記事一覧
111 - 115件目まで(250件中)

- クロアチア ザヴルシィエ / イストゥラ半島内陸部の真珠「ザヴルシィエ」
-
エリア:
- ヨーロッパ>クロアチア>クロアチアその他の都市
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/01/31 16:24
イストゥラ半島北部のオプルタリとグロジュニャンの間にある「ザヴルシィエ」は、高さ240mの丘の上の景色の良い小さな街で、かつては二重の壁に囲まれていました。その一部と2つの門の内のひとつは今も残っています。
門には、3世紀に渡ってこの地を治めたコンタリーニ家の紋章が刻まれています。
小石の小道が、歴史ある聖母マリア教会とその鐘楼へ続いています。
教会は1879年に最後に改修され、その際に後陣と尖ったアーチの門も改修されています。教会は16世紀に建てられ、1634年に改修されています。当時4つあった祭壇の内2つが残されています。18世紀の銀製のキャンドルホルダーと点火器、1476年製の浮き彫りが施された貴重なカップも所有していましたが、18世紀の終わりに売却され、最終的にロスチャイルド・コレクションに収蔵され、現在ルーヴル美術館に所蔵されています。
ゴシック様式の聖体顕示台は1849年製で、聖母マリア、使徒ヨハネ、復活したキリストの姿を表しています。
教会の隣の丘の頂上には、高さ22mのロマンチックな鐘楼が立っています。鐘楼にはかつて守衛と見張りが常駐していたことが、その形状からわかります。
塔の上からは地平線まで見渡すことができ、敵の攻めてくる様子が一望できます。塔は北側に40cm傾いているため、斜塔とも呼ばれています。
ザヴルシィエの北側の門の前に、1792年に建てられた教区教会の聖ヨハネ&パウロ教会があります。円形の後陣と5つの祭壇があり、豪華に装飾されています。
聖母マリアの祭壇は、貴族のベセンギにより1972年に寄贈されました。渓谷に向かい保存されている門の前に1556年の聖ロクス教会があり、北へ約1kmの場所には聖アンデレ教会と墓地があります。
ザヴルシィエにはローマ時代前の遺跡が残っていて、何世紀も前に人が居住していたことが証明されています。また、ローマ時代の墓石や遺跡も残っています。イストゥラ半島内陸部へ伸びるローマの執政官の最初の道とされる痕跡も見つかっています。
道沿いでは、様々な歴史上の人物の名前が彫られた墓石も1885年に発見されています。
この中世の街はかつてイタリア語でピエモンテと呼ばれていました。
1102年、街はイストゥラの侯爵ウルリッヒ2世によってアクイレイアの総大司教に寄贈されました。今日ではザヴルシィエの古代の中心地は、クロアチアの文化史跡として完全に保護されています。
※詳細はこちら
イストゥラ県観光局
URL http://www.istra.com/ (クロアチア語、英語他)
グロジュニャン観光局
URL http://www.istria-groznjan.com/ (クロアチア語、英語他)
門には、3世紀に渡ってこの地を治めたコンタリーニ家の紋章が刻まれています。
小石の小道が、歴史ある聖母マリア教会とその鐘楼へ続いています。
教会は1879年に最後に改修され、その際に後陣と尖ったアーチの門も改修されています。教会は16世紀に建てられ、1634年に改修されています。当時4つあった祭壇の内2つが残されています。18世紀の銀製のキャンドルホルダーと点火器、1476年製の浮き彫りが施された貴重なカップも所有していましたが、18世紀の終わりに売却され、最終的にロスチャイルド・コレクションに収蔵され、現在ルーヴル美術館に所蔵されています。
ゴシック様式の聖体顕示台は1849年製で、聖母マリア、使徒ヨハネ、復活したキリストの姿を表しています。
教会の隣の丘の頂上には、高さ22mのロマンチックな鐘楼が立っています。鐘楼にはかつて守衛と見張りが常駐していたことが、その形状からわかります。
塔の上からは地平線まで見渡すことができ、敵の攻めてくる様子が一望できます。塔は北側に40cm傾いているため、斜塔とも呼ばれています。
ザヴルシィエの北側の門の前に、1792年に建てられた教区教会の聖ヨハネ&パウロ教会があります。円形の後陣と5つの祭壇があり、豪華に装飾されています。
