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- モロッコ / 4月28日より「夏時間」開始
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エリア:
- アフリカ>モロッコ
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2013/04/17 13:08
モロッコでは、2013年4月28日(日) 午前0時より、夏時間(サマータイム)がスタートいたします。
夏時間の適用に伴い、日本との時差は9時間から8時間へと変更となります。
時差が切り替わる前後にご旅行をご予定の方は、お間違え無いよう十分にご注意ください。
夏時間の適用に伴い、日本との時差は9時間から8時間へと変更となります。
時差が切り替わる前後にご旅行をご予定の方は、お間違え無いよう十分にご注意ください。

- フィジー / 「夏時間」(デイライト・セービング)、1月20日に終了
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エリア:
- 南太平洋>フィジー
- テーマ:留学・長期滞在 旅行準備 その他
- 投稿日:2013/01/22 13:24
昨年 2012年10月21日(日) 午前 02:00より実施されております「デイライト・セービング」(夏時間)は、さる2013年1月20日(日) 午前 03:00に終了いたしました。
これにより日本との時差は時計が1時間戻り、現在+3時間(GMT+12時間)となっております。
これに伴い、海外を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間が、それぞれ基本的に1時間早くなっておりますので、ご注意ください。
また当地を起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになりますので、ご確認ください。
これにより日本との時差は時計が1時間戻り、現在+3時間(GMT+12時間)となっております。
これに伴い、海外を起点とする国際線フライトのナンディ発着時間が、それぞれ基本的に1時間早くなっておりますので、ご注意ください。
また当地を起点とするエア・パシフィック航空については、原則として変更がない、つまり目的地での発着時間が変わることになりますので、ご確認ください。

- ベトナム / ライターの機内持ち込みに関して
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エリア:
- アジア>ベトナム
- テーマ:鉄道・乗り物 旅行準備 その他
- 投稿日:2013/01/18 18:34
ベトナムのすべての国内線・国際線において、現在、ライターの機内持ち込みが全面的に禁止されております。
ベトナムでは国内線・国際線問わず、空港での荷物検査時にライターを所持していると、全て没収されてしまいます。
国によっては1本だけなら持込可というところもありますが、ベトナムに関しては使い捨てライターのみならずZIPPOなどの高価なライターも没収の対象となってしまいます。
実際、日本発ベトナム行きのフライトでは、1本に限り機内への持ち込みが可能ですが、ベトナム発日本行きのフライトでは持ち込みが不可となるなど、出発国によりルールが異なります。
なお、機内に預ける受託手荷物に入れることは、日本・ベトナム共に不可となります。
ベトナムへのご旅行をご予定の方、特に喫煙者の方は十分にご注意ください。
ベトナムでは国内線・国際線問わず、空港での荷物検査時にライターを所持していると、全て没収されてしまいます。
国によっては1本だけなら持込可というところもありますが、ベトナムに関しては使い捨てライターのみならずZIPPOなどの高価なライターも没収の対象となってしまいます。
実際、日本発ベトナム行きのフライトでは、1本に限り機内への持ち込みが可能ですが、ベトナム発日本行きのフライトでは持ち込みが不可となるなど、出発国によりルールが異なります。
なお、機内に預ける受託手荷物に入れることは、日本・ベトナム共に不可となります。
ベトナムへのご旅行をご予定の方、特に喫煙者の方は十分にご注意ください。

- 中近東 / 1月23〜24日「イスラム教の祭日」に伴う影響について
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エリア:
-
指定なし
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2013/01/16 11:14
