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- フィリピン / 「到着・出発カード」様式の変更について ※在フィリピン日本国大使館発出情報
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エリア:
- アジア>フィリピン
- テーマ:鉄道・乗り物 旅行準備 その他
- 投稿日:2014/02/26 13:33
在フィリピン日本国大使館より、平成26年3月からフィリピンにおける到着・出国カードの様式変更に関する情報が発出されましたのでお知らせいたします。
フィリピンへのご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
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平成26年2月
在フィリピン日本国大使館
フィリピンにおける到着・出国カード様式の変更
フィリピン入国管理局によれば、このたび、到着・出発カードの様式を変更し、2014年3月1日から、フィリピンの全ての空港・港において、変更した様式を使用する予定です。
この新しいカード様式の使用開始に伴い、移行期間として、旧様式は3月31日まで使用できますが、4月1日から使えなくなりますので、ご注意ください。
到着カードは、【すべての外国旅券所持者】及び【海外へ移住・移民しているフィリピン旅券所持者】が提出する必要があり、出発カードは、【すべてのフィリピン旅券所持者】が提出する必要があるとしています。
※参考: 在フィリピン日本国大使館
フィリピンにおける到着・出発カード様式の変更
URL http://www.ph.emb-japan.go.jp/pressandspeech/osirase/2014/022414.html
トップページ
URL http://www.ph.emb-japan.go.jp/index_japanese_version.htm (日本語のページ)

情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社
フィリピンへのご旅行をご予定の方は、ご注意ください。
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平成26年2月
在フィリピン日本国大使館
フィリピンにおける到着・出国カード様式の変更
フィリピン入国管理局によれば、このたび、到着・出発カードの様式を変更し、2014年3月1日から、フィリピンの全ての空港・港において、変更した様式を使用する予定です。
この新しいカード様式の使用開始に伴い、移行期間として、旧様式は3月31日まで使用できますが、4月1日から使えなくなりますので、ご注意ください。
到着カードは、【すべての外国旅券所持者】及び【海外へ移住・移民しているフィリピン旅券所持者】が提出する必要があり、出発カードは、【すべてのフィリピン旅券所持者】が提出する必要があるとしています。
※参考: 在フィリピン日本国大使館
フィリピンにおける到着・出発カード様式の変更
URL http://www.ph.emb-japan.go.jp/pressandspeech/osirase/2014/022414.html
トップページ
URL http://www.ph.emb-japan.go.jp/index_japanese_version.htm (日本語のページ)

情報提供:エーペックスインターナショナル株式会社

- ニュージーランド / 学生ビザでの就労条件が緩和、短期語学留学でも就労可能に
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エリア:
- オセアニア>ニュージーランド
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2014/02/14 12:08
従来ニュージーランドにおいて、語学留学のための学生ビザで就労許可を得るには、6ヵ月以上の就学、IELTS(英語検定試験)5.0以上などの条件を満たす必要がありましたが、昨年2013年12月02日申請分のビザよりこの条件が緩和、大学または資格認定協会(NZQA)が定めた教育機関の水準であるカテゴリー1〜4のうち、最も優れたカテゴリー1に認定された機関(語学学校等)で、14週間以上の英語習得フルタイムコースに就学する場合、週20時間までのアルバイト(就労)が許可されるようになりました。
(既にビザをお持ちの方は別途条件変更の手続きを行う必要があります。)
詳しくはニュージーランド移民省による公式情報をご参照ください。
認定英語学校各校においては、履歴書作成や面接の講習、アルバイトの斡旋等も行っております。
なお、ニュージーランドの法定最低賃金は現在、時給NZ$13.75となっております。
※ニュージーランド移民省による公式情報
URL http://nzstudywork.immigration.govt.nz/work-rules-for-students/changes-to-work-rules-for-students-2-dec-2013/ (英語)
(既にビザをお持ちの方は別途条件変更の手続きを行う必要があります。)
詳しくはニュージーランド移民省による公式情報をご参照ください。
認定英語学校各校においては、履歴書作成や面接の講習、アルバイトの斡旋等も行っております。
なお、ニュージーランドの法定最低賃金は現在、時給NZ$13.75となっております。
※ニュージーランド移民省による公式情報
URL http://nzstudywork.immigration.govt.nz/work-rules-for-students/changes-to-work-rules-for-students-2-dec-2013/ (英語)