聖母マリアの祭壇は、貴族のベセンギにより1972年に寄贈されました。渓谷に向かい保存されている門の前に1556年の聖ロクス教会があり、北へ約1kmの場所には聖アンデレ教会と墓地があります。
ザヴルシィエにはローマ時代前の遺跡が残っていて、何世紀も前に人が居住していたことが証明されています。また、ローマ時代の墓石や遺跡も残っています。イストゥラ半島内陸部へ伸びるローマの執政官の最初の道とされる痕跡も見つかっています。
道沿いでは、様々な歴史上の人物の名前が彫られた墓石も1885年に発見されています。
この中世の街はかつてイタリア語でピエモンテと呼ばれていました。
1102年、街はイストゥラの侯爵ウルリッヒ2世によってアクイレイアの総大司教に寄贈されました。今日ではザヴルシィエの古代の中心地は、クロアチアの文化史跡として完全に保護されています。
※詳細はこちら
イストゥラ県観光局
URL http://www.istra.com/ (クロアチア語、英語他)
グロジュニャン観光局
URL http://www.istria-groznjan.com/ (クロアチア語、英語他)

- ベトナム ホーチミン / 美しい夕日が見られる最新スポットご紹介
-
エリア:
- アジア>ベトナム>ホーチミン
- テーマ:街中・建物・景色
- 投稿日:2012/01/27 15:04
ホーチミンで美しい夕日が見られる最新スポットを3ヵ所ご紹介いたします。
是非一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
1) サイゴン・スカイデッキ (ビテクスコ・ファイナンシャル・タワー 49階)
〔オープン時間〕
日〜木曜 09:30〜21:30、金〜土曜 09:30〜22:00 (チケット販売は閉館時間の45分前まで)
〔入場料〕
大人 200,000ベトナムドン (約1,000円)
〔ロケーション〕
市内・1区
〔その他〕
高速エレベーター:2機(展望台まで約30〜35秒)
〔概要〕
2010年10月、262mのホーチミン1ノッポのタワーが誕生しました。360度の眺望は、ホーチミンには今までになかったものです。
ホーチミンの市内の広さやサイゴン川の蛇行、開発エリアまで一望できるので、まさしく活気あふれる「ホーチミンの今」を感じられます。市内のどこからでも見えるノッポタワーなので、一度は訪ねてみたいところです。
オリジナルグッズもあり、日本並みにセンスがいいものばかり取り揃えています。今後、展望台の上階にレストランもできる予定です。
2) センテックタワー 23階
〔店名〕
レストラン「Shri」(シュリ)
〔営業時間〕
月〜土曜 09:00〜24:00、日曜・祝祭日 16:00〜24:00、無休
〔ロケーション〕
市内・3区
〔詳細〕
URL http://www.shri.vn/ (英語)
〔概要〕
ハイバーチュン(Hai Ba Trung)通りとグエンティミンカイ(Nguyen Thi Minh Khai)通りの交差点近くにあるオフィスビル「センテックタワー」の最上階にあるレストラン&バー。入口はオフィスに入っていく感じですが、エレベーターが最上階に到着すると、ダウンライトのエレベーターホールがガラッと雰囲気を変えます。
レストランに入って正面の方向に夕日が沈みます。夕日の時間ももちろんのこと、夜景も一見の価値あり。ホテル並みの値段はするものの、1杯のワインを楽しみながら街の夕日を眺める時間は、沈みゆくその瞬間まで1秒たりとも飽きることがありません。
洋食・和食・フュージョン料理もあります。夜景を眺めながらのディナータイムもオススメです。屋外席も用意されており、バーとしても利用可能です。席数もかなりありますので、グループも可。4方向ガラス張りの個室(50名くらい)もあります。
3) 「ウィンザー・プラザ・サイゴン」、最上階カフェ・レストラン (25階)
〔店名〕
レストラン「TOTT Bar & Restaurant」
〔営業時間〕
毎日 18:00〜23:00、無休
〔ロケーション〕
市内・5区
〔概要〕
「ウィンザー・プラザ・サイゴン」の最上階レストランは、隠れた夕日&夜景スポット。フレンチレストランとオープンエアーのカフェテラスの2箇所があります。
カフェテラスはカジュアルな感じで席数も多いのに対し、フレンチレストランは重厚感ある造りで席数も60〜70名ほどです。
夕日が見える方向は、カフェテラスの方ですので、こちらで1杯楽しみながら、夕日鑑賞はいかがでしょうか?