2013年1月24日(木)は、イスラム諸国では預言者ムハンマドの誕生を祝う祭日となります。
これを受け、湾岸諸国(UAE、サウジアラビア、バーレーン、カタール、クウェート、オマーン)では、前日 1月23日(水)の日没から24日(木)の日没にかけ、アルコール類の提供が禁止されるほか、ベリーダンス等のショーも中止となります。
また1月23日(水)は、UAE ドバイでのデザートサファリツアーやディナークルーズは、アルコール類の提供(及びベリーダンスショー)なしで催行される予定です。
同日にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。
これを受け、湾岸諸国(UAE、サウジアラビア、バーレーン、カタール、クウェート、オマーン)では、前日 1月23日(水)の日没から24日(木)の日没にかけ、アルコール類の提供が禁止されるほか、ベリーダンス等のショーも中止となります。
また1月23日(水)は、UAE ドバイでのデザートサファリツアーやディナークルーズは、アルコール類の提供(及びベリーダンスショー)なしで催行される予定です。
同日にご旅行をご予定の方は、予めご了承ください。

- フィジー / 「フィジードル」、新年より新貨幣を導入
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エリア:
- 南太平洋>フィジー
- テーマ:買物・土産 旅行準備 その他
- 投稿日:2013/01/11 20:41
フィジーでは英国植民地であった1934年以来、通貨(当初はフィジー・ポンド、1969年以降フィジー・ドル)の表にエリザベス2世女王の肖像が描かれており、それは1987年以降、度重なるクーデター(20年で4回)による英連邦からの除名〜民主化による再加入を繰り返してきた中でも変わることはありませんでした。(現在も除名中)
しかしながら2006年12月のクーデターで政権を掌握した現バイニマラマ政権は、数年前より、そのデザインをフィジー固有のものに変更することを計画、2011年には国会で承認され、昨年(2012年)12月12日、ナイラティカウ大統領により公表されておりました新貨幣がこのほど、2013年1月02日(水)より流通を開始いたしました。
今回の変更で、従来紙幣であった2ドルが硬貨となり、5ドル紙幣は色が茶色からこれまで2ドル紙幣に用いられていた緑色に変わり、フィジー初のポリマー(プラスティック)製となりました。
また、紙幣・硬貨とも、すべての貨幣の表側はエリザベス2世女王の肖像に代わり、フィジーに生息する、固有の、または貴重な動植物が描かれております。
それ以外のフィジーの伝統工芸、自然、文化、産業などが描かれている部分(裏面含む)については、原則、従来のデザインと変わりあリません。
尚、新貨幣のデザイン詳細は、以下の通りです。ご旅行をご予定の方はお間違えないようご注意ください。
【紙幣】
◎ 5ドル (ポリマー製・緑)
〔表面〕
「クラワイ」(Kurawai)と呼ばれる、ミドリ色で喉の部分が赤い小型のオウムの一種、および「カト・二・マシマ」(Kato ni masima)と呼ばれる食塩を入れるためのバスケット。
尚、クラワイは、ビチレブ島、バヌアレブ島、タベウニ島等の山間部の森に生息しておりましたが、1993年以降、公式には目撃されておらず、絶滅の可能性がある。
〔裏面〕
絶滅危惧種に指定されているフィジータテガミイグアナ、およびバラカヤシ、マシラチュの花、バヌアレブ島のバリリ山。
◎ 10ドル (紙製・赤紫)
〔表面〕
「ベリ」(Beli)と呼ばれ、高地の流れの速いきれいな小川に生息する淡水魚、および「イ・ブンバンラウ・ニン・ベテ」(i Bubarau ni bete)と呼ばれるアヒルの形をした、司祭がカバを飲むために作られた容器。
〔裏面〕
首都スバに植民地時代に建造された歴史的なグランド・パシフィック・ホテル、スバから見える、親指を立てたような形をした山「ジョスクズ・サム」。
◎ 20ドル (紙製・青)
〔表面〕
「カザウ・二・ガウ」(Kacau ni Gau)と呼ばれる、ガウ島にのみ営巣し生存数100羽程度とされる海鳥、およびロトゥーマ島に伝わる「フォア」(Foa)という椰子の実の皮むき器。
〔裏面〕
フィジーの産業(水産加工工場、林業、鉱山で働く人々、サトウキビ運搬列車)、およびカンダブ島のウルイナンブケレブ山。
◎ 50ドル (紙製・オレンジ)
〔表面〕
タベウニ島中央部の山の上にあるタンギモウジア湖周辺に生息し、フィジーの国花とされる「タンギモウジア」(Tagimoucia)、および「ワセカセカ」(Wasekaseka)と呼ばれる、クジラの歯で作ったネックレス。
〔裏面〕
タンブア贈呈とカバの儀式を中心としたフィジーの伝統と文化。
