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- オーストリア ウィーン / クリスマスシーズン及び年末年始にかけての注意喚起 (「在オーストリア日本国大使館」発出情報)
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ウィーン
- テーマ:その他
- 投稿日:2013/12/13 16:05
クリスマスや年末年始のシーズンにオーストリアへの渡航をご予定の方に、ウィーンの日本大使館より発出されております「スリや置き引きに関する注意喚起」について以下にその抜粋をご案内いたします。
この時期にご旅行をご予定の方は、くれぐれも被害に遭わぬようご注意ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
クリスマス・シーズン及び年末年始にかけての注意喚起
1. (1) オーストリアは冬の観光シーズンに入り、これから年末年始にかけて、年末恒例のクリスマス・マーケット、コンサートやオペラ鑑賞等を目的に世界中から多数の観光客が訪れます。
他方、ウイーンをはじめとする観光地、駅や公共交通機関において旅行者等がポケットや鞄等から旅券や財布を盗まれたり、ホテルやレストラン・カフェ等で椅子に置いた鞄が盗まれる等のスリや置き引きの被害が多数発生しています。
(2) 特にクリスマス・マーケットは多数の人が訪れ混雑することから、ウィーン警察ではこの時期がスリの最盛期であるとして、スリに対する注意喚起を行っています。
2. つきましては、オーストリアに渡航・滞在を予定されている方は、観光地や公共交通機関の車内等では周囲の状況に十分注意を払い、以下のような対策をとることをお勧めします。
なお、これまでの主な被害場所・被害例等については下記「3. 参考(主な被害発生場所及び被害例)」に掲載していますので御一読ください。
* 不審な人物が近づいてきたり、車内が空いているのに自分の側にだけ人が立ったら速やかにその場を離れる。
* 鞄やポケットに入れる財布には必要最小限の現金のみを入れ、大金を持ち歩かない。
* 旅券や多額の現金、クレジットカード等はシャツの下に直接身につけるネックポーチやマネーベルトに入れ携行する。また、人に見せない。
* 旅券や現金等の貴重品は分散して保管する。
* 人混みの中や公共交通機関を利用する際は、バッグやリュックサックは開けられてもすぐにわかるように「体の前」に持つ。ポーチの場合はベルトをたすき掛けした上で「体の前」にもってきて手をかけておく。
* 鞄やポーチ等は椅子の背もたれにかけたり、目の届かないところに置かない。足下におく場合は足の間に挟む等する。
* トートバッグやマグネット・ホックのように口の開いたバッグを使用する場合には、(容易に手を入れられることから)鞄に旅券や財布等貴重品を入れない。
3. 参考 (主な被害発生場所及び被害例)
スリや置き引きの被害は各地で発生していますが、特に被害の多いウィーン市内では、以下のような場所で被害の報告を多くいただいています。
(1) 主な被害発生場所
* シュテファン広場を中心としたリング通り内側の旧市街
* シェーンブルン宮殿周辺
* ベルベデーレ宮殿周辺
* ミュージアムクォーターの博物館地区周辺
* マリアフィルファー通り周辺
* ウィーン西駅、ウィーン南駅、ウィーン・ミッテ駅、マイドリング駅他主要な駅周辺
* クリスマス・マーケット周辺
(2) 主な被害例
主な被害例としては以下のような事例があります。
なお、スリや置き引きは犯人が一人とは限らず、複数名が役割分担をした上で犯行に及ぶケースも報告されていますので、ご注意ください。
* 店内で行列に並んでいる際に、後ろに並んだ二人組(一人が周りの眼から鞄を遮り、一人がスリの実行役)が鞄に手を入れてきた。
* 地下鉄のエスカレーターに乗っていたところ、追い越しざまに口の開いた鞄に手を入れられて貴重品をとられそうになった。
* ホテルやカフェのレストランの椅子に鞄をかけていたところ、気づいたら鞄が無くなっていた。
* 朝食のビュッフェで席を離れる際椅子に鞄を置いておいたら、席にもどると鞄が無くなっていた。
* カフェで椅子の下に鞄を置いていたら無くなっていた。
* カフェやレストラン等でコートを椅子や脇に置いておいたら、ポケットから財布が無くなっていた。
* 足下に鞄をおいて写真を撮影していたら、鞄が無くなっていた。
* ホテルでチェックアウトする際、よそ見をした隙に脇においていた貴重品の入った鞄を盗まれた。
* 市内観光中、背負っていたリュックサックやショルダーバッグのファスナーが(気がついたら)開いた状態になっており、パスポートや財布が無くなっていた。
