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- アメリカ サンフランシスコ / SFインディーズ音楽祭の先駆け「The Noise Pop Festival」 開催 (2〜3月)
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エリア:
- 北米>アメリカ西部>サンフランシスコ
- テーマ:お祭り・イベント
- 投稿日:2015/02/06 10:05
サンフランシスコで23年間も続いているインディーズ、アート、映画が楽しめる「The Noise Pop Festival」が、2015年2月19日〜3月01日まで今年も開催されます。
ベイエリアや近郊で活躍するアーティスト達の音楽や映画、アートを積極的に取り上げているSFでは先駆けともいえるインディーズ音楽祭です。
過去にはオノ・ヨーコも出演したことがあります。
※チケットやラインアップなどの詳細はこちらから
URL http://noisepop.com/2015/ (英語)
ベイエリアや近郊で活躍するアーティスト達の音楽や映画、アートを積極的に取り上げているSFでは先駆けともいえるインディーズ音楽祭です。
過去にはオノ・ヨーコも出演したことがあります。
※チケットやラインアップなどの詳細はこちらから
URL http://noisepop.com/2015/ (英語)

- イタリア ピサ / 2月08日「サン・ジョヴァンニ洗礼堂」見学時間の変更に
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ピサ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2015/02/05 11:27
2015年2月08(日)、ピサの「サン・ジョヴァンニ洗礼堂」は宗教行事のため、15:15までの入場観光となります。
なお宗教行事終了次第、再度入場可能となる可能性もありますが、行事終了時刻についての詳細は未定です。
同日にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
なお宗教行事終了次第、再度入場可能となる可能性もありますが、行事終了時刻についての詳細は未定です。
同日にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。

- ポーランド ワルシャワ近郊 / 「ショパンの生家」クローズ情報‐続報4 (期間延長)
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エリア:
- ヨーロッパ>ポーランド>ワルシャワ
- テーマ:観光地
- 投稿日:2015/02/05 10:26
ワルシャワの西約55kmに位置する町 ジェラゾヴァ・ヴォラにある「ショパンの生家」(Chopin`s Birthplace)にて昨年2014年9月より実施されております修復工事は、当初の予定より遅れ、延長されることとなりました。
■ 新工事期間: 〜 2015年4月頃までの予定 (当初、2015年2月28日終了予定)
→現時点では、工事終了の正確な日時は未定です。
工事期間中は引き続き生家への入場見学が不可となるほか、生家内で行われていたコンサートも中止となります。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
■ 新工事期間: 〜 2015年4月頃までの予定 (当初、2015年2月28日終了予定)
→現時点では、工事終了の正確な日時は未定です。
工事期間中は引き続き生家への入場見学が不可となるほか、生家内で行われていたコンサートも中止となります。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。

