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- 実録!ホテル滞在記 東急ビズフォート那覇 〜今回は朝食を食べたぞ!の巻き〜
-
エリア:
- 沖縄>沖縄本島>那覇・首里
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2013/12/31 15:30
- コメント(0)
「東急ビズフォート那覇 〜今回は朝食を食べたぞ!の巻き〜」
那覇で好きな宿、どこですか?と聞かれたら
5本の指に入るお宿「東急ビズフォート那覇」について今回はリポート。
実はリポート2回目ですが。今回は朝食を食べたのでそれを追記レポ。
なんで好きか?
「とにかく静か!」「とにかくシンプル」「とにかく便利」
<静けさ>
枕を選ばずどこでも寝るタイプの雅ですが、見かけによらず音にだけは敏感なのです。
ホテルでしてくる音といえば、まず左右上下の部屋の音、廊下の音、窓の外の喧騒、
室内の冷蔵庫の音、エアコンの音、その他配管が醸し出す微振動にも似た音がする建物もあります。
それらが一切ない!本当に世間から隔絶されたかのような静けさで、安眠できます。
意識して設計しなきゃこうはならないだろうなという静けさです。
ただ、そんなお部屋の時計は秒針タイプ(笑) 他が静かな分だけカチカチ響くので、
寝るときは洗面所に御隠れねがいますが・・。

<シンプル>
静けさ以外の特徴の1つが シャワーブースのみというところ。
確かに沖縄で湯船につかることも多くは無いですし、こちらの方が使い勝手がいいです。
タイプの違うシャワーが3つあるので、最初はもう何が何だか、ドリフのように
「アチチ!」とかなってましたけどね。。慣れると大変快適です。

室内の調度品もシンプルで、すっきりとした配置が部屋を広く見せています。
部屋着も快適な素材で、スリッパもビニールではなく使い捨てのもの。
昨今の要充電機器の増加に対応していて、コンセントも多いですし、
全キャリア対応のジャックのついた充電器もありました

朝食(宿泊3度目にしてようやくありつきました。。。)
近頃那覇ではテンコモリこれでもかモーニングが主流の中。
パン・サラダ・スープ+タマゴ+αなシンプルなもの。
ただ、パンは厨房で朝焼いたもので、スープも大変美味。
サラダもココット容器に可愛く盛られていて女性好み。
ドリンクは豊富でコーヒーメーカーも立派なものでした。
会場もシックに落ち着いていて、おしゃれに優雅なモーニング派におすすめ。




<便利さ>
ゆいレールの旭橋駅から直結の歩道が整備されています。
1階に降りれば、コンビニ。
目の前は那覇バスターミナル。自力移動の人にも大変便利。
そして、目下雅お気に入りの飲み屋のある泉崎が目と鼻の先。
雅的には 久茂地⇒松山⇒栄町ときて、いまは泉崎がアツイ!
ただ、ネックは午前様で帰館すると、通常の出入口が開いてなくて
どっから入ればいいのか迷ってしまうこと。
よいこの皆さんは早めに帰りましょうね。
ひとーつだけ要望としては
チェックアウトが10:00な点。シティリゾートなので11:00かとおもいのんびりしてたら
10:00だったのは焦りました!
那覇の標準ビジネスホテルよりも少し高めですが、泊まる価値はあるホテル
東急ビズフォート那覇
是非どうぞ!
那覇で好きな宿、どこですか?と聞かれたら
5本の指に入るお宿「東急ビズフォート那覇」について今回はリポート。
実はリポート2回目ですが。今回は朝食を食べたのでそれを追記レポ。
なんで好きか?
「とにかく静か!」「とにかくシンプル」「とにかく便利」
<静けさ>
枕を選ばずどこでも寝るタイプの雅ですが、見かけによらず音にだけは敏感なのです。
ホテルでしてくる音といえば、まず左右上下の部屋の音、廊下の音、窓の外の喧騒、
室内の冷蔵庫の音、エアコンの音、その他配管が醸し出す微振動にも似た音がする建物もあります。
それらが一切ない!本当に世間から隔絶されたかのような静けさで、安眠できます。
意識して設計しなきゃこうはならないだろうなという静けさです。
ただ、そんなお部屋の時計は秒針タイプ(笑) 他が静かな分だけカチカチ響くので、
寝るときは洗面所に御隠れねがいますが・・。

<シンプル>
静けさ以外の特徴の1つが シャワーブースのみというところ。
確かに沖縄で湯船につかることも多くは無いですし、こちらの方が使い勝手がいいです。
タイプの違うシャワーが3つあるので、最初はもう何が何だか、ドリフのように
「アチチ!」とかなってましたけどね。。慣れると大変快適です。

室内の調度品もシンプルで、すっきりとした配置が部屋を広く見せています。
部屋着も快適な素材で、スリッパもビニールではなく使い捨てのもの。
昨今の要充電機器の増加に対応していて、コンセントも多いですし、
全キャリア対応のジャックのついた充電器もありました

朝食(宿泊3度目にしてようやくありつきました。。。)
近頃那覇ではテンコモリこれでもかモーニングが主流の中。
パン・サラダ・スープ+タマゴ+αなシンプルなもの。
ただ、パンは厨房で朝焼いたもので、スープも大変美味。
サラダもココット容器に可愛く盛られていて女性好み。
ドリンクは豊富でコーヒーメーカーも立派なものでした。
会場もシックに落ち着いていて、おしゃれに優雅なモーニング派におすすめ。




