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OTOA World information

世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報をご紹介していきます。
プロフィール

ニックネーム:
OTOA
居住地:
東京都
会社名:
(社)日本海外ツアーオペレーター協会
会社英字名:
OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN
会社所在地:
東京都
業種:
旅行業
自己紹介:
日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA=OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN)とは、海外を訪れる日本人旅行者の皆様を現地で実際にお世話したり、海外旅行を企画販売する全国の旅行会社から依頼を受け、その旅行先の手配を専門に行う旅行会社。言うなれば海外旅行の現地手配サービスの専門集団です。
会員会社は134社(2008年4月01日現在)、賛助会員は71社(2008年4月01日現在)。旅行者の皆様にはふだん、海外での空港とホテル間の送迎、ガイド業務、ツアーデスクなどでお目にかかっています。また、皆様が海外で利用されるホテルや食事の手配をはじめ、日本と海外を結ぶさまざまな国際交流も私たちツアーオペレーターの大切な仕事です。
このような多くの会社で構成された社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会は、世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報を入手して海外を訪れる皆様が安心して旅行を楽しめるよう安全対策に万全を期す一方、常に新しい旅行地の開拓と受入態勢の整備を図りながら、1人でも多くの日本人旅行者が海外でかけがえのない体験をできるようサポートしています。

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南回帰線の街「ベレン」ご紹介2
パラグアイ / 南回帰線の街「ベレン」ご紹介
エリア:
  • 中南米>パラグアイ>パラグアイその他の都市
テーマ:その他 
投稿日:2009/12/28 15:29
今年もあとわずか。「大つごもり」(=大晦日のこと)もすぐそこに近づいてまいりましたが、この大つごもりから数えて9日前の「12月22日」は、何の日かご存知でしょうか。
そうです北半球に位置する日本では「冬至」、一方、南半球に位置するパラグアイでは「夏至」に当たります。
南米地域で「南回帰線」(※注)が通る国は、チリ、アルゼンチン、パラグアイ、ブラジルの4ヵ国となり、ここパラグアイではコンセプシオン県の「ベレン市」を通っています。

この南回帰線が通るベレン市では、12月22日の正午頃に南回帰線の真下に立つと、太陽が真上から垂直に照らすため「影がない」不思議な現象を体験出来ます。
この日、南回帰線記念碑の前で写真を撮れば、ただ普通に立っているだけで影が写らない、まるで幽霊のような珍しい写真が撮れるのです。
天候が良ければ、一年に一度のチャンス! パラグアイにお越しの際は、是非一度、南回帰線の街「ベレン」にもお立ち寄りください。

※注-回帰線とは (大辞泉/提供: JapanKnowledge より)
地球上の北緯23度26分と南緯23度26分の緯線。それぞれ北回帰線・南回帰線という。太陽は夏至のときに北回帰線の真上に、冬至のときに南回帰線の真上にくる。
両回帰線の間の地域が熱帯にあたる。


■ ベレン市のデータ
* 場所
 コンセプシオン市の東、約18kmに位置する、人口約1万人の街。
* アクセス
 首都 アスンシオンからコンセプシオンまでは長距離バスがあります。
 (便数: 1日 10便程度 / 所要時間: 約6時間 / 料金 60,000グアラニー)
 尚、コンセプシオンからは、タクシーの利用がお勧めです。(料金 約100,000グアラニー)

南回帰線の街「ベレン」ご紹介1

南回帰線の街「ベレン」ご紹介2

(同情報は、在パラグアイのJICA シニアボランティア 山内岱三様よりご提供いただきました)

NoPhoto
イタリア ローマ / ヴァチカン美術館内「システィーナ礼拝堂」の見学時間、変更情報 (1月)
エリア:
  • ヨーロッパ>イタリア>ローマ
  • ヨーロッパ>バチカン市国
テーマ:観光地 鑑賞・観戦 
投稿日:2009/12/28 14:21
2010年1月09日(金)、ヴァチカン美術館内の「システィーナ礼拝堂」は、クローズ時間が以下の通り変更となります。

■ 1月09日のクローズ時間: 13:30まで (通常は 18:00まで)

以上、同日にご旅行をご予定の方はご注意ください。

上海国際博覧会
中国 上海 / 開催まであと4ヵ月強、「上海国際博覧会」最新情報
エリア:
  • アジア>中国>上海(シャンハイ)
テーマ:お祭り・イベント 
投稿日:2009/12/28 13:19
2010年5月01日〜10月31日の期間、上海にて開催される「上海国際博覧会」の最新情報をお届けいたします。

1. チケット
現段階では簡単に予約が取れる状況です。
来年2010年になると予約が殺到する事も予想される事から、ご旅行をご予定の方は早目のご予約をおすすめいたします。

2. ホテル
現時点では、万博開催期間におけるデラックスホテルの予約は特に混雑しておりません。但し宿泊料金は、通常(2009年)時の1.5倍〜2倍に値上がっております。
また予約直後には、客室料金の40%をデポジットとして支払う必要があります。

3. 車、及びガイド
万博開催期間は、上海及び上海周辺のバス代が50〜100%程度、値上がりいたします。これに伴い、車で巡る江南への旅行代金は、かなりアップいたします。
一方のガイドは、上海には多くのガイドがいる事から、手配に関しては何ら問題ありません。

