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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

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OTOA World information

世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報をご紹介していきます。
プロフィール

ニックネーム:
OTOA
居住地:
東京都
会社名:
(社)日本海外ツアーオペレーター協会
会社英字名:
OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN
会社所在地:
東京都
業種:
旅行業
自己紹介:
日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA=OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN)とは、海外を訪れる日本人旅行者の皆様を現地で実際にお世話したり、海外旅行を企画販売する全国の旅行会社から依頼を受け、その旅行先の手配を専門に行う旅行会社。言うなれば海外旅行の現地手配サービスの専門集団です。
会員会社は134社(2008年4月01日現在)、賛助会員は71社(2008年4月01日現在)。旅行者の皆様にはふだん、海外での空港とホテル間の送迎、ガイド業務、ツアーデスクなどでお目にかかっています。また、皆様が海外で利用されるホテルや食事の手配をはじめ、日本と海外を結ぶさまざまな国際交流も私たちツアーオペレーターの大切な仕事です。
このような多くの会社で構成された社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会は、世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報を入手して海外を訪れる皆様が安心して旅行を楽しめるよう安全対策に万全を期す一方、常に新しい旅行地の開拓と受入態勢の整備を図りながら、1人でも多くの日本人旅行者が海外でかけがえのない体験をできるようサポートしています。

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101 - 105件目まで(250件中)

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ドイツ ローテンブルク / 旧市街での「道路工事」に伴う影響
エリア:
  • ヨーロッパ>ドイツ>ローテンブルク
テーマ:街中・建物・景色 その他 
投稿日:2012/05/14 13:34
2012年5月29日(火)〜11月末頃にかけて、ロマンチック街道にあるローテンブルク(ROTHENBURG OB DER TAUBER)の旧市街では、道路工事が予定されております。
このため、城壁内へのバスの乗り入れは大幅に制限され、観光・宿泊するグループには乗降場所の変更等の影響が懸念されます。
これに伴い、観光・宿泊するグループが通常降車する場所となっている「ウンテレ・シュミート通り」(Untere Schmiedgasse)へのバスの乗り入れも、工事期間中は一切不可となります。

なお、工事期間中の乗降場所は以下の通りとなります。
* 降車場所 --- シュランネン広場(Schranneplatz)の駐車スペース
* 乗車場所 ---
午前 07:00〜11:00までの間、バスによる旧市街へのアクセス可能。
ハーフェン通り(Hafengasse)〜マルクスタワー(Markusturm)経由のルートのみ、通行可能。
(但し、ウンテレ・シュミート通り沿いのホテルへのバスのアクセスは一切不可)

同時期にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。

NoPhoto
ドイツ ホーエンシュヴァンガウ / 白鳥城の後は「バイエルン王博物館」へ
エリア:
  • ヨーロッパ>ドイツ>ホーエンシュバンガウ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/04/26 10:05
ノイシュヴァンシュタイン城見学の後、風光明媚なこの王城の地をすぐ離れるのはもったいないこと。
城に登る馬車とシャトルバスの停車場近く、アルプ湖の畔に昨年オープンした「バイエルン王博物館」を訪れ、王城見学の印象を整理しながらアルプ湖と王城の景色をじっくり味わうことをお勧めします。湖を一周するのもよいでしょう(3.9Km、1時間強)。
由緒あるグランドホテル・アルペンローゼ内部を改築した博物館は、バイエルンに君臨したヴィッテルスバッハ王家の勃興から現在までの歴史を展示しています。王城ゆかりのルートヴィヒ二世と父王マキシミリアン二世に重点が置かれ、湖と王城とアルプスの景色を前に展示を楽しめます。
開館は9月末まで09:00〜19:00、冬場は10:00〜18:00。
入場料は、お一人様 8.5ユーロ。(日本語オーディオ付)


※バイエルン王博物館についての詳細は、こちら:
URL http://www.hohenschwangau.de/844.0.html (英語のページ)
※ノイシュヴァンシュタイン城についての詳細は、こちら:
URL http://news.germany.travel/ff/ch.php?cmd=go1746659860&vas=60754490
(日本語)


情報提供:ドイツ観光局

モスコーニ・コンベンションセンター2
アメリカ サンフランシスコ / 「モスコーニ・コンベンションセンター」リニューアル
エリア:
  • 北米>アメリカ西部>サンフランシスコ
テーマ:街中・建物・景色 
投稿日:2012/04/23 10:31
サンフランシスコの「モスコーニ・コンベンションセンター」(北館と南館)の改装工事が最終段階を現在むかえており、2012年5月18日からの「The American Thoracic Society」の国際学会がこけら落しとなります。