<便利さ>
ゆいレールの旭橋駅から直結の歩道が整備されています。
1階に降りれば、コンビニ。
目の前は那覇バスターミナル。自力移動の人にも大変便利。
そして、目下雅お気に入りの飲み屋のある泉崎が目と鼻の先。
雅的には 久茂地⇒松山⇒栄町ときて、いまは泉崎がアツイ!
ただ、ネックは午前様で帰館すると、通常の出入口が開いてなくて
どっから入ればいいのか迷ってしまうこと。
よいこの皆さんは早めに帰りましょうね。
ひとーつだけ要望としては
チェックアウトが10:00な点。シティリゾートなので11:00かとおもいのんびりしてたら
10:00だったのは焦りました!
那覇の標準ビジネスホテルよりも少し高めですが、泊まる価値はあるホテル
東急ビズフォート那覇
是非どうぞ!
- タグ:
- 那覇 東急ビズフォート

- 【実録ホテル滞在記】沖縄本島 ラグナガーデンホテル
-
エリア:
- 沖縄>沖縄本島>宜野湾・浦添
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2013/09/23 21:18
- コメント(0)
9月も下旬にさしかかり、秋の風、と言ったところですが、
先週いった沖縄の9月は暑かったです!
その沖縄旅でお世話になった「ラグナガーデンホテル」について
レポートします。
【立地】
「宜野湾ってどこ?」
そうおっしゃいますな。
空港に着いて58号線を北上すると
那覇⇒浦添⇒宜野湾
3つ目に出てくるエリアです。
え?わかりにくい??
それでは・・
安室奈美恵ちゃんとか〜、モンパチとか〜の野外ライブするとこ!
よしもとの沖縄国際映画祭の今年の会場!
でわかるかしら??
いわゆる沖縄の西海岸のリゾートエリアいちばん手前。
時間にしては那覇1時間もかからずに行ける、
那覇から一番近いリゾート地と言いましょうか?
前述の通り、野外のイベント会場があり、よく野外ライブが行われます。
また、大きな体育館、会議施設などもあり、人がたくさん集まるエリアの1つです。マリーナもあるので、ダイビング船、クルーズ船も出港していきます。
よく整備された広いビーチもあります。
そのエリア内に建つのが今回滞在した「ラグナガーデンホテル」
リゾーターから、コンベンション施設利用のビジネスマンまで幅広く利用者がいます。 野外イベントに出演するアーティストさんもよく宿泊されるらしいですよ。
【お部屋】
今回は2つ宿泊棟があるうちの「イーストウイング」にステイ。
窓からは、眼下に宜野湾の海と北部へと続く海岸線が見渡せます。

とにかく
広い!!!!
ツインルームですが、この広さ!

伝わりますでしょうか?
これでは?

入口ドアから奥を映しました
これで伝わるかしら?

ベッドから入口方向
とにかく、ベッドと TV デスクのあるところまでのスペースが広い!!
すごい解放感ですよ!
【バスルームエリア】
何といっても気に入ったのが、ここ

手前に独立して鏡と洗面台があります。
その奥に扉があって、脱衣所、お風呂があります。
リゾートホテルは最近こそ、バストイレが別になってきていますが、
せっかく別なのに、脱衣所と洗面所がいっしょなので、
結局扉をしめて誰か入浴中は洗面ができない、というパターン。
夫婦、家族ならともかく、友達同士だと、はいってはいけませんもんね。
朝の支度の時はこれ、まさに助かります!!
バスルームも、広々したつくりで、のびのび解放感でした!
(写真うつすのわすれた)
外の洗面台の下には、踏み台が、お子様用ですかね?

心配りが嬉しい!
バスルームの方の洗面台には、化粧に最適、拡大鏡も

【アメニテイ】
ハブラシなど一通揃えに加えて、女性に嬉しい、髪留めも。

私が宿で注目するのがスリッパなのです。
ビニールのスリッパって風呂上りとか裸足てペトってしますよね?
かといってペラペラの使い捨てスリッパだけでも・・
ここはすごい 2種あります。

ビーチサンダルのような質感のスリッパと、
メッシュ生地の、肌触りのいいお風呂上りにぴったりな室内履きが
2種用意されています。
(あ、私の足が・・・)
部屋着は、ワッフル素材のワンピース 長さは十分。
肌触りよしでとても快適でした。

部屋に居る時間をゆったり楽しめるお部屋でした。
さて、宿泊のお楽しみのひとつ、朝食です。
私の滞在時は、3か所会場がありました。
メインダイニングで洋食バイキング
和の食事処で和食バイキング
中華ダイニングでもバイキングがされていた模様です
おそらくこれは、混み具合で会場を調整しているのかと。
今回私は、和ダイニグ 「あんのん」でのバイキングへ。
この「あんのん」は東京にもお店を構えるほどの名店
そんな食事処では朝食もゆったりいただけます。

焼き魚などの和食をメインに、チャンプルーやもずくなどの沖縄のものも
ならびます。


和だけでなはくて、
サラダ・パンもあります。
ここで出てきた「沖縄そば」は私の
「沖縄ホテル 朝食沖縄ソバ ランキング」の1位にランクイン(笑)
おだしの味もよく、落ち着く味です。
お隣の洋ダイニングのパセオガーデンはどんなかというと・・・。
なんといっても名物「ラグ菜畑」!
いろんなサラダ野菜がならぶサラダバーが魅力の一つ。
その他多種多様なパン、パスタなどがっつり系の洋食も並んで、解放感があって明るい会場です。
こちら「あんのん」は、シックな空間で、和の朝食を静かにいただけて、どちらも気分に合わせて選べる素敵な朝食です。
(中華は次回行きます。。。。)
【その他】
エントランス入った目の前の解放感は
沖縄随一ではないでしょうか?

