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- オーストリア ウィーン / 「ウィーン国立オペラ座」でコンサート
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ウィーン
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/08/04 19:05
毎週月・水・金・土曜に、トップレベルの演奏家30人によるウィーン・モーツァルト・オーケストラは、オペラ座とフォルクスオーパーの歌手2人(ソプラノとバリトン)と名高い指揮者を迎え、豪華なバロックの衣装を着け、名高いオペラのデュエット、アリア、序曲、交響曲や協奏曲のハイライト、ディヴェルティメント、セレナードなど、多彩な曲目を紹介しています。
会場となるのは楽友協会大ホール、コンツェルトハウスの大ホール、ホーフブルク王宮などですが、オペラとバレエが休みの夏にはウィーン国立オペラ座でもコンサートが開かれます。
プログラムの中心は、W・A・モーツァルト、ヨハン・シュトラウス父子の作品です。
■ 国立オペラ座での2009年8月の日程
日付: 8月24・26・28日
時間: 20:15〜
詳細: http://www.mozart.co.at/ (ドイツ語、英語、日本語他)
会場となるのは楽友協会大ホール、コンツェルトハウスの大ホール、ホーフブルク王宮などですが、オペラとバレエが休みの夏にはウィーン国立オペラ座でもコンサートが開かれます。
プログラムの中心は、W・A・モーツァルト、ヨハン・シュトラウス父子の作品です。
■ 国立オペラ座での2009年8月の日程
日付: 8月24・26・28日
時間: 20:15〜
詳細: http://www.mozart.co.at/ (ドイツ語、英語、日本語他)

- ベルギー ブリュッセル / ビュースポット芸術の丘に「SQUARE」オープン
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/07/31 11:44
かつてパレ・デ・コングレの名前で親しまれてきた会議場が「スクエア」(SQUARE)としてリニューアルオープンいたします。1958年のブリュッセル万博の際に建設され、ホールには、ルネ・マグリット、ポール・デルヴォーの壁画も残されています。
建物全体及び内部の設計は、ベルギーで話題のアーティストでありデザイナーでもあるアルネ・カンズ氏(Arne Quinze)がデザインを手がけています。
「もっと一般利用可能な施設」をコンセプトに、ブラッスリーと最上階のバンケットホール、入口のガラスのホールが自由に利用出来るようになります。1Fのオープンエアのブラッスリーは芸術の丘公園に面していて、ランチやディナーの利用が可能です。また最上階からはブリュッセル市内の景色が一望出来、入口ホールではコンサートや試写会などのイベントが予定されています。
プロフェッショナル向けには、ガラディナー、イベント、会議などに対応可能な10,000平方メートルの多目的室や、300人〜1,200人収容可能な翻訳ブース付き聴衆席も備えられています。
■「スクエア」(SQUARE)
* オープン予定日時: 2009年9月20日 20:09分オープン
* 住所: 8 rue du Musee, 1000 Brussels
* 詳細: URL http://www.square-brussels.com/ (オランダ語、フランス語、英語)

建物全体及び内部の設計は、ベルギーで話題のアーティストでありデザイナーでもあるアルネ・カンズ氏(Arne Quinze)がデザインを手がけています。
「もっと一般利用可能な施設」をコンセプトに、ブラッスリーと最上階のバンケットホール、入口のガラスのホールが自由に利用出来るようになります。1Fのオープンエアのブラッスリーは芸術の丘公園に面していて、ランチやディナーの利用が可能です。また最上階からはブリュッセル市内の景色が一望出来、入口ホールではコンサートや試写会などのイベントが予定されています。
プロフェッショナル向けには、ガラディナー、イベント、会議などに対応可能な10,000平方メートルの多目的室や、300人〜1,200人収容可能な翻訳ブース付き聴衆席も備えられています。
■「スクエア」(SQUARE)
* オープン予定日時: 2009年9月20日 20:09分オープン
* 住所: 8 rue du Musee, 1000 Brussels
* 詳細: URL http://www.square-brussels.com/ (オランダ語、フランス語、英語)


