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- イタリア フィレンツェ / 6月01日、国立美術館・博物館はオープンの予定
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>フィレンツェ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/04/22 11:32
フィレンツェの以下の国立博物館は、通常月曜日は休館となっておりますが、2009年6月01日(月)は、翌日6月02日(火)の国民の祝日とともに通常通りオープンする予定です。
■ 6月01日(月)に通常通り開館予定の国立美術館・博物館
* ウフィッツィ美術館
* アカデミア美術館
* メディチ家礼拝堂
* ピッティ宮 (内部: パラティーナ美術館、銀器博物館、衣装博物館)
* ボーボリ庭園
是非、お越しください。
■ 6月01日(月)に通常通り開館予定の国立美術館・博物館
* ウフィッツィ美術館
* アカデミア美術館
* メディチ家礼拝堂
* ピッティ宮 (内部: パラティーナ美術館、銀器博物館、衣装博物館)
* ボーボリ庭園
是非、お越しください。

- カンボジア シェムリアップ / 「アンコール国立博物館」にてローヴェン・ラモス展 開催中
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エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/04/21 10:47
シェムリアップの「アンコール国立博物館」では、2009年5月22日までの予定で、現在、カンボジア人僧侶をメインテーマにユニークな作品制作をしているフォトグラフィックアーティスト、ローヴェン・ラモス氏の展覧会がを開催されております。
シェムリアップで撮影された仏塔や仏像写真にセピアコーティングを施し、アクリル絵の具でグラフィックを描き、半輝石、ビーズやジッパーの材料を用いる等、他に類の無い世界観を是非ご体験下さい。
■ アンコール国立博物館 (Angkor National Museum)
住所: No.968, Vithei Charles de Gaulle, Phoum Salakanseng, khom Svaydanggum, Siem Reap
オープン時間: 毎日 08:30〜18:30
入場料: 大人1名 US$12
詳細: URL http://www.angkornationalmuseum.com/ (英語)
シェムリアップで撮影された仏塔や仏像写真にセピアコーティングを施し、アクリル絵の具でグラフィックを描き、半輝石、ビーズやジッパーの材料を用いる等、他に類の無い世界観を是非ご体験下さい。
■ アンコール国立博物館 (Angkor National Museum)
住所: No.968, Vithei Charles de Gaulle, Phoum Salakanseng, khom Svaydanggum, Siem Reap
オープン時間: 毎日 08:30〜18:30
入場料: 大人1名 US$12
詳細: URL http://www.angkornationalmuseum.com/ (英語)

- ベトナム ハノイ郊外 / 東南アジア最大の寺「バイディン寺」ご紹介
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エリア:
- アジア>ベトナム>ハノイ
- テーマ:観光地 鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/04/17 19:04
ハノイ市内から南へ約100km、車で片道2時間強のニンビン省に東南アジア一広大な敷地を持つ「バイディン寺」の建設が、2010年の落成を目指し現在進められております。既に観光は可能で、参拝に訪れている方も見られます。
このお寺の本堂にある3体の大仏(高さ 8m)は、壮観です。又、等身大の五百羅漢や千手観音、ベトナム一大きな鐘も見事です。
ここはエリア的にタムコックやホアルーと組み合わせて観光が可能です。
この新しい観光箇所に、是非、訪れてみてはいかがでしょう。
※バイディン寺 (Chua Bai Dinh)
住所: Gia Binh Commune, Gia Vien Dist., Ninh Binh
拝観時間: 07:00〜18:00




報提供: エーペックスインターナショナル株式会社
このお寺の本堂にある3体の大仏(高さ 8m)は、壮観です。又、等身大の五百羅漢や千手観音、ベトナム一大きな鐘も見事です。
ここはエリア的にタムコックやホアルーと組み合わせて観光が可能です。
この新しい観光箇所に、是非、訪れてみてはいかがでしょう。
※バイディン寺 (Chua Bai Dinh)
住所: Gia Binh Commune, Gia Vien Dist., Ninh Binh
拝観時間: 07:00〜18:00