水を旨く配した空間はラウンジになっていて、
光がさして、明るく開放感があります。
ゆったりしながら自慢のホテルスイーツがいただけます。
その向こうがガーデンプール。

ちょうど見えないところですが
屋内プールや大浴場もあります。
ホテル名に「水路」を意味するLAGUNAを戴いているだけあって、
ホテル全体に水の流れを感じることができます。
さて、沖縄のお楽しみ、ビーチはどうかって?
残念ながら、ホテルの敷地内にはビーチはありません。
隣接するコンベンションエリアの
「トロピカルビーチ」には徒歩でいけますし、
夏季には北谷のアラハビーチにシャトルバスが出ていたようです。
トロピカルビーチはレンタル設備などが整った、沖縄の地元の方にも
人気のビーチですよ。
そしてもう一つの秘密のビーチが近くにありますが、これは次回!
【アクセス】
那覇から車で30-40分(渋滞無しの場合)で到着。
レンタカーが無い方でも空港からのシャトルバスを2社が運航しており、
合計すると5.6本ありますので、アクセスに不便はありません。
バスでも50分強で到着します。
【おまけ】
スタッフさんの制服がかわいいです!
白を基調に、襟元に濃い青が配されてて、南国っぽく爽やかです。
ベルガールさんにお出迎えされると、
「ああ、沖縄来た!」って気持ちになりますよ!
ベルガールさん、ベルボーイさんの動きが機敏で親切なのも、
このホテルの特徴といえるかもしれません。
【おまけ2】
先述のダイニング「あんのん」の東京店は中目黒にあります。
http://www.an-non-nakameguro.jp/
桜並木で有名な川沿いにシックな入口がある、お洒落なダイニング。
沖縄料理から和食まで様々な料理があり、どれも器、味付けが上品。
「いいお店知ってるね」
と言ってもらえること間違いなしですよ!
お財布に余裕のあるとき、もしくは、スポンサーのいるときに行くことに
しています(笑)
【総評】
「広さ」や「空間」って、こんなにも人に解放感とリッチな気分をあたえるんだなぁと実感するホテルさんでした。
ラグナ(水路)ガーデン(お庭)。その名の通り、水と緑を感じる事のできるリッチなホテル。
自分の親を招待で連れてきたりすると喜んでもらえそうな、そんなホテルです。
人気のラグナガーデンホテル
是非ステイしてみてくださいね
※この記事は オリオンスタッフの滞在時のものです。
サービス・お部屋などは変更は入る事がありますのでご了承ください。
また弊社ツアーで利用のお部屋タイプは季節により異なることもあります。
先週いった沖縄の9月は暑かったです!
その沖縄旅でお世話になった「ラグナガーデンホテル」について
レポートします。
【立地】
「宜野湾ってどこ?」
そうおっしゃいますな。
空港に着いて58号線を北上すると
那覇⇒浦添⇒宜野湾
3つ目に出てくるエリアです。
え?わかりにくい??
それでは・・
安室奈美恵ちゃんとか〜、モンパチとか〜の野外ライブするとこ!
よしもとの沖縄国際映画祭の今年の会場!
でわかるかしら??
いわゆる沖縄の西海岸のリゾートエリアいちばん手前。
時間にしては那覇1時間もかからずに行ける、
那覇から一番近いリゾート地と言いましょうか?
前述の通り、野外のイベント会場があり、よく野外ライブが行われます。
また、大きな体育館、会議施設などもあり、人がたくさん集まるエリアの1つです。マリーナもあるので、ダイビング船、クルーズ船も出港していきます。
よく整備された広いビーチもあります。
そのエリア内に建つのが今回滞在した「ラグナガーデンホテル」
リゾーターから、コンベンション施設利用のビジネスマンまで幅広く利用者がいます。 野外イベントに出演するアーティストさんもよく宿泊されるらしいですよ。
【お部屋】
今回は2つ宿泊棟があるうちの「イーストウイング」にステイ。
窓からは、眼下に宜野湾の海と北部へと続く海岸線が見渡せます。

とにかく
広い!!!!
ツインルームですが、この広さ!

伝わりますでしょうか?
これでは?

入口ドアから奥を映しました
これで伝わるかしら?

ベッドから入口方向
とにかく、ベッドと TV デスクのあるところまでのスペースが広い!!
すごい解放感ですよ!
【バスルームエリア】
何といっても気に入ったのが、ここ

手前に独立して鏡と洗面台があります。
その奥に扉があって、脱衣所、お風呂があります。
リゾートホテルは最近こそ、バストイレが別になってきていますが、
せっかく別なのに、脱衣所と洗面所がいっしょなので、
結局扉をしめて誰か入浴中は洗面ができない、というパターン。
夫婦、家族ならともかく、友達同士だと、はいってはいけませんもんね。
朝の支度の時はこれ、まさに助かります!!
バスルームも、広々したつくりで、のびのび解放感でした!
(写真うつすのわすれた)
外の洗面台の下には、踏み台が、お子様用ですかね?

心配りが嬉しい!
バスルームの方の洗面台には、化粧に最適、拡大鏡も

【アメニテイ】
ハブラシなど一通揃えに加えて、女性に嬉しい、髪留めも。

私が宿で注目するのがスリッパなのです。
ビニールのスリッパって風呂上りとか裸足てペトってしますよね?
かといってペラペラの使い捨てスリッパだけでも・・
ここはすごい 2種あります。

ビーチサンダルのような質感のスリッパと、
メッシュ生地の、肌触りのいいお風呂上りにぴったりな室内履きが
2種用意されています。
(あ、私の足が・・・)
部屋着は、ワッフル素材のワンピース 長さは十分。
肌触りよしでとても快適でした。

部屋に居る時間をゆったり楽しめるお部屋でした。
さて、宿泊のお楽しみのひとつ、朝食です。
私の滞在時は、3か所会場がありました。
メインダイニングで洋食バイキング
和の食事処で和食バイキング
中華ダイニングでもバイキングがされていた模様です
おそらくこれは、混み具合で会場を調整しているのかと。
今回私は、和ダイニグ 「あんのん」でのバイキングへ。
この「あんのん」は東京にもお店を構えるほどの名店
そんな食事処では朝食もゆったりいただけます。

