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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

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OTOA World information

世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報をご紹介していきます。
プロフィール

ニックネーム:
OTOA
居住地:
東京都
会社名:
(社)日本海外ツアーオペレーター協会
会社英字名:
OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN
会社所在地:
東京都
業種:
旅行業
自己紹介:
日本海外ツアーオペレーター協会(OTOA=OVERSEAS TOUR OPERATORS ASSOCIATION of JAPAN)とは、海外を訪れる日本人旅行者の皆様を現地で実際にお世話したり、海外旅行を企画販売する全国の旅行会社から依頼を受け、その旅行先の手配を専門に行う旅行会社。言うなれば海外旅行の現地手配サービスの専門集団です。
会員会社は134社(2008年4月01日現在)、賛助会員は71社(2008年4月01日現在)。旅行者の皆様にはふだん、海外での空港とホテル間の送迎、ガイド業務、ツアーデスクなどでお目にかかっています。また、皆様が海外で利用されるホテルや食事の手配をはじめ、日本と海外を結ぶさまざまな国際交流も私たちツアーオペレーターの大切な仕事です。
このような多くの会社で構成された社団法人 日本海外ツアーオペレーター協会は、世界80ヵ国・245都市、811拠点に広がるネットワークを活かし、現地の最新情報を入手して海外を訪れる皆様が安心して旅行を楽しめるよう安全対策に万全を期す一方、常に新しい旅行地の開拓と受入態勢の整備を図りながら、1人でも多くの日本人旅行者が海外でかけがえのない体験をできるようサポートしています。

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246 - 250件目まで(250件中)

サンマリノ歴史地区
新しい世界遺産ご紹介−その3 〜サンマリノ歴史地区とティターノ山〜
エリア:
  • ヨーロッパ>サンマリノ共和国>サンマリノ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 世界遺産 
投稿日:2008/08/11 17:08
2008年7月、イタリアに世界遺産がまた増えました。
最後となる今回は、イタリア内にある独立国サンマリノ共和国の「サンマリノ歴史地区とティターノ山」をご紹介いたします。

ヴァティカン市国と並び、イタリア内に位置する独立国家 サンマリノ共和国。13世紀に都市国家としての共和国を形成し、自由共和国としての政治体制を中世の時代から今に継続しています。
首都サンマリノの歴史地区を含む55ヘクタールの範囲が、今回、世界遺産に登録されました。サンマリノ歴史地区には要塞の塔、城壁、門、防御塁、19世紀の新古典様式の聖堂、14・16世紀の修道院、19世紀建設の政庁、18世紀のティターノ劇場等があります。

今も市民が居住する歴史地区は、国の機能が集中する政治中枢でもあり、せり立つティターノ山上に位置する事から、産業発展による今日の都市化の影響を受けず中世の街並みが保存されています。

※サンマリノ(サンマリノ共和国)
 ボローニャの南東135km、 リミニの南西22km(バス便あり)


(下記写真は、サンマリノ歴史地区 (c) ENIT)
サンマリノ

広大なクアロア・カアアヴァ谷
アメリカ ホノルル / クアロア・ランチ敷地内にて「トライアスロン大会」開催 (8月)
エリア:
テーマ:街中・建物・景色 ハイキング・登山 マリンスポーツ 
投稿日:2008/08/07 19:38
2008年8月09日(土)「クアロアランチ・ハワイ」の敷地内にて、ジャンバジュースが主催する東オアフ最大のスポーツイベント「ジャンバジュース・エクステラ・マウンテンマン・トライアスロン2008」が開催されます。

このスポーツイベントは今年で10回目を迎える人気イベントで、昨年は世界各国から約200人が参加いたしました。
スイム 750m / バイク 20km / ラン 6kmの3種目トライアスロンで、1人または3人1組(スイム、バイク、ラン)のチームで競います。

スイムは、クアロアランチ正面にあるクアロアビーチを北に向かって出発します。
折り返し地点からはカネオヘ湾に浮かぶ小島 チャイナマンズ・ハットに向かい、最初のスタート地点に戻ります。
続いてバイクは、クアロア敷地内にあるビジターセンターから出発し、広大なカアアヴァ谷へと入って行きます。途中いくつもの丘を登り降りしながら、又、ビジターセンターに戻り最後のランになります。
コースは太平洋の眺望がきれいな高台にある防空壕の前を通りながらカアアヴァ谷に入り、ゴールはクアロア・ビジターセンター前となります。

