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- イタリア / 10月以降の秋のイベントご紹介−トリノとピエモンテ州編
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>トリノ
- ヨーロッパ>イタリア>イタリアその他の都市
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2008/10/21 13:14
10月に入り、イタリアもすっかり秋らしくなって参りました。
秋に入りイタリアでは、アートイベントや食のフェスティバル等、数多くのイベントが開催されます。
荒川静香さんがこの秋から観光大使をつとめるピエモンテ州では、トリノのサローネ・デル・グストやテッラ・マードレ、アルバの白トリュフ市等、食の祭典が目白押しです。
今回は、トリノとピエモンテ州の代表的なイベントをお知らせいたします。
これらのイベントにあわせ、是非イタリアにお越しください。
■テッラ・マードレ (TERRA MADRE 2008)
開催期間: 2008年10月23〜27日
開催場所: トリノ(Torino)
詳細: http://www.terramadre.info/ (イタリア語、英語、日本語他)
〔概要〕
第3回目を迎える「テッラ・マードレ」(母なる大地)は、様々な食材への知識を広めるだけでなく、世界の食糧生産者を通しての食育を目指す意義ある食の国際イベントです。
食の楽しみ、様々な味、伝統的な料理は地域に根ざしたもの。食のグローバル化や食品の大量生産化は小さな町村や共同体の生産活動や仕事を脅かし、ひいては伝統的な食品の消失を招きます。
このテッラ・マードレでは、世界にむけて、消えゆく生産物や環境への監視、人類の遺産を守っていくことを訴えていきます。
■サローネ・デル・グスト (SALONE INTERNAZIONALE DEL GUSTO)
開催期間: 2008年10月23日〜27日
開催場所: トリノ・リンゴット見本市会場(Torino - Lingotto Fiere)
詳細: http://www.salonedelgusto.it/ (イタリア語)
〔概要〕
トリノで2年ごとに開催される食の祭典「サローネ・デル・グスト」。
特産品を紹介するだけのイベントにとどまらず、参加者に食品のことを学び、様々な情報を通して生活様式にあった食品として何をどのように選んでいくかを啓蒙します。
日頃食卓にのぼる食材のことを知り、賢い消費者としての目も養う機会となるでしょう。
■国際白トリュフ市 (78 FIERA INTERNAZIONALE DEL TARTUFO BIANCO)
開催期間: 2008年10月04日〜11月09日
開催場所: アルバ(Alba)
詳細: http://www.fieradeltartufo.org/ (イタリア語、英語)
〔概要〕
芳醇な香りの白トリュフの産地 アルバで開催されるこの見本市。
公式開幕セレモニーはモナコのアルベルト王子を迎え、10月10日に予定されていますが、展示会は一週間前の4日から始まります。
白トリュフ市の他、芸術祭「アルバの町」や、気球飛行、ロバのパリオ、ワイン祭り、東京、グリンザーネ・カブール、メラーノを結ぶ世界オークション、アルバ白トリュフ賞祝賀式典など、様々なイベントが期間中予定されています。
■トリノ・ダンス・フェスティバル (TORINO DANZA FESTIVAL)
開催期間: 2008年11月08日まで
開催場所: トリノ(Torino)
詳細: http://www.torinodanzafestival.it/ (イタリア語、英語)
〔概要〕
トリノ・ダンス・フェスティバルは、現在の様々なダンス・アートを結集した踊りの祭典で、ヨーロッパの関連機関との共同プロジェクトも展開されます。
9演目のうち7つはイタリア初演となり、11月には現代アート月間のイベントのひとつとして披露されます。
今年のフェスティバルでは、フランドル地方のダンスがフューチャーされ、ダンスとサーカスの対話というテーマも一部設定されています。
■アルナルド・ポモドーロ展 (ARNALDO POMODORO)
開催期間: 2008年11月09日まで