焼き魚などの和食をメインに、チャンプルーやもずくなどの沖縄のものも
ならびます。


和だけでなはくて、
サラダ・パンもあります。
ここで出てきた「沖縄そば」は私の
「沖縄ホテル 朝食沖縄ソバ ランキング」の1位にランクイン(笑)
おだしの味もよく、落ち着く味です。
お隣の洋ダイニングのパセオガーデンはどんなかというと・・・。
なんといっても名物「ラグ菜畑」!
いろんなサラダ野菜がならぶサラダバーが魅力の一つ。
その他多種多様なパン、パスタなどがっつり系の洋食も並んで、解放感があって明るい会場です。
こちら「あんのん」は、シックな空間で、和の朝食を静かにいただけて、どちらも気分に合わせて選べる素敵な朝食です。
(中華は次回行きます。。。。)
【その他】
エントランス入った目の前の解放感は
沖縄随一ではないでしょうか?

水を旨く配した空間はラウンジになっていて、
光がさして、明るく開放感があります。
ゆったりしながら自慢のホテルスイーツがいただけます。
その向こうがガーデンプール。

ちょうど見えないところですが
屋内プールや大浴場もあります。
ホテル名に「水路」を意味するLAGUNAを戴いているだけあって、
ホテル全体に水の流れを感じることができます。
さて、沖縄のお楽しみ、ビーチはどうかって?
残念ながら、ホテルの敷地内にはビーチはありません。
隣接するコンベンションエリアの
「トロピカルビーチ」には徒歩でいけますし、
夏季には北谷のアラハビーチにシャトルバスが出ていたようです。
トロピカルビーチはレンタル設備などが整った、沖縄の地元の方にも
人気のビーチですよ。
そしてもう一つの秘密のビーチが近くにありますが、これは次回!
【アクセス】
那覇から車で30-40分(渋滞無しの場合)で到着。
レンタカーが無い方でも空港からのシャトルバスを2社が運航しており、
合計すると5.6本ありますので、アクセスに不便はありません。
バスでも50分強で到着します。
【おまけ】
スタッフさんの制服がかわいいです!
白を基調に、襟元に濃い青が配されてて、南国っぽく爽やかです。
ベルガールさんにお出迎えされると、
「ああ、沖縄来た!」って気持ちになりますよ!
ベルガールさん、ベルボーイさんの動きが機敏で親切なのも、
このホテルの特徴といえるかもしれません。
【おまけ2】
先述のダイニング「あんのん」の東京店は中目黒にあります。
http://www.an-non-nakameguro.jp/
桜並木で有名な川沿いにシックな入口がある、お洒落なダイニング。
沖縄料理から和食まで様々な料理があり、どれも器、味付けが上品。
「いいお店知ってるね」
と言ってもらえること間違いなしですよ!
お財布に余裕のあるとき、もしくは、スポンサーのいるときに行くことに
しています(笑)
【総評】
「広さ」や「空間」って、こんなにも人に解放感とリッチな気分をあたえるんだなぁと実感するホテルさんでした。
ラグナ(水路)ガーデン(お庭)。その名の通り、水と緑を感じる事のできるリッチなホテル。
自分の親を招待で連れてきたりすると喜んでもらえそうな、そんなホテルです。
人気のラグナガーデンホテル
是非ステイしてみてくださいね
※この記事は オリオンスタッフの滞在時のものです。
サービス・お部屋などは変更は入る事がありますのでご了承ください。
また弊社ツアーで利用のお部屋タイプは季節により異なることもあります。

- 実録!ホテル滞在レポ!「りらっくすホテル」編 那覇・前島
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エリア:
- 沖縄>沖縄本島>那覇・首里
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2012/09/04 18:01
- コメント(0)
夏休みを利用し、沖縄に行ってきました!
今回利用したホテルをオリオンスタッフ Mの目線でポート
今回のお休み前半は那覇、りらっくすホテルにステイ!
利用は2回目。前回は1泊でしたが、とっても気にいったので
今回は連泊です。

まず立地は
58号線の「前島」の交差点 徒歩20歩
ゆいレールの「見栄橋」駅から徒歩10分ほど。
コンビニは徒歩1分
離島航路のでる泊港まで徒歩7.8分。
国際通りからはちょっと歩きますが
それでも15分くらい 道中もお店があったりでそれほど苦になりません。

まずお部屋
形がほぼ正方形なんですよ。
ビジネスタイプのホテルって
まず入って細いスペースの左右どちらかにユニットバスがあって、
その先にベッドスペースがありますよね?
なんとなくこの細いスペースがもったいないな、と思うんですが
このホテルは入ってすぐ四角いベッドスペース
わかります?
扉からもうすぐ、お部屋部分ですよね?
バストイレは 部屋に入ってから
右側にバス・トイレセパレートでついています。

いろんな角度から撮ってみましたがわかります??

ユニットバスとは違って、しっかりとしたつくりで落ち着きます。
お風呂も住宅用と言っていいほどのしっかりした作り。
アメニティもビジネスタイプに有りがちな、
「女性の髪に優しくない」リンスインシャンプーのような
ものではなく、いい香りの上品なものです。
洗面台も
色合いも落ち着いていてモダン
アメニティは 歯ブラシ・ブラシ・カミソリ・バスソルト スポンジ
必要最低限ではありますが、この「スポンジ」があるかないかは大きい!


