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- 【寛永行幸の観衆役募集】
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エリア:
- 近畿>京都>洛中(御所・北野)
- テーマ:観光地 お祭り・イベント 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2026/05/22 14:59
- コメント(0)
【寛永行幸の観衆役募集】
今年の12月6日にやる寛永行幸の再現行列で時代装束を着て観覧席に座る観衆役(有料)の募集が始まっているが、Aコースは30万円である。
勘違いしないように。30万円貰えるのではなく、払うのである。実行委員があつらえた貸衣装を着て、鬘つきでメイクもしてもらえる由。
これも凄い。30万円出して、衣装が記念に貰えるのではなく、貸してもらうだけなのだ。
この有料観覧者は京都御苑での出発を見送った後、二条城での到着式にも参加できる。つまり、御所で見送った後は車で二条城に移動するのだろう。中々忙しいのではないかな。
ちなみにBコース(3万円)は実行委員会が用意する貸衣装を着るだけ。
Cコース(1万円)は自前の衣装で参加する。
さて、「自前の衣装」って、一般の人がそんな衣装を持っているのか? ひょっとしたら、提携しているレンタル着物屋が用意してくれるのかも。^^
これにいくらかかるのかな。^_^
何はともあれ、申し込みは5月31日までで、寛永行幸四百年祭の公式ホームページから応募するとのことである。
今年の12月6日にやる寛永行幸の再現行列で時代装束を着て観覧席に座る観衆役(有料)の募集が始まっているが、Aコースは30万円である。
勘違いしないように。30万円貰えるのではなく、払うのである。実行委員があつらえた貸衣装を着て、鬘つきでメイクもしてもらえる由。
これも凄い。30万円出して、衣装が記念に貰えるのではなく、貸してもらうだけなのだ。
この有料観覧者は京都御苑での出発を見送った後、二条城での到着式にも参加できる。つまり、御所で見送った後は車で二条城に移動するのだろう。中々忙しいのではないかな。
ちなみにBコース(3万円)は実行委員会が用意する貸衣装を着るだけ。
Cコース(1万円)は自前の衣装で参加する。
さて、「自前の衣装」って、一般の人がそんな衣装を持っているのか? ひょっとしたら、提携しているレンタル着物屋が用意してくれるのかも。^^
これにいくらかかるのかな。^_^
何はともあれ、申し込みは5月31日までで、寛永行幸四百年祭の公式ホームページから応募するとのことである。

- 府立総合資料館の跡地の公園に登場した恐竜はイスとベンチだったのである。
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エリア:
- 近畿>京都
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2026/05/21 15:17
- コメント(0)
府立総合資料館の跡地の公園に登場した恐竜はイスとベンチだったのである。
最初は気づかなかった。^^
何故か卵もあります。割れて穴が空いてますので、ここから出たのでしょう。^^




最初は気づかなかった。^^
何故か卵もあります。割れて穴が空いてますので、ここから出たのでしょう。^^





- 久しぶりの、さんきゅう寿司
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エリア:
- 近畿>京都>洛中(京都駅周辺)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 グルメ
- 投稿日:2026/05/20 12:42
- コメント(0)
久しぶりに梅小路公園(鉄道博物館)の近く、ホテルエミオン京都の二階さんきゅう寿司でランチ。
これで税込み950円。^^
これで税込み950円。^^

- 京都の民家の工事現場で「工事停止 京都市」の赤札が!
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エリア:
- 近畿>京都>洛東(祇園・清水)
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 その他
- 投稿日:2026/05/18 15:04
- コメント(0)
京都の民家の工事現場で「工事停止 京都市」の赤札が!
何があったのかしらん?
何があったのかしらん?