開催場所: ピエモンテ州 オルタ・サン・ジュリオ(Orta San Giulio)
詳細: http://www.piemontefeel.org/ (イタリア語、英語他)
〔概要〕
美しく静謐な佇まいをみせるオルタ湖に面した小さな村 オルタ・サン・ジュリオで、現代イタリア芸術界を代表する彫刻家アルナルド・ポモドーロの作品16体を展示しています。
この展覧会は湖を臨む美しい環境の中で、巨匠の彫刻作品を鑑賞しながら村歩きを楽しむという素晴らしいチャンス。
第1回「テッラ・マードレ」には、英国皇太子も参加

© Regione Piemonte
オルタ湖に面したオルタ・サン・ジュリオと湖に浮かぶサン・ジュリオ島(手前)

© Regione Piemonte
秋に入りイタリアでは、アートイベントや食のフェスティバル等、数多くのイベントが開催されます。
荒川静香さんがこの秋から観光大使をつとめるピエモンテ州では、トリノのサローネ・デル・グストやテッラ・マードレ、アルバの白トリュフ市等、食の祭典が目白押しです。
今回は、トリノとピエモンテ州の代表的なイベントをお知らせいたします。
これらのイベントにあわせ、是非イタリアにお越しください。
■テッラ・マードレ (TERRA MADRE 2008)
開催期間: 2008年10月23〜27日
開催場所: トリノ(Torino)
詳細: http://www.terramadre.info/ (イタリア語、英語、日本語他)
〔概要〕
第3回目を迎える「テッラ・マードレ」(母なる大地)は、様々な食材への知識を広めるだけでなく、世界の食糧生産者を通しての食育を目指す意義ある食の国際イベントです。
食の楽しみ、様々な味、伝統的な料理は地域に根ざしたもの。食のグローバル化や食品の大量生産化は小さな町村や共同体の生産活動や仕事を脅かし、ひいては伝統的な食品の消失を招きます。
このテッラ・マードレでは、世界にむけて、消えゆく生産物や環境への監視、人類の遺産を守っていくことを訴えていきます。
■サローネ・デル・グスト (SALONE INTERNAZIONALE DEL GUSTO)
開催期間: 2008年10月23日〜27日
開催場所: トリノ・リンゴット見本市会場(Torino - Lingotto Fiere)
詳細: http://www.salonedelgusto.it/ (イタリア語)
〔概要〕
トリノで2年ごとに開催される食の祭典「サローネ・デル・グスト」。
特産品を紹介するだけのイベントにとどまらず、参加者に食品のことを学び、様々な情報を通して生活様式にあった食品として何をどのように選んでいくかを啓蒙します。
日頃食卓にのぼる食材のことを知り、賢い消費者としての目も養う機会となるでしょう。
■国際白トリュフ市 (78 FIERA INTERNAZIONALE DEL TARTUFO BIANCO)
開催期間: 2008年10月04日〜11月09日
開催場所: アルバ(Alba)
詳細: http://www.fieradeltartufo.org/ (イタリア語、英語)
〔概要〕
芳醇な香りの白トリュフの産地 アルバで開催されるこの見本市。
公式開幕セレモニーはモナコのアルベルト王子を迎え、10月10日に予定されていますが、展示会は一週間前の4日から始まります。
白トリュフ市の他、芸術祭「アルバの町」や、気球飛行、ロバのパリオ、ワイン祭り、東京、グリンザーネ・カブール、メラーノを結ぶ世界オークション、アルバ白トリュフ賞祝賀式典など、様々なイベントが期間中予定されています。
■トリノ・ダンス・フェスティバル (TORINO DANZA FESTIVAL)
開催期間: 2008年11月08日まで
開催場所: トリノ(Torino)
詳細: http://www.torinodanzafestival.it/ (イタリア語、英語)
〔概要〕
トリノ・ダンス・フェスティバルは、現在の様々なダンス・アートを結集した踊りの祭典で、ヨーロッパの関連機関との共同プロジェクトも展開されます。
9演目のうち7つはイタリア初演となり、11月には現代アート月間のイベントのひとつとして披露されます。
今年のフェスティバルでは、フランドル地方のダンスがフューチャーされ、ダンスとサーカスの対話というテーマも一部設定されています。