部屋着はワンピースタイプで肌触りのいい素材
もち、使い捨てのスリッパもあります
エコ的ではないかもだけど、ビニールタイプのスリッパは
べちゃってして、履く気が最近しなくて・・・。
特に風呂上がりは
こちらの使い捨てが気分いいですよね。

ベッドサイズはダブル(ダブルルームは)でゆったり。
窓も、このタイプでは広くて、お部屋が明るいかんじ。
あと、テレビが壁掛けタイプで場所をとらず、
ベッドに寝転がって観るには最適です。
デスクも広々。
目の前は鏡張りなので、メイクするにも便利でした。

荷物置きもあり、
使い勝手は大変いいです。
映ってないけど、冷蔵庫もあって、その上の棚も荷物置きにできます。
さて、朝食がまた好きなんですよ、私。
「豪勢!」というのではないですけど、
食べたいものはちゃんとあって、美味しい。
2泊しても、内容は全然かわっていて飽きないです。

これは2泊目の内容
スクランブルエッグ
焼き魚
揚げ春巻き
シブイ(冬瓜)の煮付け
和風カレー(和風にものをカレーにアレンジした感じ。
ソバ屋のカレーのようにめちゃ美味しい!)
ソーキ汁(骨つきの豚肉を煮た汁 沖縄の郷土料理)
ご飯
パン
サラダ
梅干しなどお新香
ドリンク
ドリンクの種類がまた多くて
二日酔いの身にはアクエリアスがあったのが大変嬉しかった!(笑)

会場も広くはないけど、東向きの窓から朝日が差して
心地いい・清潔な空間です。
1階のフロント周りも、広々とつくってあり、

ソファのある待ち合わせスペースもゆったりできます。
情報収集にはパソコンスペースがあり便利
私は利用しなかったですが、クーラボックスやレジャーシートなどの
レンタル&販売もありました。
かゆい所に手が届くそんなホテルです。
今回利用したホテルをオリオンスタッフ Mの目線でポート
今回のお休み前半は那覇、りらっくすホテルにステイ!
利用は2回目。前回は1泊でしたが、とっても気にいったので
今回は連泊です。

まず立地は
58号線の「前島」の交差点 徒歩20歩
ゆいレールの「見栄橋」駅から徒歩10分ほど。
コンビニは徒歩1分
離島航路のでる泊港まで徒歩7.8分。
国際通りからはちょっと歩きますが
それでも15分くらい 道中もお店があったりでそれほど苦になりません。

まずお部屋
形がほぼ正方形なんですよ。
ビジネスタイプのホテルって
まず入って細いスペースの左右どちらかにユニットバスがあって、
その先にベッドスペースがありますよね?
なんとなくこの細いスペースがもったいないな、と思うんですが
このホテルは入ってすぐ四角いベッドスペース
わかります?
扉からもうすぐ、お部屋部分ですよね?
バストイレは 部屋に入ってから
右側にバス・トイレセパレートでついています。

いろんな角度から撮ってみましたがわかります??

ユニットバスとは違って、しっかりとしたつくりで落ち着きます。
お風呂も住宅用と言っていいほどのしっかりした作り。
アメニティもビジネスタイプに有りがちな、
「女性の髪に優しくない」リンスインシャンプーのような
ものではなく、いい香りの上品なものです。
洗面台も
色合いも落ち着いていてモダン
アメニティは 歯ブラシ・ブラシ・カミソリ・バスソルト スポンジ
必要最低限ではありますが、この「スポンジ」があるかないかは大きい!


部屋着はワンピースタイプで肌触りのいい素材
もち、使い捨てのスリッパもあります
エコ的ではないかもだけど、ビニールタイプのスリッパは
べちゃってして、履く気が最近しなくて・・・。
特に風呂上がりは
こちらの使い捨てが気分いいですよね。

ベッドサイズはダブル(ダブルルームは)でゆったり。
窓も、このタイプでは広くて、お部屋が明るいかんじ。
あと、テレビが壁掛けタイプで場所をとらず、
ベッドに寝転がって観るには最適です。
デスクも広々。
目の前は鏡張りなので、メイクするにも便利でした。

荷物置きもあり、
使い勝手は大変いいです。
映ってないけど、冷蔵庫もあって、その上の棚も荷物置きにできます。
さて、朝食がまた好きなんですよ、私。
「豪勢!」というのではないですけど、
食べたいものはちゃんとあって、美味しい。
2泊しても、内容は全然かわっていて飽きないです。

これは2泊目の内容
スクランブルエッグ
焼き魚
揚げ春巻き
シブイ(冬瓜)の煮付け
和風カレー(和風にものをカレーにアレンジした感じ。
ソバ屋のカレーのようにめちゃ美味しい!)
ソーキ汁(骨つきの豚肉を煮た汁 沖縄の郷土料理)
ご飯
パン
サラダ
梅干しなどお新香
ドリンク
ドリンクの種類がまた多くて
二日酔いの身にはアクエリアスがあったのが大変嬉しかった!(笑)

会場も広くはないけど、東向きの窓から朝日が差して
心地いい・清潔な空間です。
1階のフロント周りも、広々とつくってあり、

ソファのある待ち合わせスペースもゆったりできます。
情報収集にはパソコンスペースがあり便利
私は利用しなかったですが、クーラボックスやレジャーシートなどの
レンタル&販売もありました。
かゆい所に手が届くそんなホテルです。
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- 那覇 りらっくすホテル

- 「水曜どうでしょう」のロケ地を巡る旅 カントリーサイン 十勝二十番勝負
-
エリア:
- 北海道>道央>札幌駅周辺
- 北海道>道東>帯広
- 北海道>道東>十勝川温泉
- テーマ:ホテル・宿泊 温泉・露天風呂 自然・植物
- 投稿日:2012/08/06 18:15
- コメント(0)
水曜どうでしょうってご存知です??
北海道のローカル番組ですが、今や全国に絶大なファンを持つ、
ウルトラローカル番組です。大泉洋の出世作と言ってもいいでしょう。
その番組にとりつかれ、私、旅先にどうでしょうロケ地があれば
ちょっと無理してでもそこを絡めちゃうってくせがあるんですが、
今回の北海道旅行はズバリ
「どうでしょう」そのもの!という旅でございました。
「水曜どうでしょう」お好きな方しか分からない話で恐縮ですが、
ざっくり今回の旅のご紹介。
まずは
総本山 HTBと高台公園へ