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
是非一度、訪れてみてはいかがでしょうか。
1) サイゴン・スカイデッキ (ビテクスコ・ファイナンシャル・タワー 49階)
〔オープン時間〕
日〜木曜 09:30〜21:30、金〜土曜 09:30〜22:00 (チケット販売は閉館時間の45分前まで)
〔入場料〕
大人 200,000ベトナムドン (約1,000円)
〔ロケーション〕
市内・1区
〔その他〕
高速エレベーター:2機(展望台まで約30〜35秒)
〔概要〕
2010年10月、262mのホーチミン1ノッポのタワーが誕生しました。360度の眺望は、ホーチミンには今までになかったものです。
ホーチミンの市内の広さやサイゴン川の蛇行、開発エリアまで一望できるので、まさしく活気あふれる「ホーチミンの今」を感じられます。市内のどこからでも見えるノッポタワーなので、一度は訪ねてみたいところです。
オリジナルグッズもあり、日本並みにセンスがいいものばかり取り揃えています。今後、展望台の上階にレストランもできる予定です。
2) センテックタワー 23階
〔店名〕
レストラン「Shri」(シュリ)
〔営業時間〕
月〜土曜 09:00〜24:00、日曜・祝祭日 16:00〜24:00、無休
〔ロケーション〕
市内・3区
〔詳細〕
URL http://www.shri.vn/ (英語)
〔概要〕
ハイバーチュン(Hai Ba Trung)通りとグエンティミンカイ(Nguyen Thi Minh Khai)通りの交差点近くにあるオフィスビル「センテックタワー」の最上階にあるレストラン&バー。入口はオフィスに入っていく感じですが、エレベーターが最上階に到着すると、ダウンライトのエレベーターホールがガラッと雰囲気を変えます。
レストランに入って正面の方向に夕日が沈みます。夕日の時間ももちろんのこと、夜景も一見の価値あり。ホテル並みの値段はするものの、1杯のワインを楽しみながら街の夕日を眺める時間は、沈みゆくその瞬間まで1秒たりとも飽きることがありません。
洋食・和食・フュージョン料理もあります。夜景を眺めながらのディナータイムもオススメです。屋外席も用意されており、バーとしても利用可能です。席数もかなりありますので、グループも可。4方向ガラス張りの個室(50名くらい)もあります。
3) 「ウィンザー・プラザ・サイゴン」、最上階カフェ・レストラン (25階)
〔店名〕
レストラン「TOTT Bar & Restaurant」
〔営業時間〕
毎日 18:00〜23:00、無休
〔ロケーション〕
市内・5区
〔概要〕
「ウィンザー・プラザ・サイゴン」の最上階レストランは、隠れた夕日&夜景スポット。フレンチレストランとオープンエアーのカフェテラスの2箇所があります。
カフェテラスはカジュアルな感じで席数も多いのに対し、フレンチレストランは重厚感ある造りで席数も60〜70名ほどです。
夕日が見える方向は、カフェテラスの方ですので、こちらで1杯楽しみながら、夕日鑑賞はいかがでしょうか?