(3) 鉄道・地下鉄等の公共交通機関地下鉄等の公共交通機関については駅構内等のみならず、車両内でも以下のような被害が報告されています。
* 鉄道で移動中、網棚や足下に置いておいた鞄が気づいたら無くなっていた。
* トラムに乗る際、後ろから押されたと思ったら、後ろポケットに入れていた財布が盗まれていた。
* 地下鉄車内において、混雑していないのに自分のそばに複数人の人が立ち、気がついたら鞄の中に手をいれられていた。
(4) ウィーン警察では、以下のようなスリについても注意喚起をおこなっています。
* 体をぶつけてきた際にマスタードやケチャップで被害者の上着を汚し、犯人が汚れを落とそうと助けに入り、被害者の注意が上着に向いている間に鞄や上着の内ポケットから貴重品を盗み取る。
* 駅の構内等で犯人が被害者の目の前で小銭を落としたふりをして小銭をばらまき、被害者がこれを拾うのを手伝っている間に財布、貴重品や鞄を盗み取る。
(問い合わせ窓口)
○ 在オーストリア日本国大使館
住所: Hessgasse 6, 1010 Wien, Osterreich
電話: (市外局番01)531920 [国外からは(国番号43)1-531920]
ファックス:(市外局番01)5320590 [国外からは(国番号43)1-5320590]
ホームページ: URL http://www.at.emb-japan.go.jp/jp/index.html
この時期にご旅行をご予定の方は、くれぐれも被害に遭わぬようご注意ください。
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クリスマス・シーズン及び年末年始にかけての注意喚起
1. (1) オーストリアは冬の観光シーズンに入り、これから年末年始にかけて、年末恒例のクリスマス・マーケット、コンサートやオペラ鑑賞等を目的に世界中から多数の観光客が訪れます。
他方、ウイーンをはじめとする観光地、駅や公共交通機関において旅行者等がポケットや鞄等から旅券や財布を盗まれたり、ホテルやレストラン・カフェ等で椅子に置いた鞄が盗まれる等のスリや置き引きの被害が多数発生しています。
(2) 特にクリスマス・マーケットは多数の人が訪れ混雑することから、ウィーン警察ではこの時期がスリの最盛期であるとして、スリに対する注意喚起を行っています。
2. つきましては、オーストリアに渡航・滞在を予定されている方は、観光地や公共交通機関の車内等では周囲の状況に十分注意を払い、以下のような対策をとることをお勧めします。
なお、これまでの主な被害場所・被害例等については下記「3. 参考(主な被害発生場所及び被害例)」に掲載していますので御一読ください。
* 不審な人物が近づいてきたり、車内が空いているのに自分の側にだけ人が立ったら速やかにその場を離れる。
* 鞄やポケットに入れる財布には必要最小限の現金のみを入れ、大金を持ち歩かない。
* 旅券や多額の現金、クレジットカード等はシャツの下に直接身につけるネックポーチやマネーベルトに入れ携行する。また、人に見せない。
* 旅券や現金等の貴重品は分散して保管する。
* 人混みの中や公共交通機関を利用する際は、バッグやリュックサックは開けられてもすぐにわかるように「体の前」に持つ。ポーチの場合はベルトをたすき掛けした上で「体の前」にもってきて手をかけておく。
* 鞄やポーチ等は椅子の背もたれにかけたり、目の届かないところに置かない。足下におく場合は足の間に挟む等する。
* トートバッグやマグネット・ホックのように口の開いたバッグを使用する場合には、(容易に手を入れられることから)鞄に旅券や財布等貴重品を入れない。
3. 参考 (主な被害発生場所及び被害例)
スリや置き引きの被害は各地で発生していますが、特に被害の多いウィーン市内では、以下のような場所で被害の報告を多くいただいています。
(1) 主な被害発生場所
* シュテファン広場を中心としたリング通り内側の旧市街
* シェーンブルン宮殿周辺
* ベルベデーレ宮殿周辺
* ミュージアムクォーターの博物館地区周辺
* マリアフィルファー通り周辺
* ウィーン西駅、ウィーン南駅、ウィーン・ミッテ駅、マイドリング駅他主要な駅周辺
* クリスマス・マーケット周辺
(2) 主な被害例
主な被害例としては以下のような事例があります。
なお、スリや置き引きは犯人が一人とは限らず、複数名が役割分担をした上で犯行に及ぶケースも報告されていますので、ご注意ください。
* 店内で行列に並んでいる際に、後ろに並んだ二人組(一人が周りの眼から鞄を遮り、一人がスリの実行役)が鞄に手を入れてきた。
