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- マカオ / 毎月第一火曜日は「アースアワー」に伴い、一部ネオン等消灯に
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エリア:
- アジア>マカオ>マカオ
- テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/05/23 14:07
マカオでは、毎月第一火曜日の20:30〜21:30の1時間、地球温暖化防止を求める意思を示す「アースアワー」イベントが行われます。
同時間帯は、この活動に参加する各施設の照明が消灯するため、マカオ名物のカジノのネオンがご覧いただけない場合があります。
なおこのエコ活動への参加は、各ホテル委ねられておりますが、マカオコタイ地区の以下のホテルは「アースアワー」への参加を表明しております。
■「アースアワー」参加予定ホテル
* コンラッド・マカオ・コタイ・セントラル
* ザ・ベネチアン・マカオ
* フォーシーズンズ・ホテル・マカオ
* シェラトン・マカオホテル コタイセントラル
* ホリデイイン・マカオ コタイセントラル
上記以外のホテルも、順次参加することが予想されます。
同日にマカオへご滞在予定の方は、予めご了承ください。
同時間帯は、この活動に参加する各施設の照明が消灯するため、マカオ名物のカジノのネオンがご覧いただけない場合があります。
なおこのエコ活動への参加は、各ホテル委ねられておりますが、マカオコタイ地区の以下のホテルは「アースアワー」への参加を表明しております。
■「アースアワー」参加予定ホテル
* コンラッド・マカオ・コタイ・セントラル
* ザ・ベネチアン・マカオ
* フォーシーズンズ・ホテル・マカオ
* シェラトン・マカオホテル コタイセントラル
* ホリデイイン・マカオ コタイセントラル
上記以外のホテルも、順次参加することが予想されます。
同日にマカオへご滞在予定の方は、予めご了承ください。

- ベトナム ハロン / 4月30日・5月01日「ハロン湾フェスティバル」開催に伴う影響
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エリア:
- アジア>ベトナム>ハロン湾
- テーマ:お祭り・イベント ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/04/21 12:06
ベトナム北部のハロン市では、毎年恒例の「ハロン湾フェスティバル」を今年も2014年4月30日と5月01日に開催いたします。
開催時は大勢の人々が観光に訪れ、パレードや花火、ナイトマーケットを楽しみます。
この期間はベトナムも祝祭日にあたり、ベトナム人旅行者でホテルが混雑いたします。またホテル料金も通常の5倍〜10倍に跳ね上がります。
この間、ハロン市のメインロード(郵便局前からハロンプラザホテル前)が16:00〜22:00頃まで車輌通行止めとなり、歩行者天国になります。この時間帯にメインロード沿いのホテルにチェックインされる方は、車から降り荷物を持ってホテルまで約1kmの道のりを歩かなければなりませんので、注意が必要です。
尚、車輌通行止めの時間帯を除けば、各ホテル間の移動、クルーズ船乗降の際の車での移動等に問題はありません。
同時期にご旅行をご予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。

情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社
開催時は大勢の人々が観光に訪れ、パレードや花火、ナイトマーケットを楽しみます。
この期間はベトナムも祝祭日にあたり、ベトナム人旅行者でホテルが混雑いたします。またホテル料金も通常の5倍〜10倍に跳ね上がります。
この間、ハロン市のメインロード(郵便局前からハロンプラザホテル前)が16:00〜22:00頃まで車輌通行止めとなり、歩行者天国になります。この時間帯にメインロード沿いのホテルにチェックインされる方は、車から降り荷物を持ってホテルまで約1kmの道のりを歩かなければなりませんので、注意が必要です。
尚、車輌通行止めの時間帯を除けば、各ホテル間の移動、クルーズ船乗降の際の車での移動等に問題はありません。
同時期にご旅行をご予定の方は、最新情報に十分ご注意ください。

情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社