■アルナルド・ポモドーロ展 (ARNALDO POMODORO)
開催期間: 2008年11月09日まで
開催場所: ピエモンテ州 オルタ・サン・ジュリオ(Orta San Giulio)
詳細: http://www.piemontefeel.org/ (イタリア語、英語他)
〔概要〕
美しく静謐な佇まいをみせるオルタ湖に面した小さな村 オルタ・サン・ジュリオで、現代イタリア芸術界を代表する彫刻家アルナルド・ポモドーロの作品16体を展示しています。
この展覧会は湖を臨む美しい環境の中で、巨匠の彫刻作品を鑑賞しながら村歩きを楽しむという素晴らしいチャンス。
第1回「テッラ・マードレ」には、英国皇太子も参加

© Regione Piemonte
オルタ湖に面したオルタ・サン・ジュリオと湖に浮かぶサン・ジュリオ島(手前)

© Regione Piemonte

- オーストリア ウィーン / ワイン&トップデザイン、流行の買い物からアドベントの魔法まで−2 (10月〜12月)
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エリア:
- ヨーロッパ>オーストリア>ウィーン
- テーマ:お祭り・イベント ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2008/10/20 16:07
■ホテルのおすすめ
「ホテル ヘーレンホーフ」街の中心にオープン
2008年12月にフランクフルトのホテル会社「シュタイゲンベルガー社」は、ウィーンでの2軒目のホテルをオープンいたします。(1軒目はインターシティーホテル)
4つ星のスーペリアホテルとして予定されている、新しい「シュタイゲンベルガーホテル・ヘーレンホーフ」は、街の中心に位置し、ホーフブルク王宮や高級ショッピングゾーンとなっているコールマルクト通り、グラーベン通りのすぐ近くにあります。
ネオクラシックの外観を持ち、文豪たちが集まることで有名だったカフェ「ヘーレンホーフ」がかつて存在した建物の内部には、バロックからアールデコ様式にのっとった186の部屋と10のスイートルームがあります。会議室、カフェ、オーストリア料理のレストラン、そしてフィットネス・スタジオ、サウナ、蒸し風呂が設備されたスパは、ビジネス旅行や観光旅行をより充実したものにしてくれる事でしょう。
※ シュタイゲンベルガーホテル・ヘーレンホーフ
住所: Herrengasse 10, A-1010 Wien
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■グルメのおすすめ
「プラッツヒルシュ」アルプスの雰囲気をウィーンのオーパンリンクで
心地よいオーストリアのホスピタリティ、多彩な娯楽プログラムと典型的な家庭料理が新しいレストラン「プラッツヒルシュ」の特徴をご案内いたします。
栄養たっぷりの料理と樽からついだばかりのビール、そしておしゃべり、音楽、ダンス。ウィーン風グラーシュ(牛肉のパプリカソース煮)、シュヴァインスブラーテン(ローストポーク)、自家製のアプフェルシュトゥルーデル(リンゴのパイ)やトプフェンシュトゥルーデル(クリームチーズのパイ)等、典型的なオーストリア料理の他、「プラッツヒルシュ」では日替わりの娯楽プログラムが自慢です。
※プラッツヒルシュ
営業時間:木〜土曜 18:00〜26:00(深夜 02:00)、日曜日の10:00〜15:00には、ゆったりと朝酒を。
* 通常の営業時間以外は、レストランをイベントなどで貸し切ることも可能です。
住所: Opernring 11, A-1010 Wien
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■デラックスなおすすめ
ホーフブルク王宮で「ラグジュアリー、プリーズ」(2008年11月21〜23日)
ウィーンにあるホーフブルク王宮の歴史的な雰囲気の中で、富裕層向けの高級ブランドや製品、豪華サービスプログラムなどの展示即売会「ラグジュアリー、プリーズ」が行われます。
約100もの出展者が、ファッション、芸術、宝飾品、不動産、ヨット、車、プライベートジェット機のモデルを紹介いたします。