前日にドリームジャンボリーがあったため、多くの参拝者がいて
賑わってました。儲かってるんだろうなあ、HTB。
そして、「カントリーサインの旅」のスタート地点。
北広島と札幌の市境へ。

番組さながら、掲げてみたり、
北広島のカントリーサインを見てみたり

ここは北広島インターの近くなので、
撮影後すぐにインターに入り、道東自動車道へ。
「夕張」を越え、
十勝清水で高速をおり、
「十勝20番勝負」のスタート
「日勝峠」へ
ここは撮影時点とずいぶん変わって草深くなり、
タレントのみなさんが経っていた場所は木と草で入ることができなかったですが、同アングルでパシャ!

さらにマニアな貴方は分かるはず!
日勝峠で車で一晩過ごした場所(車上テントで大泉洋が顔をだしたシーン)

お腹もすいたので、カントリーサイン1ででてきた
新得町「そばの里」へ。
正式には「そばの館」のようですが
そちらでおそばを「うまい!」

そして、一路
「十勝川温泉ってどこですか?」とミスターがきいちゃった「音更町」へ

どうでしょう斑と同じく十勝川温泉1泊!
モール温泉ってほんとに気持ちよかったですよ。
音更のあと「池田町」をひいた広場はモール市場の裏側にありました。
翌日は一路
「上士幌町」へ
気球は借りられなかったですが、航空公園を見て、
「池田町」ワイン城へ

その足で
「豊頃町」へちょっと足を踏み入れます

お次はミスター甘味地獄の帯広 400メートルのベンチへ

そして
中札内のぴょうたんの滝へ

道中は どうでしょう斑よろしく 車の窓に「カントリーサイン」を張りつけて走行
もうマニアもここまでくればほんと、我ながら凄いです

別に全てどうでしょうの旅ではなくて
この間に十勝の他のスポットを見つつ、観光や買い物もしました。
「どうでしょう」はエッセンスの一つです。
なかなかマニアな旅でした。
皆様もぜひ!
十勝をドライブするなら
7月下旬がお薦め
収穫間近の麦が黄金色に輝いていてほんとうに美しく
ドライブがいくら長くても飽きません!

是非 北海道ドライブ旅を!
北海道のローカル番組ですが、今や全国に絶大なファンを持つ、
ウルトラローカル番組です。大泉洋の出世作と言ってもいいでしょう。
その番組にとりつかれ、私、旅先にどうでしょうロケ地があれば
ちょっと無理してでもそこを絡めちゃうってくせがあるんですが、
今回の北海道旅行はズバリ
「どうでしょう」そのもの!という旅でございました。
「水曜どうでしょう」お好きな方しか分からない話で恐縮ですが、
ざっくり今回の旅のご紹介。
まずは
総本山 HTBと高台公園へ

前日にドリームジャンボリーがあったため、多くの参拝者がいて
賑わってました。儲かってるんだろうなあ、HTB。
そして、「カントリーサインの旅」のスタート地点。
北広島と札幌の市境へ。

番組さながら、掲げてみたり、
北広島のカントリーサインを見てみたり

ここは北広島インターの近くなので、
撮影後すぐにインターに入り、道東自動車道へ。
「夕張」を越え、
十勝清水で高速をおり、
「十勝20番勝負」のスタート
「日勝峠」へ
ここは撮影時点とずいぶん変わって草深くなり、
タレントのみなさんが経っていた場所は木と草で入ることができなかったですが、同アングルでパシャ!

さらにマニアな貴方は分かるはず!
日勝峠で車で一晩過ごした場所(車上テントで大泉洋が顔をだしたシーン)

お腹もすいたので、カントリーサイン1ででてきた
新得町「そばの里」へ。
正式には「そばの館」のようですが
そちらでおそばを「うまい!」

そして、一路
「十勝川温泉ってどこですか?」とミスターがきいちゃった「音更町」へ

どうでしょう斑と同じく十勝川温泉1泊!
モール温泉ってほんとに気持ちよかったですよ。
音更のあと「池田町」をひいた広場はモール市場の裏側にありました。
翌日は一路
「上士幌町」へ
気球は借りられなかったですが、航空公園を見て、
「池田町」ワイン城へ

その足で
「豊頃町」へちょっと足を踏み入れます

お次はミスター甘味地獄の帯広 400メートルのベンチへ

そして
中札内のぴょうたんの滝へ

道中は どうでしょう斑よろしく 車の窓に「カントリーサイン」を張りつけて走行
もうマニアもここまでくればほんと、我ながら凄いです

別に全てどうでしょうの旅ではなくて
この間に十勝の他のスポットを見つつ、観光や買い物もしました。
「どうでしょう」はエッセンスの一つです。
なかなかマニアな旅でした。
皆様もぜひ!
十勝をドライブするなら
7月下旬がお薦め
収穫間近の麦が黄金色に輝いていてほんとうに美しく
ドライブがいくら長くても飽きません!

