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スリランカ&エジプト専門旅行会社 スタッフブログ

~〜スリランカやエジプトの魅力やおすすめの穴場スポットなどを現地に精通したスタッフがご紹介しています〜~

プロフィール

ニックネーム:
ライオンツアー
居住地:
アジア>スリランカ>コロンボ
会社名:
株式会社 リオンロイヤル
会社英字名:
Lion Royal Co Ltd
会社所在地:
東京都
会社電話番号:
03-3838-8945
業種:
旅行業
自己紹介:
スリランカ航空、エジプト航空 日本支店GSA関連会社で現地に詳しい専門旅行会社(株)リオンロイヤル/ライオンツアーです。
日本本社では、現地スタッフと現地に精通している日本人スタッフが現地支店と連携しながら日々、迅速かつ丁寧にお客様おひとりおひとりのご要望にお応えしております。
専門店だからこそ、ツアーアレンジやオーダーメイドの旅も自由自在!
スリランカ、エジプト、モルディブ、ベトナム旅行のご相談は、是非、お気軽にお問い合わせ下さい。
info@lionroyal.com

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記事一覧

1 - 5件目まで(13件中)

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Stay Safeシステム
エリア:
  • アジア>スリランカ
テーマ:買物・土産 ホテル・宿泊 その他 
投稿日:2020/12/01 10:49
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未だ世界で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症(Covid-19)。

スリランカも10月に約2か月ぶりに国内陽性者が判明してから現在まで、連日感染者が報告されています。

スリランカ政府は、検疫ならびに疾病防止条例に、公共の場におけるフェイスマスクの着用やソーシャルディスタンシングの確保等の規則を追記する官報を発出しました。
そのため現在スリランカでは、公共の場への外出時はマスク着用が義務となっています。

現在、オフィスやショップ、レストランやホテルなど、建物に入るときは、入館前に手洗い(手洗い場が設けられていないところは消毒のみ)と消毒、検温のほかに、入館時間、入館者名と連絡先を記入する必要があります。
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これらの情報の記入は、感染者が発覚した場合に移動経路を特定するためにも重要なことではありますが、ノート式記入の場合、ペンの共有や名前や住所、国民番号(外国人の場合はパスポート番号)などの個人情報が、多くの人の目に触れる状況にあることへの懸念もありました。

これらの懸念や、安全・正確かつ迅速な追跡を目的として、情報通信技術庁(ICTA)が「Stay Safe」という新システムを開発、11/7から施行されました。
多くの施設では現在このシステムに切り替えになっていっています。

これはホテルやレストラン、商業施設や会社などの団体側が初めに名称、住所、氏名、所有者の電話番号などの基本情報を登録し、その施設のQRコード(施設番号)を取得し、それを入り口などに掲示したものを、社員や客などの利用者入館者が入館時にその施設コードを登録することで、入館時間や利用者情報(利用者は初回のみ情報登録)がデータベースに送られるシステムです。

これにより、陽性と判明した者が同時間に同施設にいた場合は、通知や対応指示の通知が行くシステムとなっています。

利用者は入館時にQRコードを読み取ります。
スマートフォンなどの読み取りのツールがない場合は、記載されている施設番号をショートメールで送る方法もあります。
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QRコードを読み取ると情報を登録する画面が開きます。
ここに電話番号と国民番号(外国人はパスポート番号)を入力して登録。
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登録が完了すると、入館時間が表示されます。
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退館時に、またQRコードにかざすと退出時間が記録されます。
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最初に必須事項の登録作業がありますが、あとはQRコードにかざすだけ。
とても簡単なシステムです。

出入時間が記録されるのでより精度の高い追跡や特定ができるほか、利用者も記入のわずらわしさや、個人情報を誰もが閲覧できるノートに書くリスクもなくなります。

恐らくこのシステムは、海外からの観光客の受け入れを再開した後も続いていくと思われます。
タグ:
スリランカ コロナウイルス Covid-19 追跡システム スリランカ旅行 

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スリランカマスクコレクション
エリア:
  • アジア>スリランカ>スリランカその他の都市
テーマ:買物・土産 その他 
投稿日:2020/07/03 15:16
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いまだ連日ニュースになっている新型コロナウイルス感染症。

スリランカでは7/2の時点で、累計2054名の感染者(死亡者数は11名)が出ていますが、多くは海外からの帰国者ならびに海軍キャンプの従事者で、市中感染による数は半数にも満たしません。