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- ラオス ビエンチャン / メコン川沿いの護岸工事、終了
-
エリア:
- アジア>ラオス>ヴィエンチャン
- テーマ:買物・土産 街中・建物・景色 散歩・自転車
- 投稿日:2012/01/25 12:05
この度、ビエンチャンのメコン川沿いの護岸工事が全て終了いたしました。
メコン川沿いの「インターシティーホテル」より「ランサンホテル」近辺までの約1.5kmに遊歩道が完成し、散策には最適な場所となりました。
またインターシティーホテル前では、日没から22:30頃まで毎日ナイトバザールが開催されています。雑貨、Tシャツ等、品数も豊富です。ルアンパバンナイトマーケットのミニ判といった感じです。
夕暮れのメコン川散策時に是非、お立ち寄りください。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
メコン川沿いの「インターシティーホテル」より「ランサンホテル」近辺までの約1.5kmに遊歩道が完成し、散策には最適な場所となりました。
またインターシティーホテル前では、日没から22:30頃まで毎日ナイトバザールが開催されています。雑貨、Tシャツ等、品数も豊富です。ルアンパバンナイトマーケットのミニ判といった感じです。
夕暮れのメコン川散策時に是非、お立ち寄りください。

情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- クロアチア ザゴリェ / ザゴリェのシンボル「ヴェリキ・タボル城」オープン
-
エリア:
-
指定なし
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2012/01/24 10:29
クロアチア・ザゴリェのデスニチ近くの「ヴェリキ・タボル城」は、クロアチア内陸部の貴重で文化的にも価値の高い建築物です。
このクロアチアだけでなく、中央ヨーロッパでも文化的価値の高い貴族の街の再構築プロジェクトの第2段階が完了し、城は観光客向けに再公開されています。
このヴェリキ・タボル城の改修プロジェクトは、4年間で5千万クーナが投資されています。
この改修プロジェクトは2005年に始まり、最初の段階では城のポーチと、城の中心のパラスと呼ばれる五角形の塔の改修が行われ、2007年に完了しています。第2フェーズでは屋根全体を含む城の外装の改修が行われました。次の段階では建物内部と博物館部分の改装が予定されています。
中世後期のヴェリキ・タボルは、クロアチア内陸部のルネッサンスの要塞の街に、何世紀にも渡ってほぼ当時のまま保存されている貴重な建築物です。城は16世紀に貴族の Rattkay家によって築かれ、1793年までその家族によって所有されていました。
デスニチ地区の素晴らしい景色の丘陵に立ち、遠くからもその建物を見ることができます。建てられた当時から、混乱の歴史を見てきたこの城は、現在では人気の観光スポットとなっています。城の改修工事には長い年月と労力が費やされ、最も歴史のある五角形の塔の改修も完了しました。
ヴェリキ・タボルは、文化的に価値の高い建物や特徴が多く見られる貴重な街です。
街は中世後期から16世紀初頭にかけて形成されました。城のパラス完成後間もなく、ゴシック後期の中核部周辺に、ルネッサンス様式の外部の要塞が構築されました。そのため、ヴェリキ・タボルはルネッサンス様式の城として再構築されました。
その後17世紀から18世紀にかけて少しずつ改修され、バロック様式へと変化していきました。
今日城では、ユニークな観光スポットとして多くの文化イベントが開催されています。
毎年行われる「タボルでの中世キャンプ」では、中世のスタイルの兵士による競技や、様々な工芸品や当時のレシピに基づく料理などを楽しめます。
1993年より城は国が管理し、クロアチア・ザゴリェ博物館の展示スペースのひとつとして運営されています。

※詳細はこちら
クラピナ・ザゴリェ県観光局
URL http://www.tzkzz.hr/ (クロアチア語、英語)
ヴェリキ・タボル
URL http://www.velikitabor.com/ (クロアチア語のみ)