主催者のジャンバジュース(Jamba Juice)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本社を持つ、スムージーのチェーン店です。1990年に創業し、現在では全米に営業活動を広げています。
又、エクステラ (Xterra)とはオープンウォータースイム、マウンテンバイク、トレイルランの3種目を1人の競技者が連続して行う競技です。トライアスロンのオフロード版のようなものですが、大自然と触れ合いながら競技をする点で、トライアスロンとは異なる魅力を持つ競技です。


※クアロアランチ・ハワイで開催される「ジャンバジュース エクステラ マウンテンマン トライアスロン2008」の詳細は以下の通りです。
 * 開催日: 2008年8月09日(土)
 * 開始時間: 午前 07:30
 * 場所: クアロアビーチ、クアロアランチ内 カアアヴァ谷
 * お問合せ:
  TEL: 808-591-9839
  http://www.bocahawaii.com/ (英語)


※クアロアランチ・ハワイとは?
クアロアランチ・ハワイは、オアフ島カネオヘ地区にあり、ワイキキから車で約45分です。
ハワイの大自然の中で10種類以上のスポーツやアクティビティが楽しめます。カップル、ファミリー、熟年、団体等、どなたでもお楽しみいただます。
食事やパーティができる「ランチハウス」や、オアフ東海岸最大のビジターセンターには、100台収容の駐車場があり、太平洋が一望できるカフェテリア、オリジナルギフトショップなどの施設があります。クアロアランチ・ハワイの敷地内では、アクティビティを楽しむだけでなく、大小問わず旅行者のグループや団体のイベントとしても活用出来る場所が数多くあります。

 クアロアランチ・ハワイ 公式サイト http://www.kualoa.com/jp (日本語)


クアロアビーチとチャイナマンズ・ハット
クアロアビーチとチャイナマンズ・ハット

広大なクアロア・カアアヴァ谷
広大なクアロア・カアアヴァ谷

高台にある防空壕からの眺望
高台にある防空壕からの眺望

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メキシコの鉄人が行く! 旅日記 〜 「タイルの家」の物語−その1 〜
エリア:
  • 中南米>メキシコ>メキシコシティ
テーマ:観光地 街中・建物・景色 
投稿日:2008/08/04 22:50
メキシコ各地にあるファミリーレストラン・チェーンの
「レストラン・サンボーンズ」の本店は別名「タイルの家」と
呼ばれ、メキシコ市の中心部ソカロの近くにあります。
その名が示す通り、建物一面がタイルで覆われています。

「ラテンアメリカで最も美しい建物の一つ」と言われるこの建物が、
タイル貼りの現在の姿になったのは1700年代初期であり、
現在まで300年近くもの間、風雨に耐え、無数の人々の往来や
交通に耐えて来ました。

この「タイルの家」、外観の優雅さもさる事ながら、
建物の内部は訪れる人々をバロック美の世界にいざないます。
古い建造物同様、この「タイルの家」も石造りですが、
訪問客に冷たい感じを与えずやさしく優美であるのは、
どうやら灰色の石肌をむき出したままにしなかった事にある様です。

淡青と白色のタイルやレリーフされた木扉、壁一面に描かれた
孔雀の遊ぶ宮庭園、それに石柱にまでレースの様な浮き彫りを施し、
冷たさを優しさに変えているのです。

「タイルの家」の建築様式を正確に言うと、バロック後期の
「チュルゲレスコ」という事になります。
チュルゲレスコは一般に装飾過剰で悪趣味にさえなってしまうのですが、
そうならず品よくまとまっているのは、この館の主であり再建を
手懸けた伯爵夫人の趣味の良さでしょうか。

時には一杯のコーヒーを楽しみながら、つかの間のひと時、
伯爵夫人の気分になるのも悪くはありません。

「タイルの家」は、まさにメキシコが誇る文化遺産です。
それにもかかわらず、日本の迎賓館の様に特別な階級のためだけの
建物にならずに、誰もが気軽に入れる「レストラン・サンボーンズ」
になっているのは、不思議な事ではないでしょうか。

この謎は300年以上続いた伯爵家の歴史と、アメリカ人
サンボーン兄弟との関係を知る事で解ける様です。
尚、この館に初めて訪れた日本人は、伊達藩の支倉常長で
あったと聞きます。

その2につづく
どうぞお楽しみに!!

