております。そして旅行の最後には感動の涙をお届けしたい。

これからもよろしくお願いいたします。

タグ:
ウユニ ボリビア 塩湖 エクアドル ハネムーン 

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中南米専門旅行会社
ウユニ塩湖
Galapagos 6 *photos2*
エリア:
  • 中南米>エクアドル>ガラパゴス諸島
テーマ:観光地 ビーチ・島 世界遺産 
投稿日:2011/11/12 09:44
コメント(0)

サンティアゴ島、プエルト・エガス。
溶岩のアートギャラリー。

実はこのスポットも、このとき初めて上陸した。


一世紀ほど前に噴火したときに流れ出た溶岩が固まって、実に様々な表情を見せている。
これは、アートだね。と父親と話しながら歩いていた。
赤道の太陽が黒光りする溶岩に照り返して、延々と熱かった。


溶岩の吹き出た穴が疣痔に似てるな、と言ってはニヤリとする父と子。
このときは二人ともお腹を下していて、船の部屋のトイレを奪い合っていたのも今となってはいい思い出。

そして最後の夜、


すごいうまいエビが出た。
一緒に座った向かいのアメリカ人カップルが、山盛りおかわりしてバリバリ食べてた。It’s So Good!って。


夕食後、クルーに頼んでプエルトアヨラの町に上陸させてもらう。


でもどこも開いてなかった。


月のきれいな晩でした。

おしまい。


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