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- ニューカレドニア / 「アメデ島」へのツアー、催行中止日のお知らせ (7月)
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア>ニューカレドニアその他の都市
- テーマ:観光地 ビーチ・島
- 投稿日:2010/07/12 12:31
アメデ島の中央に立つ、ニューカレドニアのシンボルともいえる白亜の灯台「アメデ灯台」へのツアーは、催行会社側の都合により、7月の以下の日は催行中止が決定いたしました。
■「アメデ島」へのツアー中止日: 2010年7月30日(金)・31日(土)
尚、今後も催行会社側の事情により、ツアー催行日は予告なく変更になる場合がございますので、ご了承下さい。
■「アメデ島」へのツアー中止日: 2010年7月30日(金)・31日(土)
尚、今後も催行会社側の事情により、ツアー催行日は予告なく変更になる場合がございますので、ご了承下さい。

- ニューカレドニア / 「アメデ島」の桟橋工事に伴う影響-続報 (ツアー再開日が延期に)
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エリア:
- 南太平洋>ニューカレドニア
- テーマ:観光地 ビーチ・島
- 投稿日:2010/06/28 11:23
アメデ島の桟橋工事に伴い、現在催行中止となっておりますアメデ島の中央に立つ、ニューカレドニアのシンボルともいえる白亜の灯台「アメデ灯台」へのツアーは、本年7月より曜日を限定し再開される予定でしたが、桟橋工事の進捗状況の影響により、ツアー再開日が以下の通り変更となりました。
■「アメデ灯台」へのツアー再開日:
2010年7月09日(金)より、毎週 金・土・日曜の週3日のみ催行 (当初予定、7月02日再開)
尚、今後も工事の進捗状況によって、ツアーの再開日は変更となる場合もありますので、同地へのご旅行をご予定の方はご注意ください。
■「アメデ灯台」へのツアー再開日:
2010年7月09日(金)より、毎週 金・土・日曜の週3日のみ催行 (当初予定、7月02日再開)
尚、今後も工事の進捗状況によって、ツアーの再開日は変更となる場合もありますので、同地へのご旅行をご予定の方はご注意ください。

- メキシコ / 「メキシコ湾」原油流出事故の影響はありません
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エリア:
- 中南米>メキシコ
- テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ その他
- 投稿日:2010/06/11 16:52
連日ニュースで報道され、深刻な被害が伝えられている米国 ルイジアナ州沖のメキシコ湾海底原油流出事故に関して、メキシコへのご旅行を予定されてる方や行った事のある方から、ご心配のお問い合わせや激励のご連絡を頂戴しておりますが、メキシコ側には何の影響もございません。
地理学上、米国南岸(フロリダ半島からニューオリンズあたり)からメキシコ側国境のマタモロスやタンピコ、ベラクルスやカンペチェにかけてのところを「メキシコ湾」と呼ぶため、どうしても「メキシコ」に近いようなイメージがありますが、実際、事故現場とカンクン間は、直線距離で1,000kmも離れています。
(1,000km=東京湾から北海道の襟裳岬までとほぼ同距離です)
よって流出した原油はメキシコ側に到着しておらず、カンクンの海には何の影響もなく、現在も青い海のままです。
どうぞ安心して、お越しください。
(一刻も早い事態終息を、祈念いたしております)
地理学上、米国南岸(フロリダ半島からニューオリンズあたり)からメキシコ側国境のマタモロスやタンピコ、ベラクルスやカンペチェにかけてのところを「メキシコ湾」と呼ぶため、どうしても「メキシコ」に近いようなイメージがありますが、実際、事故現場とカンクン間は、直線距離で1,000kmも離れています。
(1,000km=東京湾から北海道の襟裳岬までとほぼ同距離です)
よって流出した原油はメキシコ側に到着しておらず、カンクンの海には何の影響もなく、現在も青い海のままです。
どうぞ安心して、お越しください。
(一刻も早い事態終息を、祈念いたしております)

