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- オーストラリア シドニー / 「タロンガ動物園」ご紹介
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エリア:
- オセアニア>オーストラリア>シドニー
- テーマ:テーマパーク 動物
- 投稿日:2012/08/31 11:41
シドニー市内の代表的な観光スポットのひとつ「タロンガ動物園」は、オーストラリアを代表する動物園でもあります。
シドニー湾を一望できる絶景スポットに位置するこの動物園では、広大な敷地に世界各地の様々な動物が飼育されています。
動物園へはバスで行く方法とフェリーで行く方法がありますが、どちらにしようか迷われたら、フェリーをお勧めいたします。
シドニーシティ中心部の「サーキュラーキー駅」からフェリーに乗り、約10分で目的の港へ。 そこからケーブルカーに乗り、動物園に向かいます。
眼下の動物園もさることながら、目の前に広がるシドニー湾の景色も抜群です。
このケーブルカーは「sky safari」という名前で、料金はタロンガ動物園の入園料に含まれております。ケーブルカーに乗ると園内の頂上に行く事が出来るため、そこからゆっくりと降りながら園内を散策するのがよいでしょう。
なおここでは日本と違い、多くの動物が放し飼いに近い形で飼育されています。カンガルーやワラビーのエリアはには遊歩道が作られていているため、日本では想像できないぐらい至近距離でご覧いただけます。
また園内には水族館もあり、アザラシのショーなども日々行われています。
ちなみに園内の食事場所はとても混雑、またテイクアウトの場合もかなり並ぶため、動物園をゆっくり見学したい方は、弁当持参でお出かけになることをお勧めいたします。
この「タロンガ」とは、アボリジニの言葉で「ウォータービュー」という意味があるそう。まさにウォータービューの絶景と動物が一緒にお楽しみいただける絶好の場所なのです。
日本とはちょっと違った、オーストラリアらしいダイナミックなこの「タロンガ動物園」是非、一度足を運んでみてはいかがですか。



シドニー湾を一望できる絶景スポットに位置するこの動物園では、広大な敷地に世界各地の様々な動物が飼育されています。
動物園へはバスで行く方法とフェリーで行く方法がありますが、どちらにしようか迷われたら、フェリーをお勧めいたします。
シドニーシティ中心部の「サーキュラーキー駅」からフェリーに乗り、約10分で目的の港へ。 そこからケーブルカーに乗り、動物園に向かいます。
眼下の動物園もさることながら、目の前に広がるシドニー湾の景色も抜群です。
このケーブルカーは「sky safari」という名前で、料金はタロンガ動物園の入園料に含まれております。ケーブルカーに乗ると園内の頂上に行く事が出来るため、そこからゆっくりと降りながら園内を散策するのがよいでしょう。
なおここでは日本と違い、多くの動物が放し飼いに近い形で飼育されています。カンガルーやワラビーのエリアはには遊歩道が作られていているため、日本では想像できないぐらい至近距離でご覧いただけます。
また園内には水族館もあり、アザラシのショーなども日々行われています。
ちなみに園内の食事場所はとても混雑、またテイクアウトの場合もかなり並ぶため、動物園をゆっくり見学したい方は、弁当持参でお出かけになることをお勧めいたします。
この「タロンガ」とは、アボリジニの言葉で「ウォータービュー」という意味があるそう。まさにウォータービューの絶景と動物が一緒にお楽しみいただける絶好の場所なのです。
日本とはちょっと違った、オーストラリアらしいダイナミックなこの「タロンガ動物園」是非、一度足を運んでみてはいかがですか。




- ハワイ マウイ島 / 「マウイ・オーシャン・センター」のウミガメパッケージツアー
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エリア:
- ハワイ>マウイ島
- テーマ:お祭り・イベント 動物
- 投稿日:2012/07/24 10:38
「マウイ・オーシャン・センター」では、この夏、ホヌ(ミドリウミガメ)についてのイベントを開催します。
火曜日のみ催行されるウミガメツアーに申し込むと、博物学者によるプレゼンテーションやインタラクティブツアーなどに参加することができ、ホヌの生態や、行動、食について学ぶことができます。
ツアーには、リーフカフェでのランチも含まれます。
※ウミガメツアー
催行日: 8月の毎週火曜 (8月07・14・21・28日)
ツアー開始時刻: 11:30
料金: 15ドル (入場料別)
ご予約TEL: 808-270-7088
詳細: マウイ・オーシャン・センターのウェブサイト
URL http://www.mauioceancenter.com/ (英語)
火曜日のみ催行されるウミガメツアーに申し込むと、博物学者によるプレゼンテーションやインタラクティブツアーなどに参加することができ、ホヌの生態や、行動、食について学ぶことができます。
ツアーには、リーフカフェでのランチも含まれます。
※ウミガメツアー
催行日: 8月の毎週火曜 (8月07・14・21・28日)
ツアー開始時刻: 11:30
料金: 15ドル (入場料別)
ご予約TEL: 808-270-7088
詳細: マウイ・オーシャン・センターのウェブサイト
URL http://www.mauioceancenter.com/ (英語)