現在の快復者総数は1827名で、現在治療中の人数は216名のみとなっており、スリランカでのコロナ終息が見えてきている状況です。

しかし、終息が見えてくると気が緩んでくるのも事実。

コロンボなどの都市部ではマスク着用者がほとんどですが、田舎では着用者の方が少ないとの状況も見受けられ、先週より改めて政府よりマスクの着用が義務化されました。マスクを所持していない人は、14日間の隔離検疫施設に送られます(実際は1日拘留後自宅検疫となるとのこと)。

感染拡大が危惧された3月当初は、マスクが手に入りにくく、ハンカチなどを三角布にして口を覆ってる人が多かったですが、現在はほぼすべての人がマスクを着用しています。

コロンボでは、使い捨ての不織布マスクと布製のマスクの着用者が半々ぐらいの割合です。

顔の半分を覆うマスク。縫製業が盛んなスリランカということもあり、様々なマスクが販売されるようになりました。

布マスクの販売を早くに始めたのは、フェアトレードショップのSelyn(セリン)。
カラフルなファブリックショップで、観光客にも人気のお店です。
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外国人観光客に人気のファブリックショップBarefoot(ベアフット)もマスクの販売を始めました。
ベアフットのトレードマークでもあるカラフルな布地で、マスクがファッションの差し色にもなります。
SMLの三種のサイズで販売されていますが、とても人気でMサイズはいつも品切れになっているほどです。
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メンズ洋品店では、ネクタイとマスクを共布で作ったシリーズも発表しています。
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人数制限や規制があるものの、結婚式やパーティーなども解禁となりました。
しかしマスク着用は必須です。

花嫁花婿にとって、パーティー列席者にとって、せっかくおしゃれしてもマスクで台無し。でもちゃんとニーズに合わせたマスクも登場しています。
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ドレスに合わせやすそうな淡い色合いのサテン布地やレース生地のマスク。
とてもエレガントです。

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こちらもサテンの布地を使った光沢のあるマスク。男性やパーティー服に合いそうです。

マスク着用の生活。
気持ちが上向きになるようなマスクだと、着用も億劫でなくなりますね。
タグ:
スリランカ コロナウイルス Covid-19 マスク テキスタイル 

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買い出し狂騒曲
エリア:
  • アジア>スリランカ>スリランカその他の都市
  • アジア>スリランカ>コロンボ
テーマ:買物・土産 グルメ その他 
投稿日:2020/03/27 16:44
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新型コロナウイルス感染症拡大防止のために、スリランカでは外出禁止令が出ています。

最初の外出禁止令は3/20の18時から3/23の朝6時(のちにコロンボは3/24の6時に延長の通知)に発令されました。実質3日半の外出禁止令です。

外出禁止令発令の間は、水道・電気等のライフライン、病院、銀行、食品輸送や清掃など政府の許可を得た職種以外は終日外出が禁止となります。

この外出禁止期間に軍隊が、道路や人の多く訪れる寺院等を燻蒸した様子が報道されました。

最初の解除日となった3/24、その日の12時にはまた再発令(のちに14時まで延長)となるため、スーパー、銀行、薬局はすべて人の列ができていました。
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朝に見た最寄りのスーパーは店頭から最後尾まで約350メートル以上の行列。
一区画を超えた長蛇の列に、入店を早々にあきらめましたが、並んでいた人に聞くと店内に入るのに4,5時間かかったとのこと。

今回、外出禁止令解除の前に通知された条件は、

1.列を作るときは人との距離を1メートルほど開けること
2.スーパーなど店内に入る人はマスクなど口を覆うこと

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その結果が上の写真です。
日本では当たり前かもしれませんが、スリランカではまずきちんと一列に並んでいる光景が珍しくあります。

さらには人の間隔もあいているのが不思議な光景です(スリランカは人とのパーソナルスペースが狭く、バスやレジなどこのような列はたいていぎゅうぎゅうに詰めてきます)。

本当にこの光景は珍しく、しかもきちんと政府の指示に従っていることにも驚きました。皆今回の感染症について、他人事ではなく危機感をもっていることがわかります。
3/24の8時間の外出禁止令解除はこのような光景で幕を閉じました。

しかし、「感染拡大防止のための外出禁止は、解除時に人の殺到を招いてしまう」

このパラドックスを解消するために、さらには長期化の外出禁止令(現在コロンボなどの一部地域は3/24の14時からの解除日未定となっています)期間の食料供給を確保するためにすぐに宅配業者等と連携してデリバリーサービスを行うことを発表しました。

スリランカはUber EatsやPick Me Foodなど配車サービスアプリを介したデリバリーサービスがよく利用されています。
最初にデリバリー解禁となったのは、ガス業者と国営のスーパーチェーンSathosaの2つでした。

