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- メキシコ メキシコシティ / 主要博物館等の年末年始の営業時間について
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エリア:
- 中南米>メキシコ>メキシコシティ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/11/19 14:08
日本人観光客も多く訪れるメキシコシティ市内にある主要博物館等の2010年12月〜2011年の年末年始時期の営業時間を下記にお知らせいたします。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
■ 主要博物館等の年末年始の営業時間 (2010〜2011)
* 国立人類学博物館
12月27日(月) のみ、終日閉館。
※12月25日、及び1月01日は、通常通りオープン。
* フリーダ・カーロ博物館
12月24日の午後、25日終日、27日終日、31日午後、1月01日は、終日閉館。
※12月24日、及び31日は午前中のみオープン。
* バラガン邸
12月24日、25日、31日、1月01日は、終日閉館。
※12月20日〜30日は、11:00〜14:00の時間帯のみオープン。
* ヒラルディー邸
12月25日、1月01日は、終日閉館
※それ以外の日付も要確認です。(開館日であっても見学を受け付けてもらえない場合もあります)
その他の博物館も原則、月曜日以外は開館となりますが、12月25日と1月01日は営業時間が短縮される場合がありますので、ご注意ください。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
■ 主要博物館等の年末年始の営業時間 (2010〜2011)
* 国立人類学博物館
12月27日(月) のみ、終日閉館。
※12月25日、及び1月01日は、通常通りオープン。
* フリーダ・カーロ博物館
12月24日の午後、25日終日、27日終日、31日午後、1月01日は、終日閉館。
※12月24日、及び31日は午前中のみオープン。
* バラガン邸
12月24日、25日、31日、1月01日は、終日閉館。
※12月20日〜30日は、11:00〜14:00の時間帯のみオープン。
* ヒラルディー邸
12月25日、1月01日は、終日閉館
※それ以外の日付も要確認です。(開館日であっても見学を受け付けてもらえない場合もあります)
その他の博物館も原則、月曜日以外は開館となりますが、12月25日と1月01日は営業時間が短縮される場合がありますので、ご注意ください。

- ハワイ ホノルル / 「ホリデー・ライト・トロリー・ツアー」、12月05日よりスタート
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エリア:
- テーマ:街中・建物・景色 鑑賞・観戦 鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/11/18 10:00
ワイキキトロリーの「ホリデー・ライト・トロリー・ツアー」が、2010年12月05日から運行されます。
ツアーは、DFSギャラリア・ワイキキを出発し、ハワイならではのクリスマス・デコレーションやイルミネーションで彩られるダウンタウンへ向かいます。
毎年多くの見学者で賑わうホノルル・ハレ(市庁舎)で下車し、ハレ内に飾られた美しいクリスマス・ツリーやクリスマス・リース等鑑賞します。
■ ホリデー・ライト・トロリー・ツアー
* 運行期間: 2010年12月05日(日)〜30日(木)
* 料金: 要予約、大人 US$22、子供(4〜11歳) US$13、3歳以下は無料
* 運行スケジュール:
〔12月05日(日)〜14日(火)、26日(日)〜30日(木)〕
・DFSギャラリア・ワイキキ発 --- (1)19:00、(3)20:00
・カワイアハオ教会発 --- (1)19:30、(2)20:00、(3)20:30、(4)21:00
・DFSギャラリア着 --- (1)19:55、(2)20:25、(3)20:55、(4)21:25
〔12月15日(水)〜25日(土)〕
・DFSギャラリア・ワイキキ発 --- (1)19:00、(2)19:30、(3)20:00
・カワイアハオ教会発 --- (1)19:30、(2)20:00、(3)20:30、(4)21:00
・DFSギャラリア・ワイキキ着 --- (1)19:55、(2)20:25、(3)20:55、(4)21:25
ツアーは、DFSギャラリア・ワイキキを出発し、ハワイならではのクリスマス・デコレーションやイルミネーションで彩られるダウンタウンへ向かいます。
毎年多くの見学者で賑わうホノルル・ハレ(市庁舎)で下車し、ハレ内に飾られた美しいクリスマス・ツリーやクリスマス・リース等鑑賞します。
■ ホリデー・ライト・トロリー・ツアー
* 運行期間: 2010年12月05日(日)〜30日(木)
* 料金: 要予約、大人 US$22、子供(4〜11歳) US$13、3歳以下は無料
* 運行スケジュール:
〔12月05日(日)〜14日(火)、26日(日)〜30日(木)〕
・DFSギャラリア・ワイキキ発 --- (1)19:00、(3)20:00
・カワイアハオ教会発 --- (1)19:30、(2)20:00、(3)20:30、(4)21:00
・DFSギャラリア着 --- (1)19:55、(2)20:25、(3)20:55、(4)21:25
〔12月15日(水)〜25日(土)〕
・DFSギャラリア・ワイキキ発 --- (1)19:00、(2)19:30、(3)20:00
・カワイアハオ教会発 --- (1)19:30、(2)20:00、(3)20:30、(4)21:00
・DFSギャラリア・ワイキキ着 --- (1)19:55、(2)20:25、(3)20:55、(4)21:25