- メキシコ / おすすめの旅行地ご紹介 〜 先住民文化と壮大な自然が残る土地「チアパス州」
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エリア:
- 中南米>メキシコ
- テーマ:観光地 鉄道・乗り物 ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/04/04 11:12
先住民人口がメキシコで最も多いことで有名な「チアパス州」。
先住民文化も魅力的ですが、シエラマドレ山脈を走ると間あいだに現れる豊かな水源、そのずーっと奥、ジャングルの中に急に現れる世界遺産が「パレンケ遺跡」です。
ビーチリゾートは飽きちゃった、そんなときは見所いっぱいの「チアパス」を目指してみてはいかがでしょうか。
それでは、それぞれの見所をご紹介いたします。
■ チアパスのみどころ
◎ スミデロ渓谷
チアパス州の州章にもデザインされているこの渓谷は、紛れもなくチアパス州の見所です。
この渓谷の豊富な水量は水力発電に利用され、メキシコ国内需要の35%・中米需要の20%を生産しています。
チアパ・デ・コルソの船着場を出て、ダムで折り返す2時間の河下りでは、水辺でたたずむワニやクモザル、雄大に飛び回るコンドルなど、数多くの野生動物を観察いただけます。
◎ チアパ・デ・コルソ村
チアパス州の中でも最も古いコロニアル調の村の1つです。
この素朴な町に立ち寄った際は、ぜひ教会の鐘堂に登ってみてください。
風が良く通る、鐘堂のてっぺんからスミデロ渓谷へと流れる川と咲き乱れる花。お勧めです。
◎ シナカンタン村
先住民の昔ながらの生活を垣間見に立ち寄るのが、この村です。
昔から続く機織の技術を見ながら地酒試飲で乾杯し、昔から食べられている豆・チーズ・ズッキーニの種が具材のタコスをいただきます。
マヤ文明から引き継ぐ泥レンガの家々は、これまでの大型地震も耐え抜いた伝統建築です。
◎ チャムーラ村
この村の魅力は、キリスト教と土着の伝承宗教が一帯となった独自の宗教的価値観です。そのため墓地と教会を訪れます。墓地には様々な色の十字架が立てられ、色鮮やかな花が供えられています。
教会の中は通常のカトリックの教会と違い、イスなどもなく、織物を床に敷き、たくさんのろうそくと薬草を焚いて、神に祈りをささげます。
祈りを終え教会を出るとき、立派にお辞儀をして出て行く先住民の姿は、日本人に通じるものを感じますね。
◎ アグア・アスールとミソル・ハ
シエラマドレ山脈の山中を走ると、コバルトブルーの水流を目にします。この流れの行き着く先がアグア・アスールです。
残念ながらこれから訪れる雨季になると、水は泥の混じったアグア・カフェになってしまいますが、乾季の間は泳げるほどきれいな水をたたえています。
アグア・アスールは、密林のなかにあり秘境感を漂わせます。滝つぼの裏には小さな洞窟もあり、滝周辺の散策や遊泳などもお勧めです。
◎ パレンケ遺跡
翡翠の仮面を被ったパカル王の存在で有名な、7世紀に栄華を極めたパレンケ遺跡。
マヤアーチやきれいな状態で残るレリーフや壁画が見ものです。
まだまだ観光客が多くはないので規制が少なく、ほとんどの遺跡に登り内部を探検することができます。
パレンケ直行便も飛び始め、これから観光客が増えていくことが確実なこの遺跡も、
数年のうちに立入規制のロープがあちこちに張られてしまうことが予想されます。
今のうちにパレンケを訪れておくことをお勧めいたします。
◎ ラベンタ博物館
アメリカ大陸で最も初期に生まれたオルメカ文明ゆかりの品が、数多く展示されています。
このオルメカ文明は「母なる文明」と言われるとおり、メキシコおよびマヤ地域の多くのエリアに影響を及ぼしました。アステカやマヤなどに見られるジャガー信仰や進んだ数学や暦といった文化が、既に取り入れられていたのがこの文明です。
教科書で見てきた、巨石人像との記念写真も忘れずに。
■ アクセス
〔空路〕
メキシコシティから「トゥクストラグティエレス空港」まで、約1時間半のフライトです。
アエロメヒコ航空、インテルジェット航空ともに1日5便前後のフライトを運航しております。
一方、メキシコシティからビジャエルモサ空港までは約1時間45分のフライトで、上記航空会社が1日6便前後のフライトを運航しております。
■ 泊まる
サンクリストバルはコロニアル風の街並みが素敵な街。
ブティックホテルに宿泊し、チアパスの色彩を感じられる表情豊かな街をのんびり歩いてみませんか。
〔人気のホテル〕
Hotel Bo San Cristobal de las Casas
