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- 【韓国・ソウル】楽しく韓国語の勉強しながらの“充実ソウルステイ”
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エリア:
- アジア>韓国>ソウル
- テーマ:観光地 留学・長期滞在 その他
- 投稿日:2009/06/04 13:57
- コメント(0)
現地で生の韓国語を勉強できたら・・・でも、留学って準備が大変そうだし・・・
そんな風に考えているアナタ!折角の好奇心を諦めないでください!!
ソウル地下鉄2号線の弘大入口駅近くにある「カナダ韓国語学院」では、
季節ごとに1〜2週間で気軽に参加できる「短期研修プログラム」があります。
大学機関で韓国語を教えた経験を持つ講師が、韓国語教育に志を抱き設立した
国内最初の韓国語専門学院であり、信頼ができる語学学校です。

そのプラグラムへの参加者は、学生・社会人・主婦など様々。
レベル別にクラスを分け授業を行っていますので、
まったくの初心者から上級者まで、どなたでも参加できるのも魅力です。
実は、このコースへの参加スタイルは、おひとり様がほとんど。
現地で出会ったクラスメートと一緒に楽しく色んな事にチャレンジする、
そんなアクティブな方の参加が多いプログラムです。
また、マンツーマンやお友達と二人でレッスンを受けたい!という方も、
オーダーメイド作成ができますので、自由に勉強プランを組むことができます。
思い切って、ソウルで刺激ある1週間を過ごしてみませんか?
そんな風に考えているアナタ!折角の好奇心を諦めないでください!!
ソウル地下鉄2号線の弘大入口駅近くにある「カナダ韓国語学院」では、
季節ごとに1〜2週間で気軽に参加できる「短期研修プログラム」があります。
大学機関で韓国語を教えた経験を持つ講師が、韓国語教育に志を抱き設立した
国内最初の韓国語専門学院であり、信頼ができる語学学校です。

そのプラグラムへの参加者は、学生・社会人・主婦など様々。
レベル別にクラスを分け授業を行っていますので、
まったくの初心者から上級者まで、どなたでも参加できるのも魅力です。
実は、このコースへの参加スタイルは、おひとり様がほとんど。
現地で出会ったクラスメートと一緒に楽しく色んな事にチャレンジする、
そんなアクティブな方の参加が多いプログラムです。
また、マンツーマンやお友達と二人でレッスンを受けたい!という方も、
オーダーメイド作成ができますので、自由に勉強プランを組むことができます。
思い切って、ソウルで刺激ある1週間を過ごしてみませんか?

- 【韓国・忠清南道】日本文化のふるさと「百済」の故地・公州・扶余(コンジュ・プヨ)
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エリア:
- アジア>韓国>扶余(プヨ)
- アジア>韓国>温陽(オニャン)
- アジア>韓国>儒城(ユソン)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 その他
- 投稿日:2009/05/26 16:46
- コメント(0)
韓国の歴史ドラマが日本へ次々紹介され、今、韓国の地方旅行が注目されています。
その中でも人気のドラマ「薯童謠(ソドンヨ)」の背景となっている「百済時代」。
日本文化のふるさとともいえる百済の中心地が、忠清南道「公州・扶余」です。
故地の史跡を巡りながら、悠久の時を超えて百済時代を直接肌で感じるには
ピッタリの韓国地方都市です。

日本の飛鳥時代の文物にも大きな影響を与えた「百済」。
その故地・忠清南道(チュンチョンナムド)は、
韓国中部(朝鮮半島中西部よりやや南)に位置し、
今も百済時代(346〜660年)の古建物と遺跡が残り、
仏教文化が花開いたかつての栄華を訪れる人々に伝えています。
かつて高句麗に都を追われた百済は当時熊津と呼ばれた公州(コンジュ)に
都を遷し、その後3代60年にわたって都としました。
北には大河・錦江(白馬江)流れ、多くの遺跡が古都の趣を今も残しています。
また、123年にわたり栄華を極めた百済王朝最後の都「扶余(プヨ)」も
今では静かな田舎町として時を刻んでいます。