※ラグジュアリ、プリーズ (Luxury, please)
開催期間: 2008年11月21〜23日
開催場所: ホーフブルク王宮 (The Imperial Halls of the Vienna Hofburg)
住所: Heldenplatz, 1010 Wien
詳細: http://www.luxuryplease.com/ (ドイツ語、英語他)
「ホテル ヘーレンホーフ」街の中心にオープン
2008年12月にフランクフルトのホテル会社「シュタイゲンベルガー社」は、ウィーンでの2軒目のホテルをオープンいたします。(1軒目はインターシティーホテル)
4つ星のスーペリアホテルとして予定されている、新しい「シュタイゲンベルガーホテル・ヘーレンホーフ」は、街の中心に位置し、ホーフブルク王宮や高級ショッピングゾーンとなっているコールマルクト通り、グラーベン通りのすぐ近くにあります。
ネオクラシックの外観を持ち、文豪たちが集まることで有名だったカフェ「ヘーレンホーフ」がかつて存在した建物の内部には、バロックからアールデコ様式にのっとった186の部屋と10のスイートルームがあります。会議室、カフェ、オーストリア料理のレストラン、そしてフィットネス・スタジオ、サウナ、蒸し風呂が設備されたスパは、ビジネス旅行や観光旅行をより充実したものにしてくれる事でしょう。
※ シュタイゲンベルガーホテル・ヘーレンホーフ
住所: Herrengasse 10, A-1010 Wien
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■グルメのおすすめ
「プラッツヒルシュ」アルプスの雰囲気をウィーンのオーパンリンクで
心地よいオーストリアのホスピタリティ、多彩な娯楽プログラムと典型的な家庭料理が新しいレストラン「プラッツヒルシュ」の特徴をご案内いたします。
栄養たっぷりの料理と樽からついだばかりのビール、そしておしゃべり、音楽、ダンス。ウィーン風グラーシュ(牛肉のパプリカソース煮)、シュヴァインスブラーテン(ローストポーク)、自家製のアプフェルシュトゥルーデル(リンゴのパイ)やトプフェンシュトゥルーデル(クリームチーズのパイ)等、典型的なオーストリア料理の他、「プラッツヒルシュ」では日替わりの娯楽プログラムが自慢です。
※プラッツヒルシュ
営業時間:木〜土曜 18:00〜26:00(深夜 02:00)、日曜日の10:00〜15:00には、ゆったりと朝酒を。
* 通常の営業時間以外は、レストランをイベントなどで貸し切ることも可能です。
住所: Opernring 11, A-1010 Wien
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■デラックスなおすすめ
ホーフブルク王宮で「ラグジュアリー、プリーズ」(2008年11月21〜23日)
ウィーンにあるホーフブルク王宮の歴史的な雰囲気の中で、富裕層向けの高級ブランドや製品、豪華サービスプログラムなどの展示即売会「ラグジュアリー、プリーズ」が行われます。
約100もの出展者が、ファッション、芸術、宝飾品、不動産、ヨット、車、プライベートジェット機のモデルを紹介いたします。
※ラグジュアリ、プリーズ (Luxury, please)
開催期間: 2008年11月21〜23日
開催場所: ホーフブルク王宮 (The Imperial Halls of the Vienna Hofburg)
住所: Heldenplatz, 1010 Wien
詳細: http://www.luxuryplease.com/ (ドイツ語、英語他)

- ベトナム ホーチミン / 日本風喫茶「カフェ・コー・ホイ」ご紹介
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エリア:
- アジア>ベトナム>ホーチミン
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2008/10/19 19:01
ホーチミン空港から車で10〜15分ほどの場所に、日本風の喫茶店「カフェ・コー・ホイ」がオープンいたしました。帰国の際、空港へ向うまでに時間の余裕がある場合、ご利用になられてはいかがでしょう?