- オーストリア ウィーン / 「ミュージアム・クオーター」のファッション
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ウィーン
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/07/29 16:27
2009年9月24日から27日まで、ウィーンの大規模なカルチャーエリアである「ミュージアム・クオーター」では、ファッションをテーマとする新たな展覧会が開催されます。
「MQウィーン・ファッションウィーク」では、オーストリアのデザイン製品が紹介されますが、企画・構成には、国際的なデザイナーも参加しています。
ミュージアム・クオーターの展示室はショールームとなり、「ファッション・プレース」では、デザイナーが自らのコレクションを展示・即売します。
50の出展者には、ミヒェル・マイヤー、エルフェンクライト、「and_i」という独自レーベルのアクセサリーを創造するアンドレアス・エーバーハルターなど、最先端を行くウィーンのデザイナーも含まれています。
また各国レーベルでは、ドイツのマルセル・オスターターク、ブラジルのジュリアナ・ジャボールも出展の予定です。
※MQウィーン・ファッションウィーク (mqviennafashionweek)
期間: 2009年9月24日〜27日
場所: ミュージアム・クオーター (住所: Museumsplatz 1, 1070 Vienna)
詳細: URL http://www.mqviennafashionweek.com/ (ドイツ語、英語)
「MQウィーン・ファッションウィーク」では、オーストリアのデザイン製品が紹介されますが、企画・構成には、国際的なデザイナーも参加しています。
ミュージアム・クオーターの展示室はショールームとなり、「ファッション・プレース」では、デザイナーが自らのコレクションを展示・即売します。
50の出展者には、ミヒェル・マイヤー、エルフェンクライト、「and_i」という独自レーベルのアクセサリーを創造するアンドレアス・エーバーハルターなど、最先端を行くウィーンのデザイナーも含まれています。
また各国レーベルでは、ドイツのマルセル・オスターターク、ブラジルのジュリアナ・ジャボールも出展の予定です。
※MQウィーン・ファッションウィーク (mqviennafashionweek)
期間: 2009年9月24日〜27日
場所: ミュージアム・クオーター (住所: Museumsplatz 1, 1070 Vienna)
詳細: URL http://www.mqviennafashionweek.com/ (ドイツ語、英語)

