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エリア:
- 北海道 > 道南 > 函館
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テーマ:
- 観光地
- / 街中・建物・景色
今日は函館の夜景についてです。
函館といえば、函館山の夜景ですね。
100万ドルの夜景とも言いますけど、昨今の円安からして、
1ドル100円の頃にそういわれたとすると、今のレートだと63万ドルくらいになるのか・・。と思ってもっと調べてみたんですよ。
100万ドルの夜景の由来は
「953年(昭和28年)に、電力会社のお偉いさんが神戸の夜景を見て、見える範囲の電灯の1ヶ月の電気代を計算したところ、当時のレート(1ドル=360円)で約100万ドル(約4億2,900万円)になったことから広まったと言われています。」
そんな以前に! しかも神戸のことだったんですね、もともとは。
4億2900万円は ドルに換算すると268万ドルちょっと。 100万ドルより価値が上がってますねぇ。
と余談でした。
今日のお話は、夜景観賞に函館山へ行く方への注意です!
冬は山頂への手段がロープウエイのみになります。(冬以外はバスがある)
そのため、夕食前にこの鑑賞を入れている団体などが日没後の6時前くらいから殺到して、ロープウエイが最短間隔で運行していても、40分くらい並ぶことになります。降りる方も同様です。
なので、函館山の後に食事予約するというかたは、時間に余裕をもっていってください。
もしくは早めに食事を済ませて、終わった後に夜景のがゆっくりはできます。
私は食事が9時になりました・・。
※日によって変わることも予想されます
函館といえば、函館山の夜景ですね。
100万ドルの夜景とも言いますけど、昨今の円安からして、
1ドル100円の頃にそういわれたとすると、今のレートだと63万ドルくらいになるのか・・。と思ってもっと調べてみたんですよ。
100万ドルの夜景の由来は
「953年(昭和28年)に、電力会社のお偉いさんが神戸の夜景を見て、見える範囲の電灯の1ヶ月の電気代を計算したところ、当時のレート(1ドル=360円)で約100万ドル(約4億2,900万円)になったことから広まったと言われています。」
そんな以前に! しかも神戸のことだったんですね、もともとは。
4億2900万円は ドルに換算すると268万ドルちょっと。 100万ドルより価値が上がってますねぇ。
と余談でした。
今日のお話は、夜景観賞に函館山へ行く方への注意です!
冬は山頂への手段がロープウエイのみになります。(冬以外はバスがある)
そのため、夕食前にこの鑑賞を入れている団体などが日没後の6時前くらいから殺到して、ロープウエイが最短間隔で運行していても、40分くらい並ぶことになります。降りる方も同様です。
なので、函館山の後に食事予約するというかたは、時間に余裕をもっていってください。
もしくは早めに食事を済ませて、終わった後に夜景のがゆっくりはできます。
私は食事が9時になりました・・。
※日によって変わることも予想されます
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