報提供: エーペックスインターナショナル株式会社

- 日本 / 映画でイタリア! 2009年日本で公開されるイタリアが舞台の映画
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>ナポリ
- ヨーロッパ>イタリア>パレルモ
- ヨーロッパ>イタリア>イタリアその他の都市
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/04/17 10:38
「ローマの休日」、「旅情」、「ニューシネマ・パラダイス」、「グラン・ブルー」、「イル・ポスティーノ」等のイタリアを舞台とした映画は、今も世界中の人々から愛されていますが、映画はまた、これからイタリアを旅する旅行者にとってはイタリアの歴史や様子を知る事の出来る絶好の映像情報でもあります。
今年は日本映画で初のオールイタリアロケの映画も夏に登場する等、話題も豊富。
今後日本で上演が予定されているイタリア映画、及びイタリアを舞台にした主な映画をご紹介いたします。
■ イタリア映画祭2009 (Festival del Cinema Italiano 2009 Tokyo)
期間: 2009年4月30日〜5月05日
場所: 東京、有楽町朝日ホールにて
詳細: http://www.asahi.com/event/it09/
〔概要〕
今年第9回目を迎える同映画祭では、日本劇場未公開の最新のイタリア映画12本が上映されます。イタリアの政治、社会状況、音楽、家族等をテーマとした興味ある作品が目白押しです。
サルデーニャ、トスカーナ、ミラノ、ボローニャ、シチリア、ナポリ近郊等、イタリア各地が映画の舞台となっています。
ゴールデンウィークは東京で是非、イタリアを体験してみてはいかがでしょう。
■ アマルフィ: 女神の報酬 (Amalfi)
2009年7月18日より日本全国でロードショー
詳細: http://www.amalfi50.jp/
〔概要〕
フジテレビ開局50周年記念作品として、オールイタリアロケ、全編イタリアが舞台という初の日本映画がこの夏いよいよ公開されます。
タイトルはその名も「アマルフィ」(副題:女神の報酬)。織田裕二さん、天海祐希さん、佐藤浩市さん、戸田恵梨香さん、サラ・ブライトマンさん等豪華出演者によるイタリアを舞台にしたサスペンス超大作です。
映画のロケ地ローマ、アマルフィ海岸の街々、カゼルタ王宮はどれもユネスコ世界遺産で日本人観光客にも人気のエリア。今後この映画の舞台としてますます人気が高まることが期待されます。
アマルフィ海岸のアマルフィ、ラヴェッロ、ポジターノの美しい町の風景、ローマのサンタンジェロ城や共和国広場、華麗なるカゼルタ王宮などが映し出されるこの映画でイタリアの魅力をたっぷり味わって下さい。
■ 湖のほとりで (La Ragazza del Lago)
2009年7月東京「銀座テアトル」シネマにて公開後、日本各地にて公開
詳細: http://www.alcine-terran.com/home/ (配給会社HP)
http://www.asahi.com/event/it08 (2008年イタリア映画祭、サイト)
〔概要〕
静かな雰囲気の中展開するミステリー人間ドラマ。ロケ地はフリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州のフジーネ湖やウーディネ他。
本作品と下記「副王家の一族」、「カラヴァッジョ」は、2008年イタリア映画祭でも紹介されました。
■ 副王家の一族 (I Vicere')
2009年11月末、東京文化村 ル・シネマにて公開後、日本各地にて公開
詳細: http://www.alcine-terran.com/home/
〔概要〕
19世紀イタリア統一運動期のシチリア・カターニアを舞台に、スペイン副王の末裔貴族ウゼダ家の父・息子の葛藤を描いた、豪華絢爛なイタリア版大河ドラマ。
愛憎、情熱、政治、理想、迷信が入り乱れて描かれた見ごたえある歴史・人間ドラマ。
■ 天使と悪魔 (Angels & Demons)
2009年5月15日、全世界同時公開
〔概要〕
ヴァチカン市国が主な舞台のダン・ブラウン原作のアメリカ映画。
その他、2010年2月には映画「カラヴァッジョ」も日本で公開される予定です。
(2010年は画家 カラヴァッジョの生誕400周年)