- クロアチア / 多様な景観と豊富な史跡の島「ラブ島」
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エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>クロアチアその他の都市
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ビーチ・島
- 投稿日:2010/06/09 11:32
ラブ島は、アドリア海北部のクヴァルネル湾に浮かぶ群島の中の一つです。長さ22km、幅3〜10kmです。島にはラブ市のほかに、7つの小さな町 1) バルバトゥ、2) バニョル、3) パリトゥ、4) カムポル、5) ムンダニイェ、6) スペタルスカ・ドゥラガ、7) ロパル があります。
島を囲むように付属している小さな島や27の岩礁や暗礁---小島 ルコヴァツ、無人島 ドリン、スヴェティ・グルグール、スヴェティ・ユラユ、ヴェリ・ラガニュ、マリ・ラガニュ、トゥルステニク、ヴェリ・ドルフィン、マリ・ドルフィン、ゴリ・オトクが、さらなる美しい彩りを添えています。
島はカメニャク岬によって、アルプスから激しく吹き降ろすブーラと言われる寒風から守られているので、気温が0度以下に下がることはほとんどありません。
ラブ島は年間日照時間2,470時間の太陽の島です。

島は紀元前4世紀には既にギリシャの地理学者「Pseudo Skilaksa」によって記録されています。古代ローマ時代には、大プリニウスによってアルバという名前で記されています。ラブ市のカルダナツにある城壁の土台はラブ島で最も古い物の一つで、その起源は紀元1世紀以前、オクタヴィアヌス・アウグストゥスの時代にまでさかのぼります。
もしあなたが本土のヤブラナツからラブ島のミシュニャク埠頭までフェリーで旅をするなら、最初に目に入ってくるのはむき出しの石で覆われた島の一部分です。石しかない不毛な光景で、生命が存在しないように思えるでしょう。ミシュニャクへ少し航行してくると、だんだん景色が変わってきます。石から変化して、樫やトキワガシの森、松にイトスギという地中海の豊かな植生が現れます。大小様々なたくさんの公園があるのですが、ラブ市で最も緑豊かなのは、アドリア海沿岸地域で最も美しい公園の一つ、コムルチャル市民公園です。
ラブ市は島の文化と歴史の中心地として、長い歴史を持っています。紀元前10年にある古い記録に登場しており、時のローマ皇帝オクタヴィアヌス・アウグストゥスが自治を認め、独立を許したことが記されています。町には、Felix(幸福)という稀少で名誉ある添え名も与えられましたが、それは、その時既にラブが発展した文明的都市であったことを意味しています。旧市街の大部分は、12世紀と13世紀に建てられた中世時代の砕石城壁に囲まれています。4つの鐘楼と多くの教会が存在感を持ってそびえています。
ラブの最も重要な史跡の一つが、12世紀に建てられたスヴェタ・マリヤ教会(旧司教のバシリカ)です。このバシリカの鐘楼は12世紀に教会本体から離れ、町を見下ろすようにそびえ立っており、クロアチアで最も美しい後期ロマネスクの建築物に属します。

ラブ市では非常にたくさんの質の高い宿泊施設がゲストに提供されています。7つのホテル、1つのキャンプ場、数多くのペンション、ヴィラ、アパルトマン、そしてソベと言われる民家への宿泊形態があり、さらに2つのマリーナもあります。
ラブ島は驚くほど多様で美しい景観と素晴らしいビーチの島です。そして120年の観光の伝統を持つ、豊富な史跡と長く心地よい散策のための場所です。
※詳細はこちら
プリモリェ-ゴルスキ・コタル県観光局
URL http://www.kvarner.hr/ (クロアチア語、英語他)
ラブ市観光局
URL http://www.tzg-rab.hr/ (クロアチア語、英語他)
島を囲むように付属している小さな島や27の岩礁や暗礁---小島 ルコヴァツ、無人島 ドリン、スヴェティ・グルグール、スヴェティ・ユラユ、ヴェリ・ラガニュ、マリ・ラガニュ、トゥルステニク、ヴェリ・ドルフィン、マリ・ドルフィン、ゴリ・オトクが、さらなる美しい彩りを添えています。
島はカメニャク岬によって、アルプスから激しく吹き降ろすブーラと言われる寒風から守られているので、気温が0度以下に下がることはほとんどありません。
ラブ島は年間日照時間2,470時間の太陽の島です。