(この記事は、メキシコ国立自治大学 田中都紀代様より寄稿いただきました)
タグ:
メキシコ タイルの家 レストラン・サンボーンズ 

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メキシコの鉄人が行く! 旅日記 〜 「タイルの家」の物語−その2 〜
エリア:
  • 中南米>メキシコ>メキシコシティ
テーマ:街中・建物・景色 グルメ 
投稿日:2008/08/04 21:38
前回の話から続く、メキシコが誇る文化遺産
「タイルの家」の話の第2話となります。
第1話はこちらから

この「タイルの家」に初めて訪れた日本人は、
伊達藩の支倉常長であったと聞きます。

1614年の3月下旬、支倉常長の遣欧使節団はメキシコ市に入り、
現在 レストラン・ザンボーンズになっている「タイルの家」に
滞在したと言われています。

この「タイルの家」は私邸で、持ち主は約300年にわたるスペイン
植民地時代を通し、最も古く富裕な家系の一つに数えられる
ビベロ伯爵家でありました。

なぜ、常長一行はビベロ伯爵の私邸に宿泊する事になったのでしょうか。
又、なぜ、ラテン・アメリカの他の国でなく、メキシコに来たのでしょう。
それはビベロ家を「伯爵家」にならしめた初代のロドリゴ・デ・ビベロが、
千葉県御宿沖に漂着した事に由来します。

当時、スペイン領であったフィリピンの総督であった
ロドリゴ・デ・ビベロは「任務を果たしマニラ港よりアカプルコへ
向かう途中の1608年9月30日、台風に遭い75日間漂流した末、
船は難破、船のロープにしがみついて日本へ漂着した。」
と、後日、彼の記した「日本国事情」(筆者訳)にあります。

「フィリピン」(西語: Filipinas)という国名は、スペインが
フィリピンを征服、植民地とした時(1571年)のスペイン王
フェリペ二世の名にちなんでいます。

ここでスペインの植民地支配について、少し触れてみましょう。

コロンブスの「新大陸発見」(1492年)以後、スペインは
ラテン・アメリカの征服に乗り出しました。
コロンブスは合計4回(1492〜1502年)もキューバを
中心に航海していますが、死ぬまでそこをインド近海の諸島だと
信じておりました。
そして最後の航海でたどり着いた中南米海岸を、中国沿岸だと
思い込んでいたと言います。

しかし「新大陸」である事が確認されるやいなや、コロンブスの
息子であるディエゴ・コロンブスを筆頭に多くのスペイン人が
新大陸の征服に乗り出したのです。

1500年初頭には、ハイチ、ドミニカ、プエルトリコ等が
征服され、1514年にキューバ、1521年にはメキシコ、
1535年のペルー、1571年にフィリピンがスペインの
植民地となりました。

ビベロ伯爵が日本へ漂着した時は、ブラジルを除くラテン・アメリカの
スペインの支配は、既に完了しておりました。
スペインの支配は、金銀鉱山の採掘にインディオを狩り出し、
奴隷化によってわずか数年の内にハイチ、ドミニカ等の西インド諸島の
インディオはほぼ絶滅。サトウキビ栽培のプランテーションが
開始されると、労働力としてアフリカから黒人奴隷が「輸入」され、
こうして黒人中心の国々が誕生したのです。

さて千葉県御宿に漂着したビベロ伯爵の「日本国事情」に話を戻しましょう。

彼は「自分と共に漂着した日本人キリスト教信者が、我々が
日本に着いた事を教えてくれた。彼はここの村人に、私が
フィリピン総督でメキシコに戻る途中台風に遭い漂着したと伝えた。」
と記しています。

ビベロ総督一行370人は手厚くもてなされ、後に初代征夷大将軍
徳川家康、そしてその子である2代将軍 徳川秀忠への表敬訪問の
旅に出るのです。ここで、彼の道中の記述から、日本の印象を
抜粋してみましょう。