今年は日本映画で初のオールイタリアロケの映画も夏に登場する等、話題も豊富。
今後日本で上演が予定されているイタリア映画、及びイタリアを舞台にした主な映画をご紹介いたします。
■ イタリア映画祭2009 (Festival del Cinema Italiano 2009 Tokyo)
期間: 2009年4月30日〜5月05日
場所: 東京、有楽町朝日ホールにて
詳細: http://www.asahi.com/event/it09/
〔概要〕
今年第9回目を迎える同映画祭では、日本劇場未公開の最新のイタリア映画12本が上映されます。イタリアの政治、社会状況、音楽、家族等をテーマとした興味ある作品が目白押しです。
サルデーニャ、トスカーナ、ミラノ、ボローニャ、シチリア、ナポリ近郊等、イタリア各地が映画の舞台となっています。
ゴールデンウィークは東京で是非、イタリアを体験してみてはいかがでしょう。
■ アマルフィ: 女神の報酬 (Amalfi)
2009年7月18日より日本全国でロードショー
詳細: http://www.amalfi50.jp/
〔概要〕
フジテレビ開局50周年記念作品として、オールイタリアロケ、全編イタリアが舞台という初の日本映画がこの夏いよいよ公開されます。
タイトルはその名も「アマルフィ」(副題:女神の報酬)。織田裕二さん、天海祐希さん、佐藤浩市さん、戸田恵梨香さん、サラ・ブライトマンさん等豪華出演者によるイタリアを舞台にしたサスペンス超大作です。
映画のロケ地ローマ、アマルフィ海岸の街々、カゼルタ王宮はどれもユネスコ世界遺産で日本人観光客にも人気のエリア。今後この映画の舞台としてますます人気が高まることが期待されます。
アマルフィ海岸のアマルフィ、ラヴェッロ、ポジターノの美しい町の風景、ローマのサンタンジェロ城や共和国広場、華麗なるカゼルタ王宮などが映し出されるこの映画でイタリアの魅力をたっぷり味わって下さい。
■ 湖のほとりで (La Ragazza del Lago)
2009年7月東京「銀座テアトル」シネマにて公開後、日本各地にて公開
詳細: http://www.alcine-terran.com/home/ (配給会社HP)
http://www.asahi.com/event/it08 (2008年イタリア映画祭、サイト)
〔概要〕
静かな雰囲気の中展開するミステリー人間ドラマ。ロケ地はフリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州のフジーネ湖やウーディネ他。
本作品と下記「副王家の一族」、「カラヴァッジョ」は、2008年イタリア映画祭でも紹介されました。
■ 副王家の一族 (I Vicere')
2009年11月末、東京文化村 ル・シネマにて公開後、日本各地にて公開
詳細: http://www.alcine-terran.com/home/
〔概要〕
19世紀イタリア統一運動期のシチリア・カターニアを舞台に、スペイン副王の末裔貴族ウゼダ家の父・息子の葛藤を描いた、豪華絢爛なイタリア版大河ドラマ。
愛憎、情熱、政治、理想、迷信が入り乱れて描かれた見ごたえある歴史・人間ドラマ。
■ 天使と悪魔 (Angels & Demons)
2009年5月15日、全世界同時公開
〔概要〕
ヴァチカン市国が主な舞台のダン・ブラウン原作のアメリカ映画。
その他、2010年2月には映画「カラヴァッジョ」も日本で公開される予定です。
(2010年は画家 カラヴァッジョの生誕400周年)




