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- ニュージーランド テカポ / 世界一美しい星空が見える村「テカポ」
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド>テカポ
- テーマ:観光地 世界遺産 自然・植物
- 投稿日:2012/01/05 10:24
ニュージーランドで最も晴天率が高いといわれ、世界でも有数の美しい星空で知られる「テカポ湖」。ぜひ、夜はロマンティックな星空鑑賞ツアーに参加してみませんか。
世界でも初めて世界遺産に登録されようとしている満天の星をツアーにてお楽しみください。ちなみに、日本語のツアーもありますので言葉に自信がない方もご安心を。
また昼間は、氷河が動く際に削りだされる「ロックフラワー」が溶け込んだ、テカポ湖名物 ミルキーブルーの湖面も見逃せません。
世界でも初めて世界遺産に登録されようとしている満天の星をツアーにてお楽しみください。ちなみに、日本語のツアーもありますので言葉に自信がない方もご安心を。
また昼間は、氷河が動く際に削りだされる「ロックフラワー」が溶け込んだ、テカポ湖名物 ミルキーブルーの湖面も見逃せません。

- ニュージーランド / 夏の風物詩、真っ赤なおはなの?! クリスマスツリー
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド
- テーマ:自然・植物
- 投稿日:2011/12/02 12:37
ニュージーランドでは、クリスマス時期に見られるのは「モミの木」でもなく「真っ赤なお鼻のトナカイ」でもありません。ポフツカワと呼ばれる「真っ赤なお花」のクリスマスツリーです。
この国では、ポフツカワの赤い花が満開になる頃、クリスマスシーズンを迎え、特にオークランド東部の海岸線ドライブルート、タマキ・ドライブでは何十本ものポフツカワが立ち並び、まるで真っ赤な花のクリスマス・イルミネーションのよう。また、ポフツカワから採れる蜂蜜は、なんとエリザベス女王の御用達でもあります。
赤い花に彩られる12月のオークランド、この時期を逃さないでくださいね。
※オークランドの詳細はこちら
URL http://r31.smp.ne.jp/u/No/116225/FiBWHHDBfgHE_19359/371231006.html (日本語)
この国では、ポフツカワの赤い花が満開になる頃、クリスマスシーズンを迎え、特にオークランド東部の海岸線ドライブルート、タマキ・ドライブでは何十本ものポフツカワが立ち並び、まるで真っ赤な花のクリスマス・イルミネーションのよう。また、ポフツカワから採れる蜂蜜は、なんとエリザベス女王の御用達でもあります。
赤い花に彩られる12月のオークランド、この時期を逃さないでくださいね。
※オークランドの詳細はこちら
URL http://r31.smp.ne.jp/u/No/116225/FiBWHHDBfgHE_19359/371231006.html (日本語)

- ベルギー ブリュッセル近郊 / ヨーロッパでも最大規模のバラ園「コロマ」
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
- テーマ:自然・植物
- 投稿日:2011/11/25 10:33
コロマバラ園は15ヘクタールの敷地に3,000種20万本のバラが咲く、ヨーロッパでも最大規模のバラ園。ブリュッセルの南西14km、シント・ピータース・レーウという小さな町にあります。
園内を入るとまず、赤と白のバラ園が迎えてくれます。そのまま進むとフランダースのバラ園、オールドローズと進み、世界各国のバラのエリアへと進みます。ここは様々な国のバラ協会の協力を得て作られたもの。イギリス、フランス、ドイツ、南欧、東欧、北欧、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドそして日本と、世界中のバラが集められ、日本であれば石庭といった具合に、その国のモチーフと一緒に植えられています。
敷地内には、ローズミュージアムもあり、コロマ城とともに、ロマンチックな雰囲気を醸し出しています。
バラの見ごろは6月下旬から7月上旬と秋バラが咲く8月下旬から9月上旬。
こんなに素晴らしい庭園なのに、入場無料なのもうれしいところです。
※コロマバラ園 (Coloma park)
開園時間:5月15日〜10月31日 10:00〜20:00、月曜休園
入場無料
住所: Colomakasteel, Joseph Depauwstraat 25, 1600 Sint-Pieters-Leeuw
詳細: URL http://www.sint-pieters-leeuw.be/content/content/record.php?ID=980 (英語のページ)



園内を入るとまず、赤と白のバラ園が迎えてくれます。そのまま進むとフランダースのバラ園、オールドローズと進み、世界各国のバラのエリアへと進みます。ここは様々な国のバラ協会の協力を得て作られたもの。イギリス、フランス、ドイツ、南欧、東欧、北欧、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドそして日本と、世界中のバラが集められ、日本であれば石庭といった具合に、その国のモチーフと一緒に植えられています。
敷地内には、ローズミュージアムもあり、コロマ城とともに、ロマンチックな雰囲気を醸し出しています。
バラの見ごろは6月下旬から7月上旬と秋バラが咲く8月下旬から9月上旬。
こんなに素晴らしい庭園なのに、入場無料なのもうれしいところです。
※コロマバラ園 (Coloma park)
開園時間:5月15日〜10月31日 10:00〜20:00、月曜休園
入場無料
住所: Colomakasteel, Joseph Depauwstraat 25, 1600 Sint-Pieters-Leeuw
詳細: URL http://www.sint-pieters-leeuw.be/content/content/record.php?ID=980 (英語のページ)




