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前にも紹介したウィルソン空港内にあるパイロット限定のレストラン。メニューにはいちいち近隣にある航空会社の名がつけられています。なので「スカイマークひとつ、大盛りで」などと叫ばないといけません。
ここのフライドポテトはナイロビ、いやケニアで最も細いでしょう。ケニア人はよく髪の毛ほど細い、と形容しますがいくらなんでもこんなに彼らの縮毛は太くないんですが他に比較の対象が日常生活で無いんでしょうね。バーガーは味も量も申し分ないです。マサイマラへ飛ぶ前に時間を作って立寄ってください。
ここのフライドポテトはナイロビ、いやケニアで最も細いでしょう。ケニア人はよく髪の毛ほど細い、と形容しますがいくらなんでもこんなに彼らの縮毛は太くないんですが他に比較の対象が日常生活で無いんでしょうね。バーガーは味も量も申し分ないです。マサイマラへ飛ぶ前に時間を作って立寄ってください。
先週の日曜、ナイロビ国立公園の中にあるレストランでコーヒー好きのためのイベントが開かれると聞いてのぞいてきました。
コーヒー農園直送の豆の即売ブースが2つ、カフェが2つ、あとはホットドッグを売るテント。一番驚いたのは会場がケニア人で溢れていたこと。中産階級の台頭を実感できたし、新聞を読みながら芝生でのんびりもできたのでよしとします。第三回目の日時はfbで告知されるそうです。
コーヒー農園直送の豆の即売ブースが2つ、カフェが2つ、あとはホットドッグを売るテント。一番驚いたのは会場がケニア人で溢れていたこと。中産階級の台頭を実感できたし、新聞を読みながら芝生でのんびりもできたのでよしとします。第三回目の日時はfbで告知されるそうです。
日本の日常においてもアンテナを張っていればアフリカのモノゴトに目が向くはずです。そんな居ながらサファリ・ハンターにとって大阪は特にネタの宝庫でした。
まずはショッキングピングのカバ。大阪エキ近のショウウィンドウに裸で安置させられていました。製作者はどんなメッセイジ性を盛り込んだのでしょうか。実物もこんな感じに赤いのでリアルではあるんですが。
まずはショッキングピングのカバ。大阪エキ近のショウウィンドウに裸で安置させられていました。製作者はどんなメッセイジ性を盛り込んだのでしょうか。実物もこんな感じに赤いのでリアルではあるんですが。
先日ナイロビの国際空港を利用しました。
中東経由でしたが建物入り口で搭乗者全員を2列に並べ、非接触式のサーモグラフィーで検温し、医務官(たった一人)が画面上の体温を読み取って37度以下なら初めて入室を許す、という感じでした。成田など自己申告に頼っていますから日本より厳しいチェックが励行されているようでした。
先月日本大使館の希望として空港の体温チェックの徹底化についてケニア政府をアシストする、という話もあったので実現したのかもしれません。機器がNECなのかパナソニックなのかタニタなのかちょっと読み取れませんでしたが。
中東経由でしたが建物入り口で搭乗者全員を2列に並べ、非接触式のサーモグラフィーで検温し、医務官(たった一人)が画面上の体温を読み取って37度以下なら初めて入室を許す、という感じでした。成田など自己申告に頼っていますから日本より厳しいチェックが励行されているようでした。
先月日本大使館の希望として空港の体温チェックの徹底化についてケニア政府をアシストする、という話もあったので実現したのかもしれません。機器がNECなのかパナソニックなのかタニタなのかちょっと読み取れませんでしたが。
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