* 地下鉄のエスカレーターに乗っていたところ、追い越しざまに口の開いた鞄に手を入れられて貴重品をとられそうになった。
* ホテルやカフェのレストランの椅子に鞄をかけていたところ、気づいたら鞄が無くなっていた。
* 朝食のビュッフェで席を離れる際椅子に鞄を置いておいたら、席にもどると鞄が無くなっていた。
* カフェで椅子の下に鞄を置いていたら無くなっていた。
* カフェやレストラン等でコートを椅子や脇に置いておいたら、ポケットから財布が無くなっていた。
* 足下に鞄をおいて写真を撮影していたら、鞄が無くなっていた。
* ホテルでチェックアウトする際、よそ見をした隙に脇においていた貴重品の入った鞄を盗まれた。
* 市内観光中、背負っていたリュックサックやショルダーバッグのファスナーが(気がついたら)開いた状態になっており、パスポートや財布が無くなっていた。
(3) 鉄道・地下鉄等の公共交通機関地下鉄等の公共交通機関については駅構内等のみならず、車両内でも以下のような被害が報告されています。
* 鉄道で移動中、網棚や足下に置いておいた鞄が気づいたら無くなっていた。
* トラムに乗る際、後ろから押されたと思ったら、後ろポケットに入れていた財布が盗まれていた。
* 地下鉄車内において、混雑していないのに自分のそばに複数人の人が立ち、気がついたら鞄の中に手をいれられていた。
(4) ウィーン警察では、以下のようなスリについても注意喚起をおこなっています。
* 体をぶつけてきた際にマスタードやケチャップで被害者の上着を汚し、犯人が汚れを落とそうと助けに入り、被害者の注意が上着に向いている間に鞄や上着の内ポケットから貴重品を盗み取る。
* 駅の構内等で犯人が被害者の目の前で小銭を落としたふりをして小銭をばらまき、被害者がこれを拾うのを手伝っている間に財布、貴重品や鞄を盗み取る。
(問い合わせ窓口)
○ 在オーストリア日本国大使館
住所: Hessgasse 6, 1010 Wien, Osterreich
電話: (市外局番01)531920 [国外からは(国番号43)1-531920]
ファックス:(市外局番01)5320590 [国外からは(国番号43)1-5320590]
ホームページ: URL http://www.at.emb-japan.go.jp/jp/index.html

- タンザニア / ダルエスサラーム空港におけるチェックイン・バゲージの被害についての注意喚起 (在タンザニア日本国大使館 発出情報)
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エリア:
- アフリカ>タンザニア>ダルエスサラーム
- テーマ:鉄道・乗り物 その他
- 投稿日:2013/12/13 15:03
最近、ダルエスサラーム空港において受託手荷物の中身の一部が盗難・紛失する事例が発生しております。
以下に、現地時間12月05日に、在タンザニア日本国大使館より発出されております注意喚起文をお知らせいたします。
在留邦人のみならず同地をご旅行予定の方は、同様の被害に遭わないよう、くれぐれもご注意ください。
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平成25年12月5日
ダルエスサラーム空港におけるチェックイン・バゲージの被害についての注意喚起
最近、ダルエスサラームのジュリアス・ニエレレ国際空港において、チェックイン・バゲージ(機内預け)手荷物の中身の一部が盗難・紛失する事例が発生しています。
特に、他の地域から同空港に到着した際、機内預け手荷物を引き取った後に、中身が抜き取られていることに気がついたとの事例が報告されています。
被害の多くは、PC及びスマートフォンであるとのことですが、いずれも右荷物には施錠されていませんでした。
ついては、在留邦人の皆様におかれては、ダルエスサラーム等、タンザニア国内の空港を発着する航空便をご利用の際には、以下の注意事項にご留意下さい。
【注意事項】
* 各航空会社によって定められている機内預け荷物に関する規則を確認し、遵守する。
* 機内預け荷物には、PC・携帯電話・スマートフォンなど高価で個人情報が記録されている物は決して入れない。
* 極力、預け荷物には施錠をする。段ボール等施錠が困難な場合には、空港のラッピングサービス(ラップフィルムのようなものでラッピングするもの)を利用するのも一案(有料)。
* 万が一被害に遭遇した場合には、航空会社のバゲージ・クレーム担当職員に即時クレームをつける。一度空港外に出た場合には、責任の所在が曖昧となってしまうためクレームが受け付けられない場合も多いので、必ず空港内(バゲージ引き取り地域内)にいる間にクレーム手続きをする。
