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- ハワイ オアフ島 / 太平洋航空博物館で日本語ツアー「飛行士ツアー」開始
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エリア:
- ハワイ>オアフ島
- テーマ:観光地 テーマパーク
- 投稿日:2010/06/10 11:24
パールハーバーにある太平洋航空博物館のガイド付き「飛行士ツアー」に、新しく日本人ガイドが加わり、日本語でのツアーが始まりました。
このツアーは、第二次世界大戦で実際に使用されていた2つの格納庫を見学するツアーで、格納庫にある戦争時に使われた航空機、ミグ15、F-14トムキャット、F-15イーグル、F-86等、復元作業を待つ多くの飛行機や実際に復元されている様子等を、知識豊富なガイドが丁寧に説明しながら案内します。
■ 日本語「飛行士ツアー」概要
* ツアー実施時間: 毎日 10:00〜15:00
* 所要時間: 90〜120分 (調整可)
* ツアー料金: お一人様 大人及び子供 US$10 (入館料別)
※事前の予約をお勧めします
* お問い合せ - 太平洋航空博物館 (Pacific Aviation Museum)
住所: Hangar 37, Ford Island 319, Lexington Blvd., Honolulu, Hawaii 96816
開館時間: 09:00〜17:00
閉館日: クリスマス、感謝祭、元旦
入館料: お一人様 大人 US$15、子供(4〜12歳) US$8
電話: (808) 441-1000
URL http://www.pacificaviationmuseum.org/jp/index.html (日本語ページ)
このツアーは、第二次世界大戦で実際に使用されていた2つの格納庫を見学するツアーで、格納庫にある戦争時に使われた航空機、ミグ15、F-14トムキャット、F-15イーグル、F-86等、復元作業を待つ多くの飛行機や実際に復元されている様子等を、知識豊富なガイドが丁寧に説明しながら案内します。
■ 日本語「飛行士ツアー」概要
* ツアー実施時間: 毎日 10:00〜15:00
* 所要時間: 90〜120分 (調整可)
* ツアー料金: お一人様 大人及び子供 US$10 (入館料別)
※事前の予約をお勧めします
* お問い合せ - 太平洋航空博物館 (Pacific Aviation Museum)
住所: Hangar 37, Ford Island 319, Lexington Blvd., Honolulu, Hawaii 96816
開館時間: 09:00〜17:00
閉館日: クリスマス、感謝祭、元旦
入館料: お一人様 大人 US$15、子供(4〜12歳) US$8
電話: (808) 441-1000
URL http://www.pacificaviationmuseum.org/jp/index.html (日本語ページ)

- カンボジア シェムリアップ / アンコール国立博物館「バックヤードツアー」開始
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エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:観光地 テーマパーク 世界遺産
- 投稿日:2010/06/09 12:43
2007年のオープン以来、1,300点もの美術品の修復に従事してきたアンコール国立博物館では、復元の工程を詳しく見学したいというお客様の要望に応え、このほど修復工程を見学出来る「バックヤードツアー」(有料)を開始いたしました。
アンコール遺跡等に強い興味をお持ちの方にとっては、アンコールワットを見学する前の事前勉強にお勧めです。是非ご参加下さい。
尚、同ツアーは、事前予約制となりますのでご注意ください。
※アンコール国立博物館「バックヤードツアー」概要
* 最小催行人員: 20名
* 所要時間: 約20分
(注: 博物館内見学も含めた所要時間は、2時間20分ほどになります。)
* 催行不可日: 土〜日曜・祝祭日

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
アンコール遺跡等に強い興味をお持ちの方にとっては、アンコールワットを見学する前の事前勉強にお勧めです。是非ご参加下さい。
尚、同ツアーは、事前予約制となりますのでご注意ください。
※アンコール国立博物館「バックヤードツアー」概要
* 最小催行人員: 20名
* 所要時間: 約20分
(注: 博物館内見学も含めた所要時間は、2時間20分ほどになります。)
* 催行不可日: 土〜日曜・祝祭日

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- ドイツ / シュトラールズントのオツェアネウム 〜クリエイティブ・ジャーマニーより