百済の微笑ともいわれる「瑞山磨崖三尊仏」

百済の歴史を見つめてきた穏やかな川「錦江(白馬江)」

1300年という長い歴史を持つ忠清南道の温泉。
その中でも、王族も浸かった「温陽温泉」と、
百済時代に発見された「儒城温泉」は大変有名です。
日本文化のふるさと「百済」の故地・忠清南道で歴史を感じる旅を
楽しんでみませんか?
その中でも人気のドラマ「薯童謠(ソドンヨ)」の背景となっている「百済時代」。
日本文化のふるさとともいえる百済の中心地が、忠清南道「公州・扶余」です。
故地の史跡を巡りながら、悠久の時を超えて百済時代を直接肌で感じるには
ピッタリの韓国地方都市です。

日本の飛鳥時代の文物にも大きな影響を与えた「百済」。
その故地・忠清南道(チュンチョンナムド)は、
韓国中部(朝鮮半島中西部よりやや南)に位置し、
今も百済時代(346〜660年)の古建物と遺跡が残り、
仏教文化が花開いたかつての栄華を訪れる人々に伝えています。
かつて高句麗に都を追われた百済は当時熊津と呼ばれた公州(コンジュ)に
都を遷し、その後3代60年にわたって都としました。
北には大河・錦江(白馬江)流れ、多くの遺跡が古都の趣を今も残しています。
また、123年にわたり栄華を極めた百済王朝最後の都「扶余(プヨ)」も
今では静かな田舎町として時を刻んでいます。

百済の微笑ともいわれる「瑞山磨崖三尊仏」

百済の歴史を見つめてきた穏やかな川「錦江(白馬江)」

1300年という長い歴史を持つ忠清南道の温泉。
その中でも、王族も浸かった「温陽温泉」と、
百済時代に発見された「儒城温泉」は大変有名です。
日本文化のふるさと「百済」の故地・忠清南道で歴史を感じる旅を
楽しんでみませんか?

- 【韓国・済州】第11回 韓国 菜の花ウォーキング大会
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エリア:
- アジア>韓国>済州(チェジュ)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント その他
- 投稿日:2009/02/18 13:02
- コメント(0)
韓国の最南端「東洋のハワイ」ともいわれる「済州道(チェジュド)」。

北太平洋に浮かぶ最大の島(1825k?)「済州」は、近海を流れる暖流の影響で一年を通じ温暖な気候が特徴です。その昔「耽羅国」という独立国であったことから、独特な風習や方言文化が今も残り、2007年6月27日にユネスコ世界自然遺産に登録されるなど見どころの多い島です。
<< 済州道 現地ガイドさんからの豆知識 >
「チェジュド」という発音から「済州島」と書かれることが多いのですが、実は北海道と同じ「道」という行政区画であり「済州道」が本来の表記となるそうです。
済州の春といえば一面に広がる「菜の花」を楽しみながらのウォーキング!毎年恒例の済州「第11回 韓国 菜の花ウォーキング大会」が今年も開催されます!