「行く先々で、好意をもって迎えられた。
Los grandes senores(大名の事?)の部屋は木で造られ、金銀や
様々な色彩で優雅に飾られていた。又、その軍備たるや王にも
勝るもので、とても一貴族のものとは思えないほどであった。
Surunga(駿河の事)に到着する。人口は12万人。住民は外国人の
到来に大騒ぎをしていた。天皇様(徳川家康の事)は奥深く住まわされ、
3重の扉が彼を守っていた。その警備の厳重さは、
王子様(徳川秀忠のこと)をしのぐほどであった。

天皇様は青いビロードの椅子に座り、その左側に全く同じ椅子が
私のために用意してあった。天皇様は青のすべすべした布に、
無数の星と半月の刺繍のある衣をまとい、刀を身近に持っていた。
頭には帽子がなく、何の飾りも無かった。髪をきつく結い上げ、
色紐で結んであった。

天皇様はスペイン王が私にする様、出来る限りの事をしたいので
何なりと側近に言いつける様に、と言われた。私は天皇様に感謝し、
御手に接吻いたします、と言った。

やっとMeako(都、つまり江戸の事)に着いた。
世界にその偉大さで知れわたった所である。

都にはドミニコ修道会とフランシスコ修道会の僧院が3つあった。
『フランシスコ修道会』の『はだしの神父会』の家に泊まり、
クリスマス・イブに大勢のキリスト教信者がミサに集い、
祝うのを見て感動を隠しきれなかった。

Yendo(江戸の事)には、王子様が国内唯一公認した
フランシスコ修道院がある。
仏教の僧侶達が集まり、天皇様にキリスト教修道士を
国外追放する様に求めた。天皇様は僧侶に、日本国内に
いくつの宗教・宗門があるか尋ねた。僧侶は35あると答えた。
天皇様は35の宗教・宗門があるならば36になっても
差し支えなかろう、住まわせてやれ!とお言い付けになった。」

フィリピン総督ビベロ伯爵と徳川家康の会見は、いよいよ本題に
入って参りますが、その前に家康はビベロ伯爵に思いもかけない
質問を二つしたのです。

その一つは、スペイン人のファッションについてでありました。。。

その3につづく。
どうぞお楽しみに。


(この記事は、メキシコ国立自治大学 田中都紀代様より寄稿いただきました)
タグ:
メキシコ タイルの家 スペイン 

ベルニナ鉄道
新しい世界遺産ご紹介−その2 〜レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観〜
エリア:
  • ヨーロッパ>イタリア>イタリアその他の都市
  • ヨーロッパ>スイス>サンモリッツ
テーマ:街中・建物・景色 鉄道・乗り物 世界遺産 
投稿日:2008/08/04 21:17
2008年7月、イタリアに世界遺産がまた増えました。
今回はスイス・イタリアを結ぶパノラマ路線「レーティッシュ鉄道アルブラ線・ベルニナ線と周辺の景観」(スイス・イタリア共同登録)をご紹介いたします。

イタリアのティラーノ(Tirano)と、スイスのサン・モリッツを結ぶレーティシュ鉄道ベルニナ線、そして同鉄道アルブラ線は、数々の橋やトンネル、名峰や氷河等、絶景を楽しめる歴史と伝統あるスイスの人気山岳鉄道路線です。

そのイタリア側の始発・終着駅となるのが「ティラーノ」の町で、ベルニナ線ではティラーノに近づくにつれ次第にスイス・アルプスからイタリアらしい風景に変わり、路面を走る列車は美しいルネッサンス様式のティラーノのマドンナ聖堂等の真近を走り抜けます。

尚、ティラーノ駅ではイタリア鉄道と接続しており、乗り換えてミラノまで列車で約2時間半〜3時間です。
※ティラーノ(ロンバルディア州) --- ミラノの北東164km ソンドリオの東26km

(下記写真は、ティラーノを走るベルニナ鉄道)
ベルニナ鉄道

* イタリア鉄道の公式サイト
 http://www.trenitalia.it/ (イタリア語、英語)
* ティラーノのある「ヴァルテッリーナ観光局」の公式サイト
 http://www.valtellina.it/eng/info.html?id=3461 (イタリア語、英語)
 →ティラーノ/サン・モリッツ間のベルニナ線の時刻表や料金等の情報も入手出来ます

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