Tierra y Cielo
Fiesta Inn San Cristobal de las Casas
Guayaba Inn
など
先住民文化も魅力的ですが、シエラマドレ山脈を走ると間あいだに現れる豊かな水源、そのずーっと奥、ジャングルの中に急に現れる世界遺産が「パレンケ遺跡」です。
ビーチリゾートは飽きちゃった、そんなときは見所いっぱいの「チアパス」を目指してみてはいかがでしょうか。
それでは、それぞれの見所をご紹介いたします。
■ チアパスのみどころ
◎ スミデロ渓谷
チアパス州の州章にもデザインされているこの渓谷は、紛れもなくチアパス州の見所です。
この渓谷の豊富な水量は水力発電に利用され、メキシコ国内需要の35%・中米需要の20%を生産しています。
チアパ・デ・コルソの船着場を出て、ダムで折り返す2時間の河下りでは、水辺でたたずむワニやクモザル、雄大に飛び回るコンドルなど、数多くの野生動物を観察いただけます。
◎ チアパ・デ・コルソ村
チアパス州の中でも最も古いコロニアル調の村の1つです。
この素朴な町に立ち寄った際は、ぜひ教会の鐘堂に登ってみてください。
風が良く通る、鐘堂のてっぺんからスミデロ渓谷へと流れる川と咲き乱れる花。お勧めです。
◎ シナカンタン村
先住民の昔ながらの生活を垣間見に立ち寄るのが、この村です。
昔から続く機織の技術を見ながら地酒試飲で乾杯し、昔から食べられている豆・チーズ・ズッキーニの種が具材のタコスをいただきます。
マヤ文明から引き継ぐ泥レンガの家々は、これまでの大型地震も耐え抜いた伝統建築です。
◎ チャムーラ村
この村の魅力は、キリスト教と土着の伝承宗教が一帯となった独自の宗教的価値観です。そのため墓地と教会を訪れます。墓地には様々な色の十字架が立てられ、色鮮やかな花が供えられています。
教会の中は通常のカトリックの教会と違い、イスなどもなく、織物を床に敷き、たくさんのろうそくと薬草を焚いて、神に祈りをささげます。
祈りを終え教会を出るとき、立派にお辞儀をして出て行く先住民の姿は、日本人に通じるものを感じますね。
◎ アグア・アスールとミソル・ハ
シエラマドレ山脈の山中を走ると、コバルトブルーの水流を目にします。この流れの行き着く先がアグア・アスールです。
残念ながらこれから訪れる雨季になると、水は泥の混じったアグア・カフェになってしまいますが、乾季の間は泳げるほどきれいな水をたたえています。
アグア・アスールは、密林のなかにあり秘境感を漂わせます。滝つぼの裏には小さな洞窟もあり、滝周辺の散策や遊泳などもお勧めです。
◎ パレンケ遺跡
翡翠の仮面を被ったパカル王の存在で有名な、7世紀に栄華を極めたパレンケ遺跡。
マヤアーチやきれいな状態で残るレリーフや壁画が見ものです。
まだまだ観光客が多くはないので規制が少なく、ほとんどの遺跡に登り内部を探検することができます。
パレンケ直行便も飛び始め、これから観光客が増えていくことが確実なこの遺跡も、
数年のうちに立入規制のロープがあちこちに張られてしまうことが予想されます。
今のうちにパレンケを訪れておくことをお勧めいたします。
◎ ラベンタ博物館
アメリカ大陸で最も初期に生まれたオルメカ文明ゆかりの品が、数多く展示されています。
このオルメカ文明は「母なる文明」と言われるとおり、メキシコおよびマヤ地域の多くのエリアに影響を及ぼしました。アステカやマヤなどに見られるジャガー信仰や進んだ数学や暦といった文化が、既に取り入れられていたのがこの文明です。
教科書で見てきた、巨石人像との記念写真も忘れずに。
■ アクセス
〔空路〕
メキシコシティから「トゥクストラグティエレス空港」まで、約1時間半のフライトです。
アエロメヒコ航空、インテルジェット航空ともに1日5便前後のフライトを運航しております。
一方、メキシコシティからビジャエルモサ空港までは約1時間45分のフライトで、上記航空会社が1日6便前後のフライトを運航しております。
■ 泊まる
サンクリストバルはコロニアル風の街並みが素敵な街。
ブティックホテルに宿泊し、チアパスの色彩を感じられる表情豊かな街をのんびり歩いてみませんか。
〔人気のホテル〕
Hotel Bo San Cristobal de las Casas
Tierra y Cielo
Fiesta Inn San Cristobal de las Casas
Guayaba Inn
など

- UAE ドバイ / 3月31日より「宿泊税」の導入を開始
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エリア:
- 中近東>アラブ首長国連邦>ドバイ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/03/14 18:02
2014年3月31日(月)より、ドバイでは宿泊する旅行者を対象とした「宿泊税」(ツーリズム・ディルハム)が導入されることになりました。
■ ドバイ「宿泊税」額 (3/31〜) ※お一人様、1泊1部屋あたり
◎ ホテル
* 1ツ星 ------- 7ディルハム
* 2ツ星 ------- 10ディルハム
* 3ツ星 ------- 10ディルハム
* 4ツ星 ------- 15ディルハム
* 5ツ星以上 --- 20ディルハム
◎ アパートメント
* Standard --- 10ディルハム
* Superior --- 15ディルハム
* Deluxe ----- 20ディルハム
◎ ゲストハウス
7ディルハム
※上記金額・条件などは予告なく変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
同地へのご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。
■ ドバイ「宿泊税」額 (3/31〜) ※お一人様、1泊1部屋あたり
◎ ホテル
* 1ツ星 ------- 7ディルハム
* 2ツ星 ------- 10ディルハム
* 3ツ星 ------- 10ディルハム
* 4ツ星 ------- 15ディルハム
* 5ツ星以上 --- 20ディルハム
◎ アパートメント
* Standard --- 10ディルハム
* Superior --- 15ディルハム
* Deluxe ----- 20ディルハム
◎ ゲストハウス
7ディルハム
※上記金額・条件などは予告なく変更になる場合がありますので、予めご了承ください。
同地へのご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。

- オーストラリア ゴールドコースト / 「コンドミニアム」滞在のススメ
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エリア:
- オセアニア>オーストラリア>ゴールドコースト
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2014/03/14 14:03
コンドミニアムとは、ひとことで言えば、「賃貸型のリゾートマンション」。
一般のホテルと違い、ベットルーム、リビング(ダイニング)、キッチンからなる生活体験型、滞在型の宿泊施設です。「高層マンション」、「一軒屋」、「低層アパートメント」など様々なタイプがあります。
ホテルでのご滞在には慣れているお客様も、コンドミニアムは初めてという方が多いのではないでしょうか。
特にゴールドコーストやケアンズなどのリゾート地で長めのご滞在希望のお客様には、おススメです!
■「コンドミニアム」おすすめポイント
◎ コンドミニアムは広い!
お部屋は、1ベッドルームで平均60平米位から、2ベッドルームでは80平米位からの広さとなるため、ご家族でのご滞在やグループでのご滞在にピッタリです。
◎ コンドミニアムは便利!
* 近くのスーパーなどで食料品を買い込み、時間に縛られることなくゆったりとした朝食を楽しむのもコンドミニアムならでは。
* コンドミニアムには、洗濯機や乾燥機も装備されておりますので、余分な衣類を持って行く必要もありません。軽々荷物でOK。
◎ コンドミニアムは経済的!
* キッチンがあり食器も揃っておりますので、食料品を買い込めば自炊も可能。
食事のたびにレストランへ行く必要がなくなります。
* ご家族4〜5人で1部屋を借りることで、ホテルより滞在費を安く抑えることが出来ます。
■「コンドミニアム」での滞在を検討されるお客様から、お問い合せの多い質問をまとめてみました。
Q: コンドミニアムのスタッフには日本語が通じますか?
A:
日本語スタッフが常駐しているところはほとんどありませんが、移民が多い国なので英語が母国語でない人との会話には慣れています。
Q: チェックアウト時はどうすればいいですか?
A:
部屋の鍵をレセプション(受付)に返し、電話代などの個人で使用された費用の精算をお願いいたします。
ほとんどのコンドミニアムは24時間受付ではありませんので、ご出発時間が早朝・深夜になる場合には前日までに精算を済ませ、鍵の返却方法を確認しておく必要があります。
Q: チェックアウトの際は、どの程度、清掃しておく必要がありますか?