菜の花ウォーキング大会パレードに参加後、歓迎会夕食会にも参加することもできます!パレードでは参加者の住む町の伝統衣装などを着ての参加も大歓迎とのこと!
菜の花が咲き誇る韓国でも有数の景勝地「済州」。清々しい島の風と自然に抱かれながら、ひときわ輝いてゴールを目指す! そして、爽やかな汗をかいた後のお食事など、充実感たっぷり!
雄大な自然いっぱいの済州で菜の花一面に咲く春の光景を楽しみながら、ウォーキングで心身ともにリフレッシュしてみませんか?
【大会概要】
大会名: 第10回 西帰浦菜の花国際ウォーキング大会
(The 10th Seogwipo Rape Flower International WalkingFestival)
期 間 : 2008. 3. 28(金) 〜 3. 30(日) (3日間)
場 所 : 西帰浦市一帯(メイン会場 : 済州コンベンション広場)
主 催 : 西帰浦市, 西帰浦市教育庁, (社)韓国体育振興会
主 幹 : 西帰浦市観光協議会
参加人員 : 20,000名
コース : 3月29日 - 10km, 20km / 3月30日 - 10km, 20km, 30km
参加国家 : 韓国, 日本, 中国, 台湾, アメリカ, オーストラリア など
認 定 : 国際市民スポーツ連盟(IVV), 韓国ウォーキング協会(KML)
そして滞在中には、世界自然遺産である溶岩洞窟「万丈窟(マンジャングル)」と海底噴火によってできた海抜182mの火山「城山日出峰(ソンサンイチュルボン)」に足をのばされてみては?

北太平洋に浮かぶ最大の島(1825k?)「済州」は、近海を流れる暖流の影響で一年を通じ温暖な気候が特徴です。その昔「耽羅国」という独立国であったことから、独特な風習や方言文化が今も残り、2007年6月27日にユネスコ世界自然遺産に登録されるなど見どころの多い島です。
<< 済州道 現地ガイドさんからの豆知識 >
「チェジュド」という発音から「済州島」と書かれることが多いのですが、実は北海道と同じ「道」という行政区画であり「済州道」が本来の表記となるそうです。
済州の春といえば一面に広がる「菜の花」を楽しみながらのウォーキング!毎年恒例の済州「第11回 韓国 菜の花ウォーキング大会」が今年も開催されます!

菜の花ウォーキング大会パレードに参加後、歓迎会夕食会にも参加することもできます!パレードでは参加者の住む町の伝統衣装などを着ての参加も大歓迎とのこと!
菜の花が咲き誇る韓国でも有数の景勝地「済州」。清々しい島の風と自然に抱かれながら、ひときわ輝いてゴールを目指す! そして、爽やかな汗をかいた後のお食事など、充実感たっぷり!
雄大な自然いっぱいの済州で菜の花一面に咲く春の光景を楽しみながら、ウォーキングで心身ともにリフレッシュしてみませんか?
【大会概要】
大会名: 第10回 西帰浦菜の花国際ウォーキング大会
(The 10th Seogwipo Rape Flower International WalkingFestival)
期 間 : 2008. 3. 28(金) 〜 3. 30(日) (3日間)
場 所 : 西帰浦市一帯(メイン会場 : 済州コンベンション広場)
主 催 : 西帰浦市, 西帰浦市教育庁, (社)韓国体育振興会
主 幹 : 西帰浦市観光協議会
参加人員 : 20,000名
コース : 3月29日 - 10km, 20km / 3月30日 - 10km, 20km, 30km
参加国家 : 韓国, 日本, 中国, 台湾, アメリカ, オーストラリア など
認 定 : 国際市民スポーツ連盟(IVV), 韓国ウォーキング協会(KML)
そして滞在中には、世界自然遺産である溶岩洞窟「万丈窟(マンジャングル)」と海底噴火によってできた海抜182mの火山「城山日出峰(ソンサンイチュルボン)」に足をのばされてみては?

- 【韓国・慶尚北道】伝統的な街並みを今も残す安東・河回村(ハフェマウル)
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エリア:
- アジア>韓国>安東(アンドン)
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 その他
- 投稿日:2009/02/18 12:04
- コメント(0)
ウォン安でショッピング目的のソウルへの旅行が目立ちがちな韓国旅行ですが、、、
韓国旅行専門会社でオーダーメイドが得意な当社「三進トラベルサービス」には、
実は「地方旅行」のお見積もり依頼が多く来ています。景色と食事で満足度の高い地方旅行は、当社スタッフもおススメのプランでもあります^^
たとえば、、、