- ケニア ナイロビ、モンバサ / テロ攻撃に対する注意喚起について (在ケニア日本国大使館 発出情報)
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エリア:
- アフリカ>ケニア>ナイロビ
- アフリカ>ケニア>モンバサ
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2014/01/24 17:03
現地時間1月23日に、在ケニア日本国大使館より「イスラム過激派組織等によるテロ攻撃に対する注意喚起」が発出されておりますのでお知らせいたします。
在留邦人のみならず同地をご旅行予定の方は、くれぐれもご注意ください。
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在留邦人の皆様へ
イスラム過激派組織等による テロ攻撃に対する注意喚起について
1月23日の報道によるとキメミア内閣官房次官は、ナイロビ及びモンバサにおいて、アル・シャバーブによるテロ攻撃情報があるとして、ケニア警察など治安機関に対し、政府関連施設、ショッピング・モール等を最大限警戒するよう命令を発しました。
また、1月16日の夜間、ジョモケニヤッタ国際空港(JKIA)のJava Cafeで発生した爆発は、簡易爆弾による可能性が極めて高く、さらに同日夜間、シャウリ・モヨ地区(Shauri Moyo、イスリー地区の南方)で発見された銃撃を受けた放置車両、同車内から発見されたソマリア人男性死体及び簡易爆弾も、JKIAの爆発事件との関連性が疑われています。
在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、テロ攻撃に対する以下の警戒をお願いします。
1. 政府・軍・警察等関係施設、国連等関係施設、キリスト教会等へはできるだけ近づかない、あるいは、滞在時間を短くする。
2. JKIA利用時は、特に 周囲の環境に注意を払い、放置された荷物や紙袋など不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努める。
3. 外国人が多く利用する施設(ショッピング・センター、ホテル、レストラン・バー等)を利用する際は、混雑する時間帯を避ける、滞在時間を短くする、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努める。
4. 爆発音を聞いたら、直ちにその場に伏せる、机など頑丈な場所に潜り込む、その現場を離れる(トラップ爆弾・2次攻撃のおそれ)。
平成26年1月23日
在ケニア日本国大使館 領事・警備班
在留邦人のみならず同地をご旅行予定の方は、くれぐれもご注意ください。
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在留邦人の皆様へ
イスラム過激派組織等による テロ攻撃に対する注意喚起について
1月23日の報道によるとキメミア内閣官房次官は、ナイロビ及びモンバサにおいて、アル・シャバーブによるテロ攻撃情報があるとして、ケニア警察など治安機関に対し、政府関連施設、ショッピング・モール等を最大限警戒するよう命令を発しました。
また、1月16日の夜間、ジョモケニヤッタ国際空港(JKIA)のJava Cafeで発生した爆発は、簡易爆弾による可能性が極めて高く、さらに同日夜間、シャウリ・モヨ地区(Shauri Moyo、イスリー地区の南方)で発見された銃撃を受けた放置車両、同車内から発見されたソマリア人男性死体及び簡易爆弾も、JKIAの爆発事件との関連性が疑われています。
在留邦人の皆様におかれましては、引き続き、テロ攻撃に対する以下の警戒をお願いします。
1. 政府・軍・警察等関係施設、国連等関係施設、キリスト教会等へはできるだけ近づかない、あるいは、滞在時間を短くする。
2. JKIA利用時は、特に 周囲の環境に注意を払い、放置された荷物や紙袋など不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努める。
3. 外国人が多く利用する施設(ショッピング・センター、ホテル、レストラン・バー等)を利用する際は、混雑する時間帯を避ける、滞在時間を短くする、周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、自らの安全確保に努める。
4. 爆発音を聞いたら、直ちにその場に伏せる、机など頑丈な場所に潜り込む、その現場を離れる(トラップ爆弾・2次攻撃のおそれ)。
平成26年1月23日
在ケニア日本国大使館 領事・警備班

- ウズベキスタン / 在日ウズベキスタン共和国大使館での査証手数料、変更に
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エリア:
- アジア>ウズベキスタン
- テーマ:旅行準備
- 投稿日:2013/12/11 15:03
在日ウズベキスタン共和国大使館での査証(ビザ)発給時の手数料が、2013年12月11日(水)受領分より、以下の通り変更となりました。
■ 新発給手数料: 2,500円 (改訂前 2,000円)
ビザ申請・受領の際はご注意ください。
★注:
旅行会社やツアーオペレーターを経由してビザ申請を行う場合、上記とは別に手数料が必要となります。予めご了承ください。
(上記料金には、その手数料は含まれておりません。)
■ 新発給手数料: 2,500円 (改訂前 2,000円)
ビザ申請・受領の際はご注意ください。
★注:
旅行会社やツアーオペレーターを経由してビザ申請を行う場合、上記とは別に手数料が必要となります。予めご了承ください。
(上記料金には、その手数料は含まれておりません。)