◎ 100ドル (紙製・黄)
〔表面〕
「ナナイ」(Nanai)と呼ばれるセミの一種、および「ブリ・クラ」(Buli kula)と呼ばれる貴重な貝殻(ゴールデン・カウリまたはナンヨウダカラ)。
尚、ナナイは、ビチレブ島内陸部に生息し、8年に一度だけ、それも大量に発生する。
〔裏面〕
フィジーの地図と180度子午線、フィジーの人々、白砂に囲まれた小さな離島、離島クルーズの帆船、シュノーケリングをする人々、熱帯魚。
★この他、全紙幣とも、表にフィジーのコート・オブ・アームス(紋章)、裏にフィジー準備銀行のロゴ、表と裏にドモドモ(伝統的なカヌーのマストの突端部分)が描かれております。
【硬貨】
* 5セント (銀貨)
〔表面〕
「ヌンガ・ロロ」(Nuqa roro)と呼ばれるスズキ目アイゴ科の鮮やかな黄色の熱帯魚(ヒフキアイゴ)。
〔裏面〕
「ラリ」(Lali)と呼ばれる木製の打楽器。
* 10セント (銀貨)
〔表面〕
「ベカ・ミリミリ」(Beka Mirimiri)と呼ばれる希少なコウモリ。
尚、このコウモリは、タベウニ島の高地でしか目撃されていない。
〔裏面〕
「イ・ウラ・タバタバ」(i ula tavatava)呼ばれる、投げて使われた木製の武器。
* 20セント (銀貨)
〔表面〕
「カカ」(Kaka)と呼ばれ、カンダブ島およびオノ島周辺に生息する赤・青・緑のカラフルな大型のオウム。
〔裏面〕
「タンブア」(Tabua)と呼ばれるマッコウクジラの歯を磨きあげたもの。
フィジーでは貴重品とされ、フィジー人社会で結納や重要な交渉が成立した際に贈られる。
* 50セント (銀貨)
〔表面〕
「バリボゼ」と呼ばれ、最大全長2mにもなる大型の熱帯魚で、寿命は30年以上といわれる。前頭部にコブがあるのが特徴。メガネモチノウオ、別名ナポレオン・フィッシュ。
〔裏面〕
「ザマカウ」と呼ばれる伝統的大型帆走カヌー。
* 1ドル (金貨)
〔表面〕
「ボカイ」(Vokai)と呼ばれる主にラウ諸島に生息するイグアナ(フィジーシロオビイグアナ)。絶滅危惧種。
〔裏面〕
「サンガモリ」(Saqamoli)と呼ばれる陶器製水筒。
* 2ドル (金貨)
〔表面〕
「ガ・二・バトゥ」(Ga ni Vatu)と呼ばれるハヤブサの一種。生存数約200羽程度でさらに減少傾向にあるとされる。
〔裏面〕
「タノア」(Tanoa)と呼ばれる脚のついた木製の器。胡椒科の植物ヤンゴーナの根を乾燥させたものを水で溶いて「カバ」を作るする際に使用する。
【流通に関して】
新5ドル紙幣について、旧2ドル紙幣と色が類似していることから、混乱を避けるために少し遅れた4月より流通開始の予定です。
また旧紙幣は、当面新紙幣と併せて流通いたしますが、本年(2013年)末までに徐々に回収され、その後は使用できなくなる予定とのことです。
但し旧2ドル紙幣については、新5ドル紙幣との兼ね合いから、さらに早く回収される予定です。
一方、硬貨についてはこの限りではありません。
※新貨幣のデザインや特徴は、フィジー準備銀行(Reserve Bank of Fiji) 公式サイト内の案内にてご覧いただけます。
URL http://www.reservebank.gov.fj/docs2/Newspaper%20Supplement.pdf (PDFファイル、英語)
しかしながら2006年12月のクーデターで政権を掌握した現バイニマラマ政権は、数年前より、そのデザインをフィジー固有のものに変更することを計画、2011年には国会で承認され、昨年(2012年)12月12日、ナイラティカウ大統領により公表されておりました新貨幣がこのほど、2013年1月02日(水)より流通を開始いたしました。
今回の変更で、従来紙幣であった2ドルが硬貨となり、5ドル紙幣は色が茶色からこれまで2ドル紙幣に用いられていた緑色に変わり、フィジー初のポリマー(プラスティック)製となりました。
また、紙幣・硬貨とも、すべての貨幣の表側はエリザベス2世女王の肖像に代わり、フィジーに生息する、固有の、または貴重な動植物が描かれております。
それ以外のフィジーの伝統工芸、自然、文化、産業などが描かれている部分(裏面含む)については、原則、従来のデザインと変わりあリません。
尚、新貨幣のデザイン詳細は、以下の通りです。ご旅行をご予定の方はお間違えないようご注意ください。
【紙幣】
◎ 5ドル (ポリマー製・緑)
〔表面〕
「クラワイ」(Kurawai)と呼ばれる、ミドリ色で喉の部分が赤い小型のオウムの一種、および「カト・二・マシマ」(Kato ni masima)と呼ばれる食塩を入れるためのバスケット。
尚、クラワイは、ビチレブ島、バヌアレブ島、タベウニ島等の山間部の森に生息しておりましたが、1993年以降、公式には目撃されておらず、絶滅の可能性がある。