早速配車アプリ(Pick Me)で確認すると、必需品をパックとして売り出していました。そのラインアップは、やはりスリランカ。
スパイスに、ミルクパウダーに、紅茶…日本では嗜好品として外されてしまうであろう品物が堂々と最初に来ています。
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※ソーヤーミート(ソイミート)は肉のような見た目と食感に作られた大豆食品です。乾物として売られていて、水でもどしてカレーの1品として調理します。

2度目の外出禁止令3日目となった3/27現在、日用品や生鮮食品、レストランやホテルなども加わり、デリバリーの種類が充実してきました。

このスムーズなデリバリー展開は、普段からバイクによるデリバリー網や店も客もデリバリーに慣れているからこそかもしれません。

因みにスリランカはキャッシュレスが浸透していて、スーパーなどで買い物するときもカードを使う人が大半です。そのため、デリバリー支払いもスムーズにできる体制ができているものと思います。

日本のように法的規制のない外出禁止令とは異なり、スリランカは法的禁止となり、外出禁止令期間に許可なく外出していた者は逮捕され、逮捕者数現在4千名以上にのぼっています。

外出禁止令の発令は、お店を開店できなかったり仕事ができなかったりと、経済の停滞を招きます。会社によっては倒産の危機に瀕するところもあり、死活問題であることは否めません。

一般生活においてもデリバリーなどコストがかかる上、利用できない層も出てきます。さらには庭のある一軒家や広い家ならまだしもアパートの一室暮らしでは、ストレスや閉塞感が蓄積されているのが正直なところです。

しかし、政府も公共料金や税金の支払い期限に猶予を付けたり、銀行に事業者へのローンの回収を6か月延長するよう命じたりと救済措置を講じています。

また市民においても、外出禁止令期間も薬局を開けるようにしたり、デリバリーサービス開始を許可したりと次々と施策を発表し、迅速に対応しているのがわかります。

スリランカは4月に新年を迎えます(正しくはシンハラ・タミル新正月)。
正月には帰省者など、人々が大きく動きます。
現在スリランカは政府・国民が一丸となって感染を終息させる努力をしています。

世界でこの問題が一日も早く終息の日を迎えますように。
タグ:
スリランカ コロナウイルス Covid-19 

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title
週末は外出禁止
エリア:
  • アジア>スリランカ>コロンボ
  • アジア>スリランカ>スリランカその他の都市
テーマ:買物・土産 グルメ その他 
投稿日:2020/03/20 21:16
コメント(0)
まだまだ終息の見えない新型コロナウイルス感染症ですが、スリランカでは、3/11にスリランカ人最初の感染者(国内2例目※)が発覚して以降、感染者が各所で判明し3/20時点で感染者数は70名となりました(多くはイタリアなどの検疫対象国からの帰国後そのまま隔離検疫中に判明)。
(※1例目は1/27に判明した中国人旅行者で入院治療を経て回復後帰国済み)

事態を重く見たスリランカ政府は、それまでのイタリアなどのヨーロッパ9か国、韓国、イランからの入国制限に加え、3/19より3/25までの1週間、全渡航者の入国を停止しました(この期間はスリランカ人を含め全渡航者の入国が認められません)。

さらには国内移動移動の制限として、本日3/20の18時から3/23の6時にかけて、スリランカ全土に「外出禁止令」を発令しました。
昨年4月の同時爆破テロ事件では「夜間外出禁止令」が発令されましたが、終日ならびに丸2日間に渡る外出禁止令は初めてです。

この発令を受けて、本日はスーパーは買い出しに来た客でごった返しの状態となりました。
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スリランカ人初の感染者ならびに各地での感染者の発覚を受けて、臨時休日となった3/16にも日本同様、スーパーや小売店での買い占めが起こりました。

その時は、米、砂糖、ココナツミルクパウダーというスリランカの食生活に密接にかかわる食材が店頭から消えたとのニュースにもなりましたが、スリランカ政府は在庫は十分にあるから買い占めに走らないように呼び掛け、日常のメニューに多く利用されるパリップ(レンズ豆)や長期保存のきくサバの缶詰の価格を下げると発表しました。

宣言通りそれらは値下げされ、それ以外の米も砂糖もココナツパウダーも棚には十分補充されていました。

しかし、丸2日半外出できないとあってその期間に家で使う食料の買い出しにスーパーの棚はそこらここで空になっていきました。
やはりなくなるのが早かったのは、政府の命で緊急値下げとなったサバ缶とパリップ(レンズ豆)
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主食となる米も量り売りのコンテナからどんどんなくなっていきますが、こちらはすぐ横から補充されていました。
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保存のきく加工食品としてラーメンも(スリランカの場合、汁気をなくして食べます。カップ焼きそばのような感じ)棚からなくなっていました。