4. パビリオン
各パビリオンは、環境への取り組みを全面に打ち出し「エコ」万博とも言える様相を呈しています。
上海万博の主要施設となる「テーマ館」では人・生命・地球を主軸とした展示、中国政府が出展するバビリオンの中国館は「国家館」、「地区館」、「香港マカオ台湾館」の3館に分かれています。
中国館のテーマは「東方の冠」。中国の伝統を表現した真紅のパビリオンには、宋代の中国のパノラマ図が展示される予定です。また環境に配慮した伝統建築の体験が可能です。
地区館には中国28の省・直轄市が展示場所を提供しております。

尚、日本からはこころの和、わざの和をテーマとする「日本館」、再利用をコンセプトとした「日本産業館」、水処理などの最先端環境技術を展示する「大阪館」の3パビリオンが出展いたします。
その他、世界各国のパビリオンが多数出展いたしますので、どうぞお楽しみに。

5. 上海の街の整備状況について
2010年2月までの期間、上海の街中では全面的に整備が行われております。具体的には、
 * 各地区のメイン通りでは、建物の外観や街路樹の修復と装飾工事
 * 特にバンドと浦東地区(陸家嘴から万博会場まで)では、道路の拡張工事、
  及び電柱や下水道などの修復整備
が大規模に行われております。
この影響を受け、現在上海では大きな交通渋滞が発生しています。

尚、上海政府は、2009年末までには現在実施している工事を終えるよう、また万博開催までには交通渋滞や街の景観、その他を平常時に戻すよう、通達を発出しています。上海国際博覧会
情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

NoPhoto
アメリカ ニューヨーク / 1月下旬〜2月上旬「レストランウィーク」開催
エリア:
  • 北米>アメリカ東部>ニューヨーク
テーマ:グルメ 
投稿日:2009/12/28 12:16
2010年1月25日〜2月07日の期間、グルメな街、ニューヨークならではの恒例のイベント、冬の「レストランウィーク」が開催されます。
同イベント開催期間中、参加しているレストランでは予め3つのコースが決められ、その中の一つをランチ US$24.07、ディナー US$35というリーズナブルな料金でお召し上がりいただけるという、大変お得なイベントです。(飲み物、税金、チップ等は含まれておりません)
イベントは、期間中の土〜日曜を除く毎日開催となります。(一部、日曜に提供するレストランもあり)

この1992年に始まった「ニューヨーク・レストランウィーク」ですが、今やニューヨーク市全体を巻き込んだイベントに発展し、現在は約250店舗以上のレストランが参加しております。
この時期にニューヨークへのご旅行をご予定の方は、是非、一度ご参加下さい。


※詳細は、下記サイトにてご確認下さい。
 http://www.nycgo.com/restaurantweek (英語)

メルボルン発の世界的な注目ブランド
オーストラリア メルボルン / メルボルン発の世界的な注目ブランドも続々登場
エリア:
  • オセアニア>オーストラリア>メルボルン
テーマ:買物・土産 
投稿日:2009/12/28 11:09
メルボルンは、歩いて回れるシティの中だけでも個性の異なるショッピングスポットが数多く存在します。19世紀の面影を残すクラシックなプロムナードから、再開発で誕生した最先端のショッピング・コンプレックスまで、買い物を楽しむ雰囲気も品揃えも選択肢は様々。またお洒落な路地が碁盤の目のように広がる市内中心部のレーンウェイでは、メルボルンならではのカフェ文化とショッピングの魅力を同時に満喫出来ます。

そんなメルボルンが生んだブランドも世界的に注目を集めつつあります。
メルボルンは、今やナチュラル系コスメの代表格となった「イソップ」や、バッグの「クランプラー」などの発祥地。日本未輸入の商品を見つけるのも楽しそうです。

【代表的なショッピングスポット】
* バーク・ストリート(Bourke Street)
GPOを始め、マイヤー(Myer)やデビッド・ジョーンズ(David Jones)など、大型のショッピングスポットや老舗のブックストア、カフェなどが並んでいます。
少し路地に入れば、隠れ家的なレストランやバーがあり、ファッショニスタが愛用する小さな店々も見ることが出来ます。

* コリンズ・ストリート (Collins Street)
バーク・ストリートとともに市を代表する大通りで、西側は一流企業が集中するオフィス街、東側はブランド店が並ぶショッピング街。「パリス・エンド」という通称で親しまれています。

* リトルコリンズ・ストリート(Little Collins Street)
コリンズ・ストリートのすぐ横にあり、道幅が狭く人通りは少ないですが、カジュアルで流行の最先端を行く個性的な人気ブティック、バー、カフェ、パティセリー、セレクトコスメなど、隠れ家的存在の人気スポットが集まっています。
特にラッセル・ストリートとスワンストン・ストリートの間には、モード感のあるショップが多く集まっています。

* ブランズウィック・ストリート(Brunswick Street)
メルボルン大学に程近く、アートや音楽、デザイン、ファッションなどに敏感な若者で賑わう場所です。メルボルンの新旧が溶け合った光景と多文化主義を色濃く見ることが出来ます。

* ガートルード・ストリート(Gertrude Street)
個性豊かな職人が多く店を構えています。書店やメルボルンの若手クリエーターたちによるギャラリーやブティックなどが並びメルボルンのクリエイティブシーンを肌で感じることが出来ます。

* セント・キルダ / アックランドストリート(St.Kilda / Acland Street)
メルボルンの南にあるメルボルン屈指のビーチタウンで、日曜には220以上もの露店が並ぶサンデーマーケットも開催されます。

* ブリッジ・ロード (Bridge Road)
ブリッジ・ロードには、靴、洋服、食器から雑貨まで様々なアウトレット(ウェアハウス)のお店が集中しています。

メルボルン発の世界的な注目ブランド

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