是非 北海道ドライブ旅を!
- タグ:
- 水曜どうでしょう 北海道 ドライブ

- 実録!お得すぎるビーチタワー沖縄のディナーBBQ!体験記
-
エリア:
- 沖縄>沖縄本島>北谷・読谷
- テーマ:ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2012/06/15 12:34
- コメント(2)
オリオンツアー スタッフpinko 沖縄大好きです!
6月に入って2回目 今年3回目の沖縄に行ってきましたよ!
今回は大好きな北谷にステイ!
もちろん宿は ザ・ビーチタワー 沖縄さん
もう10回以上は泊まっているはず・・。
今回は初めてビーチタワーさんの
「シーサイドテラスバーベキュー」にチャレンジ!
メインダイニングの「チュラティーダ」の外のテラスで頂ける
ディナーバイキングバーベキューです。
バイキングなので
飲み放題
食べ放題
もっと言えば
焼き放題
ビールつぎ放題
泡盛作り放題
海ぶどうもぷちぷちし放題!
スイーツも食べ放題!
で 大人4200円!小人(6-11才)¥2,100 6歳未満無料
「「4200円飲み食べ放題」なんて都内の居酒屋でもあるよぉ」
なんて言っているのは、どこのどいつだぁ〜い(ちょっと古い)
違う!違う!
クォリティーが全然違う!
正直「ビーチタワーさん採算取れてますか?」
というくらいなリッチなBBQです。
このBBQを実体験を踏まえ!
しかも、飲ん兵衛目線で
実録レポートしちゃいます!
伺ったのは 7時頃
もうすぐ日没という時間帯です。
このテラスはすぐ外がサンセットビーチになっていて
夕暮れの海辺を散歩する方の姿もちらほら、
少し涼しくなった夕方の海風が心地よいです
焼き物・料理・ドリンクが全てセルフになっていて
好きなものをバイキング式で各自でとってきます。
お肉類は、冷蔵スペースに、いろんな種類がずらり!

骨付きカルビも、ウィンナーも 塩糀に漬けた鶏肉から
とにかく多種多様
お魚もあって

隣にアルミホイル・バター・塩コショウがおいてあって
ホイル焼きにできます。
ここにお野菜を一緒にいれるなど、アレンジも可能!
お野菜ももちろん多種多様!
中でも沖縄中部地区特産の紅芋が美味しかったぁ(食べちゃって写真ナシ・・・)
焼き物の他にも
県産の食材を使ったお料理

お寿司!

(ワタクシ 寿司にはちょいとうるさいんですが、寿司飯の味も握り具合も絶妙で
美味しいかった!)
居酒屋で頼んだら500円以上は絶対にする海ぶどうが!

海ぶどうファンの私は もうたっくさん頂いちゃいました!
ご飯も

手の込んだ炊き込みご飯!
この他写真撮ってないお料理もたくさんあります!
※料理の内容はワタクシの訪問時のものです。時期により変更も入りますのでご了承ください
そしてドリンク編
BBQには欠かせない ビール

自分でサーバーからつげるのがこの歳になっても
やっぱり嬉しい! エビス・モルツ・オリオン!と種類も豊富!
お肉には 赤ワイーン

ぐっと大人な感じで
カクテール

自分で作れるようにレシピも書いてあります!
そしてそして
沖縄の夜には欠かせない!
泡盛!

焼酎もあった!
もちろん写真はないけど、ソフトドリンクもたくさんありますよ
※お酒の内容はワタクシの訪問時のものです。
時期により変更も入りますのでご了承ください
ガツガツと料理を運んでくる頃、
日も落ちてあたりはゆっくり暗くなり始めました。
ムーディだろぉう〜(昨日あたり入院した芸人風)

焼き焼き
飲み飲みのスタート!
おっと!
ビーチタワーさんの心配りの紹介を忘れてた!
わたしがこのホテルが好きな理由の1つは
「心配り」があるってとこ
このBBQ会場にも子供用バイキングが用意されています
うまく映るかな。
子供でも背が届く低い台に
お子さんが好きそうなメニューがずらり

子供って焼き肉って飽きちゃうじゃないですか。
バイキングは自分で取りたいけど台が高いし・・・
この辺の心配りがサスガ!

(この子供バイキングは朝食時もあります)
コロッケや唐揚げミニハンバーグなどがあります。
試しに食べてみたけど(食べたんかい!)味付けが子供用に
少し薄く付けられている気がしました。さっすが〜
そして、これもうまく映ってないんですが
離乳食も用意されています。
日曜の夜だと言うのに
ほぼ満席

予約がお薦めだそうです
海風を受けて、みんなほんとに楽しそうです
超食べお肉
がぶ飲み泡盛
を経て、
〆はスイーツもありました
もう、太ってもいい! と思える至福の時です!
(実際太ったけどね)
これだけ、飲み食べして4200円は 安い!
と思える品質とロケーションです。
沖縄ホテル行脚してきたpinkoが言うんだから間違いないですよ!
ザ・ビーチタワー沖縄は
沖縄本島の中部の北谷に位置する
ビッグリゾートです。
お部屋タイプはいくつもありますが
全て広い作りがウリ
お部屋は海側・シティ側がありますが
海もいいけど、夜の北谷の夜景も捨てがたく
どちらになっても素敵です
実は一人〜向けもあります
こないだ一人旅の時に使いましたが
これも快適ですのよ!
敷地内には
動物がいるスペースもあり
子供が夢中になっていました
となりの「ちゅらーゆ」という温浴+プール施設は
宿泊者は無料で利用可
至れり尽くせりです
北谷は一大観光地で
ホテル隣はマックスバリュー(大きなショッピングモール)
徒歩圏にアメリカンビレッジなど買い物・飲食スペースも充実
野球場・運動公園などもあり、
地元も方にとっても人のあつまる場所で、
イベントも多数行われます
来る7/14.15は
「シーポートちゃたんカーニバル 」開催
エイサーや音楽イベント 花火も打ちあがります!
(2011年当時 毎年7月にイベントはございます)
ザ・ビーチタワー沖縄は 何をとっても外れがない!
とにかく一押しのホテルなのです!
是非この機会に ビーチタワー沖縄へ!
6月に入って2回目 今年3回目の沖縄に行ってきましたよ!
今回は大好きな北谷にステイ!
もちろん宿は ザ・ビーチタワー 沖縄さん
もう10回以上は泊まっているはず・・。
今回は初めてビーチタワーさんの
「シーサイドテラスバーベキュー」にチャレンジ!
メインダイニングの「チュラティーダ」の外のテラスで頂ける
ディナーバイキングバーベキューです。
バイキングなので
飲み放題
食べ放題
もっと言えば
焼き放題
ビールつぎ放題
泡盛作り放題
海ぶどうもぷちぷちし放題!
スイーツも食べ放題!
で 大人4200円!小人(6-11才)¥2,100 6歳未満無料
「「4200円飲み食べ放題」なんて都内の居酒屋でもあるよぉ」
なんて言っているのは、どこのどいつだぁ〜い(ちょっと古い)
違う!違う!
クォリティーが全然違う!
正直「ビーチタワーさん採算取れてますか?」
というくらいなリッチなBBQです。
このBBQを実体験を踏まえ!
しかも、飲ん兵衛目線で
実録レポートしちゃいます!
伺ったのは 7時頃
もうすぐ日没という時間帯です。
このテラスはすぐ外がサンセットビーチになっていて
夕暮れの海辺を散歩する方の姿もちらほら、
少し涼しくなった夕方の海風が心地よいです
焼き物・料理・ドリンクが全てセルフになっていて
好きなものをバイキング式で各自でとってきます。
お肉類は、冷蔵スペースに、いろんな種類がずらり!