面白いのは、売れ残っている商品が’ホット&スパイシー味’であったこと。
普段のカレーで飽きているんでしょうか?真意はわかりません 笑
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そして油の棚も空が目立ちました。

スリランカで主に使われるオイルはココナツオイル、次がパームオイル(品名にはベジタブルオイルと書かれています)。左にごっそり残っている油はオリーブオイルやセサミオイルなど日常で使われない上、輸入品のため価格が倍以上するものでした。
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あとは、ボトルウォーター。

スリランカでは家庭でも水道水はそのまま飲用にはせず、沸騰させたものやろ過したものを飲用に使っているほか、ボトルウォータを利用している家庭も多くあります。
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生活用品としては、やはりコロナウイルス関連。洗い流さない手指の消毒剤が棚から消えていました。
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そして、フロアクリーナーや掃除用洗剤なども軒並み棚から消えていました。
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・・・この週末はどこにも出かけられない。丸々家で過ごさなければならない。
スリランカ人男性※の週末の家での過ごし方の答えがある場所に出ていました。
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飲まなきゃやっていられないということでしょうか。
※一般的にスリランカ女性ははお酒を飲みません(時代とともにその風潮は変わりつつありますが、まだまだスリランカ人女性はお酒の購入がタブー視されています)。

ビールをはじめ、スリランカの蒸留酒アラックが冷蔵庫ならびに棚から消えていました。
騒動の張本人(!?)であるコロナビールは残ったままなのが皮肉なものです。

この週末は、家庭内で思い思いの週末を過ごすことでしょう。

スリランカ政府の対応措置は感染拡大をいかに未然に、もしくは初期段階で食い止めるかに重点を置かれているように感じます。

これらの対応により、スリランカは早期にコロナウイルス問題が終息するのではないかと思っています。

≪余談≫
スーパーのレジに並んでいるときに、前の方の購入したものがあまりにスリランカの食生活の必需品目の王道を行っていたので、思わず写真に納めました。
米、スパイス、紅茶、ミルクパウダー、小麦粉、砂糖・・・スリランカらしいラインアップです。

恐らくこの方は、家に十分食料があり緊急で買うものはなかったものと思われますが「念のために購入しておくか」程度の気持ちで必要なものをカゴに入れたのではないかと思います。
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タグ:
スリランカ コロナウイルス Covid-19 

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ベアフットガーデンカフェ
エリア:
  • アジア>スリランカ>コロンボ
  • アジア>スリランカ>ゴール
テーマ:買物・土産 グルメ その他 
投稿日:2020/03/13 16:56
コメント(0)
スリランカの手織綿は風合いや色彩が美しく、お土産としておすすめしたいものの一つ。
ファブリック製品の代表的なブランドならびにお店の代表格はBAREFOOT(ベアフット)かと思います。

Barefootは画家でテキスタイルアーチストであるバーバラサンソーニ(Barbara Sansoni)が1964年に立ち上げた店で、彼女のデザインの手織布は配色が斬新かつ美しく、その布を使った衣類や小物は大変人気です。

スリランカ人建築家ジェフリーバワの仕事仲間でもあったバーバラのテキスタイルはバワホテルやバワ個人の家などにも使われています

余談)バワの旧居であるNo.11にはバーバラがバワにプレゼントしたゾウのぬいぐるみがバワの椅子に置かれています。

ベアフット

コロンボ03のコルピティヤ地区にあるのがBarefoot本店です。

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このお店内は小さなブックショップのほかに、カフェやギャラリーもあります。

おすすめはそのカフェ。

ガーデンカフェの通り店内を抜けた中庭にあり、大きな木がスリランカの日差しを遮り心地の良い木陰を作り、とても居心地の良いカフェです。

観光客のみならずスリランカ在住の外国人もふらりと立ち寄ってはお茶やビールを楽しむ憩いの場でもあります。

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メニューは肉魚のメインのみならずサンドイッチやトルティーヤ、ピタパンなどの軽食もそろっています。

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布織物でカバーされたメニューの中には、アーチストであるバーバラサンソーニのイラストも描かれており、メニューを見るだけで楽しい気分にさせてくれます。

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ガーデンカフェの隣にはギャラリーもあり、定期的に絵画展などの展覧会が開かれ、芸術発信地の一つとしての役割も果たしています。

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毎週日曜日のランチタイムにはジャズバンドによる生演奏もあり、中庭に差し込む日差しとジャズの音色がとても心地の良い空間を作り出します。

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買い物に立ち寄りの際はぜひその奥まで足を延ばしてカフェで一息ついてはいかがでしょうか。

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スリランカ ベアフット barefoot バワ テキスタイル 

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