- 中国 大連 / 「大連漢墓博物館」オープン
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エリア:
- アジア>中国>大連(ダイレン)
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/11/16 11:01
2010年10月25日、国内初の漢代の墓葬群遺跡博物館「大連漢墓博物館」がオープンいたしました。
大連漢墓博物館は、大連市内から車で40分の甘井子区営城子街道沙崗村に位置します。館内は、大連漢代の埋葬文化をメインテーマとし、遺跡展示、文物陳列、仮設展示などで構成されています。
現在はソフトオープン期間中のため、開館時間は 09:00〜15:00、入館料は無料となっておりますが、今後変更となる見込みです。また団体の場合は事前予約が必要です。
歴史に興味のある方必見! 是非お越し下さい。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
大連漢墓博物館は、大連市内から車で40分の甘井子区営城子街道沙崗村に位置します。館内は、大連漢代の埋葬文化をメインテーマとし、遺跡展示、文物陳列、仮設展示などで構成されています。
現在はソフトオープン期間中のため、開館時間は 09:00〜15:00、入館料は無料となっておりますが、今後変更となる見込みです。また団体の場合は事前予約が必要です。
歴史に興味のある方必見! 是非お越し下さい。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- ベルギー ゲント / 聖バーフ大聖堂「神秘の仔羊」(祭壇画)、鑑賞可能に
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ゲント
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/11/11 11:09
ゲントの「聖バーフ大聖堂」にある15世紀フランドル絵画の最高傑作である祭壇画「神秘の子羊」の保護管理作業が終了いたしました。
これを受け、入場が制限されていた礼拝堂部分のガラスの壁も撤去され、現在、礼拝堂内での鑑賞が再び可能となっております。
是非、お越しください。
※聖バーフ大聖堂 (Sint-Baafskathedraal)
夏期(4月01日〜10月30日) --- 08:30〜18:00
冬期(11月01日〜3月31日) --- 08:30〜17:00
◎日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
※神秘の子羊 (The Adoration of the Mystic Lamb)
夏期(4月01日〜10月30日) --- 09:30〜17:00
冬期(11月01日〜3月31日) --- 10:30〜16:00
◎日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
※詳細
URL http://users.skynet.be/sintbaafskathedraal-gent/EN_welcome.html (英語)
これを受け、入場が制限されていた礼拝堂部分のガラスの壁も撤去され、現在、礼拝堂内での鑑賞が再び可能となっております。
是非、お越しください。
※聖バーフ大聖堂 (Sint-Baafskathedraal)
夏期(4月01日〜10月30日) --- 08:30〜18:00
冬期(11月01日〜3月31日) --- 08:30〜17:00
◎日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
※神秘の子羊 (The Adoration of the Mystic Lamb)
夏期(4月01日〜10月30日) --- 09:30〜17:00
冬期(11月01日〜3月31日) --- 10:30〜16:00
◎日曜日はミサのため、13:00〜見学可能。
※詳細
URL http://users.skynet.be/sintbaafskathedraal-gent/EN_welcome.html (英語)

- オーストリア ザルツブルク / 3月03〜27日「第2回 ザルツブルク・ビエンナーレ」開催
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ザルツブルク
- テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/11/09 10:01
2011年3月03〜27日、第二回「ザルツブルク・ビエンナーレ」が開催され、皆様を現代音楽の世界に誘います。16日間の開催期間中に27のイベントが行われ、現代音楽の重要な作品などが紹介されます。
プログラムは4つのシリーズ「ZOOM」、「FOCUS」、「LICHTSPIELMUSIK」、「SZENENWECHSEL」に分かれ、それぞれのシリーズが独自の特徴を持ち、2011年のフェスティバルを形成しています。
* ZOOM(ズーム)
ZOOMはコンサート、ワークショップ、パネル・ディスカッションにより、国際レベルの作曲家とその出身、音楽に対する姿勢、個性などの違いを紹介します。
出演者として、ミヒャエル・ギーレン、ディーター・シュネーベル、フリードリッヒ・チェルハ、トーマス・ケスラー氏等が予定されています。
* FOCUS(フォーカス)
2つ目のシリーズのFOCUSは、室内楽の王道である弦楽四重奏をテーマとしています。国際的に評価の高い7つのアンサンブルが、新ウィーン楽派から現代までの作品を魅力たっぷりに演奏します。
スペインのカザルス弦楽四重奏団、ペッレグリニ四重奏団、クス四重奏団、ザルツブルク市四重奏団、アメリカ西海岸を拠点とするパシフィカ四重奏団等の出演が予定されています。
* LICHTSPIELMUSIK(映画音楽)
2011年のビエンナーレは、シリーズ「LICHTSPIELMUSIK」で映画ファンにもスポットを当てています。無声映画時代の有名な作品のデジタル化により、映画のための作曲が再び注目を集めています。
「吸血鬼ノスフェラトゥ」「アハメッド王子の冒険」、フリッツ・ラング監督の「メトロポリス」などを予定しています。
* SZENENWECHSEL(場面転換)
「SZENENWECHSELは、音楽劇とマルチメディアのプロジェクト、そしてクラシックの演奏形式とかけ離れた作品や、作品への新しいアプローチ 〜演出素材としての協奏曲的な音楽、演奏する役者としての器楽奏者など〜 を紹介します。
ハイナー・ミュラー、エドガー・アラン・ポー、モーリス・ブランショのテキストを含む音楽劇であるハイナー・ゲッベルスの「ブラック・オン・ホワイト」、声楽とバイオリンのための一時間の音楽であるジェルジ・クルタークの「カフカ断章」、「ピアノ・コスモス」等の上演が予定されています。
■ ザルツブルク・ビエンナーレの背景
2009年から行われているザルツブルク・ビエンナーレは、現代音楽フェスティバルとして、ザルツブルクでの現代音楽の楽しみをより豊かなものにしています。ザルツブルクの現代音楽のイベントの実質的な全ての主催者が協力し合い、この特別な音楽の楽しみに関する共通のプラットホームを作り上げました。
ビエンナーレの目標はザルツブルクを、現代音楽に関する国際レベルの取り組みの重要な場所として定着させることです。このフェスティバルは、隔年の春に4度の週末(木曜〜日曜)に渡り開催されます。