- モロッコ / モロッコの現況について
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エリア:
- アフリカ>モロッコ
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2015/02/04 15:32
先日発生しましたISILによる日本人殺害事件を受け、外務省はモロッコに対し注意喚起を発出しております。(警戒レベルが引き上げられた訳ではありません)
しかしながらモロッコではこれまでと何ら変わることなく、人々は普段通りに生活を送っております。
以下にモロッコの現在の状況をお知らせいたします。
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モロッコ国内では、昨今のISILの活動や声明に対してシビアに反応することなく、日常の生活風景が見られます。
海外からの観光客も各観光地で通常通り観光を楽しんでおります。
しかしながら全世界的な海外旅行の減少傾向の通り、例年より若干減少気味に見受けられます。
モロッコ王国としては、日本国と同様にISILに対して厳しく向かい合うと国際社会に広く声明を発表しており、国際社会の中で多くの国が実施するのと同様、諸々の対策を施行しております。
モロッコでは他国に先がけ、昨年2014年7月10日に国内テロ警戒レベルを最高位まで引き上げております。都市部などには特殊警戒警備体制を敷き、国民の生活活動の保護や旅行者が今までと変わらずモロッコ旅行を楽しんでいただけるよう、水際での活動を強化しております。
この効果もあり、現在に至るまで1件も事件性がある事案は発生しておりません。
昨日(2015年2月03日)に外務省発出された渡航情報「モロッコ: テロの脅威に関する注意喚起」では、「モロッコ北東部4県」に渡航・滞在を予定されている方に対し注意が出されておりますが、この北東部4県とはアルジェリア国境付近のエリアを指し、通常の観光ルートからは遠く離れており、旅行者とは無縁の場所です。
モロッコ王国では最大限安全の確保に努めておりますが、その活動は現在のように大きな話題になるずっと前より継続して行われていることもあり、本日現在まで平和が保たれております。
どうぞ安心してモロッコへお越しいただければと思います。
とは言えこのような状況でもありますので、これまで以上に海外旅行の基本である深夜早朝や人気のない場所での単独行動はお控えいただきますよう、最低限の自己管理だけはくれぐれもお願いいたします。
しかしながらモロッコではこれまでと何ら変わることなく、人々は普段通りに生活を送っております。
以下にモロッコの現在の状況をお知らせいたします。
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モロッコ国内では、昨今のISILの活動や声明に対してシビアに反応することなく、日常の生活風景が見られます。
海外からの観光客も各観光地で通常通り観光を楽しんでおります。
しかしながら全世界的な海外旅行の減少傾向の通り、例年より若干減少気味に見受けられます。
モロッコ王国としては、日本国と同様にISILに対して厳しく向かい合うと国際社会に広く声明を発表しており、国際社会の中で多くの国が実施するのと同様、諸々の対策を施行しております。
モロッコでは他国に先がけ、昨年2014年7月10日に国内テロ警戒レベルを最高位まで引き上げております。都市部などには特殊警戒警備体制を敷き、国民の生活活動の保護や旅行者が今までと変わらずモロッコ旅行を楽しんでいただけるよう、水際での活動を強化しております。
この効果もあり、現在に至るまで1件も事件性がある事案は発生しておりません。
昨日(2015年2月03日)に外務省発出された渡航情報「モロッコ: テロの脅威に関する注意喚起」では、「モロッコ北東部4県」に渡航・滞在を予定されている方に対し注意が出されておりますが、この北東部4県とはアルジェリア国境付近のエリアを指し、通常の観光ルートからは遠く離れており、旅行者とは無縁の場所です。
モロッコ王国では最大限安全の確保に努めておりますが、その活動は現在のように大きな話題になるずっと前より継続して行われていることもあり、本日現在まで平和が保たれております。
どうぞ安心してモロッコへお越しいただければと思います。
とは言えこのような状況でもありますので、これまで以上に海外旅行の基本である深夜早朝や人気のない場所での単独行動はお控えいただきますよう、最低限の自己管理だけはくれぐれもお願いいたします。

- トルコ / トルコへの渡航に関して (トルコ大使館発出情報)
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エリア:
- 中近東>トルコ
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2015/02/04 14:30
昨今のトルコ近隣諸国で起きた残忍な事件や人質問題は、トルコの治安にいかなる悪影響も及ぼしてはおりません。
しかるべきトルコの機関が国内の平和と安定を維持すべく、あらゆる措置を講じております。
この観点から、トルコへ渡航を予定している日本の皆様におかれましては、周辺地域において平和と安定の国であり続け、2014年の統計によると約3千7百万という世界第6位の観光客数を誇るトルコへ、安心してご渡航いただけますことをお知らせいたします。
敬意を込めて。
※詳細: トルコ共和国大使館発表 (2015年1月31日)
http://tokyo.be.mfa.gov.tr/ShowAnnouncement.aspx?ID=226710
しかるべきトルコの機関が国内の平和と安定を維持すべく、あらゆる措置を講じております。
この観点から、トルコへ渡航を予定している日本の皆様におかれましては、周辺地域において平和と安定の国であり続け、2014年の統計によると約3千7百万という世界第6位の観光客数を誇るトルコへ、安心してご渡航いただけますことをお知らせいたします。
敬意を込めて。
※詳細: トルコ共和国大使館発表 (2015年1月31日)
http://tokyo.be.mfa.gov.tr/ShowAnnouncement.aspx?ID=226710
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