- 【今日、京響】第711回定期演奏会(5月16日)
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エリア:
- 近畿>京都
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2026/05/16 20:29
- コメント(0)
【今日、京響】第711回定期演奏会(5月16日)
※プログラム※
指揮:シルヴァン・カンブルラン
<曲目>
マーラー:交響曲6番「悲劇的」
今回は今年の京響定期の中でも「目玉」のひとつである。何といっても私はマーラーの交響曲の中ではこれが一番好きなのだ。やはり同じことを思う人も多いのか、土曜日の公演はチケット完売であった。
私はこの曲を実演では井上道義指揮の京響で聴いているし、CDではショルティやバーンスタイン(新旧両方)やレヴァインや、小澤征爾でもサイモン・ラトルでもインバルでも、他の指揮者の録音でも聴いている。まさに名曲なのだ。
私が初めてこの曲を聴いたのはゲオルグ・ショルティ指揮のシカゴ交響楽団のCDだった。しかしその頃と今ではこの曲の演奏に変化があって、第二楽章と第三楽章が入れ替わっている。サイモン・ラトルのCDで初めて「新しい」順序で聴いたときはやはり何か違和感があったのだが、今日の演奏ではすんなりと聴けた。まあ、それだけ名演だったということだろう。
第一楽章の冒頭は少し大人しい感じがして、これがこの指揮者の芸風なのか、長丁場なので少し力を溜めにかかったのか、よく分からないのだが、聴いてるうちにそんなことはどうでもよくなった。とにかく長さを感じさせない演奏で、聴き終ってから「もう一度初めから聴きたい」と思ってしまった。
指揮のカンブルランは78歳らしいが良く動く人だ。指揮棒は持たないスタイルだが、オーバーアクションになる一歩手前ぐらいの動きで細部まで指示していた。ひょっとしたらオーケストラを隅々まで統率しないと気の済まない人なのかもしれない。
今日は終演後にエントランスホールで第四楽章で使ったハンマーが展示されれていた。終ってからすぐ運んだのだな。スタッフは大変だ。
写真も撮らせてもらった。^^
何はともあれ、今回も贅沢な時間を過ごすことが出来ました。^_^
※プログラム※
指揮:シルヴァン・カンブルラン
<曲目>
マーラー:交響曲6番「悲劇的」
今回は今年の京響定期の中でも「目玉」のひとつである。何といっても私はマーラーの交響曲の中ではこれが一番好きなのだ。やはり同じことを思う人も多いのか、土曜日の公演はチケット完売であった。
私はこの曲を実演では井上道義指揮の京響で聴いているし、CDではショルティやバーンスタイン(新旧両方)やレヴァインや、小澤征爾でもサイモン・ラトルでもインバルでも、他の指揮者の録音でも聴いている。まさに名曲なのだ。
私が初めてこの曲を聴いたのはゲオルグ・ショルティ指揮のシカゴ交響楽団のCDだった。しかしその頃と今ではこの曲の演奏に変化があって、第二楽章と第三楽章が入れ替わっている。サイモン・ラトルのCDで初めて「新しい」順序で聴いたときはやはり何か違和感があったのだが、今日の演奏ではすんなりと聴けた。まあ、それだけ名演だったということだろう。
第一楽章の冒頭は少し大人しい感じがして、これがこの指揮者の芸風なのか、長丁場なので少し力を溜めにかかったのか、よく分からないのだが、聴いてるうちにそんなことはどうでもよくなった。とにかく長さを感じさせない演奏で、聴き終ってから「もう一度初めから聴きたい」と思ってしまった。
指揮のカンブルランは78歳らしいが良く動く人だ。指揮棒は持たないスタイルだが、オーバーアクションになる一歩手前ぐらいの動きで細部まで指示していた。ひょっとしたらオーケストラを隅々まで統率しないと気の済まない人なのかもしれない。
今日は終演後にエントランスホールで第四楽章で使ったハンマーが展示されれていた。終ってからすぐ運んだのだな。スタッフは大変だ。
写真も撮らせてもらった。^^
何はともあれ、今回も贅沢な時間を過ごすことが出来ました。^_^
1 - 5件目まで(11件中)