※チケット
チケットは2010年10月1日より、ザルツブルク・モーツァルテウム財団のチケットオフィスで販売しております。
住所: Theatergasse 2, 5020 Salzburg
URL: http://www.salzburgbiennale.at/ (ドイツ語のみ)
URL: http://www.mozarteum.at/ (ドイツ語、英語)
プログラムは4つのシリーズ「ZOOM」、「FOCUS」、「LICHTSPIELMUSIK」、「SZENENWECHSEL」に分かれ、それぞれのシリーズが独自の特徴を持ち、2011年のフェスティバルを形成しています。
* ZOOM(ズーム)
ZOOMはコンサート、ワークショップ、パネル・ディスカッションにより、国際レベルの作曲家とその出身、音楽に対する姿勢、個性などの違いを紹介します。
出演者として、ミヒャエル・ギーレン、ディーター・シュネーベル、フリードリッヒ・チェルハ、トーマス・ケスラー氏等が予定されています。
* FOCUS(フォーカス)
2つ目のシリーズのFOCUSは、室内楽の王道である弦楽四重奏をテーマとしています。国際的に評価の高い7つのアンサンブルが、新ウィーン楽派から現代までの作品を魅力たっぷりに演奏します。
スペインのカザルス弦楽四重奏団、ペッレグリニ四重奏団、クス四重奏団、ザルツブルク市四重奏団、アメリカ西海岸を拠点とするパシフィカ四重奏団等の出演が予定されています。
* LICHTSPIELMUSIK(映画音楽)
2011年のビエンナーレは、シリーズ「LICHTSPIELMUSIK」で映画ファンにもスポットを当てています。無声映画時代の有名な作品のデジタル化により、映画のための作曲が再び注目を集めています。
「吸血鬼ノスフェラトゥ」「アハメッド王子の冒険」、フリッツ・ラング監督の「メトロポリス」などを予定しています。
* SZENENWECHSEL(場面転換)
「SZENENWECHSELは、音楽劇とマルチメディアのプロジェクト、そしてクラシックの演奏形式とかけ離れた作品や、作品への新しいアプローチ 〜演出素材としての協奏曲的な音楽、演奏する役者としての器楽奏者など〜 を紹介します。
ハイナー・ミュラー、エドガー・アラン・ポー、モーリス・ブランショのテキストを含む音楽劇であるハイナー・ゲッベルスの「ブラック・オン・ホワイト」、声楽とバイオリンのための一時間の音楽であるジェルジ・クルタークの「カフカ断章」、「ピアノ・コスモス」等の上演が予定されています。
■ ザルツブルク・ビエンナーレの背景
2009年から行われているザルツブルク・ビエンナーレは、現代音楽フェスティバルとして、ザルツブルクでの現代音楽の楽しみをより豊かなものにしています。ザルツブルクの現代音楽のイベントの実質的な全ての主催者が協力し合い、この特別な音楽の楽しみに関する共通のプラットホームを作り上げました。
ビエンナーレの目標はザルツブルクを、現代音楽に関する国際レベルの取り組みの重要な場所として定着させることです。このフェスティバルは、隔年の春に4度の週末(木曜〜日曜)に渡り開催されます。

※チケット
チケットは2010年10月1日より、ザルツブルク・モーツァルテウム財団のチケットオフィスで販売しております。
住所: Theatergasse 2, 5020 Salzburg
URL: http://www.salzburgbiennale.at/ (ドイツ語のみ)
URL: http://www.mozarteum.at/ (ドイツ語、英語)
126 - 130件目まで(339件中)