骨付きカルビも、ウィンナーも 塩糀に漬けた鶏肉から
とにかく多種多様
お魚もあって

隣にアルミホイル・バター・塩コショウがおいてあって
ホイル焼きにできます。
ここにお野菜を一緒にいれるなど、アレンジも可能!
お野菜ももちろん多種多様!
中でも沖縄中部地区特産の紅芋が美味しかったぁ(食べちゃって写真ナシ・・・)
焼き物の他にも
県産の食材を使ったお料理

お寿司!

(ワタクシ 寿司にはちょいとうるさいんですが、寿司飯の味も握り具合も絶妙で
美味しいかった!)
居酒屋で頼んだら500円以上は絶対にする海ぶどうが!

海ぶどうファンの私は もうたっくさん頂いちゃいました!
ご飯も

手の込んだ炊き込みご飯!
この他写真撮ってないお料理もたくさんあります!
※料理の内容はワタクシの訪問時のものです。時期により変更も入りますのでご了承ください
そしてドリンク編
BBQには欠かせない ビール

自分でサーバーからつげるのがこの歳になっても
やっぱり嬉しい! エビス・モルツ・オリオン!と種類も豊富!
お肉には 赤ワイーン

ぐっと大人な感じで
カクテール

自分で作れるようにレシピも書いてあります!
そしてそして
沖縄の夜には欠かせない!
泡盛!

焼酎もあった!
もちろん写真はないけど、ソフトドリンクもたくさんありますよ
※お酒の内容はワタクシの訪問時のものです。
時期により変更も入りますのでご了承ください
ガツガツと料理を運んでくる頃、
日も落ちてあたりはゆっくり暗くなり始めました。
ムーディだろぉう〜(昨日あたり入院した芸人風)

焼き焼き
飲み飲みのスタート!
おっと!
ビーチタワーさんの心配りの紹介を忘れてた!
わたしがこのホテルが好きな理由の1つは
「心配り」があるってとこ
このBBQ会場にも子供用バイキングが用意されています
うまく映るかな。
子供でも背が届く低い台に
お子さんが好きそうなメニューがずらり

子供って焼き肉って飽きちゃうじゃないですか。
バイキングは自分で取りたいけど台が高いし・・・
この辺の心配りがサスガ!

(この子供バイキングは朝食時もあります)
コロッケや唐揚げミニハンバーグなどがあります。
試しに食べてみたけど(食べたんかい!)味付けが子供用に
少し薄く付けられている気がしました。さっすが〜
そして、これもうまく映ってないんですが
離乳食も用意されています。
日曜の夜だと言うのに
ほぼ満席

予約がお薦めだそうです
海風を受けて、みんなほんとに楽しそうです
超食べお肉
がぶ飲み泡盛
を経て、
〆はスイーツもありました
もう、太ってもいい! と思える至福の時です!
(実際太ったけどね)
これだけ、飲み食べして4200円は 安い!
と思える品質とロケーションです。
沖縄ホテル行脚してきたpinkoが言うんだから間違いないですよ!
ザ・ビーチタワー沖縄は
沖縄本島の中部の北谷に位置する
ビッグリゾートです。
お部屋タイプはいくつもありますが
全て広い作りがウリ
お部屋は海側・シティ側がありますが
海もいいけど、夜の北谷の夜景も捨てがたく
どちらになっても素敵です
実は一人〜向けもあります
こないだ一人旅の時に使いましたが
これも快適ですのよ!
敷地内には
動物がいるスペースもあり
子供が夢中になっていました
となりの「ちゅらーゆ」という温浴+プール施設は
宿泊者は無料で利用可
至れり尽くせりです
北谷は一大観光地で
ホテル隣はマックスバリュー(大きなショッピングモール)
徒歩圏にアメリカンビレッジなど買い物・飲食スペースも充実
野球場・運動公園などもあり、
地元も方にとっても人のあつまる場所で、
イベントも多数行われます
来る7/14.15は
「シーポートちゃたんカーニバル 」開催
エイサーや音楽イベント 花火も打ちあがります!
(2011年当時 毎年7月にイベントはございます)
ザ・ビーチタワー沖縄は 何をとっても外れがない!
とにかく一押しのホテルなのです!
是非この機会に ビーチタワー沖縄へ!
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