〔裏面〕
絶滅危惧種に指定されているフィジータテガミイグアナ、およびバラカヤシ、マシラチュの花、バヌアレブ島のバリリ山。
◎ 10ドル (紙製・赤紫)
〔表面〕
「ベリ」(Beli)と呼ばれ、高地の流れの速いきれいな小川に生息する淡水魚、および「イ・ブンバンラウ・ニン・ベテ」(i Bubarau ni bete)と呼ばれるアヒルの形をした、司祭がカバを飲むために作られた容器。
〔裏面〕
首都スバに植民地時代に建造された歴史的なグランド・パシフィック・ホテル、スバから見える、親指を立てたような形をした山「ジョスクズ・サム」。
◎ 20ドル (紙製・青)
〔表面〕
「カザウ・二・ガウ」(Kacau ni Gau)と呼ばれる、ガウ島にのみ営巣し生存数100羽程度とされる海鳥、およびロトゥーマ島に伝わる「フォア」(Foa)という椰子の実の皮むき器。
〔裏面〕
フィジーの産業(水産加工工場、林業、鉱山で働く人々、サトウキビ運搬列車)、およびカンダブ島のウルイナンブケレブ山。
◎ 50ドル (紙製・オレンジ)
〔表面〕
タベウニ島中央部の山の上にあるタンギモウジア湖周辺に生息し、フィジーの国花とされる「タンギモウジア」(Tagimoucia)、および「ワセカセカ」(Wasekaseka)と呼ばれる、クジラの歯で作ったネックレス。
〔裏面〕
タンブア贈呈とカバの儀式を中心としたフィジーの伝統と文化。
◎ 100ドル (紙製・黄)
〔表面〕
「ナナイ」(Nanai)と呼ばれるセミの一種、および「ブリ・クラ」(Buli kula)と呼ばれる貴重な貝殻(ゴールデン・カウリまたはナンヨウダカラ)。
尚、ナナイは、ビチレブ島内陸部に生息し、8年に一度だけ、それも大量に発生する。
〔裏面〕
フィジーの地図と180度子午線、フィジーの人々、白砂に囲まれた小さな離島、離島クルーズの帆船、シュノーケリングをする人々、熱帯魚。
★この他、全紙幣とも、表にフィジーのコート・オブ・アームス(紋章)、裏にフィジー準備銀行のロゴ、表と裏にドモドモ(伝統的なカヌーのマストの突端部分)が描かれております。
【硬貨】
* 5セント (銀貨)
〔表面〕
「ヌンガ・ロロ」(Nuqa roro)と呼ばれるスズキ目アイゴ科の鮮やかな黄色の熱帯魚(ヒフキアイゴ)。
〔裏面〕
「ラリ」(Lali)と呼ばれる木製の打楽器。
* 10セント (銀貨)
〔表面〕
「ベカ・ミリミリ」(Beka Mirimiri)と呼ばれる希少なコウモリ。
尚、このコウモリは、タベウニ島の高地でしか目撃されていない。
〔裏面〕
「イ・ウラ・タバタバ」(i ula tavatava)呼ばれる、投げて使われた木製の武器。
* 20セント (銀貨)
〔表面〕
「カカ」(Kaka)と呼ばれ、カンダブ島およびオノ島周辺に生息する赤・青・緑のカラフルな大型のオウム。
〔裏面〕
「タンブア」(Tabua)と呼ばれるマッコウクジラの歯を磨きあげたもの。
フィジーでは貴重品とされ、フィジー人社会で結納や重要な交渉が成立した際に贈られる。
* 50セント (銀貨)
〔表面〕
「バリボゼ」と呼ばれ、最大全長2mにもなる大型の熱帯魚で、寿命は30年以上といわれる。前頭部にコブがあるのが特徴。メガネモチノウオ、別名ナポレオン・フィッシュ。
〔裏面〕
「ザマカウ」と呼ばれる伝統的大型帆走カヌー。
* 1ドル (金貨)
〔表面〕
「ボカイ」(Vokai)と呼ばれる主にラウ諸島に生息するイグアナ(フィジーシロオビイグアナ)。絶滅危惧種。
〔裏面〕
「サンガモリ」(Saqamoli)と呼ばれる陶器製水筒。
* 2ドル (金貨)
〔表面〕
「ガ・二・バトゥ」(Ga ni Vatu)と呼ばれるハヤブサの一種。生存数約200羽程度でさらに減少傾向にあるとされる。
〔裏面〕
「タノア」(Tanoa)と呼ばれる脚のついた木製の器。胡椒科の植物ヤンゴーナの根を乾燥させたものを水で溶いて「カバ」を作るする際に使用する。
【流通に関して】
新5ドル紙幣について、旧2ドル紙幣と色が類似していることから、混乱を避けるために少し遅れた4月より流通開始の予定です。
また旧紙幣は、当面新紙幣と併せて流通いたしますが、本年(2013年)末までに徐々に回収され、その後は使用できなくなる予定とのことです。
但し旧2ドル紙幣については、新5ドル紙幣との兼ね合いから、さらに早く回収される予定です。
一方、硬貨についてはこの限りではありません。
※新貨幣のデザインや特徴は、フィジー準備銀行(Reserve Bank of Fiji) 公式サイト内の案内にてご覧いただけます。
URL http://www.reservebank.gov.fj/docs2/Newspaper%20Supplement.pdf (PDFファイル、英語)
66 - 70件目まで(305件中)


