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- メキシコ / 2011年、祝祭日のお知らせ
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エリア:
- 中南米>メキシコ
- テーマ:お祭り・イベント 旅行準備
- 投稿日:2010/12/10 14:36
2011年のメキシコの祝祭日を下記にお知らせいたします。
旅行の計画等にご利用ください。
(「ハッピーマンデー施策」のため、実際の日付と異なるものもありますので、お間違えないようご注意ください。)
■ 2011年 メキシコの祝祭日
1月01日(土) --- 新年
2月07日(月) --- メキシコ憲法記念日
3月21日(月) --- ベニート・フアレス誕生日
4月21日(木) --- セマナ・サンタ (聖木曜日)
4月22日(金) --- セマナ・サンタ (聖金曜日)
5月05日(木) --- メキシコ戦勝記念日
5月10日(火) --- 母の日 ※準祝日
9月16日(金) --- メキシコ独立記念日
11月02日(水) --- 死者の日
11月21日(月) --- メキシコ革命記念日
12月25日(日) --- クリスマス
尚、来年のサマータイムは、4月03日〜10月30日の予定です。
ご旅行の計画等に、ご利用ください。
旅行の計画等にご利用ください。
(「ハッピーマンデー施策」のため、実際の日付と異なるものもありますので、お間違えないようご注意ください。)
■ 2011年 メキシコの祝祭日
1月01日(土) --- 新年
2月07日(月) --- メキシコ憲法記念日
3月21日(月) --- ベニート・フアレス誕生日
4月21日(木) --- セマナ・サンタ (聖木曜日)
4月22日(金) --- セマナ・サンタ (聖金曜日)
5月05日(木) --- メキシコ戦勝記念日
5月10日(火) --- 母の日 ※準祝日
9月16日(金) --- メキシコ独立記念日
11月02日(水) --- 死者の日
11月21日(月) --- メキシコ革命記念日
12月25日(日) --- クリスマス
尚、来年のサマータイムは、4月03日〜10月30日の予定です。
ご旅行の計画等に、ご利用ください。

- キューバ / 2011年、祝祭日のお知らせ
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エリア:
- カリブ海>キューバ
- テーマ:お祭り・イベント 旅行準備
- 投稿日:2010/12/09 13:01
2011年のキューバの祝祭日を下記にお知らせいたします。
ご旅行の計画等にご利用ください。
■ 2011年 キューバの祝祭日
1月01日(土) --- 新年 (解放の日)
5月01日(日) --- メーデー
7月25日(月)〜27日(水) --- 革命記念日の祝日
10月20日(月) --- 独立戦争記念日
12月25日(日) --- クリスマス
ご旅行の計画等にご利用ください。
■ 2011年 キューバの祝祭日
1月01日(土) --- 新年 (解放の日)
5月01日(日) --- メーデー
7月25日(月)〜27日(水) --- 革命記念日の祝日
10月20日(月) --- 独立戦争記念日
12月25日(日) --- クリスマス

- イギリス / イギリス北部における大雪の影響について
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エリア:
- ヨーロッパ>イギリス
- テーマ:鉄道・乗り物 旅行準備 ドライブ
- 投稿日:2010/12/08 15:00
先週からの大雪の影響により、イギリス北部のスコットランドなどでは、現地時間昨日 2010年12月07日(火)現在、一部高速道路の通行止め、列車の運休・遅延等、各種交通機関に影響が出ている模様です。
今後も引き続き、各種交通機関等への影響が懸念されます。
以上、ご旅行をご予定の方は、十分にご注意下さい。
今後も引き続き、各種交通機関等への影響が懸念されます。
以上、ご旅行をご予定の方は、十分にご注意下さい。