- ハワイ オアフ島 / ポリネシア・カルチャー・センターの新しいイブニングショー「ハァ: ブレス・オブ・ライフ」8月14日スタート
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エリア:
- ハワイ>オアフ島
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/07/14 03:05
ポリネシア・カルチャー・センターでは、2009年8月14日から新しいイブニングショー「ハァ:ブレス・オブ・ライフ(Ha: BREATH OF LIFE)」がスタートいたします。
1996年からお楽しみいただいた「ホライズン!」に代わり、ポリネシア・カルチャー・センターはこの夏、総勢100名以上の出演者による新しいスペクタクル・ショーをお届けします。
「ハァ: ブレス・オブ・ライフ」では、主役の少年マナがハワイ、トンガ、ニュージーランド、サモア、タヒチ、フィジーそれぞれのポリネシア文化を通し、人生の喜びや挑戦を経験します。物語は誕生、学び、社会への適合、青春時代の愛、結婚、親になること、戦争、老い、そして死という誰もが人生で経験する出来事をベースに綴られます。この物語をアニメーション、ダンス、音楽で表現することで、たとえ文化や言語が違っても誰もが理解出来る内容になっています。
ショーは客席の後方などいたるところから出演者が登場したり、観客をステージに上げて参加させたりと観客を巻き込んでインタラクティブに展開していきます。1つのポリネシア文化から次の文化へ観客が物語に入っていきやすいように、オリジナル・アニメーションを効果的に用いています。一人の人間の人生を通して、ポリネシア文化を強調しながらも、観客を引き込む魅力的な物語を創り出しています。
このオリジナル作品の創作にはハワイ、トンガ、ニュージーランド、サモア、タヒチ、フィジーのカルチャーエキスパートが参加しています。また、ポリネシア・カルチャー・センターのクムフラ、サイ・ブリッジとエレン・ゲイ・デラ・ロサは、メレ(歌)の作曲やハワイセクションのフラの創作に携わっています。登場人物に合わせて衣装、歌、ダンスは一つ一つ丁寧に作られ、観客の心に残る物語に仕上げています。
構想3年、300万ドルをかけたこの壮大なショーをポリネシア・カルチャー・センターでの一日の締めくくりとして是非ご覧ください。
イブニングショー「ハァ: ブレス・オブ・ライフ」は所要時間90分。
2,770名着席可能なパシフィック・シアターにて、開園日の毎日 19:30より開催します。
1996年からお楽しみいただいた「ホライズン!」に代わり、ポリネシア・カルチャー・センターはこの夏、総勢100名以上の出演者による新しいスペクタクル・ショーをお届けします。
「ハァ: ブレス・オブ・ライフ」では、主役の少年マナがハワイ、トンガ、ニュージーランド、サモア、タヒチ、フィジーそれぞれのポリネシア文化を通し、人生の喜びや挑戦を経験します。物語は誕生、学び、社会への適合、青春時代の愛、結婚、親になること、戦争、老い、そして死という誰もが人生で経験する出来事をベースに綴られます。この物語をアニメーション、ダンス、音楽で表現することで、たとえ文化や言語が違っても誰もが理解出来る内容になっています。
ショーは客席の後方などいたるところから出演者が登場したり、観客をステージに上げて参加させたりと観客を巻き込んでインタラクティブに展開していきます。1つのポリネシア文化から次の文化へ観客が物語に入っていきやすいように、オリジナル・アニメーションを効果的に用いています。一人の人間の人生を通して、ポリネシア文化を強調しながらも、観客を引き込む魅力的な物語を創り出しています。
このオリジナル作品の創作にはハワイ、トンガ、ニュージーランド、サモア、タヒチ、フィジーのカルチャーエキスパートが参加しています。また、ポリネシア・カルチャー・センターのクムフラ、サイ・ブリッジとエレン・ゲイ・デラ・ロサは、メレ(歌)の作曲やハワイセクションのフラの創作に携わっています。登場人物に合わせて衣装、歌、ダンスは一つ一つ丁寧に作られ、観客の心に残る物語に仕上げています。
構想3年、300万ドルをかけたこの壮大なショーをポリネシア・カルチャー・センターでの一日の締めくくりとして是非ご覧ください。
イブニングショー「ハァ: ブレス・オブ・ライフ」は所要時間90分。
2,770名着席可能なパシフィック・シアターにて、開園日の毎日 19:30より開催します。

- イタリア カゼルタ / 「王宮」でのエキシビジョン、開催期間が延長に (7/06→9/07)
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/07/10 18:26
南イタリア、ナポリ郊外の町 カゼルタにある「カゼルタ王宮」(REGGIA DI CASERTA)では、2009年4月04日(土)〜7月06日(月)の予定で開催されておりましたエキシビジョン「ヴァンヴィテッリ展」(La Corte di Vanvitelli)は、2009年9月07日(月)まで、期間を延長し開催される事となりました。
以上、ご旅行をご予定の方はご注意下さい。
※詳細: カゼルタ王宮(REGGIA DI CASERTA) 公式サイト
URL http://www.reggiadicaserta.beniculturali.it/ (イタリア語、英語他)
以上、ご旅行をご予定の方はご注意下さい。
※詳細: カゼルタ王宮(REGGIA DI CASERTA) 公式サイト
URL http://www.reggiadicaserta.beniculturali.it/ (イタリア語、英語他)
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