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エリア:
- ヨーロッパ>ドイツ>ドイツその他の都市
- テーマ:テーマパーク
- 投稿日:2010/06/09 10:30
北ドイツ、バルト海に面したシュトラールズント。14世紀に全盛期にを迎えたかつてのハンザ都市です。旧市街全体が世界遺産に登録されています。
この中世の町並みが美しいシュトラールズントの港に、近未来的建物が完成しました。これは「オツェアネウム」と呼ばれる水族館です。
その建築スタイルから、ドイツ観光局の今年のイヤーテーマの一つ「クリエイティブ・ジャーマニー」のモダン建築物の一つに数えられています。
建物の白い壁はゆるやかなカーブを描いています。岩に打ち寄せる波をイメージして造られました。中世北ドイツ独特の赤レンガ造りの町に突如現れるオツェアネウムですが、シュトラールズントの町並みにうまく調和している点が「クリエイティブ・ジャーマニー」なのです。
館内はシュトラールズント港、北海、北大西洋という3つのコーナーに大きく分けられます。特に注目すべきは、2009年に世界遺産に登録されたワッテン海の干潟です。一日に二回おきる北海の潮の満ち引きの様子を、早回しで10分間で見る事が出来ます。
シュトラールズントへはベルリンから特急で3時間。人気のリゾート地リューゲン島へのゲートウェイでもあるため、特に夏には観光客で賑わいます。
※「オツェアネウム」の詳細はこちら
URL http://www.ozeaneum.de/en/home.html (ドイツ語、英語他)
情報提供:ドイツ観光局
この中世の町並みが美しいシュトラールズントの港に、近未来的建物が完成しました。これは「オツェアネウム」と呼ばれる水族館です。
その建築スタイルから、ドイツ観光局の今年のイヤーテーマの一つ「クリエイティブ・ジャーマニー」のモダン建築物の一つに数えられています。
建物の白い壁はゆるやかなカーブを描いています。岩に打ち寄せる波をイメージして造られました。中世北ドイツ独特の赤レンガ造りの町に突如現れるオツェアネウムですが、シュトラールズントの町並みにうまく調和している点が「クリエイティブ・ジャーマニー」なのです。
館内はシュトラールズント港、北海、北大西洋という3つのコーナーに大きく分けられます。特に注目すべきは、2009年に世界遺産に登録されたワッテン海の干潟です。一日に二回おきる北海の潮の満ち引きの様子を、早回しで10分間で見る事が出来ます。
シュトラールズントへはベルリンから特急で3時間。人気のリゾート地リューゲン島へのゲートウェイでもあるため、特に夏には観光客で賑わいます。
※「オツェアネウム」の詳細はこちら
URL http://www.ozeaneum.de/en/home.html (ドイツ語、英語他)
情報提供:ドイツ観光局

- 中国 青島 / 「青島ワイン博物館」オープン
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エリア:
- アジア>中国>青島(チンタオ)
- テーマ:観光地 テーマパーク グルメ
- 投稿日:2010/05/21 11:37
2010年3月26日、中国最大となる「青島ワイン博物館」がオープンいたしました。
敷地面積 8,800平米、館内全てがワインをテーマとする博物館は、中国国内では「青島ワイン博物館」が初となります。
博物館の主な通路を合わせると192mに達するほどの大きさです。
館内はワイン醸造の知識、世界的に有名なワイナリーの紹介、ワインの文化・歴史、油絵のエリアなどで構成されています。また博物館では、世界各地のワインも味わう事が出来ます。
ワイン好きの人必見です。是非起こしください。
※青島ワイン博物館
住所: 青島市延安一路68号
入場料: お一人様 50元
情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
敷地面積 8,800平米、館内全てがワインをテーマとする博物館は、中国国内では「青島ワイン博物館」が初となります。
博物館の主な通路を合わせると192mに達するほどの大きさです。
館内はワイン醸造の知識、世界的に有名なワイナリーの紹介、ワインの文化・歴史、油絵のエリアなどで構成されています。また博物館では、世界各地のワインも味わう事が出来ます。
ワイン好きの人必見です。是非起こしください。
※青島ワイン博物館
住所: 青島市延安一路68号
入場料: お一人様 50元
情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- クロアチア クラピナ / 「ネアンデルタール人博物館」がオープン
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エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>クロアチアその他の都市