- ミャンマー / 首都「ネーピードー」ご紹介
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エリア:
- アジア>ミャンマー>ミャンマーその他の都市
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 旅行準備
- 投稿日:2010/12/06 11:03
ネーピードーは、ヤンゴンの北約320kmに位置するミャンマーの首都です。
ジャングルを切り開いて開拓し、2006年10月10日にヤンゴンから正式に遷都されました。
「ネーピードー」とは、ミャンマー語で「王都」、「首都」を意味します。行政庁舎の集まる行政地区は政府の許可が無ければ、立ち入りは禁止されておりますが、商業地区などその他の場所は、外国人観光客でも訪れることが出来ます。
政治の中枢都市「ネーピードー」へは、ヤンゴンから北へ高速道路を利用し車で約4時間。飛行機で約45分(週4便)、夜行列車で約11時間です。
観光の見どころは、ヤンゴンのシュエダゴンパゴダを模して造られた「アッパタサンティパゴダ」や、ミャンマーの各管区と各州を紹介する文化村のような「国立記念公園」、ホワイトタイガーのいる「国立動物園」、宝石の産地ミャンマーのルビーや真珠、翡翠が展示された「宝石博物館」、噴水や池のある水の庭園「ウォーターファウンテンガーデン」などです。
尚、首都「ネーピードー」への入域の際は、何度かパスポートチェックが行われますので、くれぐれもパスポートはお忘れなきよう、お願いいたします。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
ジャングルを切り開いて開拓し、2006年10月10日にヤンゴンから正式に遷都されました。
「ネーピードー」とは、ミャンマー語で「王都」、「首都」を意味します。行政庁舎の集まる行政地区は政府の許可が無ければ、立ち入りは禁止されておりますが、商業地区などその他の場所は、外国人観光客でも訪れることが出来ます。
政治の中枢都市「ネーピードー」へは、ヤンゴンから北へ高速道路を利用し車で約4時間。飛行機で約45分(週4便)、夜行列車で約11時間です。
観光の見どころは、ヤンゴンのシュエダゴンパゴダを模して造られた「アッパタサンティパゴダ」や、ミャンマーの各管区と各州を紹介する文化村のような「国立記念公園」、ホワイトタイガーのいる「国立動物園」、宝石の産地ミャンマーのルビーや真珠、翡翠が展示された「宝石博物館」、噴水や池のある水の庭園「ウォーターファウンテンガーデン」などです。
尚、首都「ネーピードー」への入域の際は、何度かパスポートチェックが行われますので、くれぐれもパスポートはお忘れなきよう、お願いいたします。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- フィジー / 2011年1月より「付加価値税」(VAT) 引き上げに-続報
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エリア:
- 南太平洋>フィジー
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2010/11/30 14:04
来年、2011年1月よりフィジーにて実施が予定されている「付加価値税」(VAT)の引き上げに関する続報を、以下にお知らせいたします。
先週2010年11月26日(金)、フィジー暫定政権のアイヤズ・サイエド・カイユン財務大臣代行により来年(2011年1月〜12月)の国家予算が発表され、その中で「「VAT」(Value Added Tax: 付加価値税)が、現在の12.5%から15%に引き上げられることが明らかになりました。
これは2011年1月01日以降、国内で提供されるほとんどすべての物品・サービスに対して適用され、実質的に値上げとなります。
尚、ホテル税(HTT=Hotel Turnover Tax)に関しては5%で変更ないため、ホテルの売上げとなる各種料金に対する課税率は今後、VAT+HTTの計20%となります。
その他、旅行者に影響がありそうなものとしては、
・輸入野菜および輸入フルーツジュースの財政関税が、現在の15%から32%に大幅増税、
・特に輸入野菜には、別途新たに10%の輸入税が課されます
ので、価格が高騰するものと思われます。
これを受け、特に食材の多くを輸入に頼っているホテル内レストランでは、メニュー料金の上昇も予想されます。
また酒類およびタバコに関しては、輸入・国産ともに3%増税、輸入菓子に関しては新たに15%の輸入税が課されます。
尚、既にお伝えしている通り、フィジーでは本年2月より旅行者へのVAT(付加価値税)の還付制度が実施されておりますが、現在は、認可小売店(複数でも可)で「同じ日に」購入した商品の代金合計がFJ$500(VAT含む)に達した場合、出国時にVAT相当分の還付を受ける事が出来るとなっているところ、2011年1月01日からは「同じ日に」という条件が取り除かれ、一度の滞在中何日にわたっていても、その合計額がFJ$500(VAT含む)に達すれば還付の対象となります。
来年、2011年1月以降、フィジーへのご旅行をご予定の方は、ご注意下さい。
※詳しくは、フィジー諸島税務局による「2011年国家予算概要」をご参照ください。
URL http://www.frca.org.fj/docs/firca/public_notices/Summary%20of%20Revenue%20Policies%20-%202011%20Budget.pdf (英語)
先週2010年11月26日(金)、フィジー暫定政権のアイヤズ・サイエド・カイユン財務大臣代行により来年(2011年1月〜12月)の国家予算が発表され、その中で「「VAT」(Value Added Tax: 付加価値税)が、現在の12.5%から15%に引き上げられることが明らかになりました。
これは2011年1月01日以降、国内で提供されるほとんどすべての物品・サービスに対して適用され、実質的に値上げとなります。
尚、ホテル税(HTT=Hotel Turnover Tax)に関しては5%で変更ないため、ホテルの売上げとなる各種料金に対する課税率は今後、VAT+HTTの計20%となります。
その他、旅行者に影響がありそうなものとしては、
・輸入野菜および輸入フルーツジュースの財政関税が、現在の15%から32%に大幅増税、
・特に輸入野菜には、別途新たに10%の輸入税が課されます
ので、価格が高騰するものと思われます。
これを受け、特に食材の多くを輸入に頼っているホテル内レストランでは、メニュー料金の上昇も予想されます。
また酒類およびタバコに関しては、輸入・国産ともに3%増税、輸入菓子に関しては新たに15%の輸入税が課されます。
尚、既にお伝えしている通り、フィジーでは本年2月より旅行者へのVAT(付加価値税)の還付制度が実施されておりますが、現在は、認可小売店(複数でも可)で「同じ日に」購入した商品の代金合計がFJ$500(VAT含む)に達した場合、出国時にVAT相当分の還付を受ける事が出来るとなっているところ、2011年1月01日からは「同じ日に」という条件が取り除かれ、一度の滞在中何日にわたっていても、その合計額がFJ$500(VAT含む)に達すれば還付の対象となります。
来年、2011年1月以降、フィジーへのご旅行をご予定の方は、ご注意下さい。
※詳しくは、フィジー諸島税務局による「2011年国家予算概要」をご参照ください。
URL http://www.frca.org.fj/docs/firca/public_notices/Summary%20of%20Revenue%20Policies%20-%202011%20Budget.pdf (英語)
136 - 140件目まで(305件中)