以下に、現地時間12月05日に、在タンザニア日本国大使館より発出されております注意喚起文をお知らせいたします。
在留邦人のみならず同地をご旅行予定の方は、同様の被害に遭わないよう、くれぐれもご注意ください。
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平成25年12月5日
ダルエスサラーム空港におけるチェックイン・バゲージの被害についての注意喚起
最近、ダルエスサラームのジュリアス・ニエレレ国際空港において、チェックイン・バゲージ(機内預け)手荷物の中身の一部が盗難・紛失する事例が発生しています。
特に、他の地域から同空港に到着した際、機内預け手荷物を引き取った後に、中身が抜き取られていることに気がついたとの事例が報告されています。
被害の多くは、PC及びスマートフォンであるとのことですが、いずれも右荷物には施錠されていませんでした。
ついては、在留邦人の皆様におかれては、ダルエスサラーム等、タンザニア国内の空港を発着する航空便をご利用の際には、以下の注意事項にご留意下さい。
【注意事項】
* 各航空会社によって定められている機内預け荷物に関する規則を確認し、遵守する。
* 機内預け荷物には、PC・携帯電話・スマートフォンなど高価で個人情報が記録されている物は決して入れない。
* 極力、預け荷物には施錠をする。段ボール等施錠が困難な場合には、空港のラッピングサービス(ラップフィルムのようなものでラッピングするもの)を利用するのも一案(有料)。
* 万が一被害に遭遇した場合には、航空会社のバゲージ・クレーム担当職員に即時クレームをつける。一度空港外に出た場合には、責任の所在が曖昧となってしまうためクレームが受け付けられない場合も多いので、必ず空港内(バゲージ引き取り地域内)にいる間にクレーム手続きをする。

- フィジー / フィジー準備銀行「クレジットカード・サーチャージ」禁止条例を撤廃
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エリア:
- 南太平洋>フィジー
- テーマ:その他
- 投稿日:2013/12/12 15:32
当地フィジーでは元々、日本のように、クレジットカード発行会社(銀行等)とカード加盟店(マーチャント)との間の約款により、基本的に加盟店はクレジット・カード(またはデビット・カード)での支払いを受けることによって発生する精算手数料を、カード使用者(消費者)に転嫁してはならないことになっていたものの徹底されておらず、近年、ホテル等加盟店が消費者(宿泊者)に3〜5%の手数料を「クレジットカード・サーチャージ」として転嫁するケースが増えておりました。
この措置に海外からの旅行者も含む多くの消費者からは苦情が上がっており、フィジー準備銀行(Reserve Bank of Fiji)では昨年2012年11月、これを禁止する条例(ノー・サーチャージ・ルール)を施行いたしました。
しかしながらフィジー・ホテル旅行業協会などからの強い反発に政府が合意し、このほど同行ではこの条例を撤廃いたしました。
これにより実質的に「クレジットカード・サーチャージ」が公認されることとなりました。
従って今後は、以前サーチャージを課していたホテルやツアー催行業者はもちろんのこと、それ以外においてもサーチャージが一般化してくるものと思われます。
オプショナル・ツアー等の現地精算に関し、クレジットカードをご利用の場合には、数%の手数料(サーチャージ)が加算されることとなります。
ご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
この措置に海外からの旅行者も含む多くの消費者からは苦情が上がっており、フィジー準備銀行(Reserve Bank of Fiji)では昨年2012年11月、これを禁止する条例(ノー・サーチャージ・ルール)を施行いたしました。
しかしながらフィジー・ホテル旅行業協会などからの強い反発に政府が合意し、このほど同行ではこの条例を撤廃いたしました。
これにより実質的に「クレジットカード・サーチャージ」が公認されることとなりました。
従って今後は、以前サーチャージを課していたホテルやツアー催行業者はもちろんのこと、それ以外においてもサーチャージが一般化してくるものと思われます。
オプショナル・ツアー等の現地精算に関し、クレジットカードをご利用の場合には、数%の手数料(サーチャージ)が加算されることとなります。
ご旅行をご予定の方は、ご注意ください。

- フランス / 12月11〜13日「フランス国鉄」ストライキ情報
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス
- テーマ:鉄道・乗り物 その他
- 投稿日:2013/12/11 16:04
現地時間本日2013年12月11日(水) 19:00〜13日(金) 午前08:00にかけ、フランス国鉄(SNCF)ではストライキが予定されております。
■ 予想される影響等
* 主にローカル線を中心に影響が生じる模様です。
期間中は20〜30%程度の列車がキャンセルになる予定です。
* タリスやドイツ方面を含む東線のTGVは、通常通りの運行を予定しております。
* TGVの国内線(東線を除く)、スイス、イタリア方面のTGVは、一部で運行取りやめとなります。
同時期にご利用予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。
■ 予想される影響等
* 主にローカル線を中心に影響が生じる模様です。
期間中は20〜30%程度の列車がキャンセルになる予定です。
* タリスやドイツ方面を含む東線のTGVは、通常通りの運行を予定しております。
* TGVの国内線(東線を除く)、スイス、イタリア方面のTGVは、一部で運行取りやめとなります。
同時期にご利用予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。

- デンマーク、スウェーデン / 冬の嵐「Bodil / Sven」に伴う影響
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エリア:
- ヨーロッパ>デンマーク
- ヨーロッパ>スウェーデン
- テーマ:鉄道・乗り物 その他
- 投稿日:2013/12/06 20:00
デンマークとスウェーデン南部は、現在、冬の嵐に見舞われており、交通機関に影響が生じております。
■ 嵐の影響
〔嵐の名前〕
デンマーク語 ----- Bodil
スウェーデン語 --- Sven
〔列車の状況: デンマーク〕
デンマーク国鉄(DSB)は、コペンハーゲンの近郊列車、S-Trainを含むいくつかの区間で運休を予定しております。
※詳細: URL http://www.dsb.dk/ (デンマーク語)
〔フライトの状況: デンマーク〕
天候の状況により、遅れやキャンセル便が出る可能性があります。
最新の運行状況は、コペンハーゲン空港の公式サイトにてご確認ください。
※詳細: URL http://www.cph.dk/en/ (英語のページ)
〔道路の状況〕
* デンマーク
コペンハーゲンがあるシェラン島と、フュン島を結ぶ「グレートベルトリンク」(Great Belt Fixed Link / Storebaeltsbroen)は、現地時間 12月05日の11:00よりクローズとなっております。
* デンマーク〜スウェーデン
デンマークのマルメとコペンハーゲンを結ぶ「オースレン・リンク」(Ostersundsbron)は、嵐の風速が25メートル到達した場合、クローズとなります。
現在、当該地域にご滞在中の方、またこれから向かわれるご予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。
■ 嵐の影響
〔嵐の名前〕
デンマーク語 ----- Bodil
スウェーデン語 --- Sven
〔列車の状況: デンマーク〕
デンマーク国鉄(DSB)は、コペンハーゲンの近郊列車、S-Trainを含むいくつかの区間で運休を予定しております。
※詳細: URL http://www.dsb.dk/ (デンマーク語)
〔フライトの状況: デンマーク〕
天候の状況により、遅れやキャンセル便が出る可能性があります。
最新の運行状況は、コペンハーゲン空港の公式サイトにてご確認ください。
※詳細: URL http://www.cph.dk/en/ (英語のページ)
〔道路の状況〕
* デンマーク
コペンハーゲンがあるシェラン島と、フュン島を結ぶ「グレートベルトリンク」(Great Belt Fixed Link / Storebaeltsbroen)は、現地時間 12月05日の11:00よりクローズとなっております。
* デンマーク〜スウェーデン
デンマークのマルメとコペンハーゲンを結ぶ「オースレン・リンク」(Ostersundsbron)は、嵐の風速が25メートル到達した場合、クローズとなります。
現在、当該地域にご滞在中の方、またこれから向かわれるご予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。
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