尚、お店の前は道が狭く大型バスが駐車出来ません。よってバスの停車場所から30mほど歩いていただく事になりますが、ご了承ください。
尚、お店の前は道が狭く大型バスが駐車出来ません。よってバスの停車場所から30mほど歩いていただく事になりますが、ご了承ください。

- ベトナム ハノイ / 「マンダリンレストラン」の姉妹店、ハノイにオープン!
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エリア:
- アジア>ベトナム>ハノイ
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2008/10/12 11:58
ホーチミンの高級ベトナム料理店でその味に定評のある「マンダリンレストラン」の姉妹店がハノイ市内、シェラトンホテルの北側にオープンいたしました。
入口を入ると1階にウェイティングバー、その奥にVIPルームがあり、2階はVIPルーム、階段を挟んで反対側(タイ湖側)に30席程度のレストランフロアがあります。3階は2階と同じレイアウトです。
内装は全体的にウッディで上品、そしてベトナムらしい雰囲気があります。
個人、もしくは10名程度のグループに最適のおススメレストランです。
「マンダリンレストラン」で優雅にベトナム料理を楽しんでみませんか?
尚、レストラン前の道路は道幅が狭いため、大型車両は入れませんので、ご注意下さい。
※マンダリンレストラン (MANDARIN RESTAURANT)
住所: 74 Xuan Dieu St. Tay Ho Dist. HANOI
入口を入ると1階にウェイティングバー、その奥にVIPルームがあり、2階はVIPルーム、階段を挟んで反対側(タイ湖側)に30席程度のレストランフロアがあります。3階は2階と同じレイアウトです。
内装は全体的にウッディで上品、そしてベトナムらしい雰囲気があります。
個人、もしくは10名程度のグループに最適のおススメレストランです。
「マンダリンレストラン」で優雅にベトナム料理を楽しんでみませんか?
尚、レストラン前の道路は道幅が狭いため、大型車両は入れませんので、ご注意下さい。
※マンダリンレストラン (MANDARIN RESTAURANT)
住所: 74 Xuan Dieu St. Tay Ho Dist. HANOI

- ラオス ビエンチャン / 高級ラウンジ&日本食レストラン「シャガール・イン・カズ」オープン
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エリア:
- アジア>ラオス>ヴィエンチャン
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2008/10/11 10:05
ビエンチャンに高級ラウンジ&日本食レストラン「シャガール・イン・カズ」がオープンいたしました。
海鮮食材は、日本及びベトナムから空輸されておりますので、その鮮度はラオス一です。料金もビエンチャン一ですが、これまでのラオスの日本料理店とは一線を画しているので、接待など高予算の席で重宝されそうなレストランです。
又、店内には、バーカウンター、カラオケルームも併設されています。
ラウンジコーナーも含めて、清潔で優雅な雰囲気なので、女性の方でも違和感がありません。日本食コーナーのみのご利用も可能です。
ラオスで本格的な和食が食べたくなったら、是非お越しください。
■ シャガール・イン・カズ (Chagall in KAZU)
住所: 078/08, Vatchanh, Chanthaboury, Vientiane
海鮮食材は、日本及びベトナムから空輸されておりますので、その鮮度はラオス一です。料金もビエンチャン一ですが、これまでのラオスの日本料理店とは一線を画しているので、接待など高予算の席で重宝されそうなレストランです。
又、店内には、バーカウンター、カラオケルームも併設されています。
ラウンジコーナーも含めて、清潔で優雅な雰囲気なので、女性の方でも違和感がありません。日本食コーナーのみのご利用も可能です。
ラオスで本格的な和食が食べたくなったら、是非お越しください。
■ シャガール・イン・カズ (Chagall in KAZU)
住所: 078/08, Vatchanh, Chanthaboury, Vientiane
526 - 530件目まで(555件中)