- ベルギー ブリュッセル / 2009年6月「マグリット美術館」オープン−シリーズ( 1) マグリットとブリュッセル
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2009/04/15 17:56
ブリュッセルに、ルネ・マグリットのアトリエ兼住居が博物館になった「マグリット・ミュージアム」がオープンしてから10年。芸術の丘の上にあるベルギー王立美術館に隣接して「マグリット美術館」が6月02日(火)オープンいたします。
マグリットはブリュッセルに住み、作品のほとんどをブリュッセルで製作しています。ブリュッセルでは彼の住んでいた家や展覧会を開いた画廊、行きつけのカフェなど、多くのゆかりの場所をたどる事が出来ます。
マグリット美術館のオープンを前に、街に溶け込んだシュルレアリスムに触れ、新たな魅力を発見する良い機会でしょう。
■ ブリュッセルで見るマグリットゆかりの場所
(1) 王立美術館の近代部門は、シュルレアリスム関連の豊かなコレクションで有名です。
住所: Rue de la Regence 3, 1000 Brussels
(2) カフェ・ラ・フルール・アン・パピエ・ドレ (La Fleur en Papier Dore)
1920年代のベルギー・シュルレアリスムの雰囲気が漂うお店です。
マグリットのほか、E.L.T.メセンス、ユーゴー・クラウス、ジャン・デュビュフェ、ピエール・アルシンスキーなどもよく訪れていました。
静かな当時のままの店内には、彼らを偲ばせる詩句などが掛けられています。
住所: Rue des Alexiens 55, 1000 Brussels
(3) カフェ・グリニッジ (Taverne Greenwich)
チェス好きの集まるカフェです。夕方にはチェスボードをはさんだ愛好家たちでにぎわいます。
マグリットもたまにやって来て、チェス相手に自分の絵を紹介していました。
住所: Rue des Chartreux 7, 1000 Brussels
(4) マグリットミュージアム
ブリュッセルの北西部ジェット区にあるこの家は、マグリットが1930年から1954年にかけて24年間住んでいた家です。
彼が住んでいたのは庭のある1階の部分でした。代表的な作品のほとんどはこの家のアトリエで描かれています。
住所: Rue Essegem 135, 1090 Brussels
※マグリット美術館オープンの詳細はこちら
http://www.visitflanders.jp/hotnews/?p=69 (日本語)
マグリットはブリュッセルに住み、作品のほとんどをブリュッセルで製作しています。ブリュッセルでは彼の住んでいた家や展覧会を開いた画廊、行きつけのカフェなど、多くのゆかりの場所をたどる事が出来ます。
マグリット美術館のオープンを前に、街に溶け込んだシュルレアリスムに触れ、新たな魅力を発見する良い機会でしょう。
■ ブリュッセルで見るマグリットゆかりの場所
(1) 王立美術館の近代部門は、シュルレアリスム関連の豊かなコレクションで有名です。
住所: Rue de la Regence 3, 1000 Brussels
(2) カフェ・ラ・フルール・アン・パピエ・ドレ (La Fleur en Papier Dore)
1920年代のベルギー・シュルレアリスムの雰囲気が漂うお店です。
マグリットのほか、E.L.T.メセンス、ユーゴー・クラウス、ジャン・デュビュフェ、ピエール・アルシンスキーなどもよく訪れていました。
静かな当時のままの店内には、彼らを偲ばせる詩句などが掛けられています。
住所: Rue des Alexiens 55, 1000 Brussels
(3) カフェ・グリニッジ (Taverne Greenwich)
チェス好きの集まるカフェです。夕方にはチェスボードをはさんだ愛好家たちでにぎわいます。
マグリットもたまにやって来て、チェス相手に自分の絵を紹介していました。
住所: Rue des Chartreux 7, 1000 Brussels
(4) マグリットミュージアム
ブリュッセルの北西部ジェット区にあるこの家は、マグリットが1930年から1954年にかけて24年間住んでいた家です。
彼が住んでいたのは庭のある1階の部分でした。代表的な作品のほとんどはこの家のアトリエで描かれています。
住所: Rue Essegem 135, 1090 Brussels
※マグリット美術館オープンの詳細はこちら
http://www.visitflanders.jp/hotnews/?p=69 (日本語)
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