- ニュージーランド ワイトモ / ローズランズ・ファーム&ガーデン・レストランにて「ウサギ毛刈りショー」開始のお知らせ
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>ワイトモ
- テーマ:お祭り・イベント グルメ 動物
- 投稿日:2012/05/25 11:51
バーベキュー・ランチでお馴染みの、北島 ワイトモの「ローズランズ・ファーム&ガーデン・レストラン」では、このたび、敷地内にてアンゴラ種ウサギの「毛刈りショー」を行うこととなりました。
このショーは以前、同地区の別の場所でアトラクションとして行われておりましたが、近年閉鎖されていたものです。また、アンゴラ兎毛を使用したセーターなどの商品が、同レストランのギフトショップにてお買い求めいただけます。
ショーの時間は、クリスマスを除く毎日12:30および14:00となりますが、予約が必要、かつ小額の料金がかかります。
同地へのご旅行をご予定の方は、是非、ご覧ください。
このショーは以前、同地区の別の場所でアトラクションとして行われておりましたが、近年閉鎖されていたものです。また、アンゴラ兎毛を使用したセーターなどの商品が、同レストランのギフトショップにてお買い求めいただけます。
ショーの時間は、クリスマスを除く毎日12:30および14:00となりますが、予約が必要、かつ小額の料金がかかります。
同地へのご旅行をご予定の方は、是非、ご覧ください。

- ニュージーランド / コウテイペンギンよりも大きい史上最大級のペンギン
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド
- テーマ:動物
- 投稿日:2012/04/24 10:51
全長130センチもある史上最大級のペンギンの化石が、この度、ニュージーランドで発見されました。
オタゴ大学を中心とした国際研究チームによると、2700万〜2400万年前にニュージーランドに生息していたとされるこの巨大ペンギン、マオリ語で「獲物を持って帰ったダイバー」を意味する「カイルク」と名付けられたそうです。
一方で、NZにはリトル・ブルー・ペンギンと呼ばれる世界最小のペンギンも生息しています。最大級のペンギンは化石なので生きている姿は見られませんが、最小ペンギンは南島の一部でヨチヨチと歩く可愛らしい姿を見学できますよ。

※詳細はこちら
URL http://www.newzealand.com/jp/plan/business/the-antarctic-attraction-3115903/ (日本語)
オタゴ大学を中心とした国際研究チームによると、2700万〜2400万年前にニュージーランドに生息していたとされるこの巨大ペンギン、マオリ語で「獲物を持って帰ったダイバー」を意味する「カイルク」と名付けられたそうです。
一方で、NZにはリトル・ブルー・ペンギンと呼ばれる世界最小のペンギンも生息しています。最大級のペンギンは化石なので生きている姿は見られませんが、最小ペンギンは南島の一部でヨチヨチと歩く可愛らしい姿を見学できますよ。

※詳細はこちら
URL http://www.newzealand.com/jp/plan/business/the-antarctic-attraction-3115903/ (日本語)

- ニュージーランド マスタートン / ヒツジの毛刈り世界選手権?!
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>ニュージーランドその他の都市
- テーマ:お祭り・イベント 動物
- 投稿日:2012/02/14 12:05
北島のマスタートンで「ヒツジの毛刈り世界選手権」が2012年2月29日(水)から3月03日(土)に開催されます。
1977年の開催以来、ほぼ毎年ニュージーランドが優勝を独占。熟練した毛刈り職人だとわずか1分間弱で1頭のヒツジの毛を刈ることができ、その体力消耗の度合いはトップアスリート並みなのだとか。
1月17日付AFP通信によると、ニュージーランド農業者連盟は、体力的にもハードなヒツジの毛刈りをスポーツとしてオリンピック競技に採用を求めているといいます。正式競技になった暁には、ニュージーランドからゴールドメダリストが輩出されること間違いなし!?

※詳細はこちら
URL http://www.shearingsports.co.nz/worldchamps.asp (英語)
1977年の開催以来、ほぼ毎年ニュージーランドが優勝を独占。熟練した毛刈り職人だとわずか1分間弱で1頭のヒツジの毛を刈ることができ、その体力消耗の度合いはトップアスリート並みなのだとか。
1月17日付AFP通信によると、ニュージーランド農業者連盟は、体力的にもハードなヒツジの毛刈りをスポーツとしてオリンピック競技に採用を求めているといいます。正式競技になった暁には、ニュージーランドからゴールドメダリストが輩出されること間違いなし!?

※詳細はこちら
URL http://www.shearingsports.co.nz/worldchamps.asp (英語)
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