慶尚北道の北部地域”安東(アンドン)”は、韓国儒教文化など有形無形の文化遺産がそのまま保存されているこの地域です。安東市から西へ25キロに位置する「河回村(ハフェマウル)」。村の名前は悠々と流れる川「洛東江(ナクドンガン)」にS字を描くように取り囲まれていることに由来しています。

ここは、両班(高級官僚)の邸宅など伝統的な街並みを今も残しており、韓流スターで有名なリュ・シウォンさんの本家「澹然斎(タミョンジェ)」があることで、ご存知の方もいらっしゃるはず。「澹然斎」は西?という号を持つ朝鮮時代の儒家「柳成龍(リュ・ソンリョン)」の生家であり、470余坪の庭園で1999年4月に訪韓したエリザベス女王が韓国式の誕生祝いの食事会をしたことでも有名な伝統様式の建物です。敷地や建物の中など隅々にも伝統と品格を感じさせます。
特に桜の咲く4月は、洛東江の川原の散策などがおススメです!

「澹然斎」は個人では予約・宿泊することが大変難しいため、当社へのお問い合わせが大変多い宿泊施設でもあります。河回村には民宿が多いのですが、「澹然斎」以外にも、昨年ペ・ヨンジュンさんが宿泊されたという「北村宅(プッチョンテク)」の和敬堂(ファギョンダン)などにも宿泊することができます。昔ながらの施設は多少不便さを感じますが「それも、趣(おもむき)として感じて、楽しんで欲しい」とはシウォンさんのお母様の言葉。
「河回村」の「ハフェタル」という木彫りの仮面は伝説などが残っており有名です。この仮面を使った伝統的な「仮面踊り」は一見の価値があります。

韓国リピーターの皆様に限らず、韓国旅行デビューの方にもお楽しみ頂けると思いますので、ご興味のある方は一度ぜひご相談くださいませ!
韓国旅行専門会社でオーダーメイドが得意な当社「三進トラベルサービス」には、
実は「地方旅行」のお見積もり依頼が多く来ています。景色と食事で満足度の高い地方旅行は、当社スタッフもおススメのプランでもあります^^
たとえば、、、

慶尚北道の北部地域”安東(アンドン)”は、韓国儒教文化など有形無形の文化遺産がそのまま保存されているこの地域です。安東市から西へ25キロに位置する「河回村(ハフェマウル)」。村の名前は悠々と流れる川「洛東江(ナクドンガン)」にS字を描くように取り囲まれていることに由来しています。

ここは、両班(高級官僚)の邸宅など伝統的な街並みを今も残しており、韓流スターで有名なリュ・シウォンさんの本家「澹然斎(タミョンジェ)」があることで、ご存知の方もいらっしゃるはず。「澹然斎」は西?という号を持つ朝鮮時代の儒家「柳成龍(リュ・ソンリョン)」の生家であり、470余坪の庭園で1999年4月に訪韓したエリザベス女王が韓国式の誕生祝いの食事会をしたことでも有名な伝統様式の建物です。敷地や建物の中など隅々にも伝統と品格を感じさせます。
特に桜の咲く4月は、洛東江の川原の散策などがおススメです!

「澹然斎」は個人では予約・宿泊することが大変難しいため、当社へのお問い合わせが大変多い宿泊施設でもあります。河回村には民宿が多いのですが、「澹然斎」以外にも、昨年ペ・ヨンジュンさんが宿泊されたという「北村宅(プッチョンテク)」の和敬堂(ファギョンダン)などにも宿泊することができます。昔ながらの施設は多少不便さを感じますが「それも、趣(おもむき)として感じて、楽しんで欲しい」とはシウォンさんのお母様の言葉。
「河回村」の「ハフェタル」という木彫りの仮面は伝説などが残っており有名です。この仮面を使った伝統的な「仮面踊り」は一見の価値があります。

韓国リピーターの皆様に限らず、韓国旅行デビューの方にもお楽しみ頂けると思いますので、ご興味のある方は一度ぜひご相談くださいませ!
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