島は紀元前4世紀には既にギリシャの地理学者「Pseudo Skilaksa」によって記録されています。古代ローマ時代には、大プリニウスによってアルバという名前で記されています。ラブ市のカルダナツにある城壁の土台はラブ島で最も古い物の一つで、その起源は紀元1世紀以前、オクタヴィアヌス・アウグストゥスの時代にまでさかのぼります。
もしあなたが本土のヤブラナツからラブ島のミシュニャク埠頭までフェリーで旅をするなら、最初に目に入ってくるのはむき出しの石で覆われた島の一部分です。石しかない不毛な光景で、生命が存在しないように思えるでしょう。ミシュニャクへ少し航行してくると、だんだん景色が変わってきます。石から変化して、樫やトキワガシの森、松にイトスギという地中海の豊かな植生が現れます。大小様々なたくさんの公園があるのですが、ラブ市で最も緑豊かなのは、アドリア海沿岸地域で最も美しい公園の一つ、コムルチャル市民公園です。
ラブ市は島の文化と歴史の中心地として、長い歴史を持っています。紀元前10年にある古い記録に登場しており、時のローマ皇帝オクタヴィアヌス・アウグストゥスが自治を認め、独立を許したことが記されています。町には、Felix(幸福)という稀少で名誉ある添え名も与えられましたが、それは、その時既にラブが発展した文明的都市であったことを意味しています。旧市街の大部分は、12世紀と13世紀に建てられた中世時代の砕石城壁に囲まれています。4つの鐘楼と多くの教会が存在感を持ってそびえています。
ラブの最も重要な史跡の一つが、12世紀に建てられたスヴェタ・マリヤ教会(旧司教のバシリカ)です。このバシリカの鐘楼は12世紀に教会本体から離れ、町を見下ろすようにそびえ立っており、クロアチアで最も美しい後期ロマネスクの建築物に属します。

ラブ市では非常にたくさんの質の高い宿泊施設がゲストに提供されています。7つのホテル、1つのキャンプ場、数多くのペンション、ヴィラ、アパルトマン、そしてソベと言われる民家への宿泊形態があり、さらに2つのマリーナもあります。
ラブ島は驚くほど多様で美しい景観と素晴らしいビーチの島です。そして120年の観光の伝統を持つ、豊富な史跡と長く心地よい散策のための場所です。
※詳細はこちら
プリモリェ-ゴルスキ・コタル県観光局
URL http://www.kvarner.hr/ (クロアチア語、英語他)
ラブ市観光局
URL http://www.tzg-rab.hr/ (クロアチア語、英語他)

- オーストラリア ケアンズ / エスプラネードの「ラグーンプール」現在クローズ中
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エリア:
- オセアニア>オーストラリア>ケアンズ
- テーマ:ビーチ・島
- 投稿日:2010/05/24 11:03
ケアンズ市内のエスプラネード公共エリアにある人工遊泳ビーチ「ラグーンプール」は、現在メンテナンスのためクローズしております。
■クローズ期間: 2010年5月10日より7週間 (予定)
尚、再オープンは2010年6月下旬頃を予定しております。
ご利用予定の方はご注意ください。
※詳細はこちら
URL http://www.cairnsesplanade.com.au/News.aspx (英語)
■クローズ期間: 2010年5月10日より7週間 (予定)
尚、再オープンは2010年6月下旬頃を予定しております。
ご利用予定の方はご注意ください。
※詳細はこちら
URL http://www.cairnsesplanade.com.au/News.aspx (英語)
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