- エジプト / 一般犯罪に関する注意喚起 (在エジプト日本国大使館 発出情報)
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エリア:
- アフリカ>エジプト
- テーマ:旅行準備 その他
- 投稿日:2013/12/06 17:05
2013年11月下旬、エジプトを訪れていた日本人旅行者が、恐喝され金品を奪われるという事件が発生いたしました。
以下に、現地時間12月01日(日)、在エジプト日本国大使館 領事部より発出されました注意喚起文をお知らせいたします。
現地では、突然日本語で話しかけ、かつ親切にしてくれる方が全ていい人とは限りません。
エジプトへのご旅行をご予定の方、特に個人でのご旅行をご予定の方は、このような被害に遭わないよう、くれぐれもご注意ください。
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一般犯罪に関する注意喚起 (平成25年12月1日付)
1. 11月23日午後2時頃、カイロのセミラミスホテル近辺において、邦人旅行者2名が恐喝に遭いました。経緯は次のとおりです。
2. 邦人旅行者2名は、22日夜、ダウンタウンの宿泊所から出たところで1人のエジプト人に日本語で話しかけられ、一緒に食事をとるなどして親睦を深めた後、ピラミッドを案内すると持ちかけられました。翌日(23日)、邦人旅行者2名がこのエジプト人を含め、2人のエジプト人とピラミッドを観光した後、セミラミスホテル近辺と思われるナイル川沿いに移動した際、そのうちの1人のエジプト人が煙草のようなものを吸っているところに、他の2人組のエジプト人が近付き、「麻薬を吸っているのではないか、警察に通報する」と脅した上で、金品を要求してきました。
邦人旅行者2名は先述の日本語を話すエジプト人から2人組の要求に素直に従ったほうが良いと助言されたこともあり、携帯電話と現金を差し出したところ、これらを2人組のエジプト人に奪われました。なお、邦人旅行者2名にけがはありませんでした。
3. 皆様におかれましては、以下の点を参考に十分な注意をしていただくとともに、万一、犯罪に巻き込まれた場合は、無理な抵抗はせず、身の安全を最優先していただくようお願いいたします。
(1) 見ず知らずの者から声を掛けられた場合、たとえ日本語であっても過度に信用しない。
(2) 多額の現金を一度に持ち歩かず、持ち歩く場合は何箇所かに分散する。
また、人前で現金や貴重品を見せない。
(3) 手製の煙草など疑わしいものを勧められても、手を出さない。
◎ 在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910
FAX: 02-2528-5907
E-mail: ryoji@ca.mofa.go.jp
以下に、現地時間12月01日(日)、在エジプト日本国大使館 領事部より発出されました注意喚起文をお知らせいたします。
現地では、突然日本語で話しかけ、かつ親切にしてくれる方が全ていい人とは限りません。
エジプトへのご旅行をご予定の方、特に個人でのご旅行をご予定の方は、このような被害に遭わないよう、くれぐれもご注意ください。
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一般犯罪に関する注意喚起 (平成25年12月1日付)
1. 11月23日午後2時頃、カイロのセミラミスホテル近辺において、邦人旅行者2名が恐喝に遭いました。経緯は次のとおりです。
2. 邦人旅行者2名は、22日夜、ダウンタウンの宿泊所から出たところで1人のエジプト人に日本語で話しかけられ、一緒に食事をとるなどして親睦を深めた後、ピラミッドを案内すると持ちかけられました。翌日(23日)、邦人旅行者2名がこのエジプト人を含め、2人のエジプト人とピラミッドを観光した後、セミラミスホテル近辺と思われるナイル川沿いに移動した際、そのうちの1人のエジプト人が煙草のようなものを吸っているところに、他の2人組のエジプト人が近付き、「麻薬を吸っているのではないか、警察に通報する」と脅した上で、金品を要求してきました。
邦人旅行者2名は先述の日本語を話すエジプト人から2人組の要求に素直に従ったほうが良いと助言されたこともあり、携帯電話と現金を差し出したところ、これらを2人組のエジプト人に奪われました。なお、邦人旅行者2名にけがはありませんでした。
3. 皆様におかれましては、以下の点を参考に十分な注意をしていただくとともに、万一、犯罪に巻き込まれた場合は、無理な抵抗はせず、身の安全を最優先していただくようお願いいたします。
(1) 見ず知らずの者から声を掛けられた場合、たとえ日本語であっても過度に信用しない。
(2) 多額の現金を一度に持ち歩かず、持ち歩く場合は何箇所かに分散する。
また、人前で現金や貴重品を見せない。
(3) 手製の煙草など疑わしいものを勧められても、手を出さない。
◎ 在エジプト日本国大使館 領事部
TEL: 02-2528-5910
FAX: 02-2528-5907
E-mail: ryoji@ca.mofa.go.jp
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