現在行っている改装工事では、カーペット、照明、天井、壁の塗り替えに加え、コンベンションセンターの中でもサンフランシスコにいることを感じられるように、この街のシンボルである、ゴールデンゲートブリッジの色(インターナショナル・オレンジ)を会議室やロビースペースなどのテーマカラーとして用いています。
また、洗面所やロビー、キッチンもアップグレードされ、建物の基礎部分であるエレベーターやエスカレーター、デジタル表示看板、屋内配線に至るインフラ部分のアップグレードも今回含まれています。
そして北館、西館、南館のそれぞれにインフォメーションブースを配置し、コンベンション開催時にはサンフランシスコ観光協会のビジターセンタースタッフが常駐し、パンフレット配布や様々な質問にお答えします。

また、今回の改装工事は環境に配慮した工夫も施されており、雨水の再利用、電気の省エネ設計もなされており、従来よりも電気消費量は20%削減できるという試算です。さらにコンベンションセンター屋上を2次利用したり、提供される飲食を地元産(100マイル圏内に限定)に絞ることにより、LEEDのゴールド認定を受けることが出来ました。

モスコーニ・コンベンションセンター

モスコーニ・コンベンションセンター2

NoPhoto
フィジー / 集中豪雨による洪水の被害と影響について-続報
エリア:
  • 南太平洋>フィジー
テーマ:街中・建物・景色 その他 
投稿日:2012/04/18 13:26
2012年3月末〜4月上旬にかけて発生いたしました集中豪雨により、ビチレブ島北部および西部にて発生いたしました洪水被害の現在の状況について、以下にお知らせいたします。

ナンディ、シガトカ、バといった川沿いの主な被災地では、その後 着々と復興作業が進んでおります。中でも今回最も被害の大きかったナンディ・タウンでは、商店やレストランが急ピッチで清掃作業を行っており、順次営業を再開し始めております。
また、陸・海・空の移動手段も天候回復後、早々に平常運行(航)に戻っております。
今回の洪水被害は一部の地域に限定され、外国人旅行者が宿泊するような各ホテルやリゾートには、ほとんど被害はありませんでしたので、どうぞ安心してお越しください。

なお、日本人旅行者にも知られるナンディ沖ママヌザ諸島のリゾート「マナ・アイランド・リゾート&スパ」では、今回の洪水被災地への支援活動として、4月中(4月1日〜30日)に発生した予約1件につき10フィジードルを寄付金に充当することを決定しております。
この機会に、是非ご予約ください。

NoPhoto
フィジー / 集中豪雨による洪水の被害と影響について
エリア:
  • 南太平洋>フィジー
テーマ:街中・建物・景色 ホテル・宿泊 その他 
投稿日:2012/04/04 14:29
フィジー諸島に接近した熱帯低気圧とそれに伴う前線の影響により、ビチレブ島北部および西部では、2012年3月29日(木)頃より週末にかけて断続的な集中豪雨に見舞われ、各所にて過去最悪と言われる大規模で深刻な洪水が発生いたしました。
これによりナンディ、シガトカ、バといった川沿いの町々では、タウン(市街地)および周囲の村々が広範囲にわたって冠水し、一時は全国で8,000人以上の住民が避難、水に流されるなどして5名の死者が出ております。

ホテルやリゾートにおいては、洪水による直接的な被害を受けたところはほとんどありませんでしたが、主要道路の冠水や悪天候による船・飛行機の欠航といった部分に影響が出ております。
特にナンディ空港と各リゾート間の移動に影響が出ており、離島やコーラルコースト方面へのアクセスはもとより、一時はナンディ郊外のデナラウ島に至る道も冠水し、通り抜け不可能な状態となりました。
また、ナンディ発着の国際線航空便についても、一時、政府の指令により乗り入れの規制が行われていたため、イースターホリデー直前で繁忙期となっているオーストラリアやニュージーランドからの旅行者を中心に多くの旅行者が足止めとなり、日程の変更を余儀なくされています。

さらに今週に入り、熱帯低気圧が発達したトロピカル・サイクロン(台風)「ダフネ」(Daphne)がビチレブ島の西方を通過いたしましたが、幸い、事態を悪化させるほどは接近せず、既に遠く過ぎ去っております。
予報によりますと、これから天候は次第に回復し、週末のイースターホリデーまでには晴天となる見込みです。

道路については、元々フィジーは舗装の質と排水がよくないため、大雨と洪水により至る所で大きな穴が空いたり舗装が崩れたりしております。車両はこのような場所を避けて走行するため、移動には通常より時間がかかるものの、現在、空港と各リゾートを結ぶ主要道路で通行不可能な箇所は特にありません。
また、ナンディからポート・デナラウとママヌザ諸島およびヤサワ諸島リゾートへの高速船を運航するサウスシー・クルーズ社も、ここ数日は間引き運航を行っておりましたが、間もなく通常のスケジュールに戻る予定です。国内線航空便やヘリコプターについても、天候に問題がなければ運航されます。

ナンディタウンや周囲の村など、深刻な洪水被災地の復旧にはしばらく時間がかかると思われます。よって当面、市内観光については困難な状況が続きますが、それ以外の各ホテルやリゾート等については、通常通りのサービスが提供可能となっております。
以上、ご報告いたします。

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