A:
使ったものは元の場所に返しておく必要があります。
食器や調理器具を使ったまま放置しておいた場合には、次のお客様のご案内に余分な時間を要するためペナルティを請求をされる場合があります。
使った食器類は、洗って元の場所に戻しておいてください。
Q: 電気代や水道代はチェックアウトの時に支払うのでしょうか。
A:
電気代や水道代は宿泊費に含まれております。
チェックアウト時に精算が必要なものは、電話代、ミニバー利用分、有料TV代などです。
Q: 炊飯器はありますか?
A:
オーストラリア人は、一般的にお米が主食ではないことから。、備え付け調理器具として置いてありません。またお茶碗やお椀、箸などの和食器もありません。
どうしてもご利用になりたい方はご持参いただくか、もしくはご自身で現地日本食材店などで調達する必要があります。
Q: お部屋の種類・利用人数はどのようになっていますか?
A:
基本的なお部屋の種類、定員は以下の通りです。
・STUDIO(スタジオ) --- 定員2名
・1BRM(1ベットルーム) --- 定員2名
・2BRM(2ベットルーム) --- 定員4名
STUDIOはホテルタイプのワンルームにキッチネットがついたタイプ。
1BRM、2BRMはそれぞれ日本でいう1LDK、2LDKタイプの部屋で、寝室とリビングが別室として区切られています。
それぞれエキストラベッドやソファーベッドを入れることで、増員も可能です。
Q: 大人2名子供2名の家族で利用しますが、子供が小さいので1人は両親と添い寝、1人はエキストラベットを手配すれば1BRMでも充分ですか。
A:
消防法に基づく規定が大変厳しいため、お子様が幼児であっても人数に反映されます。
各部屋タイプの定員は、守っていただかなくてはなりません。
Q: どのお部屋もバスタブ(お風呂)はついていますか。
A:
海外では日本のように湯船に浸かる習慣はありませんので、お部屋によってはバスルームにはシャワーだけという場合があります。
バスタブ付きのお部屋をご希望の場合は、ご予約時にご相談ください。
Q: エアコンは付いていますか。
A:
オーストラリアでは、夏でもエアコンを使う機会がほとんどありません。
よって天井にファン(扇風機)が付いているだけというお部屋が、多くみられます。
エアコン付きのお部屋をご希望の場合は、予約時にご相談ください。
Q: 歯ブラシやスリッパ、浴衣などはついていますか?
A:
ついておりません。お部屋のアメニティとして用意されているものは「シャンプー」と「石鹸」だけというのが一般的です。
いずれも数回使ったらすぐなくなってしまうため、使い慣れたものを持参、もしくは現地で調達されることをおススメいたします。
Q: ホテルのようにお掃除やリネンの交換は毎日入りますか?
A:
コンドミニアムでは、お掃除とリネンの交換は通常1週間に1度となっております。
よって汚れたタオルやシーツは、ご自身で洗濯していただく必要があります。
もし追加でお掃除やリネン交換をご希望の際は、別途料金がかかります。
但し、シドニーやメルボルンなどの都市型のコンドミニアムの場合は、毎日お掃除が入ることも多々あります。
宿によって異なるため、詳細は予約時にご確認ください。
一般のホテルと違い、ベットルーム、リビング(ダイニング)、キッチンからなる生活体験型、滞在型の宿泊施設です。「高層マンション」、「一軒屋」、「低層アパートメント」など様々なタイプがあります。
ホテルでのご滞在には慣れているお客様も、コンドミニアムは初めてという方が多いのではないでしょうか。
特にゴールドコーストやケアンズなどのリゾート地で長めのご滞在希望のお客様には、おススメです!
■「コンドミニアム」おすすめポイント
◎ コンドミニアムは広い!
お部屋は、1ベッドルームで平均60平米位から、2ベッドルームでは80平米位からの広さとなるため、ご家族でのご滞在やグループでのご滞在にピッタリです。
◎ コンドミニアムは便利!
* 近くのスーパーなどで食料品を買い込み、時間に縛られることなくゆったりとした朝食を楽しむのもコンドミニアムならでは。
* コンドミニアムには、洗濯機や乾燥機も装備されておりますので、余分な衣類を持って行く必要もありません。軽々荷物でOK。
◎ コンドミニアムは経済的!