- オーストラリア メルボルン近郊 / 世界で最も美しい海岸道路「グレート・オーシャン・ロード」
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エリア:
- オセアニア>オーストラリア>メルボルン
- テーマ:自然・植物 動物 ドライブ
- 投稿日:2011/11/22 10:18
ビクトリア州の人々はグレート・オーシャン・ロードのことを、誇りを込めて「世界で最も美しい海岸道路」と呼びます。東の起点 トーキーから西の終点 アランスフォードまでの260kmにわたり海岸線に沿って絶景のドライブルートが続きます。
ハイライトはなんといっても中間よりやや西寄りのポート・キャンベル国立公園。
オーストラリア大陸の南端が荒波に削りとられた断崖絶壁は、今も浸食と崩落が繰り返され、海の中に数々の奇岩群を残しています。その中で最も有名なのが「12使徒」(The Twelve Apostles)。そのほか「ロンドン・ブリッジ」や「ロック・アード・ゴージ」も代表的な見どころ。
ほかにもトーキーはサーフィン文化の中心地で、ケネット・リバーは野生コアラの観察に最適な場所としても知られます。
■ グレート・オーシャン・ウォーク (Great Ocean Walk)
グレート・オーシャン・ロードの海岸線に沿って延びる、全長104kmのウォーキングトラック「グレート・オーシャン・ウォーク」。ウォーキングを楽しめるだけでなく、途中で野生のワラビーやユーカリの木に棲息する野生コアラなどにも遭遇でき、自然観察を楽しめるのも特徴です。
おすすめは、ベストコースと名高いケープ・オトウェイからエール川への10kmのコース。スタートしてまもなく、道は断崖の上へ。さらに沿岸の低木地、風紋の美しい砂丘、石灰岩の奇岩など、次々に変化する風景が見ものです。途中、一般車輌が立ち入れないためオーストラリアでも屈指の無人ビーチとして知られる「ステーション・ビーチ」へも立ち寄り可能。足跡ひとつない美しい砂浜で、グレート・オーシャン・ロードの神秘的な風景を堪能できます。コースは中級者向けで、案内板や一部ではボードウォークも整備。そのほかにも複数のコースがあり、年齢や健脚度に合わせてお選びいただけます。
※詳細はこちら
http://www.travelvision.co.jp/bn_cnt/vic19/region01.html (英語)
ハイライトはなんといっても中間よりやや西寄りのポート・キャンベル国立公園。
オーストラリア大陸の南端が荒波に削りとられた断崖絶壁は、今も浸食と崩落が繰り返され、海の中に数々の奇岩群を残しています。その中で最も有名なのが「12使徒」(The Twelve Apostles)。そのほか「ロンドン・ブリッジ」や「ロック・アード・ゴージ」も代表的な見どころ。
ほかにもトーキーはサーフィン文化の中心地で、ケネット・リバーは野生コアラの観察に最適な場所としても知られます。
■ グレート・オーシャン・ウォーク (Great Ocean Walk)
グレート・オーシャン・ロードの海岸線に沿って延びる、全長104kmのウォーキングトラック「グレート・オーシャン・ウォーク」。ウォーキングを楽しめるだけでなく、途中で野生のワラビーやユーカリの木に棲息する野生コアラなどにも遭遇でき、自然観察を楽しめるのも特徴です。
おすすめは、ベストコースと名高いケープ・オトウェイからエール川への10kmのコース。スタートしてまもなく、道は断崖の上へ。さらに沿岸の低木地、風紋の美しい砂丘、石灰岩の奇岩など、次々に変化する風景が見ものです。途中、一般車輌が立ち入れないためオーストラリアでも屈指の無人ビーチとして知られる「ステーション・ビーチ」へも立ち寄り可能。足跡ひとつない美しい砂浜で、グレート・オーシャン・ロードの神秘的な風景を堪能できます。コースは中級者向けで、案内板や一部ではボードウォークも整備。そのほかにも複数のコースがあり、年齢や健脚度に合わせてお選びいただけます。
※詳細はこちら
http://www.travelvision.co.jp/bn_cnt/vic19/region01.html (英語)

- ハワイ ハワイ島 / ライマン・ミュージアムにて、ハワイの火山をテーマにした展示会開催 (12/09〜)
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エリア:
- ハワイ>ハワイ島>ハワイ島
- テーマ:お祭り・イベント 自然・植物
- 投稿日:2011/11/17 10:05
2011年12月09日(金)から、ヒロにあるライマン・ミュージアムで、1800年代から今日に至るまでのハワイの火山をテーマにした展示「Hawai‘i’s Volcanoes: 1800s to Present」が始まります。
歴史上重要な絵画や写真、珍品、フイルム映像等が公開されます。ハ
ワイ火山観測所の100年にわたる軌跡を祝い、ヒッチコックらによるミュージアム秘蔵のコレクションから、絵画が展示され、標本や1930年代に発生したキラウエア火山噴火時の貴重な映像等も観ることが出来ます。
宣教師サラ・ライマンが書いた、地震や噴火の記事も展示されます。
※Hawai‘i’s Volcanoes: 1800s to Present
期間: 2011年12月09日(金)〜2012年3月03日(土)
電話: 808-935-5021
詳細: URL http://www.lymanmuseum.org/ (英語)
歴史上重要な絵画や写真、珍品、フイルム映像等が公開されます。ハ
ワイ火山観測所の100年にわたる軌跡を祝い、ヒッチコックらによるミュージアム秘蔵のコレクションから、絵画が展示され、標本や1930年代に発生したキラウエア火山噴火時の貴重な映像等も観ることが出来ます。
宣教師サラ・ライマンが書いた、地震や噴火の記事も展示されます。
※Hawai‘i’s Volcanoes: 1800s to Present
期間: 2011年12月09日(金)〜2012年3月03日(土)
電話: 808-935-5021
詳細: URL http://www.lymanmuseum.org/ (英語)
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