このクロアチアだけでなく、中央ヨーロッパでも文化的価値の高い貴族の街の再構築プロジェクトの第2段階が完了し、城は観光客向けに再公開されています。
このヴェリキ・タボル城の改修プロジェクトは、4年間で5千万クーナが投資されています。
この改修プロジェクトは2005年に始まり、最初の段階では城のポーチと、城の中心のパラスと呼ばれる五角形の塔の改修が行われ、2007年に完了しています。第2フェーズでは屋根全体を含む城の外装の改修が行われました。次の段階では建物内部と博物館部分の改装が予定されています。
中世後期のヴェリキ・タボルは、クロアチア内陸部のルネッサンスの要塞の街に、何世紀にも渡ってほぼ当時のまま保存されている貴重な建築物です。城は16世紀に貴族の Rattkay家によって築かれ、1793年までその家族によって所有されていました。
デスニチ地区の素晴らしい景色の丘陵に立ち、遠くからもその建物を見ることができます。建てられた当時から、混乱の歴史を見てきたこの城は、現在では人気の観光スポットとなっています。城の改修工事には長い年月と労力が費やされ、最も歴史のある五角形の塔の改修も完了しました。
ヴェリキ・タボルは、文化的に価値の高い建物や特徴が多く見られる貴重な街です。
街は中世後期から16世紀初頭にかけて形成されました。城のパラス完成後間もなく、ゴシック後期の中核部周辺に、ルネッサンス様式の外部の要塞が構築されました。そのため、ヴェリキ・タボルはルネッサンス様式の城として再構築されました。
その後17世紀から18世紀にかけて少しずつ改修され、バロック様式へと変化していきました。
今日城では、ユニークな観光スポットとして多くの文化イベントが開催されています。
毎年行われる「タボルでの中世キャンプ」では、中世のスタイルの兵士による競技や、様々な工芸品や当時のレシピに基づく料理などを楽しめます。
1993年より城は国が管理し、クロアチア・ザゴリェ博物館の展示スペースのひとつとして運営されています。

※詳細はこちら
クラピナ・ザゴリェ県観光局
URL http://www.tzkzz.hr/ (クロアチア語、英語)
ヴェリキ・タボル
URL http://www.velikitabor.com/ (クロアチア語のみ)

- ベトナム ハノイ / 1月03〜20日、タクシーの交通規制実施中
-
エリア:
- アジア>ベトナム>ハノイ
- テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 ドライブ
- 投稿日:2012/01/06 17:35
ハノイ西エリア(ドンダー地区)を中心としたテト正月(1月23日)前のタクシーの交通規制が発表され、2012年1月03日〜20日まで施行されております。
このような規制が施行される程、テト前のハノイ市内道路は買い物客や年末の挨拶等でどこも大渋滞が予想され、ホテル・観光地・レストラン・空港間の移動は通常の1.5〜2倍以上時間がかかる可能性が予想されます。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
■ タクシー交通規制 概要
* 規制期日: 2012年1月03日〜1月20日
* 規制時間: 午前 06:00〜08:30 / 午後 15:30〜19:00
* 規制区域: ハノイ西エリア(ドンダー地区: ドンダー湖やザンボー湖周辺)
情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
このような規制が施行される程、テト前のハノイ市内道路は買い物客や年末の挨拶等でどこも大渋滞が予想され、ホテル・観光地・レストラン・空港間の移動は通常の1.5〜2倍以上時間がかかる可能性が予想されます。
同時期にご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
■ タクシー交通規制 概要
* 規制期日: 2012年1月03日〜1月20日
* 規制時間: 午前 06:00〜08:30 / 午後 15:30〜19:00
* 規制区域: ハノイ西エリア(ドンダー地区: ドンダー湖やザンボー湖周辺)
情報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
111 - 115件目まで(250件中)