- テーマ:テーマパーク
- 投稿日:2010/05/12 11:08
クロアチア・ザゴリエ地方に11年の歳月をかけて建設された「クラピナ・ネアンデルタール人博物館」が、最近オープンしました。
その新しいマルチメディア博物館は、技術的にも最高の設備を整えた施設で、世界で最も豊かで多種類の発掘所であるクラピナは、ヨーロッパ最高峰のセンセーションとして華々しく登場する事でしょう。
幅広い年齢層の80体以上のネアンデルタール人の骨、つまりクラピナのネアンデルタール人を1899年に発見したのは、クロアチアの有名な古生物学者で地質学者、そして大学教授として地元の教師であったヨスィプ・レホリッチからフシュニャク丘に招待されたドラグティン・ゴリャノヴィッチ・クランベルゲル氏でした。
6年にわたる発掘作業の間、クランベルゲル氏はネアンデルタール人や動物の約3,000点の古生物発掘品を発見し、それはその種類の発掘品としては世界最大のものでした。しかし、90年代の中頃になってようやくカナダのハミルトンにあるマクマスター大学の調査員達が、電子スピン共鳴(ESR)やサイのほうろう質の研究によって、クラピナのネアンデルタール人が最後の重要な間氷期に起源を持つ、つまり13万年前の人類であると解明したのです。
博物館ではマルチメディアの内容によって訪問者をネアンデルタール人の時代へタイムスリップさせ、皆が進化の過程の一部となる事が出来ます。タイプスリップするの
は遥か遠い昔、約13万年前で、クラピナの祖先の「仮想の現実」を目の当たりにします。
2階に分かれている1,200平方メートルの博物館の展示スペースは、フシュニャクとヨスィポヴァツという二つの小さな丘の間にあります。
ネアンデルタール人が生活していた「半洞窟」というのは、植物は殆ど育たず垂直に立っている裸の岩が水分で削られて出来た穴で、その岩の3面は外から守られていました。出入り口は前に一つあっただけなので、敵の到来等を監視する事が出来ました。従って博物館の建物も外からはほとんど見えない仕組みで、砂で隠された「コンクリートの半洞窟」のような姿をしています。
博物館の入口は周りの景観とよく合っているため、訪問者は本当に洞窟に入って行き、その住民となるような感覚を覚える事でしょう。
中央の吹き抜けはネアンデルタール人の集落のようなスタイルで造られ「ガラスの岩」はクラピナのネアンデルタール人の生活についての16分間の映像が常に流れている巨大スクリーンとして使われています。
展示に関しては発掘現場や発掘品だけでなく、その発掘作業の過程や幅広い期間の幅広い科学的背景、そしてあらゆる分析や理論を紹介しています。
一つのホールでは、フシュニャク丘の初期人類の発掘現場をリアルに再現した物を展示しています。そこには初期人類の頭蓋骨や顎から、洞穴熊、サイ、ビーヴァー、鹿の骨まで、最も貴重な発掘品が並んでいます。他のホールではビッグバンや地球誕生から初期人類や現代人という現象に至るまで、宇宙の創造について紹介しています。
建物の構想者は、2階へ上がるスペースも奇妙な仮想の現実を体験出来るようなシステムに整えました。らせん、あるいは「ダブルカタツムリ」のようなものへ足を運ぶと、訪問者は地球の宇宙的、化学的、生物的進化の目撃者となるのです。
博物館の中で最も目を見張る部分は、完璧に再現された19人のネアンデルタール人の生活を映し出す巨大透視画です。そのセクションではネアンデルタール人の進化、彼らの精神生活、形態、文化、そして環境に関する分析のイントロダクションを紹介しています。像を手掛けたのは、本物そっくりの像を作らせたら世界一の専門家でフランスの彫刻家エリザベス・デインズです。
宇宙の創造、地球の歴史、初期の生命体についても紹介し、訪問者は最初の人類からクラピナ・ネアンデルタール人までの生命の進化を見学する事が出来ます。
博物館の見学は、ネアンデルタール人以後の人類の文化の進化を紹介しているホールで終わりとなります。
博物館のコンセプトの著者は、経験豊富な古生物学者でザグレブのクロアチア科学博物館でクラピナ原人のコレクションを監修し、40年にわたってクラピナ・ネアンデルタール人の研究を行っているヤコヴ・ラドヴチッチ氏とクロアチアの著名な建築家ジェリュコ・コヴァチッチ氏で、展示に関しては、アメリカからイスラエルまで8ヵ所から集まった博物館学者によって整備されました。
ネアンデルタール人はヨーロッパの初期人類の魅力的、且つ神秘的な現象で、謎に包まれた我々の多くの起源のひとつです。3万年、あるいは30万年前のその人類は誰であったのでしょうか?19世紀の科学はどのようにしてそういった事を発見して研究し、3回目のミレニアムを迎えた今、12万5000年前にここでサイを狩っていた石器時代の人類について何が分かっているのでしょうか?
生命の系図においてネアンデルタール人はどこに属しているのでしょうか?
そういった疑問の答えを探しに、クロアチアのクラピナにあるクラピナ・ネアンデルタール人博物館へ足を運ばれてはいかがでしょうか?