* キッチンがあり食器も揃っておりますので、食料品を買い込めば自炊も可能。
食事のたびにレストランへ行く必要がなくなります。
* ご家族4〜5人で1部屋を借りることで、ホテルより滞在費を安く抑えることが出来ます。
■「コンドミニアム」での滞在を検討されるお客様から、お問い合せの多い質問をまとめてみました。
Q: コンドミニアムのスタッフには日本語が通じますか?
A:
日本語スタッフが常駐しているところはほとんどありませんが、移民が多い国なので英語が母国語でない人との会話には慣れています。
Q: チェックアウト時はどうすればいいですか?
A:
部屋の鍵をレセプション(受付)に返し、電話代などの個人で使用された費用の精算をお願いいたします。
ほとんどのコンドミニアムは24時間受付ではありませんので、ご出発時間が早朝・深夜になる場合には前日までに精算を済ませ、鍵の返却方法を確認しておく必要があります。
Q: チェックアウトの際は、どの程度、清掃しておく必要がありますか?
A:
使ったものは元の場所に返しておく必要があります。
食器や調理器具を使ったまま放置しておいた場合には、次のお客様のご案内に余分な時間を要するためペナルティを請求をされる場合があります。
使った食器類は、洗って元の場所に戻しておいてください。
Q: 電気代や水道代はチェックアウトの時に支払うのでしょうか。
A:
電気代や水道代は宿泊費に含まれております。
チェックアウト時に精算が必要なものは、電話代、ミニバー利用分、有料TV代などです。
Q: 炊飯器はありますか?
A:
オーストラリア人は、一般的にお米が主食ではないことから。、備え付け調理器具として置いてありません。またお茶碗やお椀、箸などの和食器もありません。
どうしてもご利用になりたい方はご持参いただくか、もしくはご自身で現地日本食材店などで調達する必要があります。
Q: お部屋の種類・利用人数はどのようになっていますか?
A:
基本的なお部屋の種類、定員は以下の通りです。
・STUDIO(スタジオ) --- 定員2名
・1BRM(1ベットルーム) --- 定員2名
・2BRM(2ベットルーム) --- 定員4名
STUDIOはホテルタイプのワンルームにキッチネットがついたタイプ。
1BRM、2BRMはそれぞれ日本でいう1LDK、2LDKタイプの部屋で、寝室とリビングが別室として区切られています。
それぞれエキストラベッドやソファーベッドを入れることで、増員も可能です。
Q: 大人2名子供2名の家族で利用しますが、子供が小さいので1人は両親と添い寝、1人はエキストラベットを手配すれば1BRMでも充分ですか。
A:
消防法に基づく規定が大変厳しいため、お子様が幼児であっても人数に反映されます。
各部屋タイプの定員は、守っていただかなくてはなりません。
Q: どのお部屋もバスタブ(お風呂)はついていますか。
A:
海外では日本のように湯船に浸かる習慣はありませんので、お部屋によってはバスルームにはシャワーだけという場合があります。
バスタブ付きのお部屋をご希望の場合は、ご予約時にご相談ください。
Q: エアコンは付いていますか。
A:
オーストラリアでは、夏でもエアコンを使う機会がほとんどありません。
よって天井にファン(扇風機)が付いているだけというお部屋が、多くみられます。
エアコン付きのお部屋をご希望の場合は、予約時にご相談ください。
Q: 歯ブラシやスリッパ、浴衣などはついていますか?
A:
ついておりません。お部屋のアメニティとして用意されているものは「シャンプー」と「石鹸」だけというのが一般的です。
いずれも数回使ったらすぐなくなってしまうため、使い慣れたものを持参、もしくは現地で調達されることをおススメいたします。
Q: ホテルのようにお掃除やリネンの交換は毎日入りますか?
A:
コンドミニアムでは、お掃除とリネンの交換は通常1週間に1度となっております。
よって汚れたタオルやシーツは、ご自身で洗濯していただく必要があります。
もし追加でお掃除やリネン交換をご希望の際は、別途料金がかかります。
但し、シドニーやメルボルンなどの都市型のコンドミニアムの場合は、毎日お掃除が入ることも多々あります。
宿によって異なるため、詳細は予約時にご確認ください。
21 - 25件目まで(258件中)