※詳細はこちら
クラピナ-ザゴリエ州観光局
URL http://www.tz-zagorje.hr/
クロアチアザゴリエ博物館&美術館
URL http://www.mhz.hr/ (クロアチア語)
クラピナ市
URL http://www.krapina.hr/ (クロアチア語)
その新しいマルチメディア博物館は、技術的にも最高の設備を整えた施設で、世界で最も豊かで多種類の発掘所であるクラピナは、ヨーロッパ最高峰のセンセーションとして華々しく登場する事でしょう。
幅広い年齢層の80体以上のネアンデルタール人の骨、つまりクラピナのネアンデルタール人を1899年に発見したのは、クロアチアの有名な古生物学者で地質学者、そして大学教授として地元の教師であったヨスィプ・レホリッチからフシュニャク丘に招待されたドラグティン・ゴリャノヴィッチ・クランベルゲル氏でした。
6年にわたる発掘作業の間、クランベルゲル氏はネアンデルタール人や動物の約3,000点の古生物発掘品を発見し、それはその種類の発掘品としては世界最大のものでした。しかし、90年代の中頃になってようやくカナダのハミルトンにあるマクマスター大学の調査員達が、電子スピン共鳴(ESR)やサイのほうろう質の研究によって、クラピナのネアンデルタール人が最後の重要な間氷期に起源を持つ、つまり13万年前の人類であると解明したのです。
博物館ではマルチメディアの内容によって訪問者をネアンデルタール人の時代へタイムスリップさせ、皆が進化の過程の一部となる事が出来ます。タイプスリップするの
は遥か遠い昔、約13万年前で、クラピナの祖先の「仮想の現実」を目の当たりにします。
2階に分かれている1,200平方メートルの博物館の展示スペースは、フシュニャクとヨスィポヴァツという二つの小さな丘の間にあります。
ネアンデルタール人が生活していた「半洞窟」というのは、植物は殆ど育たず垂直に立っている裸の岩が水分で削られて出来た穴で、その岩の3面は外から守られていました。出入り口は前に一つあっただけなので、敵の到来等を監視する事が出来ました。従って博物館の建物も外からはほとんど見えない仕組みで、砂で隠された「コンクリートの半洞窟」のような姿をしています。
博物館の入口は周りの景観とよく合っているため、訪問者は本当に洞窟に入って行き、その住民となるような感覚を覚える事でしょう。
中央の吹き抜けはネアンデルタール人の集落のようなスタイルで造られ「ガラスの岩」はクラピナのネアンデルタール人の生活についての16分間の映像が常に流れている巨大スクリーンとして使われています。
展示に関しては発掘現場や発掘品だけでなく、その発掘作業の過程や幅広い期間の幅広い科学的背景、そしてあらゆる分析や理論を紹介しています。
一つのホールでは、フシュニャク丘の初期人類の発掘現場をリアルに再現した物を展示しています。そこには初期人類の頭蓋骨や顎から、洞穴熊、サイ、ビーヴァー、鹿の骨まで、最も貴重な発掘品が並んでいます。他のホールではビッグバンや地球誕生から初期人類や現代人という現象に至るまで、宇宙の創造について紹介しています。
建物の構想者は、2階へ上がるスペースも奇妙な仮想の現実を体験出来るようなシステムに整えました。らせん、あるいは「ダブルカタツムリ」のようなものへ足を運ぶと、訪問者は地球の宇宙的、化学的、生物的進化の目撃者となるのです。
博物館の中で最も目を見張る部分は、完璧に再現された19人のネアンデルタール人の生活を映し出す巨大透視画です。そのセクションではネアンデルタール人の進化、彼らの精神生活、形態、文化、そして環境に関する分析のイントロダクションを紹介しています。像を手掛けたのは、本物そっくりの像を作らせたら世界一の専門家でフランスの彫刻家エリザベス・デインズです。
宇宙の創造、地球の歴史、初期の生命体についても紹介し、訪問者は最初の人類からクラピナ・ネアンデルタール人までの生命の進化を見学する事が出来ます。
博物館の見学は、ネアンデルタール人以後の人類の文化の進化を紹介しているホールで終わりとなります。
博物館のコンセプトの著者は、経験豊富な古生物学者でザグレブのクロアチア科学博物館でクラピナ原人のコレクションを監修し、40年にわたってクラピナ・ネアンデルタール人の研究を行っているヤコヴ・ラドヴチッチ氏とクロアチアの著名な建築家ジェリュコ・コヴァチッチ氏で、展示に関しては、アメリカからイスラエルまで8ヵ所から集まった博物館学者によって整備されました。
ネアンデルタール人はヨーロッパの初期人類の魅力的、且つ神秘的な現象で、謎に包まれた我々の多くの起源のひとつです。3万年、あるいは30万年前のその人類は誰であったのでしょうか?19世紀の科学はどのようにしてそういった事を発見して研究し、3回目のミレニアムを迎えた今、12万5000年前にここでサイを狩っていた石器時代の人類について何が分かっているのでしょうか?
生命の系図においてネアンデルタール人はどこに属しているのでしょうか?
そういった疑問の答えを探しに、クロアチアのクラピナにあるクラピナ・ネアンデルタール人博物館へ足を運ばれてはいかがでしょうか?

※詳細はこちら
クラピナ-ザゴリエ州観光局
URL http://www.tz-zagorje.hr/
クロアチアザゴリエ博物館&美術館
URL http://www.mhz.hr/ (クロアチア語)
クラピナ市
URL http://www.krapina.hr/ (クロアチア語)
136 - 140件目まで(186件中)


